夫の目の前で集団痴漢されアナル恥辱された30代後半の妻

専業主婦をしていた妻ですが
息子が中学生になり
また働き始める事になりました

妻の綾は高校卒業後
私と結婚するまで
OLをしていましたが
結婚、出産すると専業主婦をしていたので

今さら仕事が出来るんだろうか?

と少し不安でした

自宅近くの駅から
4駅先に私の会社はあります

妻が働き始めた会社は
更に2つ先の駅にあります

出勤は私が先に出掛けるので
妻が乗るのはたぶんその数本後

帰りも妻は定時で上がるので
会う事はありませんでした

その日は珍しく上司が
定時で帰宅するらしく

「打ち合わせ資料は明日でいいや」

と言い残し帰って行きました

私も他の仕事は全て終わっており
打ち合わせ資料も
8割程出来ていたので

たまには早く上がるかと思い
帰宅準備を始めました

会社を出て駅に向かうと
帰宅ラッシュ!

いつもより2時間以上も
早い帰宅は久々で

「こんなに混んでたっけ」

なんてブツブツ言いながら
混み合う電車に乗り込みました

朝と同様、押される様に奥に進み
反対側のドア近くの
手摺りに掴まる事が出来たんです

電車に揺られる中
私は少し先に居た
OL風の熟女に目が行きました

熟女OLは後ろ姿で
反対側のドアに身を
寄せていましたが、
なぜか俯き加減

スマホでも見ているんだと
思いましたが
時おりビクッと動くんです

電車がカーブに差し掛かり
人の動きと同時に
熟女OLの下半身が
一瞬見えたんですが
明らかに痴漢されている感じで

誰かの手がスカートを捲り上げて
中に入っているのが確認出来ました

女性には悪いんですが
今までも何度か痴漢されるシーンを
見た事があり

いつも痴漢されている
光景を見て興奮していた私は
(ラッキー!)とばかりに
彼女の姿に興奮してしまいました

どさくさに紛れて
痴漢されている熟女OLに近づき
弄ばれる姿を見ていたんです

痴漢していると思われる男性は
お腹ポッコリの中年で
良くて中間職って感じのオッサンリーマン

澄ました表情で
指を巧みに動かし
女性の性器を弄って痴漢している

痴漢をする為なのか
リュックタイプのカバンを背負って
両手を使えるようにしています

やがて痴漢がスカートの
裾を更に捲り上げると
熟女OLは既にストッキングと
パンティを太腿半分位まで
下ろされていた

もう穴の中にまで
指を入れられているんだ!凄ぇ~

正直私の股間も
ギンギンに大きくなっていたんです

痴漢されている怖さからなのか
熟女OLは何の抵抗も見せません

痴漢はそれを良いことに
彼女のブラウスの下の方のボタンを数個外し
中に手を入れ胸を揉み始めていたんです

痴漢されて感じているんだろうか?

なんとなく女性の方も
痴漢される事を望んでいる様にも見えます

綺麗なストレートヘアー
(ちょっと茶髪)に色白の肌

太腿の肉付きから見て
30代後半~40代前半だろうか?

後ろ髪美人?淫乱妻?

色々な妄想が頭を過り
心臓はバクバクして興奮が収まりません

恐らく辺りにいる男性達も
熟女OLが痴漢されている事を
知っていると思われ

私同様、彼女の弄ばれる姿に
興奮し股間を熱くさせているようです

そんな事を思っていると
熟女OLのお尻に触れる2本目の手が

痴漢男性は片手は胸に、
そしてもう片方はスカートの中に挿れられ
集団痴漢されているんです

明らかに他の誰かが
彼女の姿に我慢出来ず、
手を伸ばしたんでしょう

2本の手でオマンコを弄られている
いや・・・アナルにまで
指が入っているんじゃないのか?
ここまでされて何の抵抗もしないんだから
きっと痴漢されて感じまくっているんだろう!

そう思うと、どんな熟女OLなのか
気になり始めたんです

美人なのか?

案外、後ろ姿美人のブス?

彼氏や旦那は居るんだろうか?

だとしたら男はどう思うんだろう?

馬鹿な想像で股間はMAX状態!

ガタン!!

突然電車が揺れ、
彼女の顔が一瞬窓越しに映りました

えっ、他人の空似?

毎日毎日その顔を見ている
妻でした!

自分の妻が目の前で痴漢されている

そんな場面なのに、
怒りや嫉妬ではなく

異常な興奮が私を襲い、
股間は覚めるどころか熱くなる一方でした

Dカップを汚らしい中年に揉まれ
白い肌、綺麗な筋マンが
男性2人の指で犯され恥辱されている

私も試したことのない
アナルにまで指が入り、
犯されている

そう思った瞬間
妻のタイトスカートが捲り上がり、
白い桃の様なお尻が露出

1本の指が明らかに
アナルに入って出し入れされていました

ここまでほんの数分だったと思います

しかし私には長い長い
時間にも感じられました

電車が自宅のある駅に近付くと、
痴漢は妻が降りる駅を
知っているかの様に指を抜き

スカートを戻すと同時に
ブラウスのボタンを閉めたんです

ドアが開くと、妻は急ぎ
足で駅のトイレに向かいました

妻は毎日痴漢に

直感でそう思いました

電車は走り去り
駅のトイレから出てくる
妻に偶然を装って近づき

「一緒の電車だったんだな」

と声を掛けました

「あっ ビックリ!珍しく早かったのね?」

「まぁね。一緒に帰宅なんて初めてかなぁ?」

「そ、そうね」

先程まで集団痴漢され
陵辱されていた妻!

今すぐにでも
襲い掛かりたい気分でした

そして夜、シャワーを浴びた妻が
寝室に入って来たところに
襲い掛かりました

「どうしたの?もう」

「いいだろう!俺
我慢出来ない」

「ちょっと待って ねぇ」

ベッドに押し倒して服を脱がせると
中年男性に揉まれていた
白いマシュマロみたいな
おっぱいを口に含み強く吸いました

俺はこの女の胸を揉むだけではなく
舐める事だって、吸う事だって出来るんだ!

興奮状態でそんなことを考えていました。

男2人に指で犯されたマンコは
既に汁が溢れテカテカと光っている。

ここも犯されたんだ!

そして後ろにヒクヒクするアナル!

ここまで指を入れやがって

私は妻に無許可で
アナルに指を指し込みました。

「あなた どうしたの?
ヤダ・・・そこは」

そう言いながらも妻は
手を振りほどくこともなく

ハァハァと息を荒らし、
マンコからは更に汁を溢れさせていました

やっぱり妻はアナルも感じるんだ!
痴漢されて悦んでいたんだ!

その時、私は確信しました。

妻は私と付き合う前に
数人の男性経験を持っている

そうは言っても結婚後は身持ちも堅く
他の男性との関係はないと思っていました

身長160cm、体重52kg
Dカップ、色白な肌に
ちょっとムチッとしたお尻

まあどこにでもいる
30代後半の熟妻ですが
裏の顔は

帰宅はいつも
今日の電車だと聞きました

また、仕事を早く切り上げて、
あの電車のあの車両に乗ろうと考えています

そして、目の前で集団痴漢され
アナルまでも恥辱されている
妻がみたくてしょうがないんです

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