伝説の裏風俗街「黄金町のちょんの間」で外人売春婦としたSEXレポート日記

伝説の風俗街「黄金町のちょんの間」の
エロい思い出話を投稿しようと思う

黄金町は大人の遊園地で
ユートピアだった

黄金町は横浜の京急黄金町駅~日ノ出町駅まで続く
いわゆるちょんの間ってやつだ

昼も夜も深夜も営業してる
裏風俗店

外国人の売春婦9割
日本人1割の売春婦が
小さいお店でピンクのネオンを焚き

入口で前を通行する男に手招く

黄金町にいる外国人は
コロンビア、チリ
その他南米系外国人が2割

台湾、香港、韓国、中国など
東アジアが3割

フィリピン、タイ、インドネシアなど
東南アジアが3割

ロシア、その他黒人とか
国籍不明の外国人売春婦が1割

日本人は1割満たないくらい

システムは15分1万円

部屋に入ったら猛スピードで服を脱ぎ
1~2分愛撫して

外国人風俗嬢に
フェラされたりして

その後売春婦が
ローションをマムコにつけて挿入

もちろんゴムはつける

はじめて黄金町に足を
踏み入れたのは20年ぐらい前

当時16歳

歩くのすら怖い

そして外人のお姉さんたちが
おそろしくエロい

外人のお姉さんたちは
セクシーな格好をして
玄関前に立っているか座っている

女のレベルは高いと言っていい

ブスもいるが
ほとんどはヤレるレベル

むしろモデルクラスの
美女外国人売春婦もいる

中国人や韓国人は時短といって
とにかく時間を縮めようとする輩が多い

入って5分でタイマーが
ピピっとなるのはザラだ

東南アジア系にも
そういうのが一部いるが

比較的タイ人は優しい

ロシア系は時間ピッタリ

南米系はむしろ長い

30分くらいいても大丈夫なときが多い

黄金町の建物はいわゆる
掘ったて小屋のような小さな2階建て

小料理屋の名前の看板がある

同じ店に1人の女しかいない
場合もあれば3人くらいいる場合もある

玄関が閉まっている場合は
プレイ中か休憩中

人気の売春婦の店の前では
出待ちで行列ができる場合もある

もちろん列をつくって
並んでるわけではない

みんなタバコなどを吸って
様子を伺っている

16くらいに行ったと言ったが
それはあくまで見学通行

実際に店に入れる
勇気を得たのは19歳くらい

エイズとかも怖かったが
このくらいの歳になると
リスクより性欲が上回る

はじめて入った女は中国人

Fカップはあると思われる美巨乳

歳はたぶん20代後半

見た目はグラマーで背が高い

芸能人でいうと藤原紀香を
バージョンダウンさせた感じ

付き合ってくれと言われたら
普通に喜んで尻尾ふるレベル

つまりかなりの美女外国人

中国人の日本語には
独特のアクセントがある

まあ出身地域によるとは思うが

そこで萌える人もいると思うが
おっさんの場合は少し萎えた

だが今は目の前のタワワな胸に夢中

中国人はおっぱいデカイ女が多い

そして美乳が多い

あくまで黄金町内の話

おっぱいを堪能したかったので
対面座位を希望した

おっぱいに吸い付きながら20秒でイった

なんせ最初だから
そわそわしてしまった

これくらいしか記憶がない

次に入った女、タイ人

松浦亜弥を太らせた感じ

その次、タイ人

ちょっと浅黒い女
マムコがゆるい

次、中国人

入口でみたらかわいかったが
下半身デブで萎えた

ここらへんは普通の
プレイなので省略

普通に気持ちよかった

さて、何回か黄金町に
通いはじめると
最初に感じた恐怖や不安がなくなる

割りと平気で歩けるようになり
様々な国々の売春婦を
物色できるようになる

しかし南米系やロシア系の
白人系にはまだなかなかいけない

そこはちょっと怖い

日本人は外国人のお姉さんと
比べてしまうとブスだった

今なら普通に入れるレベル

だがしかし当時の俺は
目が肥えている

また日本人の売春婦は
外国人が
1万円という金額に対し

2万とか3万とかふざけたことを言う

ブスビッチのくせに

というわけで黄金町で
日本人を相手にしたことはない

タイ人はなかなか
オススメお姉さんが多い

タイ人というと浅黒いチビを
想像すると思うが

多民族なのかなんなのか
実は結構綺麗な女が多い

色も白いしスタイルも良い

だかこれも日本語の
アクセントで多いに萎える場合が多い

タイ語はちょっと鼻にかけて
発音するので潰れた声をだす

しかしそんなマイナス要因を
吹き飛ばす綺麗な美女売春婦がいた

という昔の芸能人に結構似ている女

おっさんが歩いていると
その女とすれ違った

他の男もかなり見ている

それほどエロい売春婦

そんなわけでおっさんは
その女をストーカーのように尾行

どこの店にいるのか
尾行を開始すると

どうやらおっさん以外にも
その売春婦を
尾行する男がいるようだ

こんなときはかなりの
せめぎ合いが起こる

ガン飛ばしは当然

知らんぷりをしながら
サッサとついていったり
勇者は直接その女に話しかける

おっさんは当時19か
そこらのシャイボーイだったが

これほどhitomiな女に
出逢えるチャンスはないと思い
勇者になった

近付いていき話しかける

どこでやってるの?

