ロケットおっぱいを鷲掴みしながら、派遣OLにバックで挿入して中出しする

派遣OLの
幸代とHしました

寿退社したOLがいて
その欠員を埋めるため

人材派遣会社を通じて
採用した派遣社員のOLなんです

年齢は27歳とのことで
身長は170cm

バストは推定90の
Fカップの超爆乳

スタイルは抜群によく
顔は平均より少し上で
個人的には好みのタイプの働く女性でした

私の席からは彼女の後ろ姿が
見える位置なのですが

パンツにTシャツの様な
カジュアルな服装のことが多く

私の席からはパンティラインが
見えることは日常茶飯事

前かがみになったりすると
パンツの上からパンティの
上部が見えることもしばしばで

爆乳派遣OLをオナペットに
何度かオナニーもしていました

ある日、いつもは6時過ぎに
退社する幸代が7時を過ぎても
会社に残っており

何故か周りの同僚たちもいなくなり
7:30頃には派遣OLの幸代と
私の二人きりになりました

これはHする絶好のチャンスだと
早速

「飯でもどう?」

と誘うと

「いいんですか?」

とOKの返事

すぐに六本木の行きつけの
店に連れて行きました

彼女は身体も立派ですがお酒も強く
いくら呑ませても全く酔いません

聞いてみると
酔ってつぶれたことは一度もないと

酔わせてどこかにしけ込むのが
無理とわかったので
正攻法で口説くことに方針を変更

彼氏がいるのかを聞いたところ
現在はフリーと

真剣につき合う気もないので
ストレートに

「もう少し仲良くなって
君のことを色々知りたい
できれば今夜一緒にいたい」

「私もヒロシさんに興味があるの」

との嬉しいご返事。

彼女の気が変わらないうちにと
急いでホテルにチェックイン

部屋に入るなり
きつく抱きしめてディープキス

そのままベッドに倒れ込み
パンツを脱がせると

パンティはベージュの大きめの
色気のないタイプで少しガッカリ

ブラもベージュの色気のないもの

ただし、パンティのなかに
手を入れてみると
もうラブジュースで洪水状態

しかもブラをとってみると
バストパンパンにはちきれそうだし
乳首は文字通りのピンク色のロケットおっぱい

とりあえずシャワーも浴びず
前技もナシで挿入

入り口は決して締まっていないのに
中はペニスに吸い付く様な
いわゆるイソギンチャクの様な
名器なオマンコで
最高の締まり具合で、あっという間に絶頂に

彼女の方もかなり感じてはいる様だけど
余裕があるのか

「中に出すよ」

というと

「チョット危ないかもしれないけど
まあいいや」

と、このあたりは
今時のオンナの子

その言葉を聞き
ドクドクとそのまま中出し

こちらがいくのと同時に
膣奥がキュッと締まって

痙攣の様にビクビクしていたので
いったのかと思ったのだけど

本人の意識は極めて正常で
様子をみる限りはいった感じはなし

しばらくベッドでいちゃつき
色々と話を聞くと

ボディーボードをするために
アメリカに2年滞在していた時に

アメ公5人とつき合っており

アメリカではたっぷりセックスしてきたけれど
2年前に日本に帰ってきてからは
元カレと1度セックスしただけと

アメリカではエイズが怖いので
生セックスは一切していないこと

セックスは約2年ぶりで
ずっとピンクローターの
お世話になっていたらしい

「殆どの女の子は
彼氏のいるいないに関係なく
ピンクローターの様なオナニー道具は持っているヨ」

とエロい告白に唖然

「ヒロシさんは今まで
セックスした中で一番硬くて大きい」

と、社交辞令でも
嬉しいお言葉

一緒にシャワーを浴びて
石鹸をつけてソーププレイを
少し楽しんだあと
食料の調達に外出

ランジェリーショップで
セクシーな赤い下着を購入して部屋に戻り

早速ロケットおっぱいの
派遣OLにその下着を着けさせて
再度ベッドイン

パンツとTシャツを着てもらい
その2枚を脱がすと
セクシーな真っ赤な下着姿に

真っ赤なスキャンティの上から
タップリとあそこを愛撫すると
パンティのオマンコは
ビショビショに

ゆっくりパンティを脱がせ
今度はオマンコを
じっくり観察

マン毛は薄めで
面積は標準的

あそこのビラビラは
ピンク色でサイズも小さめで
外観的には使い込んだ感じはなし

クリトリスもピンクで
軽く舌をあてただけで

トロリとラブジュースが流
れて来るくらい感度良好

気になる匂いもなく
