風呂場で娘と姪に勃起チンコを握らせるダメ過ぎるパパ【夏休み】

夏休みにJS6年の姪っ子と
ロリエッチしてしまいました

事の始まりは去年の夏

姪っ子の美咲が
泊まりに来たんです

近くの川に水遊びに行った時
姪が一緒に水遊びをしようと

座っていた俺の横に座り
腕を引っ張たのですが

引っ張られる度に
俺の指先が美咲の股間付近に当たっていた

ちょっとした悪戯心が生まれ俺は
引っ張られるたびぷにゅぷにゅと
指先に感じていたやわらかな膨らみ
そのロリマンに埋もれている
クリトリスの位置を想像しながら

徐々に中指に力を入れ
くの字に曲げて行った

姪の美咲が腕を引っ張り
反動がつくたび、俺の右手を柔らかくて
張りのある丘が
ぐにゅっと受け止めていた

徐々に中指の曲げる角度を
30度から45度位にしていくと

ついに中指の先が柔らかな
丘のクレパスにのめり込みんだ

指先がくにゅっと
明らかに割れ目に突き立てられた
姪の反応は
明らかに変わって来ていた

驚いて腕を払いのけるかと
思っていた俺には

想像もしない反応のしかただった

大きく引っ張って
ブンブンとさせていた腕が

俺の中指をより正確にその場所に
導こうと微妙に修正しながら
小刻みに揺らし始めた

本人は全く意識していないが
事態はかなりHな事になっている

他人が見たら、明らかに俺が
「水着姿の幼女のおまんこを触っている図」

あせって周りを見渡し
誰もいないのを確かめつつ
姪っこの様子もそれとなく
窺って見た。

美咲は気持ちが良いのか
うつろな表情で目の焦点も定かでなかった

一緒に来た娘も川遊びに夢中で
こちらの事は全く気付いていない

そこで俺は
さらに中指を90度まで曲げて見た

もう腕を引っ張って
小刻みに揺らしていた動きが
完全にロリおまんこに突き立てた

中指を中心にグルグル廻す
回転運動に切り替わっていた

指先には、目覚めたロリ少女の
快楽のつぼみの感触が

キョロッキョロッ

と、確かに伝わってくる

姪は押し黙ったまま
快楽への道具と化した
俺の腕を必死操作し続けている

時々、ビクッと体を振るわせ
ぎゅっと足を閉じ

大腿四頭筋と大腿二頭筋が
ビクビク痙攣している様に突っ張る
そんなに感じているのか?