それを見て周りの男たちからの
舌打ちが聞こえる

おっさんの勝利である

ひとみお姉さんに話しかけると
ひとみお姉さんは

ああ

という感じで店に連れていってくれた

服を脱いでやはり上物だと知る

長い手脚と張りのあるおっぱい

顔はhitomiなので美人である

おっさんはなにか思い出づくりに
変態なことをしたい気分になった

というわけで、プレイ開始

サクッとしゃぶってもらった後で
正常位で挿入

ありえないほどの美人外国人が
出会って3分で
しかも1万円で抱ける

ゴシゴシ腰をついてると

はぁぁ

とか言っている

あの時代はよかった。

そんなわけで正常位を続けながら
変態プレイを開始する

耳の穴をひたすら
舐めるというマニアックな行為だ

お姉さんによっては
そんなことをすると罵倒され
追い出されることもある

しかしタイ人は比較的寛容な人が多い

5分くらい耳に吸い付いていた

たまたまツボだったのか
やったらデカイ声を
出しはじめて興奮した

唾を耳に
べっちょべちょに流し込み
お姉さんの耳を唾のため池のようにした

デカイ声で喘ぐので思い切り射精できた

もちろんゴム付きの中だし

ひとみお姉さんは
気持ちよかったと言って
ウェットティッシュをだし

俺が舐めた乳首やら
体やらを拭いていた

耳の中は超入念に拭いていた

あなたは変わってますね

とかなんとか言われ
口にキスをしてくれた。

またきてね~とか言われ
笑顔でサヨナラしたが

ひとみお姉さんと会ったのは
その日が最初で最後

ちなみに店を出ると
さっき舌打ちをした男が出待ちをしていた

なんかいろいろ汚い

賢者タイムの
おっさんはそう思いました

一度変態プレイをすると
以後エスカレートしていく

唾攻撃はたまたまやったので
それ以降興味がなくなったが
とにかく普通のセックスでは物足りない

次に入った女は香港の売春婦

結構印象深い

背は低め

胸はしっかり大きい爆乳売春婦

顔も雰囲気もフジテレビ
アナウンサーのショーパンに似てる

歳は当時23とか言っていた

ちなみに黄金町は歩きながら
女を物色しているときぐ最高に楽しい

なんせ大小7~8本の路地に
これでもかというくらい
お姉さんが詰め込まれている

そうだなあ当時100人くらいは
常にいたような気がする

そこから好みの売春婦を
選べるのだ

幸せこの上ない

香港のお姉さん

このお姉さんは当時の
おっさんより少しだけ
年上というのがまたそそる

しかも容姿はショーパン

おっさんはその日
そのお姉さんに入ると決めていたが
どつせなら変態なことしたいと思って
アルコールを注入してから行くことにした

ちなまに黄金町には
普通に酒を飲める店もある

ビール一杯1000円くらい取られるが

なぜそんなに高いのかはわからん

需要と供給バランスだと思う

一杯だか一本だか1000円だか
800えんだかのビールを3、4本空けて
香港の綺麗な売春婦に突入

一気飲みに近い感じで
飲んだのでかなり酔っている

入る旨を目で伝えると
店前で思い切りブチュっと
キスをしてみた

おっさんは当時若かったし
雰囲気イケメンだったので
あんまりお姉さんに
嫌がられたことはない

香港のお姉さんは照れながら
2階へ手を引いてくれた

ちなみに玄関のネオンも
ピンクなら部屋の中もピンクの光で
淫靡さがたまらないのが黄金町

お姉さんは服を脱ぐと
なんていうかほんのちょいぽちゃ

これがまたぐっとくる

おっさんは酔っぱらってたので
支離滅裂な会話を繰り出す

ずっと会いたかった

愛してる

ずっと、とは酒を飲み出す
1時間前の話である

愛してるとはセックスしたいの訳である

おっさんは香港のお姉さんを寝かせると
一発目からクンニ責め

今考えると汚くてどうしようもない

なんせ黄金町の売春婦は
一日中セックスしている

たぶん7、8人以上は出し入れしてる

しかしそこは変態プレイのおっさん

普通お姉さん主導で
セックスをする=男が受身なのが
黄金町スタイルだが

