夜勤明けのムラムラしたおばさんナースがおっぱいを肘に押し付けてくる

昔、病院で
夜勤警備のアルバイトをしていました

その時、熟女看護婦とHな体験をしたんです

ある日夜勤の夜明け前
駐車場に置いた車の中に休憩しに行くと
だだっぴろい駐車場の端っこで
ボンネットを開けてる車がいた

JAFでも呼んであげようかと
タバコを吸い終わって見に行くと
下の病棟の年配の熟女ナース

「あら○○さん?
車が動かなくなって困ってるのよ
わかる?」

話を聞くと
ライトを点けっ放しにしていたらしく
バッテリーが上がってしまったらしい

ちょうどブースターケーブルも
持ってたので、車を横付けして
ケーブルを繋いでなんなく始動成功

「よかったっすねー」

と熟女ナースから
立ち去ろうとしたんだが

何でかかなり感謝されて
どうしてもお礼をしたいと言ってくる

「いいですよ」

とは言ったのだが
俺の肘を取って
自分のおっぱいに触れるか
触れないかの所に抱きかかえてくる

夜勤明けに熟女ナースは
刺激的過ぎて俺はフル勃起してしまう

そんな状態の俺に

「遠慮しないで何でも言ってよ
私にできる事なら何でもするから」

ゴクリ

「いや良いですよ
大した事じゃないし」

「遠慮しなくていいって」

俺の肘がオバサンナースの
巨乳にぐにゅっと
押し当てられた

ああ、これってやっぱ
Hしようって誘われてるんだな
でも、ハッキリ言って
そんなにタイプじゃないし
今ムラムラしててもHして
賢者モードになったら後悔しそうだなー

とか考えている間も

ぐにゅぐにゅむに

と、久しぶりの
女の体の感触が
脳のテッペンまで突き抜ける

俺の神経は乳に押し付けられた
肘に集中しっぱなしだ

まだ若かった俺は
徹夜明けの疲れも手伝って
性欲はMAX状態

ついに、オバサンナースの
デカい胸を横目でチラ見しながら言った

「お礼って
本当に何でもしてくれます?」

普段なら絶対言わないで
あろう言葉を口にしてしまった

すると、オバサンナースはあっけらかんと

「いいよ、何でも言って」

もうこの状況は
OKって事ですよね、普通なら

俺は無言で熟女ナースの手を引いて
俺の車の後部座席に乗り込んだ

その時乗ってた俺の車の後ろ半分は
スモークを貼っていたので

夜なら絶対に見えず
カーセックスにはうってつけな

後部座席に一緒に
座った熟女ナースは
興味津々の目をしてこっちを見ている

「これは、やれる」

おばさんナースの肩を抱き寄せ
キスをしても彼女は目を閉じて無抵抗

Gジャンの隙間から手を入れて
突き出たTシャツの膨らみを
触っても無抵抗

鷲掴みにしても無抵抗

熟女ナースの口からは
軽い吐息さえ漏れてきた

今度はTシャツの裾から手を入れて
背中のホックを外して生乳を揉んだ

その時俺は
付き合っていた彼女と別れて
1年以上経っており

久しぶりの生乳の感触は
感動ひとしおであった

しばらく揉みまくった後
キスを中断し
Tシャツをめくり上げて
デカイ乳首を吸った

ああ、もうチンコがたまらん

熟女ナースの耳に口を寄せ

「口でしてよ」

と言うと、おばさんはニッコリ笑い
黙って俺の股間に手を伸ばした

俺は腰を浮かせて
ズボンとパンツを膝の下まで下げる

おばさんナースの頭が
俺の股間に近づいて
俺の一年以上使ってない
チンチンをパックリと咥え即尺フェラ

いやあ、興奮しました

1年ぶりというのもあるけれど
病院の駐車場で
ちんちんを咥えてもらっているとう

ちょっとアブノーマルな雰囲気が
絶妙のスパイスとなって
チンチンへの血流を耐え難いほど促進する

熟女ナースのデカ尻に手を伸ばし
スカートを捲り上げて
パンツの中に手を入れてみると、
ズルズルになってます

よーし、そろそろ限界になってきたし
おばさんのマンコでフィニッシュだ!

再度彼女の耳元で囁いた

「上になってくれる?」

「うーん
じゃゴムつけてくれる?」

「ゴムないんだよ、外に出すから」

「ダメよ」

「えぇ なぜダメなの?」

「ゴムつけてくれなきゃダメ」

「絶対失敗しないからさぁ」

「ダメなもんはダメなの」

おいおいおいそんな殺生な

ここまでギンギンに
チンポをしゃぶってくれて

おっぱいもマンコも
好き放題に触らせてくれたのに
それはないだろう

結局、おばさんナースの
フェラ責めでイカされてしまった

でもSEXしたくて
フェラで抜かれて不完全燃焼

「ゴム買ってくるから
ラブホにいかない?」

って誘うも

「時間ないよわ~
でも、車ありがとね」

とキスして出ていってしまった

それ以来、俺は夜勤バイトするときには
ゴムを持参して行っていたが
おばさんナースに上手くかわされ
結局おまんこに挿入できなかった

おばさんの癖して
男心を弄ばれて
ムラムラしっぱなしのバイトでした

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