ノンケ野郎が俺の男性器に興奮し、媚薬をキメながら男同士のフェラチオ初体験

俺は同性愛者で
今までSEXした相手は
全員ゲイでした

タチな俺はケツ掘りファックが大好き

18センチのカリ太マラで
相手のクチマン、ケツマンを
ファック!ファック!ファックしまくるのが
大好きなんです

ある日、ケツマンコ掘りてーなー

と思ってた俺はとある掲示板の中に
こんな文章を見つけた

「最近男のチンコに興味があります
デカい人,いたら見せてもらえませんか?
経験ないので
激しいことはできないけど
俺は女の子に「太いね」と言われます
175,70,26です」

という投稿を

自分をノンケだと思ってた男が
自分の中に潜む
ホモセクシャルへの興味が沸き
投稿したって感じの文章が
すげえ気になって

俺はこの男がどんな風に
男に興味を持ちはじめたのか
すげえ知りたくなった

さっそく、メール

その日は会えなかったが
俺の送った画像を見て

「ムラムラします」

との返事が来た

数日後、互いの都合がつき、会うことに

電話ではじめて話す

いい感じだ

待ち合わせ場所に現れた男は
ちょっと茶髪のロンゲ

それをタオルを
土方巻きにしている

格好もいい感じ

今まであったどんな奴よりも
ノンケのオーラが出ていた

そして,招かれるがままに彼の家に

お茶を飲みながら話をする

ずっと、女の子とHしてきたこと

でも、どっかに
男性器に憧れがり
触ってみたいという
ホモセクシャルな欲求があったこと

何をしたいってワケでも
ないんだけど
見て触ってみたかったという話を

彼は

「かっこいいすね」

と言う

俺自身、筋トレもしてるし
かっこうだってそれなりに気を遣ってる

あご髭、浅黒く日焼けした肌

でも、それはイカニモといわれれば
それにしか過ぎない

そんな俺を彼は

「かっこいい」

と思うんだ

ということに、また俺は
勇気付けられたような気がした

彼は男性器には興味があるが
いわばノンケ

ゲイにするようなことを
強引にしてケツマンコファックしたら
きっとひいてしまうだろう

ここは彼の興味と
ペースに合わせよう!

話も一段落した頃

「あの~、さわってもいいすか?」

と彼が聞く

「いいよ」

彼がおずおずと俺の
501のふくらみを触り始める

俺はすげえ、興奮した

ただ触られているだけなのに

これがノンケパワーか

はじめて触る男の談席

それをひとつひとつ
ノンケの彼が指で感じているのかと思うと
俺は最大に
勃起した

しばらくすると

「ジーンズ脱いで見せてくださいよ」

と興奮気味に言う。

俺は下着一枚になる

ふくらみはさらにリアルなものに近づく

「すげえ、デカい
こんなにでかいんだ」

と言いながら、顔を近づけたり
離したりして
まじまじと見ている

俺もさらに興奮してきて

「もっと見ていいぜ」

と前あきの部分から、サオを出す

案外この方が
チン毛とかが見えない分

サオが強調され
より、デカク見える

「マジっすか?
すげえ、俺のと比べもんにならない」

と彼は驚く

実際,俺のはデカい

タチな俺は、このデカマラでケツを犯し
男泣きをさせるのが好き

ノンケな彼は
俺のサオをいろいろな角度で見る

はじめて見る勃起した男のサオ

彼の中で、秘めていた
ゲイな欲望が満たされて行くと思うと

俺のサオも嬉し涙の
我慢汁を頂に溢れさせていた

存分に見た後、おずおずと触る

「あついっす。あ~すげえ
太いっすね。すげえや」

「立ち上がって下さいよ」

ノンケな彼が
俺のサオを下からも見上げている

「すげえ、でかいし、太いし
みんなこんななんですか?」

「いや、いろいろだy
俺のは大きい方だから」

「あ、そうなんですか
俺自信無くすとこだった
パンツも脱いでくださいよ」

俺は下着を脱ぎ、
競パンの焼け跡のついた裸身を露呈する

「すげえ、こんな小さい水着穿いてたら
もっこり、隠せないんじゃないですか?
だって、横にすると、ほら
もう腰のあたりまで来ちゃいますよ
うわ、えっちいな
それにこの先っぽ、水着より
太いじゃないですか。すげえ~」

