重病患者に逆レイプして、首絞めファックするドSなキチガイナース【洗脳】

軽い診察だと思ったら

医者に

「入院が必要」

と宣告され
頭が真っ白になった

俺はすぐに入院する事になり
その日から毎日
右腕にはいつも点滴の針が入ってる状態

毎日5~6本は点滴を打たれ
窓際のベッドで寝たきり

窓を覗くと同じ位の
歳の奴らが朝は登校

帰りは下校で

入院生活をしている自分との
ギャップが辛かった。

あぁ、部活、県大会出たかったなぁ

高校も皆勤賞狙ってたのになぁ

そんな残念な感情しか
生まれてこなかった

おまけに検査の結果が出たときに
医者からは

移植だ

透析だ

死ぬだ

今まで考えたときがないような
現実からぶっ飛んだことが出てきたときは

俺の青春なんぞ?

とか思ってた気がする

その病院って
案外若い人多かったと思うんだけど

ショック過ぎて
綺麗な人とかカワイイ人とか
そこまで気が回らなくて
鬱になっていた

なにせ、童貞だったしさw

経験済みなら
看護婦とのエロアニメみたいな
夜勤病棟だー

だったと思うんだがねw

あ、さっきも書いたけど
右手に針入ったままで

ずっと動いちゃダメだった

トイレくらいかな
動けたのは。

それ以外はベッド

夜になると、宿直の看護婦が
見回りに来て
夜遅くまでTV見てる俺に注意したり、

声かけたりして戻ってって

そんな感じだった

よくあるような

若いのに溜まらないの?

とか、エッチな話しはなくて

若いのにこんな病気大変ねとか

看護婦からは
そんな心配ばっか

でも、宿直でもないのに
心配して病室に来る看護婦がいた

名前は、宮内(確か)

スラッとしてて
歩くとき背筋伸びてて
仕事できそうな感じのナース

菅野美穂みたいな
きれいな顔だった

胸のポケットに鈴か何かが入ってて
近くにくると分かるんだよね

チリンチリンって

で、宮内さんはよく病室に来て
心配してくれたり

見舞いに来る友達とも
仲良くしてくれたりして
一番話しやすかった

んで、入院してから少しした頃

再検査の結果が出て回復が思わしくなく
入院が伸ばされたんだ

下手したら大きい病院で検査して

ダメなら移植とか言われた

あぁ終ったと思った。

どうでもよくなって
その日は不貞腐れて
飯食べないでずっとTVつけてた

隣の患者の足がなくて
目が見えないおじいちゃんも
迷惑だったと思う(この人夜うなるから恐かったw)

夜中の1時過

流石にうるさかったのか

シャッてカーテンが空けられた

「うるさいわよ!おじいちゃん迷惑でしょ!!」

静かに怒る宮内さんだった

宿直のようだ

シカトしてるとスイッチ切られて

はぁ

と呆れられた感じだった

だって、何か言うと
情けないことに
自分が泣きそうだったんだもんw

そんな俺に宮内さんは、

「あっちに大きいTVあるから
眠くなるまで見てていいよ
どうせ眠れないんでしょ?」

と言ったんだ。

え?いいの?
大丈夫なの?

トイレ以外は動いちゃダメなのにだ

きっと、検査結果で
落ち込んでる俺に気を
遣ってくれてるんだなって思う

少しでも歩きたかった自分は
点滴の掛けてある鉄製のアレを
カラカラ引いて暗い廊下に出た

宮内さんと一緒に

先導する宮内さん

暗い廊下で鈴が鳴るのが
ちょっと恐かった

そのTVがある部屋に向かってるが
なかなか着かない

「こっち、もうちょっと」

宮内さんはそう言うけど着かない

自分が知ってる部屋じゃないのかな?

とか思い始めた

「ここよ」

着いた部屋は
一番最初に検査した部屋だった

ここじゃなくね?

そう思ってると部屋を
空けて入ってく宮内さん

そっと着いてく自分に

「心配しないでね
検査室だけど平気だから」

と、的外れなことを言う

なんか、暗がりで見えない顔がこわい

周りを見渡してTVを探してると
カチャっと聞こえた。鍵を開けたような音

「タカシ君、こっちこっち、先に入ってて」

「あ、はい」

そう言って入った部屋も
真っ暗で目は慣れなくて

明かりの場所を聞こうとした。

「あの、電気はどこ
ガチャ ガンッ」

いてぇ え?

なにこれ?

