近所のおばさんにナチュラル痴漢したら、痴女熟女になりローリングフェラしてくる

東京で一人暮らしをしている
20代半ばのサラリーマンです

ある日、会社帰りに
電車に乗っていると
近所に住む顔見知りの人妻熟女が
いる事に気づきました

以前に、奥さんが鍵を落として
困っていたので、
一緒に探してあげた事あるんです

お互いすぐ気づき
帰りの電車内で
人妻と世間話をしました

奥さんはお名前を
佐々木さんといい
代々木でOLをしている兼業主婦で

高校生の娘さんが
いると言ってました

奥さんと話をしていると
電車が事故か何かでストップ

よくあることなので
仕方ないですねえ、などと話してたら

次のターミナル駅で
信じられないほどの
乗客が一気に乗ってきました

僕と奥さんはあっという間に
反対側のドアの角に追いやられ
佐々木さんと
密着してしまう形に

僕は奥さんの右側に立つ形になり
僕は手を壁に押し当てて
体が奥さんに
触れないように踏ん張りました

僕の顔のすぐ下に
小柄な佐々木さんの肩や頭がある

熟女特有の官能的な香りがしてき
女日照りの僕に刺激的過ぎる
エロい香り

佐々木さんは歳はわからないけど
美人というより
かわいい感じの四十路前後のおばさんなんです

ふと目線を下げると
押しつぶされた佐々木さんの
胸の谷間がチラ見えする

僕はヤバい
と思って腰だけは佐々木さんに触れないよう
なおいっそう強く踏ん張りました

やがて電車は動き出しましたが
カーブで車内が揺れたとき、

つい僕の股間が佐々木さんの
右のおしりあたりに密着したんです

佐々木さんはハッとした顔で
僕を見ます

そうです、僕のペニスは
カチンコチンに勃起していた

すいませんと小声で謝り
また強く踏ん張りました

佐々木さんは何も言わず
下を向いたまま

こりゃ変態の痴漢と
思われてるんだろうな
と思いました

その後努力の甲斐なく
数回僕の股間が佐々木さんの
身体に触れてしまい
ナチュラル押し付け痴漢に

そのたびに謝りましたが
佐々木さんは反応なしでした

やがて僕らの駅に着きましたが
相変わらず車内はめちゃ混みで

すると佐々木さんは

「次の駅で降りましょう」

と言うのです

僕はその意図が
すぐわかりました

僕らの駅は今いるドアの反対側が開き
降りる人はほとんどいません

降りるとなったら
人ごみをかき分け降りないといけない

しかしひとつ先の駅は
今いる側のドアが開く

そこで降りてすぐ来る上りに乗ろう
ということだろうと思いました

わかりました

と言って電車は次の駅へ

ドアが開き
僕らの駅と違って
大勢の乗客が降りました

僕は降りてすぐすいませんでした

と謝りました

すると佐々木さんは僕の顔を見て

「責任とってもらうからね」

と言って僕の腕を掴み
改札へ連れて行こうとします。

すいません、と何度も謝りましたが

彼女は足を止めません。

土下座しようかとも思いましたが、

周囲の目が気になってできませんでした。

そして僕が連れて行かれたのは

駅員室でも駅前の派出所でもなく
駅裏のラブホテル!

「あんな元気なおちんちん
押し付けられたら
Hな気分になっちゃうわよ」

そういうと痴女になった
淫乱おばさんは
ぼくのズボンを下ろし
カチンコチンのチンポを
引っ張り出しました

「お願い、こんなおばちゃん嫌だろうけど
人助けと思って
おまんこにおちんちん入れて」

普段まったくモテずに
オナニーとたまに行く
ソープのみの生活をしている自分にとって
刺激過ぎる淫語

ちなみに素人童貞でした

それから僕は佐々木さんの
少し崩れかかった体と
熟したエロいオマンコに
元気なチンポを挿入し
スケベな人妻熟女と
不倫SEXしたんです

佐々木さんによるとだんなさんとは
年1、2回の義理マンのみの生活だと

歳は44歳で
夫以外のおちんちんは
15年ぶりと言ってました

僕らは2回もSEXして
お風呂でフェラしてもらって
口内射精しました

ゴムがなくなったので帰ることにし
帰り支度をしていたとき佐々木さんが

「Hしたくなったらいつでも誘ってね」

と刺激的なことを言うので
思わず

「今したい」

と言ってしまいました

佐々木さんは驚きながらも
うれしそうに床に跪いて
服を着たままローリングフェラ!

その痴態に興奮して
すぐ勃起しました

すごい元気ね

そう言うと
佐々木さんは壁に手を当てて後ろ向きになり

「もうスーツ着ちゃったから
この体勢でできる?中には出さないでね」

と言い、スカートをたくし上げて
パンティを脱ぎました

ぼくは初めての
着衣立ちバックSEX

立ってするとまた
オマンコの締め付けが
きつくなった感じでした

「すごい、佐々木さん
すごく締まってるよ アアっ」

その瞬間佐々木さんはチンポを抜くと
素早く体を入れ替えて、
また口で受け止めてくれました

合計4回出させてもらって

時間にして1時間ちょいの情事

あまりに早漏連発で
恥ずかしかったのですが
佐々木さんによると

「なかなか勃たないくせに
すぐイクか
ガマンしすぎて途中で
中折れして
しぼむチンポより全然ましよ」

とのことでした

だんなさんのチンポがそうなんだそうです

その後別々にラブホテルを出て
帰りました

それ以後も月に
1,2回のペースで会って、
淫乱な四十路おばさんに
性欲処理させてもらってます

本当は毎日でもお願いしたいんだけど、
あまりにご近所過ぎるんでね

最近では長持ちするようになって
奥さんを膣イキさせることも
できるようになり
ますます気に入られてます

佐々木さんいわく
娘さんは奥手らしく
男の影がまったく見えないそうです。

「大学出てもそんな感じだったら、
たくちゃんに女にしてもらおうかしら」

だって

真面目そうな雰囲気になのに
とんでもないビッチな熟女でした

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