羞恥プレイがエスカレートしてロケットおっぱいの妻を後輩に寝取らせる

30歳になる妻は
かなりマゾっけがあり
夫婦で調教プレイを楽しんでいる

妻のミホは身長160cm
バスト88のEカップの巨乳で
美熟女といよりは
美魔女な妻

オッパイも色白で柔らかく
釣鐘型で乳首がいやらしく
ツンと上を向いたロケットおっぱい

俺がゴージャスで
ロケットおっぱいの妻と
結婚できたのも単なるラッキーだった

妻に他に出会いが無かったからで
本来ならもっといい男と結婚していただろう

ミホのMっ気に気が付いたのも
結婚してから

会社の忘年会でもらった
遠隔バイブを半ば
無理やり着けさせてみたところ
異常に感じていた所からM女だとわかった

中出し好きに関しても
結婚してから初の中出し

俺が始めてだったらしい

をしてからで、以来妻には好きな時に
中出しエッチしている

休日は二人で出かけた先でノーブラ

ノーパン&ミニスカで街を歩かせて
俺はその光景を後ろから見て
楽しんでいる

今年の夏場はわざと
ピタっとしたキャミを着せて歩いたら

それだけで乳首が立ってきて
明らかにノーブラなのが
見てわかるほどで

マゾな妻も
興奮して感じている

そして大体は客の少ないデパートや
ショッピングモールのトイレで
中出しして

そのまま拭かずに外に出るといった
羞恥調教プレイで

妻のMっ気を刺激してやっている

最近では野外プレイも
マンネリ化してきてお互いに
興奮が薄くなってきたので

試しに妻に

「他の男とSEXしてこい」

と寝取られ、浮気を命令した

さすがに初めは妻も嫌がっていたが
しばくSEXをお預けして

オモチャだけにしていたら自分から

「SEXしたい」

と言ってきた

出会い系サイトや
ナンパなどはやはり不安が残るため

知人に妻と
SEXしてもらいたいと思った

そこで丁度、アパート引越しする
予定を利用して

俺の会社の後輩を手伝いに
呼び連れ込ませ俺も押入れの中に
潜み行為を観察することにした

数日後、美魔女でロケットおっぱいの妻を
中途半端な愛撫で十分発情させてから

後輩に連絡してアパートに
手伝いにくるようにした

俺は他の用事でいないことにした

後輩は妻のことがお気に入りで
二つ返事でOKしてくれた

しばらくすると後輩がやってきた
気配がしたので押入れに隠れた

部屋ではミホが
ノーブラで谷間を強調したキャミに
膝上30cmのミニスカで待機している

ちなみに後輩は今年大学を
卒業したばかりで性欲に満ち溢れている

初めはドタバタと
マジメに引越しを手伝っていたが
妻が

「休憩しようか?」

と言って後輩に冷たいビールを
出した所から一気に急展開した

30分ほど雑談して
お互いに酔いが回ってきたころに
後輩が

「ミホさん
ずっと気になってたんですけど」

「なに?」

「もしかしてノーブラっすか?」

「あ、どこ見てんのよぉ!エッチねぇ」

「だってずっとチクポチしてるし」

「私、ノーブラ派だから」

「オッパイ大きいっすね」

「ありがと
歳だけどまだ垂れてないんだよ」

「・・」

「触ってみる?」

「マジっすか?」

「いまだけね、旦那には内緒よ?」

「はい、言えないっす」

「いいよ、触っても」

ミホが後輩に向かってツンと
張り出したロケットオッパイを向けると
後輩はためらいながら
ゆっくりと両手を妻の
オッパイの前にかかげ
そっと妻の胸にタッチした

「うっわ~ おおきい~」

「今までで一番大きい?」

「実は俺 まだ、童貞で
本物のオッパイ触ったの
初めてなんすよ」

「え?本当?よかった
じゃあ私が最初なんだ?
じゃあキスも?」

「はい」

「キスしてみる?