空白の何秒かで扉の鍵は閉まり
小さい赤っぽい薄暗いライトが点き
鍵が掛けられた

その場所って
部屋って言う部屋じゃなく

なんかの物置的な
1.5畳位のスペースで
突然の出来事に頭はパニック

「み、宮内さん、て、テレビは?」

確か初めて名前呼んだ

ほんとにパクパク口が動いてたと思う

「え?ないない
テレビはないよ(笑」

何か吐息混じった言葉の後に
顔をサワサワ触る手が少し冷たかった

針が外れた左腕が痛い

「や や、やめてくださぃ」

俺、まじびびりw

混乱してたし本気で恐かったw

人間、しばらく寝たきりだと
マジで力はいんないことに気付いたw

大声も出せなかったよw

見たときない顔でニヤッてする
看護婦は本当に恐くて
何も出来なかった。

「やっと二人きり」

そう言って、チンポ揉まれた

あ、俺、襲われてるんだ

そう思うと更に落ち着けなくて
何か吐き気がしてきたんだよね。

俺、当時童貞だし
SEXってもっと綺麗なもんだと思ってた

好きな人同士で愛を
育くむ為に身体重ねて
子供が出来て(ry

けど、そんなんじゃないのねw

苦しさでいっぱいだった。

「やめろよ!」

拒絶の意思表示は
さっきよりも強く出来た

けれど、白衣の悪魔は言ったんだ。

「口ではやめろって言うけど
身体は正直なのね」

ええ、フル勃起してました

本当にありがとうごry

「お願いです、もうやめてくださ…ん」

口を塞がれた

ファーストキスだ

顔中舐められて
恐くて悔しくてくすぐったくて
震えてたよ。

「ねぇ、舌出してよ」

そんな要求をされ
顔をそらし、頑なに拒んでると
恐怖心に追い討ちをかける
一言を囁かれた

「そんな態度でいいんだ?
明日から、点滴に何が入るか
想像してみて?
そんな姿、あたし、見たくないなぁ フフ」

とかなんかそんなこと言われて
身体から一気に力が抜けました

そこからはドSな看護婦無双って感じ

いやらしい行為をされ続けた

気持ちとは正反対の反応の
肉体が本当にイヤだった

いや、気持ちはいいんだけどねw

「あぁ、とっても硬い
ねぇ、ひとりでヤッたの?
我慢したの? 答えなさいよ!?」

「し、していません」

「ハァ んッ」

じゅぽじゅぽ卑猥な音が
狭い空間に響くのが聞こえる

上下に口と舌使ってるのが
垂れた髪の間から見える。

目が合うのが恐くて
目をまたそらす、それの繰り返し

下手に動けないし
黙ってもいけない

俺はドSなナースに
逆レイプされて
きっと目はうつろだったと思う

身体がピク付くのが我慢できない

不覚にも、んッって声が漏れてしまった

「気持ちいいの?
こんなに気持ちいいの初めて?」

無言でいると
チンポ持っていない手であご掴まれた

「あは、童貞でしょ?
かわいいわね、素敵よ」

笑われて、今度は軽いキスされて
ドSナースは立ち上がった

逃げ出そうかと思ったが
動けない俺、よわすw

「あたしも気持ちよくしてよ」

そう言って
いつ脱いだのか分からなのだが

スカートを捲し上げると
ノーパンのようで

俺の顔にしゃがみこみ
ケツを押し付けて顔面騎乗してくる

お漏らししたみたいに濡れてて
あったかかった

いや熱かったかな?

ぬらぬらしてた

とてもじゃないが
舐める気にはなれず(そんな知識なかったw)、

そんな気持ちとは逆に
ドSナースはお尻とオマンコを
顔面に押し付けてきた

グネグネ動く腰、唇や鼻に
擦り付くおまんこ

びちゃびちゃ音がする

顔を背けたくても動けない

次第に激しくなる宮内さんの腰

「あぁっ いいッ!
もっと!そこがいい、アッ‥」

何か喘いでる

フェラもやめない

こみ上げる射精感、

「あん、ねぇイッて!
はやく!あたしも
イきそうなの、ねぇ、ねぇ!!」

俺苦しくて
窒息しそうだったんだよw

けど、チンポも限界だったw

尿道からビュルッって
何かが出たのが分かった

「んんっ あっ、あっ、はぁ」

射精したチンポ咥えながら
おまんこ押し付けっぱなしで
ピクピクするドSナース

余韻に浸ってるようだった。

俺、顔ぐっちょぐちょ

出るもん出たし
早く帰せよとか思った

けど、俺甘かった

まだ逆レイプが続いたのだ

「あぁ いっぱぁい
(ハート ねぇ、もっとちょうだい
いっぱい出るよね、まだ出るよね?ねぇ?」

「やだ、もうやだ」

ええ、泣いていましたね、俺

白衣の悪魔は聞く耳持つワケなく
射精したばかりのぐちょぐちょの
チンポをおまんこに擦り付け始める

「あはぁ、まだ硬いわぁ
キモチイイ」

ぐりゅぐりゅ身体の中に
響くような音は卑猥以外のなんでもなかった

それにしても宮内さん
ノリノリ過ぎるだろ

キチガイみちに狂ってる

心なしか、目もイッてるようだった

媚薬でもやってるんじゃないか?

