【ロリ痴漢】プラネタリウムで純粋無垢な美少女JSの太ももを撫でる変質者のオジサン

プラネタリウムには
ランドセルが似あう可愛いJSや
発育途中なJCのロリ少女達が大勢いて
俺のようなロリコンオジサンには
喜ばしい施設

もちろん親や保護者同伴で
訪れる幼女達が多い訳だが

子ども達だけで
訪れる場合も少なくない

当然俺が狙う獲物は子ども同士

しかもロリ少女だけの
グループに目を付け

その中でも一番気弱で
おとなしそうなロリ少女を
狙い痴漢するのだ

そして居た

見付けた

JS五年生位と思える
少女達のグループの中でも

一際可愛くて目を引くロリ少女

暫く少女達のグループを
遠巻きに観察していて分かった事だが

目を付けた美少女が一番おとなしく
リーダー格の少女から
言われるがままに行動している

こんな少女が一番狙われやすく
標的にされ勝ちで

俺もこの清楚な美少女JSに
ロックオンしたのだが

実はリーダーシップを
取って行動している
一見しっかり者に見える少女も
変態少女への道に嵌まりやすいのだ!

この手のしっかり者を
変態炉裏少女へと手懐けたケースは
また改めて投稿しよう

今回は、この気弱で
おとなしそうな美少女が主役だ

科学館内のコース順からして
そろそろプラネタリウムに入る頃

案の定、プラネタリウムが始まる前で、
少女達がプラネタリウム館の中へと入場し

俺も何気ない素振りで
JS少女達の後から続いて入場した

さて目当ての
美少女は何処に座るのやら

リーダー格の少女を先頭に、
端から順に座って行く少女達

そして、目当ての一番おっとりしていて
気弱な感じの美少女JSは
一番最後に座った

よーし思惑通りだ

俺はすかさず少女の隣に座り
脱いだスーツを素早く少女の下半身に被せた

この少女本人も、他の少女達も
周囲の大人達も
なんと無関心無警戒なものか

家族連れやグループでの
来館者が殆どの館内で

一人だけで来館している男が
JSの隣に座り

しかも脱いだスーツを
美少女の下半身に
被せて密着しているのだ

なのに、周囲の誰も
俺の行動を怪しまず

これから始まる天空夜空の
ライブを見るべく
スクリーンに見入っている

館内の灯りが消され

真っ暗に近い館内で
スーツ下から手を伸ばす

ツン ツン ツン

指先に当たる太腿の感触

青いチェック柄の
ミニスカを穿いているので
座れば更に太ももが露になっている

コチョコチョ

コチョコチョ

指先で太腿を掻く

こする

ツル ツル ツルン

JS特有の肌感触が指先に伝わり
ピコーン!と一気に起つ肉棒

ふと美少女を窺うも
少女は無反応

ただただ、楽しそうに
スクリーンに映し出されている
星空ライブを、うっとりした表情で見詰めている

ならば これでどうだ

スリスリ サワサワ

手のひらで太腿を撫で痴漢責め!

ツル~ ツル~

手のひら一杯に
広がる至高の肌触り!

美少女の様子を窺うも

ロリ痴漢してもまだ無反応で
スクリーンに見入っている

なんだ?

かなり鈍感なのか?

痴漢そのものの行為すら
知らず気付いていないのか?

子どもへの

特にJSへのロリ痴漢の場合

性知識が乏し過ぎて
性犯罪への意識と認識が無さ過ぎて
自分がされている痴漢行為に
気付かない子も居るには居るが

大抵の子は何らかの反応を示すもの

まあ 子どもへの痴漢行為など
初めからOKな反応なんか求めていない訳で

一方的にロリな体や
肌に触る事が第一目的だ!

無反応なら無反応でよろしい!

無反応なロリ少女の体を
触りまくるのも良いものだ

青いチェック柄の
ミニスカから露出させていた

あの細い太腿を撫でて
撫でて撫で回しロリ痴漢しまくり

ビクン ビクン

脈打つ肉棒を抑えつつ
小さな膝小僧を手のひらで包んで弄る

カキカキ

コチョコチョ

ナデナデ

美少女もようやく
異変に気付いた様子で

スーツで隠された下半身

俺の手が這いずっている辺りを
不思議そうに見ている

何かされている

隣の知らない男が脚や膝を触っている

純真無垢な美少女にも
知らない男に触られて
気持ち悪いと言う感情が芽生えたようだ

嫌悪感を露に俺を見る少女

強気で睨み付ける俺

少女は恐々目を逸らし
真横に座っている友達に
変質者に痴漢されていると
助けを求めるサインを送ろうとしている

こんな場合は即立ち去るか
強気で押さえ付けてるかだ!

中途半端な行動が一番危険

俺は美少女JSの
弱いオーラと目力を見て
強気で押さえ付ける行動に出

少女の細い太腿をギュウウ

と強く鷲掴みにして睨み付け

少女の耳元に
そっと一言ドスを効かせて囁いた

「騒ぐな じっとしてろ ○○」

少女グループの言動を
見聞きしていれば

自然と少女の名前も耳に入る

自分の名前を知られている

これは少女

大人の女性にもかなり有効だ!