ジュースをたっぷり呑ませてもらいました

アナルも綺麗なピンクで
殆ど色素沈着もなく、勿論痔もなし

アナルはバギナ以上に感じやすいらしく

少し舌を這わせただけで
ビクビクふるえています

幸代を上にして
シックスナインの体勢に入ると
フェラは芸術的で膣に入っている様な
気持ち良さにこちらの
ペニスも脈打ち出す始末

こちらのクンニも効いてきた様で

「いっちゃいそう 来て」

とのことばで、
生挿入で後背位

両手でロケットおっぱいを
揉みながら暫くゆっくりピストン

一旦抜いて対面座位で再度結合し
たっぷりディープキスをしながらピストン

最後はそのまま倒れ込み
正常位でピストン

いきそうになってきたので

「いくよ」

と言うと

「だめ、まだいっちゃだめ」

「もっと、もっと、きて」

とのお言葉で
ピストンのスピードを緩め、一息

でも、あまりの気持ちよさに
自然に身体が動いてしまい
またまたピストン開始

今度はもうガマンできず

「中出しるよ」

というと、何故か今度は

「中はだめ
出来ちゃうからだめ」

さっきOKして中出ししたばかりなのに
オンナはわかりません

だけどそんなこと無視して
たっぷり中出し放出

そしてディープキス

「いったときに中出しされると
出来ちゃうのよ」

と、意味不明のお言葉

よく聞いてみると

彼女は本当にそんなことを信じている様で
1回目の中出しの時は

自分でゆかずにコントロールで
きていたので中出しOKしたけれど

2回目はいってしまったので
中出しNGだったとのこと

「ヒロシさんとは相性がいいみたい」

とのたまうので

「僕も幸チャンとはとても相性がいいと思う
これからもつき合ってほしいな」

と言うと

「私も」

と、嬉しいご返事

こんな素晴らしい身体に
名器の持ち主は

そう簡単に手放したくないですよね

折角つき合ってくれると言っているので

「幸チャンの全てを知りたいな。」

と言うと、

「何を?」

と聞くので
感じやすいアナルに舌を這わせ

「ここも知りたい」

「だめよ、恥ずかしいもの
ヒロシさん、私のこと嫌いになるわ」

「そんなことないよ
君の全てが可愛いと
思うからここも愛したいんだよ」

「絶対嫌いにならない?」

「絶対だよ
好きでなければこんなところに
入れたりできないよ」

「私初めてなの」

「僕もだよ
君以外の女とこんなことしたいなんて
絶対に思わないよ」

「本当に初めてだから優しくして
それから絶対に
嫌いにならないでね。」

と言うので
ロケットおっぱいOLの
膣から流れ出した彼女のジュースと
私のスペルマを彼女のアナルに塗りつけ
ゆっくり挿入しアナルファック

彼女は恥ずかしさと快感で
身体をブルブル震わせ

あっという間にいってしまい
私もそれを追いかける様に
彼女の直腸にスペルマをぶちまけました

ペニスを抜き取り、幸代に

「ほら、幸チャンの
ウンコが付いているよ」

というと

「お願いだから言わないで
早く綺麗にして」

と、恥ずかしがります

その姿を見ていると
益々興奮してきて

もう一度幸代の中に
ぶちまけたくてたまらなくなりました

彼女をバスルームに連れて行き
ペニスを石鹸で綺麗に洗わせて

立ったまま後ろから彼女のバギナに挿入
ロケットおっぱいを揉みながら
そのまま高速ピストンで中出し

彼女は

「嫌いにならない?」

を繰り返していました

バスルームから出ても
私の興奮はおさまらず
ベッドでまた挿入してしまいました

そして、繋がったままで
眠ってしまいました

翌朝、さすがに
繋がったままではありませんでしたが

もう1発中出しをして
二人とも前日と同じ服装で同伴出社しました

無論、同僚たちは
同伴出社とは知りませんが

それからは、
幸代は私に対する態度が変わり
同僚にバレルのではとひやひやしています

また、電話の伝言メモには必ず

「今日、***で」

とのコメントが付くようになり、
嬉しいやら、辛いやら
複雑な心境です

今回の初セックスでは
妊娠はしなかったのですが

幸代は中出しでなくては
ガマンできなくなってしまい

今後、ずっと妊娠の心配をしながら
セックスを楽しまなければ
ならなくなりました

結婚する気はないけど
中出しの魅力に男して勝てません

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