AVみたいに息子の友達に告白され、接吻しながらおっぱいを揉まれるおばさん

私のHな体験を題材にしたの?
ってぐらい同じシチュエーションの
アダルトビデオがあるんです

そのシチュエーションとは
息子の友達とHしたお母さんなんです

私は44歳の熟女で
27歳の時、結婚

そして、1年後に
長男のススムを出産しました

息子が高校1年生の時

私は息子の友達のケンイチとSEXして
不倫関係になったんです

6月頃でした

その日は朝から横浜に買い物に出掛け
自宅近くの駅に着くと
雨が降り出していて

傘を持ってない私は
濡れながら家に着きました

家に帰ると
玄関に3~4人くらいの靴が
散乱しているので
息子のの友達が来ているのだと分かりました

2階に上がると賑やかな声が聞こえたので

「ススム~帰ったわよ」

と言ってドアーを開けると
慌てて何かを隠すような動き

ススムも他の子達もは慌てて

「お帰り」

「おじゃましてます~」

なんて言いながらなに
やらモゾモゾとしてました

私は

「いらっしゃい」

と声を掛け
下に戻りました

多分友達同士で
エッチな本でも見ていたんだと思います

私は雨の中

傘もささないで帰ってきたので
びしょ濡れだったため
シャワーを浴び

着替えしてからコーヒーと
菓子を持ってススムの部屋の前まで行くと

「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」

「そうか~。もうババァだぜ」

(ススムの奴め)