「タカシ君の初めて
あたしになるんだね
フフ、それだけで…ボソボソ」

他にも、いただきますとか言ってた

最高にどうでもよくなった

SEXって、汚いな、うん。と。

そして、ニチャっていう
エロい音と同時に俺は
逆レイプされ童貞は奪われた

初めての感触だった

肉体的快感は十分で
宮内さんの中はドロドロだった。

AVで見るような上下の動きじゃなく
前後にぐいぐい動いてて
チンポが膣の中で
ぶんぶん振られて摺れる感じ

「あっ あっあっいい
いいよ、凄く気持ちいいあはぁ」

いやらしい音が響いて
目の前ではいつも心配してると
思っていた宮内さんが乱れてる
そんな状況でどんな顔すれば
良いか分かるはずもなく

押し寄せる射精感に
また適当に身を委ねようとした

「んぐ」

やっぱりこの人甘くない

口元だけ笑って宮内さんは
首絞めてきたんだ

このとき最大の恐怖を感じた

殺意感じた

キチガイなドSナースに
殺されるんじゃないかなって

声なんて出ないよ

けどね、不思議とチンポはとっても元気w

「ねぇ、もっと感じてよ」

腰振りながら
首絞めファックをしてくる
宮内さんはやけに色っぽいってか
魔女みたいって言うか、妖艶ってのかな?

「苦しい?苦しい?」

いや、苦しいに決まってんだろ

ピストン運動される反動でてが
クビに食い込む

多分、絶望的な表情に
宮内さん感じてたんだと思う

ドSだ

呼吸は出来なくて、
肺に余った酸素ががひゅーひゅー出てる。

ゴムはしてなかったですよ

おもいきり生でしたね

「んッあっあっ、ダメ、気持ちいいっ」

「イキそう?イクの?死ぬ?」

「しぬしぬ、あっ、死んじゃう、あっ」

宮内さんはそんな事
言ってた気がする

死にそうなの俺だよw

ボーっとしてきて

あ、イキそうって思った

中出しうんぬんとかどうでもいいやって

卑猥な音が、更に大きくなって

ぐちゃぐちゃにちゃにちゃ激しさ増した

宮内さん、イキそうなのかなって
妙に冷静に考えてた

「あぁ、あっ、イッく う」

動きが止んで痙攣してる時に
自分も射精した

どれくらい出たか分かんないけど
イッた瞬間から記憶なくなった。

目が覚めると
ぴちゃぴちゃ音が聞こえた。

宮内さん、フェラしてる

この人、おかしいキチガイだ

そんなにチンポ好きなのか

気が付いたことには
気付いていないようで
このまま逃げようと思ったけど

身体は動かない

落ち着いてたし、
勇気を出して言ってみた

「あの」

「あ、気が付いた?」

「もう眠いです」

「そ…」

チンポ萎えてたし
何も出来ないのを察してか
素直に開放?に応じてくれた宮内さん

服を整え、手を差し
伸べてくれるいつもの感じだった。

「立てる?」

初めてがこんなで
やられた相手に手を
差し伸べられる自分が悔しくて

情けなくて

涙いっぱいで喋りたくなかった。

「怒った?」

当たり前じゃ!

それから病室に戻り

針が抜けた左腕を消毒
残りの点滴は少しだったし
問題にないから大丈夫よ

みたいな看護婦らしいこと言って、

部屋を出ようとした宮内さん

振り返って、

「ごめんね」

そう言ってナースステーションに
戻っていった。

今だからこうして普通に話しできますけど
当時はかなり痛手で、女性不信でしたね

それとは関係なく

何日か間空けてやってくる
宮内さんは逆夜這い&逆レイプしに
やってきました。

退院する日まで逆肉便器扱いで

恐らく退院日もそれがなかったら
早かったんじゃないかと

結局退院してからも
宮内さんしか女の身体知らないし

いいように呼ばれては
ヤッてを繰り返しました。

SEXしてるときの宮内さんは

やっぱりいつもと違って

どこか恐怖を感じさせるんですが
引き込まれてる自分がいました。

おかげで自分はM男に
調教、洗脳されましたw

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