【性獣】フェラチオマニアの小デブおばさんの超絶舌使いでチンチン舐め

四十路熟女と
ノンアダルトなSNSで知り合いました

最初はおばさんの愚痴で
エロい会話がなかったんですが
辛抱強く連絡をとっていました

そして一ヶ月ぐらいすると
おばさんも俺に気を許してくれて

「実は浮気したことがある」

というおばさんが教えてくれたり
恋バナになり
話を続けると

セックスには至ってないものの
若い学生に対して
フェラチオをしたというエロバナでした

実はおばさんは
フェラチオマニアで

セックスよりも
フェラチオが好きだという
マニアックなエロ熟女でした

こういう話を聞いてるうちに
是非会いたくなって
会社の帰りに食事に誘いました

会って見たら
おとなしい小デブおばさんで
とてもエロい事しそうにない
真面目そうなデブおばさんでした

それで
食事をしながらお酒を飲んで
少し酔っ払ってきた頃

下ネタを交えたりしながら
おばさんの太ももに
手を置いたり

それとなくいい
雰囲気に導いていったのです

話しながら気づいたら
かなりの爆乳で
子供を3人育てただけの
ボリュームを感じました

酔いを覚ましがてら
風に当たりに公園を散歩しながら
ベンチに座って

「もう実はこんなになってる」

って言いながら
ズボンの上から
大きくなったチンコを見せると

フェラチオマニアのデブおばさんは


「しゃぶりたい」

といってくる

「え?ここで?」

と聞いたらさすがに
それは嫌がって
すぐ近くのラブホテルに駆け込みました

部屋に入って
鍵を閉めるとすぐにキスをはじめ

シャワーも浴びてないのに
ズボンを脱がせてくるの

僕もびんびんになんてるもんですから
なかなかパンツが脱げずに
もどかしそうにしてましたが

やっと下を脱ぎ終えると
すぐにフェラチオしてくる小デブ熟女

おばさんは服を着たまま
性獣のように一心に僕のカリや
袋を丹念に舐め

根元までほうばったり
何十分も止めません

僕はやっとおばさんを脱がせ
オマンコを触ると
もう洪水です

びしょびしょで
太ももに垂れてるほどでした

今まで何人かの
女性の濡れたオマンコを
触った経験はありますが

ヌルヌルの液体が
本当にあふれて出しており
本当に身体が入れて欲しいと
訴えてるのがわかりました

すぐに挿入しようとしたのですが
なんと性獣おばさんは
僕のチンコを
口から話そうとしないで
ずっとしゃぶり続けているのです

なんとか挿入すると

2~3分のピストンのあと
アッというまに性獣おばさんは
アクメに達してしまい

大きな痙攣をした後は
またすぐにしゃぶり始めるのです

ほうっておくと1時間でも
2時間でも挿入しないで
しゃぶり続けようとするのです

ただそのテクニックは
絶妙で根元から電気が走るように
ビリビリきて
何度もイきそうになる

全体的に熱さも
感じるほどき持ちよくなり
最高のフェラチオの技術でした

結局何度か挿入はしましたが
最後はやはり口でイきました

そして大量のザーメンが
性獣おばさんの口に収まり

性獣おばさんはなんのためらいも無く
ゴクンとザーメン飲み干して気持ちよさそうに
余韻を楽しんでいるようです

こんだけフェラチオが好きな女性は
後にも先にも最後になるでしょう

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