【ガールズトーク】片思いしていた彼に痴漢された女子高校生の胸キュン恋バナ

私は高校生の時
電車通学をしていたんですが

自宅から高校までかなり遠く
毎朝長時間満員電車に乗り
通っていました

私の乗る駅はまだ空いていて
席に座れるんですが
徐々に人が増え
満員になってくるんです

あの日、いつものように
電車に乗り
座席に座れたんですが

何個目かの駅についた時
前にお年寄りが居たので
私は席を譲りその隣の
電車で立っていました

それで同じ高校に通う
好きな男子が居ました

その人とは一緒の電車でした

その日に電車に乗っていると
やっぱり満員になってきたので
立ちました

そうしていると後ろに
男性が居ました

その男性が私の
おしりを触って痴漢してくるんです

私はどうして良いのか
分からなくなって
声も出せませんでした

そうしていると
痴漢が調子に乗って

私のおっぱいを揉んで
来たのです!

あいにく前には他の人が居て
皆さんには見えませんでした

私はおっぱいを触られ
つい反射的に

「ぁ ゃめて」

と声を出してしまったのです

それでその変質者の痴漢は

「そぅか?気持ち良いのか」

と変なことを聞いてくるのです

でもその声は私が好きな
男性の声でした

私は思わず後ろを向くと
やはり、同じ高校に通う
私が片思いしている同級生なんです

私は

「ぁぁなただったの?」

と聞くとその痴漢の同級生は

「お前がいつもいつも
お年寄りに優しいから好きになった」

と言って来たのです

私はいきなりだったので
どうしようか迷いました

でももぅわけが分からなかったので

「私は 前からあなたが好きでした」

と告白してしまったんです

それを言いながらも
その痴漢の同級生は
私のおっぱいを触ったり
おしり、オマンコを触っているので

「ぁはぁん」

と感じているような
エロい声を出していてたのです

そうすると

「何お前感じてんの?」

と言ってきて

私は声にならない声を出し

「ぁん 感じてるはずなぃ
はぁはぁん」

そうするとその手を離して
痴漢の彼は今度は
パンツの中からオマンコを
触ってきたのです

私は我慢が出来なくなり

「ゃめて はぁはぁん
後でにして」

とわけが分からないことを
口走ってしまいました

そうすると彼は手を離し

「お前の家で後でやってやる
放課後裏で待ってる絶対来いよ」

とその時は許してくれました

私は

「ぅん はぁはぁん」

ともぅ本当に今じゃ
わけがわからない事を言っていました

そして放課後

裏に行くと本当に居ました

私は

「ごめんなさい
待たせましたか?」

と着うと

「ぃゃ全然待ってないよ」

と優しい口調で喋ってくれました

「さてと
お前って確か
一人暮らししてんだろ?」

と聞いていました

確かに私は
父が出張する事になり
母がついていき
何故か私だけ残され
一人暮らしをすることになったんです

近所に祖父母の家があるので
日常生活は困る事はなかったんですが

それなので私は

「ぅん」

と言いました

そぅすると

「ょし!行こうか」

と彼が言うと
私は分かっていたのですが

「ぇ~何処に行くの」

と聞いてみました

そぅすると彼は
私に抱きついてきたのです

私は完全に
ドキドキしていました

「お前可愛いじゃん
こんだけでドキドキすんなんてさw」

って言ってきたので

私は彼の胸にうずくまりました

そぅすると彼が
私のあごを持ち上げて

「KISSしても良いか?」

って聞いてきたんです

そして、私が何も言ってないのに
KISSをしてきました

それはだんだん
ディープKISSになって来たのです

私はどうして良いんだか

そぅ思ったが

「んゃぁぁ」

と悶てしまいました

それで一回は口を離し

「何お前、処女か?
初体験まだなの?」

と言って来たのです

私は正直に

「ぅん」

と言いました

そぅすると

「んじゃぁ俺が初めてなわけだ
一人H何かやったことあんの?」

と聞いてきたので
正直にちょっと驚いた系で

「やったことあるはず無いじゃん」

といってみました

そうすると

「お前可愛いな」

と言いながら
またKISSそれもディープ

私はもぅどぅにでもなれと思い

「私」

と言うと

「んっ何?」

と言ってきたので

「私 あなたが好きだった」

とまた告白したんです

「えっ?!マジだったの?」

とびっくりする彼

「ぅん」

「俺もお前の事好きだよ」

そぅしていると
私はすごくどきどきしながら
彼に抱きついて顔を上げて
KISSを自分からしました

「俺今お前からKISSをしてもらって
すっげードキドキしてる」

と言いながら私の手を
胸にもって来ました

「本当だw大好き」

と言いながら
また彼氏に抱きつきました

「すっげードキドキしてるって
言ったよね 俺が」

「ぅん」

「それと同時に
チンコもすごく立ってるんだよ」

話していると
彼のチンコに私の手を
持っていきました

私はずごくドキドキして私

「ちょっと」

「ん?立ってんだろw
コレをお前のなかに入れたいんだけど」

と言い急ぐように私と彼は
電車に乗り、私の家に来たんです

部屋に入るなり
彼はすぐにベットの方に
私を連れて行きました

「ぇ?何するの?」

「当たり前だろ、お前とHするのさ」

それからディープKISSをしました

そぅしながら彼の手
顔は私の胸に来ました

「ぃゃ ゃめてん」

「止めるはず無いだろ
こんなに興奮してんだから」

私はもぅなすがまま

「はぁはぁん」

と言いながら彼は
私の処女オマンコを触ってきます

「ふぇん ぃゃ
お風呂入ってから」

「そぅか 
俺一緒に入っても良い?」

「ぅん良いよ」

私は服を脱ぎました

「お前の体って可愛いな
吸い付きたくなっちゃうよw」

「ぃゃぁ〜ん
そう言うのは止めてねw」

「可愛いよ」

そう言いながら彼は
抱きついてきましたw

「ありがとうww」

「入ろうかお風呂w」

「ぅんw」

そうしてはいりました

しばらくたって彼が
私の体を洗う真似をして
オマンコを触ってきました

私は思わず反応してしまいました

「何お前もぅこんな濡れてんのか?」

「ぅん ドキドキしてたんだもん」

「そかそか可愛いな」

そぅいいながらオマンコを洗って
舐めて来ました

「ぁん ふぁ はぁはぁん」

「入れたい」

「ぁっぃぃょ」

「じゃぁ後ろ向けよ」

そぅいって私を後ろ向けにして

「はぁはぁ 逝きそうだ」

「なかに出しても良いよ」

そうすると彼は
私のなかに出して来ました

この後も何回も
彼氏とHしました

この思い出は絶対に忘れられません

まさか片思いしていた彼に
痴漢されたきっかけて、恋仲になるとは
思いませんでした

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