Hカップの超巨乳なムッチリ妻はマン毛と乳輪が透けるワンピースを着る

結婚して6年

息子は幼稚園児になりました

私の妻はかなりの天然で
無防備で困っているんです

夫である私以外の男性に
裸体を見られたり、ボディタッチされても
全く気にしない性格で

夏だと家ではノーパン、ノーブラで

近所に買い物だと

妻は面倒くさいと
パンツも履かないで買い物に出かける
無防備というか
女を捨てている妻なんです

出産する前はもうちょっとマシだったんですが
子供が生まれて、母親になると
無防備具合がエスカレートして
こうなってしまったんです

ただでさえ妻は
Hカップの超巨乳でムッチリBODYの
男好きするスタイルしているのに
夫してはヤキモキしっぱなしなんです

そんな無防備な妻が
これまでにされてきたことの
一部を投稿します

ある夏の日

妻が庭で息子とビニールプールで
一緒に遊ぶよう誘われたが

俺は断りベッドで寝ると言いながら
寝ずに家の中から妻達を見ていた

今日の妻の服装は
裸の上にただグレーのTシャツを
着てるだけで下半身は隠れていない

しかもTシャツも
水で引っ付いていてノーブラの形は
おっぱいがスケスケになり
乳輪や乳首がモロ見え状態になっている

ほとんど
裸でいるような感じ

うちの家は他の家より
高い場所にあり

階段を登らないと見えないので
妻もこんな感じなのである

しばらくすると
近所のおじさんが回覧板を回しに来た

おじさんは妻をみて驚いていた

妻が

「こんにちは
そこに置いておいてください」

おじさんは

「はい
奥さん楽しそうですね」

と言い、妻の体を
ジロジロと視姦していた

妻はビニールプールの中で
M字開脚をして座っていて
マン毛はユラユラと
しかも膣穴がぱっくり開いている

妻も全然気にせず
おじさんと話している

すると、息子が

「おじさんも遊ぼうー」

と言うと妻が

「おじさんは忙しいからダメよ」

おじさんは

「いいですよ!遊びましょう」

と言いながらエロい顔をしている

妻は

「すみません。ありがとうございます」

と言った

息子が

「おじさん入っていいよー 」

とプールから上がるとおじさんは
パンツ一丁になり妻の前に座った

おじさんのチンコは
妻のマン毛や膣穴
そしてHカップの超巨乳BODYに
ギンギンだった

そして息子がおじさんの後ろに入り
おじさんは妻と密着

さりげなく妻の
超巨乳を触っている

それが1時間くらいして
息子がお腹空いたというと
おじさんは仕方なく帰って行った

ある日、妻は息子と
近所の公園に遊びに行った

服装はタンクトップに短パン

俺は床屋に行ってから公園に行くと
妻が誰かと喋っていた

この前のおじさんだった

しかも、2人も増えて
3人になっていた

妻が

「この前は遊んで頂いて
ありがとうございます
お礼にうちでお茶でも
どうですか?皆さんも」

と言うとおじさんは

「御主人は?」

妻は

「床屋に行きました」

するとおじさんは
他のおじさんとエロい顔しながら
ニヤニヤしながら話し合い

「では、お言葉に甘えて」

とうちに向かいました

俺も気になったので見に行きました

リビングに着くと息子が

「眠い」

と言って部屋に行きました

しばらく妻はおじさんたちと
話していると、1人のおじさんが

「奥さん 、いつも子供の世話で
お疲れでしょう
私たちがマッサージしてあげましょう」

と言うと妻は

「でも悪いですよ」

「いやいや、役に立ちたいので」

「では、お言葉に甘えて」

とエロいおじさんに
マッサージを受け入れた

俺は庭の外から見ているが
おじさん達の手つきがいやらしい

さり気なく胸やおまんこを
触ってマッサージしている

するとおじさんが

「奥さん、服を
脱いでもらってもいいですかな
直接触らないと意味がないので」

と言うと妻は

「あ、はい」

と言い、素直に脱いで
裸になってしまう

するとおじさん達は
妻の体中触りまくっていた

妻はされるがまま

スケベなおじさん達の
行動はエスカレートし、

「奥さん、今からゲームしませんか?」

「ゲーム?どんな?」

「奥さんが目隠しをして
わしらが奥さんの口に
食べ物を入れるので当てて下さい」

「えー難しそうー」

「当てたら息子さんに
おもちゃを買ってあげますよ
でも外れたら奥さんの股間の中に水鉄砲です」

「えー!そんなー」

「息子のためにやりましょうよー」

「うーんでも、分かりました」

おじさん達は喜び妻は
裸のままタオルで目隠しした

「じゃあ、噛んだらダメですよ
なめたり、しゃぶったりして当ててね」

「分かりました」

「では、わしから
大きく口を開けて」

