セーラー服でオシッコをするお嬢様系JCは、調教されたいマゾなロリ娘【放尿】

インターネットの黎明期で
チャットが超流行っていた頃の
昔エロ話です

俺は一人暮らしので大学生で
チャット知り合った
JCとエロチャットをするようになった

まだ色々と規制が無い時代

このロリJCは香織といい
チャットするようになって
数ヶ月経過して
初めてリアルで会いました

当然、エロチャットで
知り合いになっただけに
セックス前提で会うことに

待ち合わせ場所に来た香織は
まだ垢抜けない感じの
ファッションだったが
可愛い服装だった

黒髪は肩ぐらいまで伸び
会った時は本当にエロチャットの
相手だったのか疑うぐらいに、
真面目そうで大人しそうなロリJCだった

実際に香織の私立で
そこそこ頭が良く
それなりに良い育ちのお嬢様系JCだった

初めて会った時の香織は
緊張していて本当に大人しかった

既にチャットで
処女である事は知っていたし

初めてセックスすると分かって
会っているから当然といえば当然だと思う

その時はお茶を飲んで
ラブホテルへ行って
処女喪失という流れだった

それから、俺は香織と
度度会い、セックスをした

元々はエロチャットで
SMっぽい話をしていて
知り合いになっただけに

性的な興味は強く
香織はM女の才能がある

香織がセックスに慣れてくると
時間が合えばセックスばかりしていた

フェラなどを覚え始め
セックスのバリエーションが増えてくる

俺は大学が早く終わる日は

車で香織を学校近くまで迎えに行き
部活帰りの香織と合流した

人が通らないところまで
車を走らせて車を停めて
すぐにキスをする

香織は学校帰りだから制服のまま

そのまま着衣フェラさせ
俺の上で腰を振り
制服姿のJCと着衣SEX

セックスが終わると
香織を家の近くまで送り

香織は何事もなかったように
家に帰って食事をするという感じ

真面目なJCが
学校帰りにそんな事をしていると
知ったら学校側も驚くかもしれない

知り合った頃は肩ぐらいの
長さの黒髪だったが

秋が終わるころには
背中ぐらいの長さになっていた

セーラー服を着たまま長い髪を揺らし
腰を振り、喘ぐ香織はエロかった

生理の日は長いキスと胸を愛撫し
俺はロリフェラをしてもらい
口に出して飲んでもらっていた

相変わらず苦そうな顔をするが
大抵は精液を飲んでいた

最初は車内であっても
胸を露出する事は恥ずかしがっていたが
車内での胸の露出
青姦と変態プレーに近づいていった

ある時は
M女属性のある香織を
全裸にして露出散歩をさせ
調教プレイをした

最初は恥ずかしくてしゃがんでいたが
徐々に内股で歩き始める
ロリJCの姿はエロくて興奮した

元々香織は肌が白く
部活で焼けても赤くなってしまう

そこら辺を歩いてきた
香織の白い肌は緊張と
恥ずかしさからか赤く染まり

ロリマンコは濡れ
驚くぐらい呼吸が激しくなっていた

俺はそのまま車に手をつかせて
バックから挿入し
2人で激しくセックスをした

さすがに外では香織も
大きな声で喘がないが

声を我慢しているロリJCを見ると
ますます苛めたくなってしまった

別の日には
制服のスカートを捲くらせて
そのまま放尿をさせ
スカトロプレイに

オシッコしながら
顔を真っ赤にさせて
息が乱れていた。

「香織は変態だね」

と言うと

「やっぱり変態かな?」

といつも恥ずかしそうに答える。

ただ、平日は学校帰りとはいえ
時間が遅くなると親に
怪しまれてしまうので1回限りのセックス

休日はデートもそこそこに切り上げて
ホテルのフリータイムで1日中セックス

コスプレサービスがあるホテルをよく使い
CA、看護士、ブレザー、メイド
サンタとほとんどの
コスチュームは着たと思う

香織のお気に入りはコスプレをして
目隠し・手を縛っての
調教緊縛セックス!

