【実話】エロ漫画みたいに痴女な看護婦に襲われ強制初体験【病院】

俺の初体験は
エロ漫画みたいに病院で
それも看護婦相手に初エッチしたんです

自分はアメフト部に入っていて
大怪我をしてしまい入院する事になった

さて、病院に入院して気になるのは
当然看護婦さん!

かわいいエロエロナースは
リアルにいるのか?

と観察してみると
最悪な事に熟女ナースばかり

しかし入院して1週間ぐらい経って、
自分はテンションがあがりました。

峰不二子似の美人看護婦さんが
いるではないか!!

その看護婦さんはとても優しくて
病人一人一人にフレンドリーに
話かけてくくれる

だけど、彼女もできたことがなく
人見知りの激しい自分は
目も合わせられず

コミュ症で童貞な僕は
優しく美人な看護婦さんに
話しもろくにできない

そんなある日の夜中
小便に行きたくなり目が覚めました

松葉杖をつきながら
便所を目指す自分

夜中の病院マジで怖い!

その道中、激カワ看護婦さんに出くわし
便所まで付き合ってくれた

用を足していると
その看護婦さんが便所に入ってきた

「沢田さん(僕)」

と、言いながら近づいてきます。

「はっはい」

いつもの優しい雰囲気と違う
妖艶な雰囲気の看護婦さんに
恐怖をおぼえた

「私のここの疼きを止めてくれない?」

と、まるで痴女のように
スカートをめくり上げ
パンツを見せてきました

「自分、童貞なんですが」

「童貞とかは関係ないでしょ」

と言い、僕のズボンと
トランクスを下ろして
フェラしてきました

唾をすごく付けてフェラし
便所はいやらしい音が
響きまくってました

玉や竿も丹念に舐めてくれて
今にもイキそうになりました

「い イキそうです」

「ダ~メ!!まだ我慢してね♪」

と、かなりの痴女ナース

「沢田さん、童貞なんだっけ?
女性のアソコがどうなってるか
見たいでしょ?」

自分は声が出ずに、
頷くことしか出来ません

看護婦さんは洋式便座に座り
スカートをめくり上げ、M字開脚で
ご開帳してオマンコをクパァーしてくる

自分は目を疑いました

看護婦さんはTバックを履いていたのです

自分はもう我慢が出来ず、
すぐに無修正の生オマンコに
ペッティング

「あん ダメ、沢田さん
そんな焦っちゃダメ」

自分はその言葉は全然聞こえず
無我夢中で舐めたり、
吸ったりしました。

理性を失った自分は
看護婦さんの白衣を脱がし
ブラを剥いで乳首をイジイジしまくり

痴女看護婦さんは、
意外に巨乳でした

聞いてみたら、Fカップあるそうな

「沢田さん、おっぱい舐めて
なんなら、噛んだりしてもいいからね」

自分は看護婦さんの
乳首を舐めたり、吸ったり、噛んだり

看護婦さんのおっぱいは
とても柔らかく、気持ちよかったです

そして、看護婦さんは
自分を便座に座らせました

「そろそろ入れたいんでしょ?」

「はっハイ」

「沢田さん怪我してるから
私が動いてあげるね」

と言い、僕をまたぎ、竿を掴み
亀頭をワレメにスリスリと撫で回しました

「ほら、入るよ
ちゃんと見ててね」

ズブズブズブ

ニュルッ!

「うお!」

自分は叫んでしまいました。

「童貞卒業おめでとう」

看護婦さんは、
激しく腰を振りまくりました

パンパンッとすごいエロい音が
便所を響かせました

「あん!!あん!!沢田さんの
チンポって長くて太いのね
すごく気持ちいいよ」

自分の息子が、看護婦さんの
生マンコに根元まで喰われてる画は
とても興奮し、
今にもイキそうになりました

「看護婦さん ダメだ
もうイキます 抜きます」

「ダ~メ 中で出しなさい」

と、足を僕の背中に絡ませてきました

その状態でも、
看護婦さんは激しく腰を振り続けました

「看護婦さん、出します」

「いっぱい出して~」

ドピュッ

ドピュドピュピュピュ

射精が1分くらい続きました

1週間以上溜まってたので
相当濃いのが出たと思います。

挿入したまま余韻に浸っていると、

「まだまだいけそうね」

と、また腰を激しく
振りはじめました

その後、自分の精子がちょっとしか
出なくなるまで中出しさせられました

最後までずっと挿入したままだったので
抜いたらハンパない量の精子が
マンコから流れました

こんなに自分の玉に
蓄えられていたのか

三流エロ漫画みたいなシチュエーションで
痴女な看護婦さんに筆下ろしされたんです

ちなみに実話ですよ!

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