イヤじゃなければだけど?」

「いいんですか?
俺、実はミホさんメチャメチャ
タイプなんです」

「じゃ・・・いいよ」

妻が目をつぶると後輩は
ミホのオッパイを揉みながら
ミホにチュッと軽く2,3度キスした

しかし後輩は
欲求を抑えられなくなったのか
ミホに一気に抱きつき
舌を絡ませ荒々しくミホを床に押し倒した

ミホも嫌がることなく(そういう計画だから)
後輩に身をまかせていると
後輩は一気にミホのキャミをまくり上げ
ミホのオッパイをあらわにした

そして荒々しくミホの乳首に吸い付くと
夢中になってミホのオッパイを弄んだ

ミホが

「私でよければ最後までしちゃう?」

と後輩を誘うと後輩は

「お願いします」

とミホに懇願した

それから妻は起き上がり
童貞の後輩をリードして服を脱がせ
後輩の首筋から乳首と舐め

ついにズボンを脱がし、
後輩のチンポをあらわにした

後輩は手で隠して
恥ずかしそうにしたが妻はかまわず
手を払いのけ、
パクっと後輩のチンポを咥えた

すでに後輩のチンポは
ビンビンに勃起していたが
妻にしゃぶられるとくすぐったいのか
身体をよじって初めてのフェラを感じていた

そして妻が後輩に

「そろそろ入れちゃう?」

と聞くと

「入れて下さい、お願いします」

ともう待ちきれない様子で
妻に言った

妻は後輩の上にまたがると
自分からパンティを脱ぎ

とっくにビショビショになっているで
あろうそのオマンコに後輩のチンポの先をあてがい

「じゃあ入れちゃうよ~?」

と言いながらゆっくりと腰を沈め
後輩のチンポを生で飲み込んだ

お互いに喚起の声を上げ
妻も後輩も同時に狂ったように
腰を振り始めた

後輩はなれない手つきで
下から妻のオッパイを揉み上げ
力強い突き上げを妻に見舞っていた

妻は形のいいロケットオッパイを
ついさっきまで童貞だった後輩に
揉みくちゃにされ

俺とは違う後輩の若さゆえの
荒々しい腰使いに酔いしれているようだった

そして正常位になり後輩が
ミホを自分の物のように突いて動くと
ものの数分で

「ミホさん!
そんなに締め付けたら
俺もう持ちません」

とねを上げ
妻も興奮して感じてたのか

「うん、いっても良いよ
私も ああ もういきそう!」

と一気に絶頂に上り詰めていったようだった。

「あぁ、いく!でっ出ちゃうー」

「いいよ!いっていって~!!」

「ああ、出るっ!!」

後輩の下半身が小刻みに
ブルブルと震えたかと思うと

「あっ!え?中に出してる?
やあぁ 膣内にいっぱい
あぁ熱いよぅ」

後輩ににしっかり中出しまでされ
正直予想外でした

妻も後から

「いくら童貞だからって
生でやってるし外に出してくれると思った」

と俺に言い訳しました。

結局2人は後輩が妻の中に
全部出し切るまで繋がったままでした

妻は後輩に

「今日のこと誰にも
言っちゃダメだからね!」

と釘を刺し、後輩も

「誰にも言いません」

と妻に誓った。

そして後輩を送り出すと
俺は一気に飛び出し
妻のマンコを確認した

膣内は、後輩の射精した精液で
ドロドロだったが興奮した俺は
そのまま妻の中に
挿入しそのまま妻の中で果てた

翌日、後輩に何気なく声をかけたが

俺が妻は浮気、寝取られているのを
一部始終を見ていたなんて
判るはずも無くまったく
意に介してない様子だった

強いていえば
童貞を失い男になったという
気迫が感じられた

幸い妻は妊娠していなかったが
この件以降は寝取られプレイに
備えて妻にピルを飲ませることにした

これで妻が他人棒で
中出しされても安心

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