バックでセックスをしている最中に
尻を平手打ちすると
ロリ声で叫び声をあげて喜んでいた

フェラの最中にチンコを引き抜いて
顔をチンコでビンタしても
嫌がりもせず懸命に
俺のチンコを咥えようとしてくる
M女なロリJC

とにかく香織は変態だった

年も明けて 俺達はデートをしていた

そのころには髪もロングになり
黙っていれば清楚な
お嬢様JCといった感じ

体も程よく肉がつき
胸も大きくなっていて
ほとんど大人の体になっていた

香織が冗談で

「今日もホテルに行って
フェラをしてさしあげましょうか
ご主人様」

みたいなメイドみたいな事を
言ってきた

「ご主人様?
って事は香織は奴隷メイドか?」

「え~、でも俺くんはエッチな命令してくるし」

「でも、香織は奴隷っぽくないからな」

「じゃあ、ホテルに入ったら
奴隷っぽく挨拶してあげようか?」

俺達はそのまま即ホテルへ入った。

ホテルに入ると
香織を全裸にしてから言った

「じゃあ、早速ご挨拶して」

香織は

「ご主人様、よろしくお願いします」

と普通に言った

俺は香織にご挨拶を教えてあげた

香織はそれに従い
ソファに座る俺に向かって
土下座をしながら指を突いて言った

「ご主人様、jcなのに
変態な香織の体を好きに苛めてください」

正確には覚えていないが
そんな事を言わせた記憶がある

それから、マゾJCを
跪かせたままフェラをさせた

この時に初めて香織に
イラマチオをした

長い髪を掴んで
喉の奥までチンコを突っ込み
イラマチオ調教

香織の体が一瞬固まり
その後は俺が香織の頭を
強制的に動かすに任せていた

途中、ゲホっとえずいたり
反射的に手で支えたりしていたが
嫌がりはしなかった

「イクぞ!口に出していいな?」

と言うと香織は頷いた

俺は喉の奥に大量に射精した

口内射精に慣れた香織だったが
さすがにイラマチオ射精は初めてだったので
咳き込み精液を吐き出してしまった

苦しさからか、顔は真っ赤になり
目からは涙が零れ

鼻と口の周りは鼻水と唾液
そして精子まみれに

清楚な顔立ちの香織の顔が
ぐちゃぐちゃに汚れていた

俺は香織にそのままで
チンコを舐めて綺麗にしろと命令した

香織は改めて跪き
汚れた顔のままでチンコを
舐めて精子を舐め取った

そんな姿がまたエロく
すぐに勃起してしまった

香織は復活の早さにクスっと笑ったが
まんざらでもない表情をした

インターバルを挟もうと思い
シャワーに入った時に

「俺くん、乱暴だったけど
ドキドキしちゃった」

と笑うマゾなJC

「やっぱり香織は変態だよ」

と俺は言いながら
次の命令を言ってみた

「M字開脚して、おしっこしてみなよ。
どこまで飛ぶかご主人様にみせて」

香織は大人しく足を開き、力んだ

なかなか出なかったが
香織のロリマンコが丸見えになり
俺は香織のロリマンコを
鑑賞しながら待った

ほどなく香織は放尿した

思っていた以上に
オシッコは飛ばなかったが
それなりの量が出ていた

俺は早速尿の水溜りの中に
香織を寝かせて、正常位で犯した

香織の長い髪が尿の水溜りに
浸るのを見て興奮してしまっていた

「しょんべんの中で
犯される気分はどう?」

と聞くと喘ぎながら

「いいよ~」

と大きな声で叫んでいた

最後はチンコを香織の顔の前に出すと
口に出されると思ったのか
口をあけて香織は待ち構えた

俺は口に出さずに顔射した

実はこの後が大変だった

香織はシャンプーを使うと
親に怪しまれるかもしれないと
髪についた精液をひたすらお湯で流していた

そりゃ、普通のJCだもんね

俺もSMには興味はあったが
実際にはやった事がない素人だった

香織も当然初めて

これが俺と香織が深みに
はまっていった分岐点だったと思う

香織もJCからJKとなり
どんどんマゾで変態なロリ娘に
成長しいったんです

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