おっさんは変態なので
香港お姉さんの中華マンにクンニした

15分しかないのに15分クンニした

さすがのプロお姉さんも15分間

愛してると叫ばれながら
しつこくクンニされれば
ビッチョビチョになる

そこでタイマーが鳴ったが
お姉さんはお構いなしにコイ!
という感じだった

ちなみにあれから15年近く経ったが
おっさんはエイズではない

香港お姉さんにゴムを
取っていいかと訪ねると

香港お姉さんはいいからコイ!

という感じだった

ありがたく生挿入した

しかし何度も言うが
危険極まりない行為

香港お姉さんの骨盤を
ガシガシ掴みながら

香港お姉さんの中に発射

まあピルを飲んでるんだろう

そんなに気にしていなかったようだ

その後香港お姉さんの部屋で
30分くらいマッタリして帰ったが

あまりに香港お姉さんが
優しいのでもう1万円あげた

その香港お姉さんとは
それからおっさんが黄金町を徘徊している間に
10回は顔を合わせた

最初のうちはニコニコして

今日くるのか?

という顔をしていたが
おっさんがただの変態だとわかったのか
3回目以降は無視された

5回目以降は玄関前を通ると
ピシャリとドアを閉められた。

人情の街、黄金町なのだ

次に入ったお姉さん

コロンビアの売春婦お姉さん

お姉さんといっても
確か当時同い年だった気がする

19歳くらいのお姉さん

おっさんの人生発の
欧米系外国人である

そのお姉さんはチリ人のお姉さんと
同じ店にいた

お姉さんは誰似かというと
アンジェリーナジョリーである

まじでかわいい美女は外国人売春婦

同じ店にいたチリのお姉さんは
セクシーだがロナウド似

クリスチアーノではなく
一昔前のブラジル代表、ロナウド

あの顔は南米のひとつの
デフォのようだ

とにかくアンジーに入ったおっさん

だがちょっとなんだか怖いとうか

西洋人が自分のイチモツを
しゃぶっているとなんだか
不思議な気分で興奮するより萎縮する

アンジーはスタイル抜群で
ほどよい筋肉があった

その後ズコンバコンするが
やっぱり心が萎縮してイケなかった

おっさんの完封負けだった

アンジーは気にしたようで
時間延長してもフェラでいかせようとしてた

ちなみにフェラは
ゴムをつけてするお姉さんもいれば
生フェラするお姉さんもいる

アンジーは生フェラ派

それでもイケないので帰った

さてここからが変態の思考回路である

ちなみにこれは黄金町などを
極めた義兄弟に発しているのではない

まだ純粋な若い小僧どもに話している

おっさんはアンジーの店を出て
タイ人の店にすぐさま入った

ちなみに黄金町にはシャワーなんていう
高価なものなどない

後処理は全部、ウェットティッシュ

おっさんはアンジーの店で
ウェットティッシュを使わずに
タイ人のところへ

なぜタイ人を選んだかというと
単純に細身でかわいかったのと
比較的タイ人は生フェラ派が多いから

さっきまでアンジーに
ゴム付きとはいえ出し入れして

生フェラさせ
しかも拭いてないおっさんのイチモツを
誰かに舐めさせたいのである

タイ人の店の2階に上がり
タイ人の服をひんむく

細身なので乳はないが
西洋遠征に出かけた後の東洋は
たとえるならまるで
温泉に浸かっている気分である

心がホッとしたせいか、
おっさんはビンビン

しかも10分前まで他の女と
セックスをしていたのである

タイ人の口にそのまま突っ込むと
タイ人はうごお!と言っていた

ゴムの匂いが残って
いただろうからきっと気づいたに違いない

しかし繰り返し
タイのお姉さんは寛容である

一生懸命しゃぶってくれた

そしてゴムをつけて挿入

タイのお姉さんは細身なので
タイマンは小さい

逆におっさんのものは
ギンギンである

お姉さんはセックス中、ずっと
うごお!ほごお!

と呻いていた

申し訳ないと思いつつ
興奮したのでディープキス

その後、お姉さんの口を
手で抑えて、口の中に唾をペッと吐いた

お姉さんは気にせず

おごお!

