彼女が浮気SEXしている無修正のハメ撮りDVDが送られてきた彼氏の復讐劇【流出】

大学2年の時
同じ学部のユカというJDと
付き合っていたんです

ユカはかなりかわいくて
高校生の時は
学校案内のモデルをしたり

大学に入ってからは
二度ほど読モしたりと
自慢の可愛い彼女だったんです

二年生の春からユカは
居酒屋でバイトを始め

気が利く性格も併せて
お客さんからも人気者なったらしんです

ただバイト終わると
クタクタでメールが返ってこなかったり
バイトが終わってから
深夜営業の店で飲み会があったりと

少し心配な事もありましたが
彼女との仲は変わらず
順調に過ごしていました

大学二年生の学年末試験期間中

雨降りの日の事です

その日は選択科目の試験で
俺だけ大学に来ていました

テストは昼過ぎまでだったので
夕方から彼女の家で
一緒に勉強する約束をしていたのですが
試験後に携帯をチェックすると

「ごめん 風邪ひいた
うつしたらダメだから
今日はゴメンだけどキャンセルさせて
俺くんもあったかくして風邪ひかないでね
ゆかはこれから一日寝るです」

とメールがきていました

風邪ならしかたがないと思い
フルーツでも持って見舞いに行くか
と雨の中彼女の家に向かいました

途中のスーパーでリンゴと苺を買い
彼女の家の近くに来た頃には
だいぶ雨足も強まり本格的な
大雨になってきた

ですがここまで来て
引き返す訳にも行かず

ブーツを濡らしながらやっと
彼女が一人暮らしをしているマンションに到着

雷雲がゴロゴロと鳴る中
彼女の部屋がある4階まで階段を登ります

彼女の部屋に前に立ち
ドアホンを押そうとしたその時

「ゴロゴロ ガシャーン」

突然雷鳴が鳴り響き
空が光りました

怖えぇ

驚きながらドアホンを押すと

「ピンポーン」

返事はありません

さらに何度か鳴らしますが反応なし

どうしようかと考える間にもう一発

ゴロゴロガシャーン!

と雷が落ちました

寝てるのか

薬でも買いに行ったか

一度携帯に掛けようかと思いましたが
寝てるのを起こしても悪いので
とりあえずメール

結局返信がないので
ドアノブに買物袋を下げて
もう一度メールを送って

その日は帰りました

その後、期末試験が終わって春休み

彼女と一泊二日で
旅行に行きました

久しぶりにゆっくり彼女と
一緒に過ごす一日は楽しく

相変わらずユカはかわいくて
幸せな時間を過ごせました

旅行から帰った次の日

ポストを調べるとピザや
風俗のチラシと一緒に茶封筒が

宛名も無く

ポストを間違えたのかなと思いましたが
とりあえず部屋に持ち帰り中を確認すると
中にはDVD-Rが一枚入っている

しかもその表面には

△△ユカ

と彼女の名前がフルネームで
手書きされていました

状況が把握できないまま
とりあえずデッキに入れます

青一色の画面から切り替わり
映し出されたのは付き合い始めてから
何度も通った彼女の部屋

ローアングルで
こんな感じにクローゼットが見えるって事は
枕元から撮ってるのか?

