【睡姦】排卵日の可愛い若妻に睡眠薬を飲ませ勝手に中出しレイプ

学生時代からテニスをやっている俺は
社会人になっても
テニスサークルに入っていました

それで出張先でも
参加自由のテニスサークルがあると
俺はそこに行ってテニスをしていました

こんな風に色んな社会人向けの
テニスサークルに参加していると
色んな人と自然と出会う機会が多いんです

この前、仲良くなったのは
三十路の可愛い若熟女の里香で
旦那さんは単身赴任したらしく

子供がいない為か
仲良くなると俺に

「最近、寂しいんだ」

ともらし甘えてきた

俺は可愛い人妻熟女と
Hするチャンスとばかりに

毎日のように夜になると
電話で悩み事を聞いてやり
里香の信頼を得るようになった

里香の家にも
遊びにいけるようになったし

軽くキスしたり抱き合ったりもしたが
それ以上は発展しなかった

俺は苛立ちを覚えた

俺の出張もそろそろ終わるころ
病院で睡眠薬をもらい
俺は若妻と睡姦することにきめた

電話の内容から、最近夫とは
子供作りに励んでいるらしいが

単身赴任な為に、
排卵日にエッチがなかなかできないらしい

今日がその排卵日にあたるらしいが
夫が帰るのが明後日だという

俺は今日しかない

そう確信して里香の家に行くことを
告げたが

「今日は、ちょっと具合が
悪いので来週にして」

と言われた

多分俺と何か間違いでも
あるといけないと思っているらしい

その言葉は、ますます俺の
睡姦レイプ計画を実行したくなる

「よし、やってやる」

いろいろなアダルトグッズを準備して
俺は里香の家に行った

テニスのビデオを
持ってきたのでぜひ見てほしいと言うと
なんの疑いもなしで家にいれてくれた

無防備な若妻が
ビデオをセットしてる間にさっそく

ポケットからだした
睡眠薬を出されたコーヒーにいれて

「砂糖いくつ」

と言って砂糖と一緒に溶かした

テニスの話をしばらく
真面目そうに話していると

里香が、ソファーに倒れこんでいた

寝室に運び、上から順に脱がした

下着はポケットに押し込んだ

いつも遊びに来たときは洗面所からは
汚れた下着をいただいて

帰っていたのでもう
5枚くらいシミ突きパンティがある

早速用意した手錠と
ロープでベットに固定させた腰の下には
枕を入れて子宮が
確実に上に向くように固定させた

ラブオイルを割れ目に
沿って塗りたくった後

熟睡している若妻の顔を
叩いて起こした

しばらく呆然としていたが
ことの重大さに気がつき

「いやー、誰か、助けてー」

と騒いだが寝室が夫の趣味で
防音されていることは知っていたので
そのまま、乳首を嘗め回しながら

「一回やらせてくれたらそのまま帰るよ
安心しろ、コンドーム着けて
確実に避妊するから
それとも、中だしして俺の子供を産むか?
どうする」

と聞くと

「避妊するなら」

と言っておとなしくなった

俺はそのまま
身体中を嘗め回し乳首を吸った

乳首が硬くつんと上を向いたので

「おーい、乳首たってるぜ」

と言うと

「感じてなんかいません
変なことはやめてください
警察に訴えますよ」

だって

馬鹿みたいな事いう若妻だ

俺のほんとの事なんて
なにも知らないのに

そのままかまわずに
バイブで小陰唇に刺激を与えると

少しクリが硬く、
大きくなってきたので

指でクリトリスの皮を
思い切り剥いてやったら白目をむいて

「むー」

と唸っている

少しは感じているらしかった

俺も裸になるとそそり立った亀頭に
ゴムをかぶせて

さも避妊しているように見せかけてから
挿入寸前にゴムを取り
亀頭を小陰唇に沿ってなぞった

若妻も、安心したように

「早くすませて」

なんてのんきなことを言っている

挿入し始めると結構きつい

オイルのせいでひっかることはないが
亀頭部分の挿入はかなりきつい

滑ってしまって
やっと半分まで入った

俗に言う、「さらまん」というやつで
膣奥までの距離がかなり短いよう

10cmも無いようだ

子宮に当たるのがわかる

更に膣奥まで叩きつけるように
出し入れを開始しレイプしはじめる

「当たってる
痛いもっとやさしくして」

と里香が言うので、
更に大きい出し入れで俺の男根を挿入し
亀頭で子宮を貫くように
里香の膣に腰を叩きつけ陵辱する

それまで、恐ろしい顔していた
里香の目が充血して赤くなってきている

俺に強姦されて
感じている証拠だ

俺の男根に里香の白い愛液が
大量にまとわりつき始めた

青いシーツに、里香の膣から流れ出した
大量の愛液が肛門をなぞって

枕をつたわり大きな
エロいシミをつくっている

里香の腰が俺の
男根をくわえるように動き出した

もうすぐ、里香も頂点だな

と感じたとき、突然

「あっ、だめ、ぬーっ」

といって腰と足が、
ガクガクと痙攣している

「いったね、俺もいく」

そう、俺も、もう限界だ

強烈な快感が尿道を通して
亀頭に感じられる

「うんー、いきそうだ」

と言うと里香も

「いって、いって
早くいって、もうだめ死んじゃうー」

と悶絶イキしているので

「じゃー、中出しするよ」

と言ったら一瞬目を大きく開いたが
しばらくして

「うん」

と言った

まだ、避妊しているものと
思い込んでるらしい

「ほんとに、出すぞ
子供できても知らないぞ」

と言うと、また

「うん、あーまたいきそう」

だって

少し、動きをゆるめて我慢してると
里香の膣が痙攣し出した

「あっ いく いくー
あっ、くー」

俺も身体全体を痙攣させて
里香の子宮めがけて奥深く思い切り
俺の精子をぶちまけて
勝手に膣内射精してやった

しばらくは、お互いに動かなかった
ただ里香の膣のけいれんは
ずーっと続いていたようだ

1時間くらい挿入したまま
しばらく休むと

「もう抜いて、満足したでしょ」

だって

俺は

「バイアグラ飲んだから小さくならないし
後一回はやりたい」

と言ったら

「人でなし
やったら帰るっていったじゃない」

そんなこと言いながら
里香のクリトリスに
俺でも亀頭に当てたらしびれて
2分と持たない強烈バイブを当てながら
出し入れをはじめたら

「あー、いやー気持ちいい
感じすぎちゃう」

とヤリマンみたく
また悶絶しまくり

俺もバイブの振動にたまらず
あっと言う間に思い切り中出ししてやった

その後、亀頭を膣から抜くと同時に
アナルプラグの直径6cmのやつを
挿入してやった

もちろん、バイブの攻撃は
そのまま続けたよ

口にガムテープ張って
若妻を2時間は犯し続けていた

その間、暴れるわ、暴れるわ
目からは大粒の涙流すし
小水は漏らすし、すごかったよ

もちろんビデオのテープも3本も交換したよ

寝室のテレビで里香に見せてやったら

「消してください」

と言うから

「二人の秘密にしておけばいい
俺はもうこの町には二度とこないし
君とも会うこともない」

と言うと、里香も

「秘密は守ってね」

だって

里香を自由にしてあげてから
家に帰り里香の膣に挿入したままの
プラグの忘れ物に気がついた

俺にリアルに中出しされたと
気づいた瞬間あの馬鹿な若妻がどんな反応したか

見たかったが、中出ししたのバレたとなると
うるせーし、これで良かったのかもな

もしかしたら、俺の子供を
孕んでしまってるかもしれんしね

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