【二股】淫乱なぽっちゃり看護婦とHしたのが彼女にバレたかも!【エロ入院】

33歳で彼女持ちのサラリーマンです

去年、事故で
両手と足を骨折して
病院に入院したんです

事故当時、私はバイクを乗っていまして
車と衝突して病院に運ばれたんです

私が住んでいるところは田舎でして
運ばれた先の病院も
医者2~3名
看護婦5名くらいの小さい病院

入院してからのある夜
私はオシッコがしたくなり
看護師さんに尿瓶でしてもらう

33歳になって
介助されながらのオシッコは
情けない感じでしたが
仕方ありませんでした

まぁウンコの方はオムツでして
大人になってのオムツ生活は
かなり変な感じなんです

そんな入院生活にも
少しずつ慣れてきましたが
収まらないのが性欲

私は個室だったので 
彼女が来たとき フェラとか手コキで 
たまに抜いてもらっていた

しかし彼女の親戚の
葬式があったので実家に帰るとのこと

その間1週間くらい

普段彼女とは半同棲状態で
会えばほぼ毎回Hしているような状況で

正直 この入院は
かなりツラかった。

彼女も来てもらえず 

かといって両手骨折で
自分ではオナニーも出来ないので
ザーメンが溜まる一方

そんなある夜 
Aさんという20代のぽっちゃりで
可愛らしい看護師さんが
見回りに来ました

私は昼寝をしてしまったので
その晩なかなか寝れずにいました

「石井さん(私)
まだ起きてるんですか? 
寝なきゃだめですよ」

「昼寝しちゃったので 
なかなか寝れなくて」

と言うと

「石井さんはいいですね
彼女さんが来てくれて」

と看護スあんが言い出した

「あはは~ もう付き合い長いしね
でも親戚の葬式とかで
実家に帰っちゃったんですよ」

と言うと

「私 知ってるんですよ
石井さん彼女さんに病院なのに
Hな事してもらってるでしょ??」

「 あっ!?! えっ!
あの すいません
溜まるもんで」

とアセりました

しばらくしてAさんは 
私のベッドに近づいてきて、

「彼女さんがいないなら
私がしてあげましょうか?」

と赤らめた顔で近づいてきました

私は軽く
パニックになりました

「看護師さん? えっ 」

と言うが早いかパジャマを脱がされ
チンコが取り出され
ぽっちゃり看護婦さんに
優しくて手コキされ
フェラされました

「あぁ おっきい
 彼女さんはイイなぁ
コレをいつも入れられてるんだ」

とエロ目をして
看護婦さんはちょっと興奮気味

「あっ Aさん キモチイイです」

正直 彼女よりも触り方や
咥え方は上手かった

「ホント おっきい
なんだかHな気分に
なってきちゃった」

と腰の辺りをいやらしく
クネクネさせてます

「あっ Aさん そんなにされたら 
俺 イッちゃいそう」

「あぁ イイですよ
彼女さんの時よりも 
いっぱい出しちゃってください!」

と上目使いで言われ

イッてしまいました。

ぽっちゃり看護婦さんの
クチの中で

しかも大量に出たみたいで

「すご~い!
超 いっぱい出たぁ! 
溜まってたんでね ウフッ」

とホントあのエロい目つきは
イヤらしい

すると またみるみる
私のチンポが
復活してきた

「アラッ?? もう?
石井さんスゴイですね!
しかも前より大きい感じ」

あの時はホントに興奮してしまい
はち切れんばかりに勃起しまくり

するとAさんが真っ赤な顔で

「私も興奮してきちゃった
入れたい イイですか? 
でも彼女がいらっしゃるからダメかしら?」

とトロンとした目つきで
私を見つめてきて
私も入れたくなってきてしまいました

「でも 手がこんなだし」

「上に乗ってもイイですか? 
私 騎上位が好きなんですぅ」

と言うと私に跨り、
私のチンポを騎乗位で
入れてきた

「あっ!ホント石井さんの
おっきいっ  太いっ
入れただけでイッちゃいそう
あっ あっ あぁん」

Aさんは腰を私のモノに擦り付けながら 