そんな事を考えながら見ていると
彼女がフレームインしてきた

ガーリーなワンピと
首には俺が誕生日に
プレゼントしたアナスイのネックレス

大きめな紫の石をあしらった
ネックレスをユカは
気に入ってくれていた

このまま彼女がビデオメッセージを録画して
終わってくれたらどんなに良かったか

しかし望みは裏切られ
信じたくない物が映し出されました

カメラの位置が変わり
そこに映ったのは剥き出しの
無修正ペニスと
靴下だけの男の両脚

下半身裸でベッドに腰掛けて
片手でカメラを構えた状態の画です

頭の芯がカーッと熱くなり
掌に汗が滲んでくるのがわかりました

画面の中のユカはカメラを構えた
男の命令に従い服を脱いでいる途中

靴下を脱ぎ

ホックを外してワンピースを脱ぎ

薔薇の刺繍がされた白いブラジャーを外し
カメラの前に白いおっぱいを露出している

彼女が最後にパンツを脱ぎ
全裸になると男のペニスの前に
ひざまずきました

裸にネックレスだけの姿で
カメラに向かって少し困ったような顔を向け
男の太股に舌を這わせている

時折、カメラを構えている
男の反応を窺いながら

そのまま亀頭に舌を絡め
刺激すると思わず男が

「んっ」

と声を上げ画面が揺れました

それを見逃さずユカが
ペニスの敏感なポイントを
舌先で舐め続けています

しつこく、丁寧なフェラチオ

この男を気持ちよくさせようと
心を込めているフェラだった

それを理解した瞬間
吐き気がしました

そのままユカは男のペニスをくわえて
顔を前後に動かし

ペニスに歯が当たらないように
バカみたいに口を広げて

そのまま10分ほど
ペニスをくわえたり舐めたりしている
無修正の浮気映像が続きました

しばらくすると男が

「イクよ、飲んで」

と冷たく言い

それに対し彼女はペニスをくわえながら

「ふぁい」

と頷いています

男が出したモノを飲むのが
当たり前になっている空気

俺とする時は精飲してくれないのに

正確には一度我慢して
ザーメンを飲んでくれた事もあったのですが

次の日に

「お腹こわしちゃった」

と言われて俺が平謝り

それからは精飲はもちろん
口に出すのも避けてたのに

それをこいつが

彼女が浮気し
寝取られている事に
嫉妬と、怒りと
吐き気でどうにかなりそうでした

画面の中のユカは
ペニスの先を舌で愛撫し続けています

そして男が

「うっ」

と低く呻いた瞬間

ペニスが上下に暴れ勢いよく
精子がユカに飛び散りました

鼻に、頬っぺたに
髪の毛に、おでこに
鎖骨に、胸に、俺があげたネックレスにも

この時点で吐き気のせいだけじゃなく
少し涙目になっていたかも知れません

ユカは白い粘液まみれの顔で
カメラに向かって微笑み

そこで一回映像が途切れました

そしてまた画像が戻ると
さっきとは違う場面が映っています

彼女が夜のマンションの
踊り場に立ってる映像

男は少し離れた所から
カメラを構えているようで

さっきとは違う服のユカが映っています

遠目からでも恥ずかしそうな
様子が伝わりました

スカートを押さえながら緊張した
面持ちのユカにくぎ付けになります

しばらく経つと決心したように
ゆっくりスカートの裾を上げ始めました

膝上丈のスカートが持ち上がり
ふとももがあらわになり

そして恥ずかしそうに
腰より上にめくり上げます

当然パンツが見えると思っていた
俺の目に飛び込んできたのは
なんと彼女の無修正オマンコと陰毛

カメラが一瞬動き

男が左手でピンクの下着をつまんで
ヒラヒラさせる様子を映し
またユカに戻ります

「後ろ」

男が命令すると
従順な彼女は後ろを向き
スカートをめくってヒップを
カメラの前に丸出しにしました

恥ずかしいのか
少し震えているようにも見えます

ユカの全身を映していたカメラが
ゆっくりズームし

ユカのヒップが画面にアップになると
男が

「いいよ、オマンコ広げて」

とまた命令

するとユカは足を開き
両手で自分のヒップを
鷲掴みにすると大きく広げました

画面にはユカのおまんこと
おしりの穴がくっきりと映っています

その映像がしばらく続いた後

また画面が切り替わり
今度は再び彼女の部屋

先ほどとは別の日らしく
外から激しい雨音が聞こえています

ベッドの上のユカは裸で
何も着けずに横たわり、こちらを見ています。

途中からカメラを回したのか
ユカの息は荒く、潤んだ目で男を見つめていました

男が

「ほら、今度は背中してやるから
俯せになって」

と告げるとユカは素直に従い
男の愛撫で声を漏らし
完全に調教されているんです

指の股の間や耳たぶを
舐められて感じる事や