此処で初めて俺が指を動かしてみた。

太ももで挟まれ固定された指先には

コリコリッ

とした快楽のつぼみがあった

その快楽のつぼみを
コロコロと転がす

指の圧力で瞬間移動を繰り返すつぼみ

つぼみが瞬間移動を繰り返すたび
姪っ子の体はビクンビクン大腿四頭筋と
大腿二頭筋をひきつらせ明らかに
女の反応を繰り返した

その時、娘が姪っこを呼ぶ声がした

慌てて手を引っ込める俺

どうやら娘には気付かれなかったよう

それ以来姪は隙あらば
俺の手を取り

さり気なく快楽の源へと
誘う様になったのです

お風呂も一緒に入ると言い出し
さすがに二人では妻が許しませんので
娘と三人で、ならOKが出ました。

この時の姪の喜び様ったら
今まで見た事がありませんでした

同い年の二人を比べっこすべく
二人並んで立たせました

身長は同じ位ですが
姪の方が女っぽい体つきで
おっぱいも大分膨らんで
ブラが必要な発育ぶりなのに

シャツ1枚でプルンプルんさせてましたから
これは堪りません。

娘はまだおちょこほどの
未成熟なロリおっぱいに

つるつるで綺麗に割れ目が一本の
ロリまんこ

美咲はおまんこも薄ら
発毛し始めていましたが
まだ産毛の少し濃い程度です

割れ目も《》な感じの
大陰唇から少し中身が飛び出していて
エロいロリまんこです

不覚にも、そんな姪のまんこを
目の当たりにして勃起する変態な自分

美咲は始めて見るのか
俺の息子を凝視して固まってしまッたのですが
娘がその場の空気を読んで
タイミング良く

「パ~パ~。エロい眼で
美咲ちゃん見てたでしょ
そんなになちゃって~
美咲ちゃん、見るの初めて?
そんなにビックリしなくても全然平気だから」

娘に性教育と
オープンに接して勃起したペニスを
見せていたのが役立ちました

「ほ~ら全然平気
美咲ちゃんも触ってイイよねパパ?ね。
 ほら触ってごらん美咲ちゃん」

娘は勃起したペニスを触って見せながら
俺に断りを入れつつ美咲の手を取って
ペニスを握らせたのです。

ビクッっと手を引っ込めかけるが
娘に其れを制され
恐る恐る初めての勃起した

ペニスの感触を
確かめるように握りしめた

「硬いでしょ。だからあかちゃん作る時
おまんこに入れることできるんだよ」

などと、性教育の一環として
お風呂で教えていた事を得意げに話す娘

黙って頷く美咲の手の中で
俺のペニスは硬度を増して
半立ち状態から完全に勃起

姪の美咲も興味が湧いて来たようで
亀頭の先の穴を広げて見たり
玉を触ってみたりしている

「ぱぱ~そんなにピーンって
勃起しちゃってもう。美咲ちゃん、もうおわり!」

嫉妬なのか娘は
お風呂から出て行ってしまった

俺は娘が脱衣所で体を拭く姿を
曇りガラス越しに確認しつつ

姪のロリまんこにすっと
指を滑り込ませ生のおまんこの感触を確かめる

思った以上に肉厚な
大陰唇と指に絡みつく小陰唇
陰核包皮がツンと飛び出し

それを掬いあげるように
指を滑らすと

クリトリスが刺激を待つかのように
存在を主張するのが指先に感じ取れた

あえて反対方向に指を滑らせると
キュッと指の先に強い締め付けを感じた

その締め付けで
指は明らかに美咲の中に
潜り込んでいたのを確信した

中指は、第一関節と
第二関節の間付近までズブリと
美咲の中に飲み込まれていたが
痛がるどころか美咲はきょとんとしていた。

時間にして、
ほんの20秒程だろうか

娘が脱衣所から
出て行くのを確認すると

美咲を引き寄せ右足を
風呂の淵に乗せさせ

肉厚の大陰唇を開き
赤みががった小陰唇から陰核包皮の
裏側に掛けてペロッと舐めてみた

美咲は抵抗する素振りも見せない

陰核包皮を舌で剥きあげると
小豆位のクリトリスが顔を出した

クリトリスを舌で転がす

美咲の体は直ぐに反応を始める

もっと続けたかったが
もう既に2,3分経ってる

そろそろヤバイかも

と思っていると娘が
脱衣所に駆け込んできた

辛うじて舐めている所は
見られなかったが

二人の位置関係はそのままだったので
どうにかごまかすのに大変だった

脱衣所で体を拭いていると、

「どうしてチンチン
(美咲はおまんこをチンチンと呼んでいた)舐めたの?」

咄嗟に苦し紛れに
俺の口から出た言葉は

「気持ち良くしてくれたお礼だよ
これは美咲ちゃんとおじさん二人の秘密」

って、美咲にささやいて
脱衣所から送り出した

翌日、美咲を預けて
高原のホテルで研修会に行っていた
姉が帰って来たのですが
かなり驚いていました。

2日前に研修会に行く時は

「一緒に行きたい
一人でお泊り出来ない」

と駄々をこねていた娘が
自分が帰ってきても
駆け寄ってこないどころか

俺にべったりひっついて
キャッキャッって笑っている娘が
信じられなかったらしい。

実は美咲は、軽い自閉症と言うか
同年代の子供たちと
上手く話す事が出来なかったのです

それで、ちいさい頃から
知っている娘となら仲良く
遊ぶ事が出来たので

少しでも症状が改善すればと、
家で2日間預かる事になっていた

姉の話によると5歳位の頃に
美咲は緊張すると
お股(まんこ)に手が行ってしまう
癖があったらしい

それをお友達に指摘された事が
あってちょっと幼稚園を
お休みした頃から性器いじり
(一人遊び)するようになったらしい

お股に手をやらない事が
ストレスを発散できずにいると言うより
ストレスになっていると
感じた姉は黙認していたと言う

小学校入学の頃に
是ではいけないと

「お外ではがまん!
どうしてもしたい時は
お家に帰ってきてからにしてね」

と事実上家では

性器いじりしても良い!

って事になって居たと言う

それでも家の外でも
無意識に性器いじりをしてしまう事が
未だに有ると言う

実際美咲の精神年齢は
6,7,8歳位でした

羞恥心など全くの0ですから
スカートを履かすとパンツ丸出しで平気ですし
パンツをまんこに食い込むほど
グイーって度々上げ直します

当然スカートはぺろ~んって
顎と胸で挟みながらです

去年義弟の結婚式の時は
披露宴会場で其れを
やってビックリしました

なので普段は、
何時もキュロットにしているそう

一旦心を開いた人には
別人のように接してきました

それでも男では、
ほんの僅かの人だけ(祖父、父、他2~3人)らしく、
それでビックリしてたようでした。

つまり、とっても発育の良い
js5年生)で
オナニー歴5年

とっても感度良く成るほどに
揉みほぐされてきたまんこ

精神年齢は、6,7,8歳位
羞恥心など全くの0!

ま~こんなですからもう、
たまったもんじゃありません

40キロのボディを手加減なしに、
俺に預けてきました

Bカップは有ろうおっぱいが
おんぶすれば背中に
向かい合わせに抱っこすれば

おっぱいどころか、
おまんこが密着する程ピッタリとくっ付くのです

姉は

「そんなにおじちゃんに
くっついちゃ暑いでしょ
それにおじちゃんのこどもに
なっちゃうかい?おかあさんはかまわないよ~」

なんて言ってますけど
内心冷や冷やしていたに違いありません

内心冷や冷やしていたのは
俺もでした

実は抱きつかれているうちに
勃起してしまっていたから

いつ美咲がそれを
口にするかと気が気ではありませんでした。

美咲はもう気付いて居るはずでした

現に美咲は体の位置を
微妙に調整しています

両足を伸ばして後ろに
手をついて座った俺に
跨いで向かい合わせに抱っこしている

美咲は、段々硬くなっていく
ペニスにまんこを添わせるようにして
グラグラ体を
左右に揺らし始めた。

これはヤバイ!

さすがにヤバイ

と、思っていると

「じゃあもう帰ろうか~美咲
みんなにバイバイしてね」

奥の部屋にいた俺は、
美咲を抱えあげ立たせると

「またおいで
続きは今度来た時やろっかあ
ゲームも」

ゲーム、を大袈裟に大きな声で
言いながら美咲を
姉のもとへと背中を押した

帰らないでもっと居るとか
駄々をこねていたようだったが

新しいゲーム買ってもらう事で
納得させられ姪は帰っていきました

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