出張中に巨大おっぱいでガタイのよい同僚OLと浮気するサラリーマン

私はアラサーの
妻子持ちサラリーマン

今まで一度も浮気を
したことがなかったんですが

出張中に同僚のバツ一OLと
浮気エッチしてしまったんです

同僚は顔はほんとに普通

でもちょっと貫禄ある感じの
ぽっちゃりでガタイが良い感じの熟女OL

そして、バツ一OLの一番の
チャームポイントはおっぴ!

いつも目が
いってしまう程の超巨乳なおっぱいなんです

お酒が好きで性格は
一見男っぽいですが
実は甘えたいタイプのようです

以下Aさんとします

滅多にない事ですが
東京に出張が舞い込んできました

超巨乳OLのAさんと2人きり

しかも1泊2日

当日、仕事が終わり
東京本社の人と飲み会
そして23時頃お開きになりました

ホテルまでh電車で
2駅程行って、徒歩10分くらい

Aさんは出張で気が緩んだのか
かなり酔って歩くのもやっとでした

駅に着き、歩いていると
何度も立ち止まってしまい

お茶を買って飲ましたりしていたんですが
あまりにも危なっかしいので肩を貸す事に

「危ないから肩かすわ」

「だいじょーぶ、歩けるって」

とは言うもののほんとに
危ないので鞄を持って

Aさんの左腕を
私の首に持ってきて肩を貸しました

この時Aさんから
香水とお酒の香りが混ざったような
何ともいい香りがして
少し興奮してしまいました

実際、再び歩き始めるとAさんの顔
体が密着しています

私も酒に酔っているせいもあり
考えがどんどんエロい方向へ

どさくさ紛れに
おっぱいを触れないかなーと

ホテルの少し手前に庭園があり、
そこに階段が見えます

普通の道からも行けますが
庭園を通ったほうが
近道のようです

階段の前で1度立ち止まると、

「おんぶするよ!」

と聞くと

「えぇ、いいよ。重いし」

と恥ずかしがるガタイが良いバツ一OL

「大丈夫だって」

「でも」

私はしゃがんで
おんぶの体勢をとりました

Aさんも渋々了承しました。

確かに、重かったw

でもそんな事よりも
Aさんの超巨乳おっぱいの
感触を確かめるべく
背中に全神経を集中です

なかなか弾力のありそうな
感触を楽しむ事だ出来ました

階段を昇りきって
Aさんを降ろします。

「ありがとう、重いのに」

「ちょっと後悔してけどね
でもいい感触やったわー笑」

「えっ感触って」

私は、Aさんに分かるように
胸のふくらみに目をやりました

「えー スケベー」

「違うよ
そっちが押しつけてきたでしょうー」

「そんな事ないよ
ほんとに男ってスケベなんだからっ」

「まあまあ、
滅多にない出張だからいいじゃない」

「何の関係があるの!」

そうこうしながら、ホテルに到着

夕方に1度チェックインしており
彼女とは隣同士の部屋です

先ほどまでのやりとりを思いうかべながら
チャンスあるかもと
考えていました

部屋の前まで来て、

「ありがとう
じゃあおやすみ」

「おやすみはまだ早くない?
まだ12時だよ、出張なのに」

「だから、何の関係があるのよ笑」

「あるよ、大いに。もうちょっと話しようよ」

「えー、明日も仕事だよ」

「いいよ出張だから笑」

「いや、だから」

おそらくAさんも
出張先である事とお酒のせいで
ガードが甘くなってたんだと思います

そんなやりとりを5分程続けて
彼女の部屋に入る事に成功!

あまりにもうまくいった事に
自分でも、びっくりでしたが
このチャンスを逃すわけには
いかないと心に決めました

部屋はベッドが
2つあるツインの部屋

飲み物がない事に気付きましたが
買いにいくのも面倒なので、
冷蔵庫のものを飲む事に

最初は普段の仕事の愚痴、
その後だんだんと今まで
付き合ってた恋人の話などに

同じ仕事場なので
普段から時々飲みに行く機会は
ありましたが、2人では初めて

思いきって、エッチモードにしようと
踏み込んだ話題にしてみました

「ねえ、おっぱいって何カップ」

「そんなん内緒」

「Fカップくらい?」

「うんまあだいだい
って何でそんな話?」

「ちょっと見せて」

「いやいや」

「ちょっとだけ、10秒」

「10秒ってちょっとじゃないやん」

私は立ちあがってAさんのそばに行き
肩に手を回します

「おーい、奥さんに怒られるよー」

「いいの、出張だから」

「いや、だからそれ関係ない」

「大丈夫、大丈夫」

「…」

「キスしていい?」

と聞くと、返事を待つまでもなく
唇を重ねました

大人の女子のたまらない
香りが脳を刺激します

Aさんは、何か
言い返そうとしていましたが、
しばらくして大人しくなりました

唇を離してAさんの
顔をまっすぐ見ます

Aさんは恥ずかしそうに視線をそらします。

「いいよね?」

「でも」

「出張だから」

「ずるいよ、そればっかり笑」

目は笑っています。

「シャワーしてくる」

思わず心のなかで
ガッツポーズしてしまいました

Aさんは、前の旦那さんとは
半分ナンパで知り合ったと言っていたので
おそらく押しに弱いんだろうなあ、
と思っていた通りだったかもしれません

お互いシャワーを浴びて
ベッドに横になります

私は自分のタオルを
ベッドから放り投げ
バツ一でガタイのよい超巨乳OLに
多いかぶさりキスをします

Aさんは目を閉じて、
体をよじらせます

タオルを剥ぎとって放り投げます

Aさんは
まだ下着をつけていました

ブラのホックを外すと
先ほど背中で感触をたのしんだ
大きな巨大おっぱいが
目の前に現れます

私は子供のように思わず
チュパチュパと
しゃぶりついてしまいました

「ふふ、欲求不満?」

「ご無沙汰なもんで苦笑」

今度はパンツの中に指を入れます。

ねっとりとした
本気汁が少しでています

パンツをずらし
、顔を持っていき、クンニ

Aさんの体に力が入り、

「ハァァ」

とエッチな声が
漏れます

その後さんざん愛撫してから
バックで挿入し、
おっぱいが揺れるのを楽しみました

Aさんの膣中は
温かくて
なかなか締まりが良かったです

バックで突きながら、

「ねえ、こんな展開予想してた?」

と聞くと

「うぅ、ううん、全然」

「そうだよね。でも気持ちいい?」

「うんっ、凄く。はぁっ」

その後、フェラをしてもらい、
正常位でガチイキしました

Aさんもとても満足そうで、
その夜もう1度重なりました

結局私は、部屋には戻らず
朝までAさんの部屋でパコパコエッチ

朝、目が覚めてAさんと
目が合うととても照れくさい
気持ちになりましたが

Aさんの方からキスをしてくれて
ホッとしました

2日目はさすがに仕事はきつかったです

新幹線を降りて別れ際に、

「ありがとう、楽しかったよ
またあるといいね」

と言うと

「ほんと楽しかった
ちょっと飲みすぎちゃったけど」

「思いがけないハプニングもあたしね笑」

「うん、そうね
でもいいの、出張だから笑」

私は思わず笑ってしまいました。

その後も毎日Aさんは
私の前の席でPCと向き合って仕事しています。

私は、そんなAさんを見ながら

また2人きりで出張にいって
あの巨大おっぱいを
貪り尽くしたいなーっと思いました

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