というとズボンのチャックを下ろし
ギンギンのチンコを
妻の口の中に入れた

ちゅぱちゅぱ

じゅるじゅると

いやらしく舐めている

「おぉ、奥さん分かりますー?」

「んっ、なんだろ」

と言って舐め続ける

口からチンコを抜くと
おじさんが

「答えは?」

と聞くと妻は

「松茸?」

と言うとおじさんが

「外れー!罰ゲーム」

と言いながら妻のオマンコに
スケベなおじさんのチンコを入れた。

「そんなー。あん」

おじさんは思いっきり腰を振り
入れたり出したりを繰り返す

Hカップの超巨乳は
たぷんたぷん揺れながら妻が

「まだ水鉄砲発射しないのー?」

と聞くとおじさんは

「もう出るよー!あっあー」

と言いながら妻の中に出し
妻は寝取られ不倫してしまった

すぐに次のおじさんが

「はい 、口開けて」

と妻の口にまたチンコを入れた。

妻はまた外れ
おじさんのチンコが妻の
オマンコに入っていき大量に出した

妻が

「まだやるんですか?」

と聞くと最後のおじさんが

「まだまだ!さあ口開けて!」

と言い舐めさせた。妻が

「なす?」

と言うとおじさんは

「残念」

と言うと妻を四つん這いにして
後ろからオマンコに入れた。

パンパンッと強くいれられ
妻の胸も大きく揺れおじさんは

「奥さん、出すよ!」

と言うとたくさん出した。

妻はヘトヘトになり倒れ込んだ

おじさん達はズボンを履き妻に洋服を着せて

「お邪魔しました」

と言って帰って行った

妻も

「はい」

と言い見送った。

息子が産まれる前に妻と
2人で海に行った

妻は水着でもパッドをしないから
乳首を浮き出ている

ビキニ姿でHカップの
超巨乳を揺らしている

俺はホテルに荷物を置きに行き
帰ってくると妻は男の人2人にナンパされていた

俺が

「どうした?」

と聞くと妻が

「この人達が夜一緒にBBQしない?って」

すると男が

「お酒も有ります
ダンナさんもどうですか?」

と言ってきた。

俺はまあいいかと思いOKした

すると男達は嬉しいそうに

「さすが。みんなにも伝えて来ます!」

と言って走って行った。

まだ男がいるのか?

と思ったが気にせず
夜約束の場所に向かった

妻は着替えていて白いワンピース

当然、その日も
ノーブラ、ノーパン

しかも、そのワンピース

Tシャツなどをきてからその上に
そのワンピースをきるものだったので
半透明で妻の乳首もマン毛毛が透けて
丸見えだった

男達が

「おーい!こっちですー」

と呼ばれて振り返るとさっきの男だった。

しかも20代くらいの他の男がたくさんいた

全員合わせて10だった。

俺たちは彼らの輪に入った

男達は妻の体を
ジロジロ見ていた。

「さあ、飲んで下さい!
たくさん飲んでください!」

と俺達にたくさん酒を飲ます。

妻は普段お酒を飲まないので
すぐベロベロに泥酔した

2時間くらい経った頃
妻は意識は朦朧としていた

俺がおつまみを買いに行く事になり
買い終わり戻ろうとすると

「奥さん、大丈夫ですか?」

「んん、暑いわー」

と言うと男達は
妻をビニールシートの上に寝かし、

「暑いなら服脱ぎましょうねー」

と言いワンピースを脱がした。

「おおーおっぱいでけえ」

「マン毛もじゃもじゃー」

男達が妻の体を触り
恥辱していく

「おっぱい柔らかけー。乳首もビンビンだー!」

「マンコヌルヌルだぜ!」

私は何も見てないふりをして

「おつまみ買ってきたぞー」

と言うとみんな慌てて

「ありがとうございます」

「どうしたの?」

「いや奥さんの看病をしてました」

「そっか」

と言いおつまみを食べた。

男達は立って妻を
俺から見えないようにした

よく見ると妻は
男に入れられていた

口にも入れてるのが分かった。

若干音もパンパンッと聞こえる

代わる代わる他の男達も入れていく

しかも3周ほどローテーションしていた。

男達は満足すると

「ありがとうございました
あとは奥さん任せます」

と言い足早に去って行った

妻を見るとあり得ない姿になっていた

口から精液を垂らし
オマンコからも尋常じゃない
程の精液が溢れ
お尻からも出ていて身体中精液だった

10人の男が何発も出したのだろう

俺はさすがに
止めるべきだったと後悔した

だが妻が他の男に見られたり
触られたりされていると
寝取られに目覚めた俺も興奮してしまう

次の日、妻に昨日の事を聞いたが
全く記憶にないらしい

本当に記憶がないんだろうが

最近、妻は無防備じゃなく
ただのヤリマンなんじゃないかと
疑っています

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