夏休みに家族旅行でグラマーな還暦義母は浴衣がはだけてハミ乳、ハミ毛していた

夏休みになると毎年
一泊二日の家族旅行に出かけるんです

私、妻、三歳の娘と
還暦を過ぎた義母の4人で
旅行をします

義母は身長は155cmで
ミニマム体型で低いんですが
爆乳&デカ尻のグラマーなスタイルなんです

いつも旅行の時
義はスッパツを穿いてくるのですが
パンティーラインがくっきり浮き出ていて
明らかに小さいのを
穿いているのが分かり
お尻の割れ目の1/3は
ハミケツしている状態

しかし妻の母親は淫乱ではなく
すごく真面目なお婆さん

妻が10歳頃までは
中学校の国語の先生をしていた

話は去年の旅行の時の話ですが

私はいくら真面目な義母でも
義父が他界して5年以上が経過して
寂しいではないかと思い
ある計画を立てました

それは私の勃起した一物を
夜中に義母に
見せたらどんな反応をするか
というものです

もし私の勃起チンポを見て
義母が欲しがるようなら
婿としてチンポでグラマーな還暦義母を
癒やしてあげようと思いました

私は寝た振りをして
いかにも朝立ちの状態でパンツ(ビキニ)から
一物が半分出ているという設定です

ちなみに私の一物は体つきの割りに
でかい方で勃起時で20cmはあります

高齢者の義母は頻尿らしく
毎日夜中に2回ぐらいは
トイレに立つ習慣が
あることを聞いています

旅館に着き
部屋へ行ってみると8畳ほどの
狭い部屋で少し窮屈な感じでした

温泉に入り、食事の後
仲居さんが布団を敷に来ました

布団は3つ
川の字に並んでいました

娘と妻は同じ布団で一番奥に行き
義母は一番出口側に
私は真中の布団にしました

夜中にクーラーも切れ
少し暑いなーと思い右隣を見ると

布団から出て浴衣がはだけた
義母の姿がありました

それはブラジャーは
しているものの片方がもろに
ハミ乳していて

下半身は小さいパンティーが
丸見えの状態で

付け根の部分から陰毛が
ハミ毛していた

それを見たとたん私の一物は
はち切れんばかりに勃起して
見事にパンツから半分以上露出!

子供と妻は寝たら
絶対朝まで起きないので

後は頻尿の義母が
トイレに起きるのを待つだけです

それから15分くらい経った頃
ようやく隣で浴衣を直す
衣擦れの音がした

体を起こす音がしたので
少し薄目を開けて見ると
高齢義母は一物を凝視していた

そして立ち上がり
トイレに行きました

しばらくして戻ると私を通り過ぎ
娘と妻のほうへ行き娘に
布団を掛け直してくれた

たぶん娘と妻が熟睡しているか
確認に行ったと思いました

自分の布団に戻って来ると

私が熟睡しているか見ていましたが
私の寝たふりが上手かったのか

なんと義母は顔を
一物に近づけてきた

そしてなんとパンツを少し下げて
ほぼ全部一物を露出させました

そして、ゆっくり手で
私のチンポを触りはじめた

私はここで起きたら
義母をびっくりさせると思い
いきそうになるのを我慢していた

しばらくすると一物から手を離し
自分の布団へ帰り横になりました

すると浴衣の裾を
少し開けてなんと

自分のオマンコを
触りだしました

そして

くちゅ、くちゅ

というHな音がして

「うっ」

と言う声が聞こえてきたので
私は起き上がり

「お義母さん」

と声をかけたんです

義母はびっくりしていましたが

「お義母さんトイレに行きましょう」

と言うと、義母は何も言わず立ち上がり
私と一緒にトイレに入り

そして私達は激しく愛し合ったんです

義母のハミ乳、ハミ毛したグラマーで
エロい身体をまさぐりなめまわし

立ちバックで義母相姦をしたんです

還暦過ぎても女として
魅力抜群の義母

義母との情事が終わり
トイレから娘と妻にバレないように
こっそり出る瞬間

義母はブチュっと
濃厚なキスをしてきてくれました

普段は真面目な義母ですが
その時は女の目をしていて
妖艶な笑みを浮かべていていたんです

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