女性の自宅に泊まったけど、エッチOKのサインがわからないwwww

年末にアルバイト先で飲み会があり
後輩のY子と一緒に帰る事になった

Y子は明るく誰とでも
仲良くなれるタイプで
バイト先でも皆から好かれている

普段からかなりテンション高いのに
酔っているからか

「寒いから」

と言って腕を組んできて
彼女のアパートの前まで
ずっと話しながら歩いた

Y子は社会人の姉と
2人で住んでるんだが

今日姉は会社の人と
旅行だと言う

これはお持ち帰りしろ!って
事なのか?と

冗談半分で

「寒いしここから家まで
1人で帰りたくないから泊めてくれ」

って言うと
あっさりOKしてくれる

近くのコンビニで酒と
お菓子と朝ご飯用のパンを買い
Y子の部屋でもう少し飲む事になった

部屋に入ると
Y子はトレーナーに着替えて
1時間くらい下らない話を
しながらお酒を飲んでた

3時過ぎになると眠くなり

自分が先にウトウトしたようで
気が付くとY子も
ソファーに寝転んで眠っていた

元々そんな気は無かったんだけど
寝ているY子の寝顔を見ていると
突然エロい気持ちになってきてしまう

そしてY子は寝ぼけたままジャージに
手を引っ込めてモゾモゾしたかと思うと
ブラを抜き取ってまた寝てしまった

俺のすぐ横には
今までY子が着けていたブラが

そしてそのすぐ横には
ノーブラになったY子が熟睡している

こんな状況で何も
せずにいられる訳もなく

まずピンクのブラをひと通りチェック

Y子の胸を近くで見てみると
何となくトレーナーの膨らみの先が
尖っているみたいで

気が付かれない程度に
そっとその膨らみに
手を当てると物凄く柔らかいおっぱい!

ゆっくりゆっくり揉んで
夜這いしてみると
ちょうど手の平の真ん中くらいに
突起の感触が

その突起乳首を
そのまま親指で触ると

突然Y子の手が俺の手を払い除けた

ヤバい!バレた!

と思って固まる俺に気付く事もなく
Y子はトレーナーのお腹に手を入れ
おっぱいの辺りをボリボリとかくと
おヘソを出したまま熟睡した

少しの間様子を伺ってから

Y子が自分で捲ったお腹の
部分のトレーナーをそっと
持ち上げて覗き込むと

2つの山とその先に2つの突起物が見えた

この時点で興奮は半端なく
我慢などできずに手を突っ込んで
生おっぱいで揉んで睡姦してしまった

温かくて柔らかく

何度か揉んだらY子が
起きるかどうかとか考える事も出来なくなり

そのままトレーナーを上まで
捲り上げておっぱいをガン見した

Y子のおっぱいは美巨乳で
物凄く綺麗なピンク
というかオレンジっぽく
思わずじっくり見ていると
流石に気が付いたのか

「うーん」

と言いながらトレーナーを
元に戻そうとするので

ふと我に返ってヤバいと思い
少し離れて寝たふりをする

Y子がすぐに動くと思い

少しの間ジッとしていると

Y子はモゾモゾと起きて
トイレに行き

戻ってくるとそのまま服を脱ぎ始め
バタバタとお風呂に

どうやらシャワーを
浴びにいったようだった

何故か脱衣場ではなく
ここで全部脱いだよう

トレーナーも下着も
全部放ったらかしのまま
風呂に行ったのを見て

完全にバレたと観念していたのに
逆に変な期待感が

このまま起きて待ってたら
風呂上りに全裸のY子がそのままきて
Hする流れだ!

と思い、待ってると予想を裏切り
ちゃんとパジャマを着たY子が戻ってきた

Y子は俺がいた事を忘れてたようで
脱ぎっぱなしの下着を慌てて拾い上げると

「うわ!ごめん
思わず脱ぎっぱにしてた」

と言って笑う

その姿を見てバレてないと
確信した俺は
何事もなかったように振る舞い

「裸で出てくるのかと
期待してたのにー」

と冗談言って乗り切った

Y子は泥酔状態で
部屋に俺を入れた事も
全然覚えてなかったらしい

一緒に雑魚寝した事に気が付くと

「◯◯(俺)なら
絶対変な事しないから安心してるけど」

って普通に笑いながら
言われて少し胸が痛んだ

その後、Y子は自分の部屋で
俺はリビングで寝て
朝一緒にコンビニで買ったパンを食べて帰った

年明けに会った時に、

「2月の連休に
また姉が旅行に行くの」

と言っていたので

「じゃあまた遊びに行こうかな」

って言ったら

「えー、寝てる時に
おっぱい触られちゃうからダメだよぉ」

って少し甘えた感じでからかう様に
言われてしまい萌えてしまったw

「冗談冗談」

って言ってたけど
これはエッチしてもOKのサインなのか?

女の心を読むのは
難しい過ぎる

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