これが子どもともなれば、
より大きな効果を発揮する!

さっーと青ざめ俯く美少女

完全に硬直している

こうなればもう

こっちのもの

ギュウウ!ギュウウ

そのままおとなしくしてろ

騒げば酷い目に遇わせるぞ!

そんな念を手のひらに込めて
細い太腿を強く掴み、揉んで揉んで
つねる

手のひらを内腿に這わせ痴漢しまくる

ビクン

小さな体がと驚き
本能的に手の侵入を防ぐ様に
ギュウ!ギュウ

と内股に閉じる

そんな細くて可愛い炉裏な内腿の
隙間に手をグイ!グイ
と強引に割り込ませた

ギュー!ギュー!

小さな体が必死で手の侵入を阻み
内腿の中で手を挟んだ

必死で拒否り
侵入を阻もうと強く内股に
閉じられた内腿の感触

これがまた堪らない

ムニュムニュ モミモミ

JSだけでしか味わえない
妙に硬く妙に柔らかい内腿の
感触もまた至高と言える

「ふう ふう はあ」

何時しか俺は大興奮で
鼻息吐息を荒くしていた

荒くなった鼻息吐息で
周囲に気付かれていないか

入念に慎重に周囲を窺い
安全なのを確認すると

グイグイ!グイグイ

強引に内股を伝い

小さな股間に触れた

「あっやっ」

小さな手で
小さな口を押さえながら
小さな声を漏らした炉裏少女

ビクン!と小さな体が反応する

こんな恥ずかしい部分を
触られた事もないのだろう

カアア

と青ざめていた顔が
一気に真っ赤に染まった!

まだ必死で内股に閉じてはいるが
細い内腿の隙間から潜り込ませた
俺の指先は完全に幼い股間を捉えていた

グイグイ スリスリ

小さな股間をパンツの上から擦って

擦って 弄る

一緒に来館している友達も
周囲の者も誰一人として

俺の手で辱しめられている事に
気付かずスクリーンを見詰めている

スリスリ スリスリ

美少女のパンツが湿り始め

やがて濡れ始めた

ズリズリズリ

ジュリジュリジュリ

周囲の皆が、ほぼ上向きの態勢で
スクリーンを見ている中

美少女はくの字状に前へ体を折り
真っ赤な顔で俯き
手で押さえている口から小さな小さな声を

「あっく~やっやん」

この美少女

この小さな体で感じてやがる

この反応と濡れ方は
雌と言う生き物の構造上による
条件反射的な反応ではない

雌としての快感を感じ
悦楽を覚えている

ジュリジュリ

クシュクシュクシュ

ビクン!ビクン!ビクン

Hな反応する美少女の小さな体と
脈打つ俺の肉棒

「はあはあ はあはあ」

荒い吐息を漏らす美少女と俺の口

もう少しで もう少しで

プラネタリウムの上映時間が終わり
ロリ痴漢もフィニッシュする

俺の指先は
美少女のスケベな汁で
びしょ濡れの股間に

パンツの上からラストスパートを掛けた!

グシュグシュグシュ

前のめりに、くの字上に折れていた
小さな体が大きく反応した

ビックン!ビックン

ビチョビチョ!

ビショビショ

ビチビチビチ

小さな体がイッてしまった瞬間

イく快感に小さな体が堪えきれず
お漏らししてしまったようだ

上映が終わり
館内が明るくなったと同時に
席を立ち少女から離れ

プラネタリウム館の出口から
少し離れた場所で

何時でも直ぐに逃げれる態勢を取りつつ
あの少女が出て来るのを待った

ワクワク ドキドキ

一体どんな感じで出て来るのか

俺を見付けた時に
どんな反応を見せるのか

あれこれと少女を思うだけで
ビンビン!ビンビン!肉棒が噴火しそうだ

来た 出て来た

あの美少女だ

何事も無かったかの様に
談笑しながら出て来た少女だが

俺は見逃さなかった

痴漢されて感じてしまい

スケベな汁を垂れ流し
挙げ句はイく瞬間にお漏らしで
濡れた股間と濡れた内腿を
気にしている仕草を

そして、少し離れた所から
卑猥な目線を送っている俺に
気付いた少女は

ポッと頬を赤らめ逃げる様に
近くのトイレへと駆け込んだ

少女の突然の奇行を
不思議そうに見ている数名の友達

トイレへ駆け込む間際

もう一度俺と目が合った美少女は

俺が痴漢した前よりも

ほんの少しだが、大人の階段を
登った様に見えて色っぽくエロい

OKだ!少女よ!

惚れた!君に惚れたよ

よーし

もっと大人にしてやろーじゃないか

トイレから出て来た少女は
チラチラ恥ずかしそうに俺を意識している

だがどう見ても
友達にチクる様子が無さげ

もうそろそろ帰るのだろうか

数名の友達と
一緒に科学館を退場し

近くのバス停から
乗り込んだ同じ路線バスに俺も乗り込んで
あの美少女JSを視姦しながら
帰宅しました

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