と言っていたが
プレイが終わったあと

デカイ

とゲンナリしていたので
かわいそうに思い
もつ1万差し出した

しかしタイのお姉さんは
いらないと断った

なんでも来日6年くらいで
金は2000万くらい貯めたらしい

なんで黄金町にまだいるのかわからんが
そんなミステリーもまた黄金町

ちなみにそのタイ人の見た目は
中島美嘉の雰囲気

ショートの黒髪ボブ

体型はそのまんま

顔は細いが少しだけエラが張っている

そんな一日二人とかが
2万でできる街

それが伝説の風俗街「黄金町」なのである
次の女はまた香港人。しかしこの前のお姉さんとは違う香港のお姉さん。
これは容姿は。を少し香港メイクにした感じ。ちょっとキツメ。25歳くらい。
むっちりした体がやたらやらしい。でもちょっと歯が黄色い。こなれたおっさんは、なんかうまいように時間を伸ばしながらゆっくりセックスをする。
ちなみにそのお姉さんの部屋は鏡貼り。そんなエロい部屋が結構ある。
正常位でぶちこんでいると、このお姉さんも結構感じている。壁が薄いので隣の部屋のセックスの生音が聞こえてくるのも黄金町のおもしろいところ。
ドスンドスンと音を立てながら、オラッオラッと声を出しながらセックスしているリアルおっさんもいる。
はわわわわ~!と声を出す女もいて結構楽しい。
香港のお姉さんとは普通のセックスをした。しかし変態のおっさんは普通のセックスに飽きている。
鏡に映る自分の姿をみて、バカバカしくなって途中でやめた。香港のお姉さんはポケっとしていたが、さっさと帰った。
そしてその日も直後に目指すは中島美嘉似のタイのお姉さん
いろいろと省略しているが、この頃になるとこのタイのお姉さんでなければイカなくなっていた。誰かとセックスを途中までした後で、このタイのお姉さんに入り、ほごお!と言わせながらたっぷりだす
唾を口の中にペッと吐き出すのはデフォになっていた。
今会ったら謝りたい
タイのお姉さん、ごめんなさい
さて、このへんで3Pというものにも興味を示すようになる。いつだかシンガポール人のお姉さんに入ったとき、おっさんの後で入ってきた義兄弟が、シンガポールのお姉さんとその同僚のシンガポールのお姉さんに
3人だったらひとり1万ずつね!
と言われていたのを耳にした。そんなこともできるのかと、後日シンガポールのお姉さんに聞いてみたら、余裕でいいよという答えが返ってきた。
このシンガポールのお姉さんは誰に似てるだろう。細身で脚が長い。歳は20。顔はちょっとわからないが強いて言えば、ギャル曽根。でもギャル曽根よりはだいぶかわいい。
もうひとりのシンガポールのお姉さんは25くらいで浅黒い土人
人生初の3Pが始まる。
日本vsシンガポール&シンガポール。
まさかのシンガポール。なぜにシンガポール。
そんなわけで、お気に入りのギャル曽根似のお姉さんを下に敷いて、思いきり攻めた。肌質が綺麗なお姉さんだったので美人に感じた。挿入しながらディープキスしながらなるべく唾をためてお姉さんの口に流しこみ。
もうひとりの土人はべつにどうでもよかったが、実際脱がすとおっぱいの形がよく興奮する体だった。
最初、ギャル曽根を責めるも、土人のおっぱいに負け、最後は土人の中で出した。
おっさんと土人の出し入れしてるところにギャル曽根の手を入れさせ、ギャル曽根にしごかせながら土人に出し入れ
そのほかももちろんWフェラや3人キス、おっさんの両乳首を舐めさせるなど王道の3Pはした。
楽しかったので2万ずつ渡して40分くらいプレイした。
満足して店をあとにすると、ギャル曽根はすぐさま歩いている男を引っ張ってドアを閉めた。黄金町に礼儀とかはない
みんなおっさんなら知ってるらように、本当に黄金町あたりの女はレベルが高い
絶対無理!というレベルは1~2割くらいで、5割なイイ女。
そんなところでしょっちゅう遊んでいると逆に美人なお姉さんには興味がなくなる
かといって無理なものは無理
そんなわけで珍しい感じのお姉さんを選びたくなる
路地の奥の方に、ロシア人が多いゾーンがあった。しかしそんなに上物ではない。上物のロシア人はメイン通りにいる。
メイン通りのハバロフスク出身の金髪ロシアお姉さんは最高だった
体が柔らかいのでまんぐり返してクンニした
色白でしなやかな体、脚を持って大開脚させ、ゴンゴンついた。いい思い出だ。今の若い子はしたくてもできないのがかわいそう
ところで路地裏にいるロシア人はそんなメイン通りお姉さんと比べてだいぶ質が落ちる
