可愛くて生意気な小6の甥にHなゲームを誘うイケナイ叔母【おばショタ】

私は33歳の人妻です

結婚して4年ですが子供はいません

こんな三十路熟女な私ですが、
現在小学6年生のショタボーイを
ペットにしてHな遊びをしています

裕君は主人の親戚にあたり、
小学生にしては大柄な甥っ子

目がクリッとしたかわいい顔立ちですがけっこう生意気

そして、甥の友達の健ちゃんは、
小柄でおとなしい雰囲気ですが、
クールでわりとハンサム。

二人は親友で、とてもうまくいっています。

私がこのショタボーイ二人を食べるきっかけになったのは、
私の趣味のお菓子作りの試食部隊として
二人がうちに出入りを始めたこと。

 最初は色気より食い気で、
私が作ったケーキなんかを喜んで
食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、
私が得意の猥談で挑発し始めました。

と言っても最初は

「キスしたことあるの?」

「早く彼女作んなきゃ」

ぐらいの会話でしたが、

女の子のおっぱいさわったことある?」

のエロい質問から、お調子者の甥の裕君が、
ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。

叱ると素直に謝りますが、
しばらくするとまたボディタッチ

健ちゃんは、見て見ぬふり。

たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。

少し癪に障った私は

「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」

と聞いてしまいました。

 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、
裕君が

「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」

と答えました。

このエロガキめ!

私は裕君の目を覗き込むように、

「そう、裕君のパパとママがセックスしたから
裕君が出来たのよ」

と、言ってやりました。

いきなりリアルな話しになって、
さすがの裕君も絶句。

「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」

「な、ないよ」

「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」

「ありません」

完全に私のペース。

でも実は私も心臓がバクバクしてきました。

叔母という立場もあり、
これ以上はやばいかなとも思いましたが、
もう止まりません。

「セックスのやりかたって知ってる?」

顔を見合わせる二人。

「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」

「おばさんが、格好だけ教えてあげようか?
服は着たままよ」

セーターにジーンズの私は、
裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、
開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。

裕君は緊張でコチコチでしたが、
私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、
体を預けてきました。

「もう少し上に来て。そしてチンチンを、
おばさんの股にぶつけるように動かしてみて」

裕君は、おずおずと前後運動を始めました。

ぎこちなくて、滑稽でしたが、
股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。

 冷静を装っていましたが、
私も興奮して、まんこは本気汁でどろどろ

 30秒ほどで

「はい、もうおしまいよ」

というと、裕君は不満そうでしたが、
素直に離れました。

「さあ、次は健ちゃんいらっしゃい」

 私があおむけのまま、両足を立てたまま誘うと、
ためらいながらも近づいてきました。

 私は、健ちゃんの首に両手を回し、

「つかまえた」

と、ふざけたふりをしました。

「さあ、見てたでしょ。腰を動かしてみて」

健ちゃんは、少し震えていましたが、
懸命に腰を私の股にぶつけはじめ、
私は興奮で、思わず声を漏らしそうになりました。

その日はもう夕方になっていたので、
それ以上はさせずに、二人を帰すことになりました。

でも帰り際、調子に乗った私は、名残おしそうな二人に

「こんどは、三人でお風呂に入ろうか」

と言ってしまったのです。

イケナイ叔母な私です

でも甥達とのHなゲームがまだまだ続きますよ

また今度、投稿しますね

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