田舎臭いブスなロリ学生に痴漢して、パンツの上からオマンコを触る

昨晩酒を飲み過ぎて
朝起きると二日酔いで
頭がガンガン痛い

二日酔いでつらいので
いっそのこと会社を休もうか?

って考えていたが

今日はどうしても外せない会議がって
重い体を押して
いつもより若干遅れ気味に家を出た

改札に着き
女子高生や一般の人達で
ごった返している中をすり抜けて

ホームへと降り立つと
いつもより時間が遅いからか
通勤や通学する人たちが少ない

いつもと違う時間
しかも遅い時間なので
学生はいないだろうなぁと思いつつ
電車が来る前に周りを見渡してみると
見慣れない女子学生が一人いる

ちょっとぽっちゃり目で
発育のいい身体をした女子学生

顔は決して可愛くないし
ぶっちゃけブスだが

田舎娘の様な
素朴な感じの女子学生で

私立に通う中学生か
それとも高校生が判断が難しい
発育途中なロリ学生だった

何となく周りをちょっと
意識しているような感じで

僕も何か第六感のようなものを感じ

自然とその田舎臭い女子学生の
立つ方に足が向いてしまいました

程なく電車がホームへ滑り込み
僕はそのブスなロリ学生に
続いて潜り込みました

ドアが閉まった時に
初めて気がついたのですが

ラッキーにも僕の両手には
偶然、二人のロリ学生のお尻がありました

第二の娘は
乗り込むまで気づかなかったので
顔は見てませんが

この子はさっきの娘とは全く
対照的な体つきで
ほっそりとして綺麗な感じのロリ学生

田舎娘はデイパックを背負っていて
僕の右手がちょうど
隠される形でそのお尻に

左手は自分の
ショルダーバッグを抱える形で
第二の娘のお尻に痴漢!

両方とも感触はGOODでしたが
第二の娘は見掛けからして
何となく駄目そうな感じだったので

すぐに田舎娘のブスなロリ学生の
方に集中して痴漢する事にした

右手の甲を何となく
お尻に触れるように動かし痴漢しまくり

嫌がる気配はない

手を返し、今度は指で
パンティーラインを探るように
動かしてみた

これは、絶対いける!

今まで痴漢してきた
経験から来る勘が囁きました

今度は、押し込まれた体の
位置を直すふりをして

左手を彼女の斜め前の
辺りに持ってゆき、ポジションを確保

左手を少しずつ彼女の左ももに
触れさせてゆきました

全く抵抗はありません

むしろ待っているように
さえ思えました

僕はちょっと強めに
指でブスなロリ学生の
左ももを押し

こっち方向へ体を向けさせるように促すと
彼女は素直に、でも
少しずつこっちに向いてくれた

もう彼女は僕のもの

せっかく久々の獲物
ゆっくり痴漢して
楽しもうと思いました

スカートの上から
少しオマンコの部分に触れました

肉付きのよいオマンコの
感触はたまりません

ゆっくり優しく擦ってあげた後
短めのスカートを捲り

今度はパンティーの上から
オマンコに触れました

あくまで優しく
円を描くようにマッサージし

パンティーを上からずらして
手を今度は少し強引に侵入させ
オマンコ痴漢

ポチャポチャした
肉付きのいいオマンコ

マン毛はそんなに濃くはありません

ゆっくり下の方へ指を移動させ
中心に向かって侵入してゆく

肉付きがよいので
時々肉を左右に開きながら

そして、クリトリスに
辿り着きました

既にぶすで田舎臭いロリ学生の
オマンコは洪水状態

僕は得意のテクニックを駆使し

突起からヴァギナの入口に
至るまで丹念に愛撫し続けました

ふと気がつくと
彼女は目を閉じ、顔は上気し
僕に寄り掛からんとしてきた

慌てて右手で
彼女の左肘を支えました

すると彼女は一層体重を預けかけ
快感に耽っている様子

時々

「もうダメ」

とでも言うように
股間にある僕の手を握り締めてくる

でも手を退けようとはしません

僕はイカせてやろうと思い
一層激しく愛撫を繰り返し
痴漢責め!

しかし 程なく
電車は次の停車駅へ

ロリ学生は、恥ずかしそうに
僕の顔を見て降りて行った

田舎臭いブスなロリ学生だが
案外ああいう子が援交とか
してるかもなーって思った

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