背中を爪の先でなぞられると声が出る事

男は、ユカのツボを
把握しているようでした

「やっ」

男の指にびくっと体を震わせて声を漏らし
自分から男の愛撫を欲しがるユカを見ていると
無意識に勃起していました

さらに男はユカに足を広げさせ
まんこに指を入れて中を掻き回しています

とろんとしたエロい目で
男の見つめて気持ち良さそう

「きもちいい
あん たっくん、もっとぉ」

と繰り返すユカ

執拗に男の指がユカの中で動き回り
彼女がより苦しそうに喘ぎ始めた時、

「ピンポーン」

とチャイムが鳴りました

「ん?お♪」

男が嬉しそうな声を出し
カメラをドアホンの室内モニターに向けると
傘を差した男が映っています

更に二、三歩画面に近寄ると
男の姿がはっきりと映し出されます

その画面の中に映っていたのは
俺でした

空がゴロゴロ鳴る中

傘とスーパーの袋を持って

それを見て理解しました

ユカは俺と一緒にテスト勉強するのを
キャンセルした日
この男と部屋にいて浮気、調教されていた事を

俺が差し入れを持って行った時
部屋の中でユカが知らない男とセックスしてたこと

その事実に呆然としながら画面を見ていると
再びカメラがベッドの上に戻り
ユカが男の命令通りに騎乗位になる
様子を映し出しています

ユカは自分の手でぺニスをあてがい
男に跨がると、ゆっくり腰を動かし

喘ぎ声を上げました

下から自分の胸を掴む
男の指をしゃぶり
時には男の胸に舌を這わせながら

男もゆっくり下から
突き上げながら彼女を言葉で責めます

「エロいな
ユカっておちんちん好きなの?」

「うん、たっくんの
おちんちん大好き!」

「俺は?」

「好き!大好き」

「ふん?外に彼氏来てるけど
部屋に上げなくていいのかよ?」

「いやぁ 言わないで」

「ほら、携帯鳴ってる。出れば?」

「やぁ」

「ユカのエロい声聞かせてやれよ?
ああ、それとも彼氏も入れて
3p乱交する?」

「いや いじわるしないで
おねがい」

「ほら、ユカが出ないから切れちゃっただろ
つうか俺の上に乗っかりながら
イヤとか言っても説得力ねぇんだけど」

「だって」

「じゃあ俺と彼氏どっちが好き?」

「たっくんの方が好き…あん
たっくんになら何されてもいいよ
すきぃ」

ユカは腰を動かしながら
切なげに答えています

そのまま彼女は
男に下から突き上げられて果て
そこでこの寝取られ
ハメ撮りした無修正のエロ動画は終わりました

その日はショックで
ぼーっとしていると夜になって
携帯にメールが届きました。

知らないフリーメールで件名が

「△△ユカ」

驚きながら内容を確認すると

「ども。たっくんだけどDVDみた?」

なんてふざけた一文から
始まる信じたくない内容のメールでした

内容を要約すると

ユカとは同じバイト先だった

口説いたが彼氏がいると拒否された

そのうちユカが彼氏(俺)を
連れて店に遊びに来た
その時彼氏(俺)にやんわり釘を刺された

そのメールを見て思い出しましたが
ユカにバイトの先輩に軽く口説かれたと聞き
店に行って牽制した事がありました

その時わざわざバイト先まで来て
恥をかかせた彼氏(俺)とユカにムカついたんで
二人の仲をグチャグチャにしてやろうと思った

バイトの良い先輩として再度ユカと仲良くし
セフレにした
つうかユカの方は本気だったかも

今では俺の言うこと何でも聞く

時々AV見せて教えたら
その通りのプレイするようになった

今ではケツの穴も
足の指も舐める素敵なセフレ

ユカがオナニーする時は
メールで俺に報告してから

俺の香水をかけたぬいぐるみの匂いを嗅いで
俺を思い出しながらするように教えた

ユカってマゾで
目隠しとか手錠とか好きだから
バックからハメてる時に
ケツ叩かれるのも

今度やってみれば?

映画館でスカートの中
触ってやったらすげえ濡らしてた

大学卒業してから引越したんで
お返しとか考えんなよ?

ユカには引越し先教えてないし
携帯も変えたんで探してもムダなんで

せいぜい俺のザーメン飲んだ女と
仲良くやれよ

この後俺はメールに

「一体何の事だ?
DVDって?」

と嘘をつき復讐する事に決めました

送られてきた無修正エロDVDを
とある知人を通して裏ビデオを
扱ってる業者に渡し

彼女のハメ撮りビデオは
ネットに流出したんです

大学でもちょっとした噂になり
彼女も大学にこなくなり
その後、この浮気相手と彼女が
どうなったかは知りませんし
知りたくもありません

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。