腰を前後にスライドする

そのスピードは次第に早くなっていき、

「スゴイ! 硬くて大きいっ
イイッ! アッ!
イクぅぅ!」

と言うと、
20代のHなぽっちゃり看護婦さんは
膣イキしたんです

「はぁ はぁ はぁ
ホント石井さんの
オチンチンって気持ちイイですね
イッちゃいました
私ばっかりイッてしまって
ゴメンナサイ」

と言うと

「大丈夫ですよ! 
さっきイカせてもらいましたし 
Aさんもキモチ良かったみたいだし」

「でも石井さんも
またイカせてあげますっ!」

と言うとキスをしてくれて
またフェラしてきた

私のチンコはさらに
グングン大きくなり 
硬くなっていきました

すると淫乱看護婦さんは
興奮してきたようで

「もう1回入れてもイイですか? 
また欲しくなっちゃった」

「イイんですか? 
お願いします!」

と言うと、
看護婦さんは
再び跨ってきました

「アッ! やっぱりイイ
またイッちゃいそう
アァン! アァ!」

とイキました

私もイキそうになったのですが、
さすがに中はマズイ!と思ったので

Aさんはそれを見越したかのように 
私のチンコに
しゃぶりつきフェラを

「イッてもイイですよ
もう一回いっぱい出してください 」

とフェラと手コキで攻めてきて

「あっ もう もう
イキそう! ウッ!!」

と淫乱看護婦さんの
クチの中に再び出してしまいました

「2回目なのにこんなに」

とちょっと嬉しそうでした

「ありがとう
すごくキモチよかった!」

と言うと

Aさんは

「彼女さんの時よりも興奮した? 
だからいっぱい出してくれたのかなぁ?」

なんてイジワルそうに聞いてくる

「正直 彼女よりも興奮した
ありがとう!」

と言うと、看護婦さんは
白衣を正して、

「また来ますね
おやすみなさい」

と言って個室を出て行った

それからと言うもの 
淫乱なぽっちゃり看護婦さんは
毎晩のように私の部屋に来ては

フェラや騎上位で溜まった精子を
抜いて浮気エッチするようになった

それから数週間後 
手もほとんど治りかけ

彼女はも実家から帰ってきて
しばらくは忙しかったようですが
また見舞いに来てくれた

彼女が

「久しぶりだねぇ~ 
シてあげる!! 」

とパジャマをおろし咥えてきました

やっぱり彼女のフェラのほうが
しっくりくるのかなぁ

「あっ! もう ダメ
イキそう!! 」

「出していいよ! いっぱい出して! 」

と彼女に口内射精した後

「あれぇ~? ちょっと少ないよぉ
あっ! まさか浮気してたんじゃ
ないでしょうね?」


オンナはスルドイ!

「あはは 実は昨日 
手がだいぶ治ったから 
自分でしちゃったよ!」

とごまかしました

「ふぅうん。 まぁ その手足じゃ
浮気も出来ないだろうからね
治ったらいっぱいHしてね!」

淫乱看護婦さんも
さすがに彼女が戻ってきてからは
Hなことも何も無くなった

そして退院の日

「いろいろご面倒おかけしました
ありがとうございました」

と挨拶をみんなに言うと、
Aさんが後ろのほうで

「フフッ」

と笑っていたのを忘れません

Aさんにはメルアドを
教えていたんですが

帰りの車に乗る直前に
Aさんからメールが!

「イイなぁ~ うらやましいなぁ
彼女さんと帰ってからHしまくるんでしょ?
私もまたいっぱいしたいなぁ 」

とキケンな浮気メールが!

彼女は

「どうしたの? 誰から? 」

と言ってきたので

私は

「あぁ イヤ
会社の後輩からだよ」

とごまかしちゃいました

それから数ヶ月

Aさんからはたまにメールが来て
彼女がいないときにたまに会って
浮気Hしているんでうs

その度に何度もイカされ
イカせ、の連発でちょっとした
淫乱看護婦さんと彼女の
二股恋愛になっているんです

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