と思いながら

「ババァで悪かったわねぇ
せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」

と言いながら部屋に入りました

「やべぇっ聞こえちゃった」

「聞こえました」

と言いながらドンと菓子を置くと

「おばさん美人ですね」

と息子の友達のケンイチ君が
言ってくれました

「そんなフォローはいいわよ」

と捨て台詞を吐きながら
そそくさと1階へ行きました

どうやら雨で部活が休みとなり
皆で集まったらしい

初めてケンイチと
会ったのはその時でした

まさか息子の友達と
不倫関係になるなんて

どうやらうちはススム達の
溜まり場となったようで

それからもちょくちょく
皆で集まっていました

ケンイチと初めて会ってから
1ヶ月くらいした頃

私はその日
友達のケイコとお茶をする約束を
していましたが

ケイコの体調が優れず
中止になってしまい
家でテレビを見ていました

みのもんたが出てたので
お昼をちょっと過ぎた頃だと思います

家のチャイムが鳴り
インターホーン取ると
息子の友達のケンイチでした

ドアーを開け

「あら松田君。どうしたの」

「すいません
この前遊びに来た時に
定期入れを忘れちゃったみたいで」

「本当 おばさん見てないけど
ススムの部屋かしら」

「多分そうだと思うんですが」

私はケンイチを家に上げ
ススムの部屋を探すよう言いました

ケンイチは2階に上がり
ケンイチの部屋を探しましたが
見つからなかったようで

「おばさんすいません
違うとこで落としたみたいです」

と言いながら2階から降りてきました。

「そう~
もし見つかったらススムに渡しとくね」

「せっかくだから
コーヒーでも飲んでいく」

私もケイコのドタキャンがあり
暇をしてたので息子の友達を
呼び止めコーヒーを勧めました

「そういえば学校は?」

「今日は寝坊しちゃって」

「あらっだめねぇ
これから行くの?」

「はい。家を出たら鞄に
定期がないのに気づいてススムの家に
忘れちゃったかなぁ~と思って」

「そうなんだ~。見つかればねぇ」

私とケンイチはコーヒーを
飲みながら他愛無い会話を
交わしていましたが

沈黙がありなにか
話さなきゃと思った私は、

「そう言えばさぁ
松田君達が初めてうちに来た時
おばさんススムの部屋に
コーヒー持っていったら
慌てて何か隠したわよねぇ
あれ何?」

「えぇ~気づいてたんですか」

「分かるわよぉ
あなた達の慌てぶりでぇ
エッチな本でも見てたんじゃなぃ?」

「いやっっそれはぁ」

「いいのよ思春期の男の子だもんねぇ」

「おばさんも見ましたか?
思春期の頃」

「見ないわよ
おばさん女だもん
ってやっぱりその手の本隠したんじゃないぃ」

「バレちゃった
ススムには内緒ですよ
俺がバラしたの分かったら怒られますから」

「言わないわよ~そんな事
松田君は彼女とかいないの?」

「まだいないんすよ
告白さられた事はありますけど
好みじゃなくて」

「そうなんだぁ
どんな娘が好みなの?」

「ん~学校の同級とかは
いまいちなんですよねぇ
子供っぽくて」

「じゃあ松田君は年上が好きなのかな」

「そうですね。おばさんみたいな人」

ドキリとした

ケンイチは私の目を見てそう言った

「またまたぁ~おばさんに
おべっか使っても何も出ないぞぉ」

私は久しぶりにそんな事
言われたものだからドキドキして答えた

「おべっかなんて使ってないよ
おばさん美人だし」

私は精一杯取り繕って

「ありがと」

「おばさん
俺初めておばさんを見た時から
すごくドキドキしていて」

「あらっ、おばさん口説く気」

「そんなんじゃぁ
ただおばさんと会ってから
毎日おばさんの事考えちゃって」

しばらく考えたのちケンイチは、

「おばさん、俺まだ女の人と
付き合った事なくて。おばさん」

恥かしそうに下を向きながら
ケンイチは小さな声で

「教えてほしい」

「えっ何を」

「女性を」

どうしよう

息子の友達に女を
教えてほしいと言われてる

ダメよ

そんなの親子ほど
年が離れているのに

しかも息子の同級生

私は葛藤してしばらく考えていると

「俺、おばさんの事考えて
毎日オナニーしていました
もう我慢できないよ
好きですおばさん」

ケンイチは真剣な眼差しを
私にぶつけてきた

何年ぶりかしら

男性に求愛されるなんて

「だって、おばさんは結婚してるし
あなたと同じ年の子供もいるのよ」

「そんなの分かってます
でもどうしようもないんです
おばさんの事考えると」

嬉しかった。

結婚して17年

浮気をしようと思った事は一度もない

多分それはそんな機会が
今までなかったからかもしれないけど

3年も前から夫とはセックスレス

今ではそれが普通になってしまい
自分でもセックスしたいなんて思わなくなった

昨日までは私は真面目で貞淑な主婦だった

でも、今

私の中で何かが崩れていく気がした

「おばさんでいいの?
初めてなんでしょ」

「はい」

「あなたのお母さんと
同じくらいの歳よ」

「おばさんは綺麗です
女性としてとっても魅力的です
おばさんとだったら俺、俺」

「わかったわ。でも今日はいや
おばさんこんな格好だし
もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」