ちょっとデブだったり、ブスだったりする
その中で珍味をみつけた
ガラス貼りの店の中にお姉さんたちがいる
南米系もそうだがロシア系やら西洋系はキレやすい
すぐにキレる。覗いているとキレる。
そんな中、狭い部屋にデカイテーブルがあって、そこに寝そべりながら電話をしている大女のロシアお姉さんがいた。
背は180オーバー。顔は美形だがとにかくサイズが南海キャンディーズのしずちゃん。でかい
アザラシのようにテーブルに寝そべっているお姉さんを眺めていると、ハイヒールで窓ガラスを蹴っ飛ばしてきた。あっちいけ!と言わんばかりにふてぶてしい顔をしている。
変態なおっさんはそれをされた瞬間ビンビンになった。すぐさま1万円を取り出すとビンビンのものを見せてアピールした
しかしアザラシのお姉さんは開けてくれない
無理矢理こじあけて入ると低い声で
なんだ?と言われた
お願いできる?と聞くとアザラシのお姉さんはキレた顔して奥に入って行った。のでついていった。
狭い部屋でアザラシのお姉さんが脱ぐとこれまた本当にデカイ。すべてがデカイ。身長は183くらいはある。
太ももはその体には見あっているが、やはり太い。当時ガリだったおっさんのウエストくらいありそうだ。
おっさんは全裸になってアザラシのお姉さんはフェラをし始めた。舐める、というより吸引してるようなフェラで笑った
ものすごいデカイ体、脚をよいしょと持ち上げて、ぶち込んだがアザラシのお姉さんは声もださない。どころか蔑むような目で人のことを睨んでいた
変態スイッチが入ってかなり早くイってしまった
その後、そのアザラシのお姉さんには5回以上入った
最初のうちはずっと睨みつけるような顔で無反応のセックスだったが、通うたびにお菓子やらジュースやらを買っていくようになると、アザラシのお姉さんはキスをしてくれるようになった
おっさんのサイズでは物足りないようでいつも余裕のセックスをしていたアザラシのお姉さんだったが、最後の方はハッハッと息を出して感じていたようだ
そんな情熱話もときどき生まれちゃう
それが黄金町
べつに情熱話でもないか
そんなわけで、まだまだ通ったおっさんは、最初の頃出会ったコロンビア人と遊ぶ
アンジーだ
アンジーとは同い年くらいということもあってよく遊んだ。飲みにいったり遊園地とかにも遊びに行った。アンジーは平楽という地名のところに住んでいた。
黄金町のお姉さんたちのでっかい寮みたいなのがあったらしい。そこにも入ったことはないが行ったことはある
アンジーとのセックスは興奮より萎縮だったが、アンジーは最高に美形だったのでやっぱりセックスした
1回行けば1時間はいる日が多かった
たぶん10回以上は通った
そのうちアンジーはおっさんのことを彼氏だと周りのお姉さんたちに紹介してた
なんとも言えない嫌な気分だった
そんな中、アンジーといつもどおりセックスをしていると、隣の部屋でアンジーの同僚のチリのお姉さん(ロナウド)がセックスをしている声が聴こえてくるようになった
おっさんは非常に興奮した
だがしかし、アンジーとは仲が良い
さすがに3Pしたいとは申し出ることができなかった
またアンジーの同僚のお姉さんを誘うわけにもいかない。さすがにアンジーと仲良くなりすぎて引け目を感じる
いつしかアンジーに会いにいくより、チリ人のロナウドお姉さんを見にいくようになっていた
ときどきお菓子などをあげると、ありがとう!とスマイルがくる
ちなみに黄金町のお姉さんたちの日本語はほとんどダメ。ほとんど日本語ではコミュニケーションはとれない
なんとなくジェスチャーやらなにかでとる
そんな折、アンジーが帰国した
さよならアンジー
そして待ちにまった大チャンス
チリのお姉さんを抱けるチャンス
アンジーのいない店に行くとチリのお姉さんはすこし驚いて、アンジーはもういないよ、知ってるでしょと言ってきた
そんな中、ニヤニヤして見ているとチリのお姉さんが
ハズカチイ…
と言っていた。スペイン語の人はシの発音ができないのかしないのか
そのまま手を引いて2階にあがってアンジーとよくやりまくった部屋でチリのお姉さんとやりまくった
ふたりとも異様に盛り上がって1時間くらいセックスしてた
これは本当の恋人だろうというようなセックスをした
そんな背徳ロマンスも生まれてしまう
それが黄金町

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。