電車で押し付け痴漢した女の子をナンパするプロ級口説きテクニック

営業先に行く時に
時間に余裕があったので
痴漢する為に山手線を
一駅ループする事にした

一駅進んで戻るの折り返し

折り返しのホームに降りると
すでに電車が待機していて

パッと見て一番好みの女の子が
ドア際に立っていた

車両に乗り込んだら
後ろからもう1人乗ってきたおかけで
自然な動きで右手が狙いの
女の子の股間に真っ直ぐ密着し
痴漢する事ができた

最初は警戒されると思ったんだけど
意外と目立った反応もされないまま
静かに密着し
彼女の股間に俺の右手を押し付け痴漢した

これは行けるかも
知れないと思って

少し指を曲げて見ると
人差し指の第一関節が柔らかい
彼女のマンスジに
キュッと食い込んだ

しばらくそのまま電車の
揺れに任せていると

少しずつ俺の指先に
彼女の体重を感じるようになって

ゆるく開いた彼女の脚が
俺の脚を挟み込むようにし

開いたり閉じたり

どんな顔で痴漢されているんだ?

と顔を覗き込むと
静かに目をつぶっている

これは間違いなく痴漢OKだと
踏んで手のひらを返して

指全体を彼女のマンスジに密着させて
動かすとリズムよく押し付けてくる

そこで一度駅に着いて
2人ともホームに押し出されたけれど
彼女は俺の隣から離れなかった

先に彼女を車内に上がらせて
すぐ後ろから人の流れに押される格好で
右手を彼女のお尻に添えて誘導

今度は後ろからお尻の割れ目に
俺の半立ちの股間を押し付け痴漢!

途中隣の男が俺の右手を
訝しそうに見ていたから
お尻から手を離したけれど

彼女も良い力加減で
俺に身体を預けているから
電車の揺れ以上に腰を擦り付けた

少しガマン汁が溢れ出した頃に
次の駅に到着

さすがにここで降りないと
仕事の約束に間に合わないと思って
諦めようとしたら

彼女も同じ駅で降りたから
また隣をキープして階段を上る途中で
腕を叩いて声をかけた

イヤホンをしていた彼女は
それを外して今までのことに
気づいていないかのような顔で

「はい?」

と素直にこちらの声に耳を傾けてきたから

「連絡先を教えるから
また今度時間のある時に会いませんか?」

とナンパすると

「さすがにそれはちょっと」

と言われたので

「さっきはありがとう
意味分かるよね?」

と言うと

「ああ、はい」

とはにかんだような笑顔で返してくれた

それから彼女はなぜか
自動精算機の方に歩いて行ったので
着いて行って

またしばらくもう一度会いたいとか言って
口説いてみたけど答えはやっぱりNO

電車の中以外は駄目?

と聞くと曖昧な返事

「じゃあまた会えたらよろしくね」

と言うとまたはにかんだように笑って

「はい」

と答えたので最後に
もう一度触らせてねと言って

乗り越し精算をしている
彼女のオマンコに指を伸ばして
精算が終わるまでの間
しばらく痴漢させてらもい
改札の前で笑顔で手を振り合って別れた

痴漢している間は
近すぎてよく見えなかった彼女の顔を
あらためて見てみると

メガネをかけた松浦亜弥みたいで
清楚な顔をしていて
とっても名残惜しい気持ちになった

また出会えたら痴漢しようと思います

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