「…」

「松田君 バイク乗ってるでしょ」

「はい」

「今度、おばさんとデートしよっか
バイクでどこか行こうよ」

「本当ですかっ」

「うん。今度の土曜日なんてどう?
ススムも夫と出掛けていないし
おばさん一人だから遊びにいきたかったの」

「はい!迎えに来ます」

「じゃあ決まりね
10時に来て」

息子の友達は嬉しそうに
残りのコーヒーを飲むと立ち上がった

私の性欲は爆発しそうで
思わずケンイチの腕をつかみ

「松田君 キスしてあげようか」

「えっ」

「大人のキス教えてあげる」

と言ってケンイチと唇を合わせ
久しぶりに接吻したんです

最初は唇だけの
軽いキスだったが
ケンイチの首筋に腕を回し
私は淫らに舌を入れディープキス

唾液がまざりケンイチのオチンポは
みるみる破裂しそうになっていた

久しぶりに長い濃厚なキス

「今日はここまでね」

ケンイチはグッタリしていた

土曜日

ちゃんとケンイチは
約束の時間に迎えに来た

バイクだから服装はどんなのにしようかと
イロイロと悩んだが

歳の離れた二人が
変に見えないように精一杯若い格好を選んだ

Gパンにノースリーブのシャツ

髪は前日に美容院に行き
巻き髪風にセットしてもらった

ちょっと大きめのサングラスをかけ
普段使わないシャネルの香水もかけた

下着はその時の事を考え

おもいっきりセクシーな
黒のレースが入ったTバックに黒のブラ

高めのヒールで10歳は若く見える

「おはよう
天気が良くてよかったわ」

ケンイチはGパンにTシャツと
いかにも高校生らしい格好

バイクは今はやりの
大型スクーターでとても乗りやすそう

私たちは箱根に行った

バイクであちこち立ち寄り
バイクを降りると
普通のカップルのように手を繋いで歩いた

本当に楽しかった

今までの自分は
何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく

自分の年齢やケンイチが
息子の同級生なんて事も
忘れてしまうぼど

一通り見て回った後
私たちは東名高速を横浜町田で降り
降りたすぐのラブホテルへ入った

ラブホテルなんて何年ぶりだろう

「へぇー今は大人のおもちゃまで
自動販売機で売ってるんだぁ」

なんて感動している私

ベットに座り息子の友達とキス

「ケンイチって呼んでいい?」

「俺もミサコって呼んでいい」

激しくキスをし
ケンイチが私のオッパイを
まさぐるように触ってきた

ちょっと痛かったけど
私も興奮していて
ケンイチのオチンポを激しく触った

弾けそうなケンイチのオチンポ

かわいい。

ケンイチは初めてなんだなぁ

私は立ち上がり
わざとケンイチに見せ付けるように
Gパンを脱ぎ、下着姿になった

ケンイチは切なそうに私を見ていた

もう私のオマンコは
溢れんばかりで
下着から垂れてきそうだった

恥かしさもありシャワーを浴びたいと
ケンイチに言ったが

ケンイチは私を抱きしめ
Tバックの上からむしゃぶりついてきた

「あっあ~ん」

私は思わず官能的な声を上げ
むしゃぶりつく
ケンイチを愛おしそうに見つめた

私は童貞な息子の友達に
性教育して、筆下ろししてあげる事に
喜びを感じていた

私はフェラチオをしたら1分と持たず
ケンイチは私の口の中に放出した

久しぶりに精液を口にした私は

大人の女のように
かっこよく飲み込む事はできず
思わずむせてベットへ出してしまった

「ミサコ大丈夫?」

ケンイチが心配そうに見つめる

「大丈夫よ。いっぱい出たね」

「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」

亀頭の先に付いている精液を
丹念に舐めてあげるとケンイチは
くすぐったそうに体をくねらせた

「ミサコ~
なんか変な感じだよー」

「うふふ」

「出したばかりはくすぐったいのねぇ
ケンチャン!」

しばらくケンイチを味わっていると
最初はくすぐったそうにしていたが

みるみるうちにケンイチの肉棒は
そそり立ち
私の口から溢れんばかりになった

「ケンチャンもう元気になってきたよ」

「ミサコぉ すごく気持ちいいよ~」

「あ~あ~はぁ」

ケンイチはまた絶頂に達しそうで
私の髪を掴んで肉棒を
口深くに入れようとしたので

「だぁ~め
今度はミサコのも綺麗にして」

と言いTバックを脱ぎ
ヴァギナをケンイチの口元へ近づけた

ケンイチは舌を思いっきり伸ばし
一生懸命に私のヴァギナを舐めまわした

「あ~あ~ケンイチぃ!あぁ~」

ピチャピチャと
エロい音を立て舐めまわす友達の息子

「あ~もっと 上の方も
あっクリトリスもあっ舐めてぇ~」

ケンイチの口は
私の愛液でネットリしていた

私はそんなケンイチがいとおしく思え
愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした

結局、その日ケンイチは
5回も絶頂に達した

若いって凄いわ

ススムも同じかしら

それからもケンイチとは会って
不倫しているんです

学校を早退しては私の家に来て
昼間からセックスをするという
AVみたいなイケナイ情事に耽る私

息子と同じ歳なのに
ダメよ!

と思いながらも
背徳的なSEXに興奮してしまい
ケンイチを今では愛しちゃっているんです

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