超ミニスカのギャルJKに電車痴漢して、鋏でスカートとパンツを切る変質者

電車を待っていると
超ミニスカの女子校生がいた

見るからにギャルって感じのJKで
ちょっとかがむだけで
超ミニスカからJKのパンティが見えそう

すぐさま俺はムラムラして
ミニスカJKの後ろについた

電車がきて 計画通り
背後につくことができ

しかも周りは
みんな背中を向けている!

これはいただきだと思い
スカートのうえから早速タッチして
痴漢スタート!

向こうはびくっとしたが
そのままうつむいた

ギャルJKの
生パンの上からゆっくり揉み

押し付けて痴漢して
揺れにあわせてついていき
もう一度パンツの上から
おしりを触った

もう何も反応はない

これはいけると思い
マンコをパンツの上から触り痴漢した

湿っていたので脇から指を入れる

グショグショに濡れていた

かき混ぜてあげると
超ミニスカjkは

「んん」

と小さな声でうめく調子に
乗って激しくすると

「ん ぁ はぁ」

と吐息を吐く

とりあえず持っていたはさみで
パンツをきっていただいた

つい でにスカートもきってやった

これでノーパン丸出し!

もう一度触ろうとしたら
駅 についたので
ミニスカJKは
乗り換えてしまった

まだ納得いってなかった俺は
ストーカーのように
追いかけまた後ろにつく

そして、各停の電車がきた

また後ろについて
痴漢しようとしたが失敗

仕方なくみていると次の駅でおりた

追って俺もおりてついていくすると
彼女は○○校だということがわかった

しかもラッキーなことに
そこは私服でもいい学校らしく
俺も楽に入ることができた

そのギャルJKは
地下へいったので追っていくと
誰もいないトイレへ入っていった

トイレに入る 瞬間に
俺も一緒に入った

「きゃっ!誰?」

と聞いてきたので

「さっきはおまんこ
ぐちょぐ ちょにしてやらしい子だねぇ」

というと感づいたらしく

「やめて」

と抵抗したがた
無理やり立ちバックでレイプしてやった

「いやーいやー」

と叫ぼうとしたので
口を手で塞ぎ勝手に中出しレイプし
生徒証をとり
また連絡すると脅迫して俺は逃げ去った

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。