ノンケ野郎が
俺のチンポを横にしたり
上にしたりして
水着の跡に照らし合わせ
テンションアゲアゲになっている

実は俺のチンポを触り始めた時から
彼のスエットは勢いよくもっこりしていた

ただ、俺から触るのはと
思っていたので
俺はそれをじっと
見ていただけだった

そんなノンケな彼がやっと
自分のチンポの話をしだした

「俺のもビンビンになっちゃいましたよ~」

と照れながら言う。

「俺も触っていいかな?」

「いいすよ」

スエットの上からもっこりを触る。

そして俺はスゥェットの
膨らみに手を伸ばす

「ああっ!」

男に触られたのは
はじめてであろうその膨らみを触られた時

彼はあえぎ声を出した

「気持ちいいす」

とはにかみながら言う

俺はどんどん大胆になり、
スゥェットを脱がす

その下着は、一直線に盛り上がり
彼の興奮を表していた

彼は俺の男性器を触りなが
らも、自分のサオをおったてている

さらに加わる俺からの刺激

俺はさらに、下着を脱がせた

デカい

俺のよりは一回り小さいものの、
標準よりは大きい

俺達は、お互いの怒張を
触りながら、さらに興奮し、声を出した

俺はさらに互いのものを
くっつけ合い、しごきたてた

「ああ、すげ
チンポとチンポがくっついてる」

彼はあえぎながら
くっつき合うチンポを見ている。

俺は彼の着ている
タンクトップを脱がし、乳首を舐める

「あああ、いい。感じます。すげえ」

彼は乳首が感じるらしく
今までとは違う反応を示す

身をよじるたびに
サオが揺れ、卑猥な眺めだった

俺は我慢できずに彼のチンポを咥える。

「あっ、ああっ
気持ちいい すげえっ」

俺は彼が男の味を忘れられなくなるようにと、
ありったけの技で責めた。

カリ、裏スジ、割れ目、タマ

一つ一つへの責め。
思いきり、奥まで咥えこむ

先っぽだけ責める

そのたびに

「あっ、すげえ、はあっ」

を連発する

「すげえ、うまいっすね
どんな女よりうまいっすよ」

と、突然

「俺にしごいてる所見せてくださいよ」

と俺に言う

俺は、じっくりと見せつけるように
立ちあがり、怒張をしごきたてる

「すげえ、デカい」

彼は食い入るように見ている

そして俺のせんずりを見ながら、
自分のモノもしごきたてる

そして、俺は彼の顔にサオを近づける

ずっと見たかった彼の思いがかなうように。
ほっぺたに当たる

嫌がらない。あごにも当たる

すると彼は俺のものを咥え
ノンケ野郎は
男同士のフェラも初体験したのだ

「はあぁっ」

俺はすげえ興奮した

まさか,咥えると
思ってなかったからだ

いままで、どんなゲイに
咥えられるのよりも興奮した

彼がはじめて咥える男のチンポ

彼の口は温かく、つばが多いらしく
すげえ、気持ちよかった

さらにはじめてと
思えないくらい上手かった

「すげ、うますぎるよ」

と俺は喘ぎながら言う

「ホントですか?うれしいなあ
じゃあ、こういうのはどうすか」

と彼は、裏スジを責める

「あっ、ああっ」
俺はそのたびにデカマラを振りたてながら、よがる。

そして俺達はシックスナインの体勢になり、互いのものを咥え合った。

しばらくして、
「なあ、オイル使ってみる?使ったことある?」
使ったことが一回だけあるという。
マン汁が少ない女がいて、その女が持ってきたらしい。
俺は彼のチンポにオイルを垂らす。
「すげえ、冷てえ。うわっ、あっ、気持ちいい。もっと
しごいてくださいよ。あっ、そこ・・・」
俺は彼のモノを味わうかのように、チンポを責めたてた。

俺は彼のチンポにオイルを垂らす。
「すげえ、冷てえ。うわっ、あっ、気持ちいい。もっと
しごいてくださいよ。あっ、そこ・・・」
俺は彼のモノを味わうかのように、チンポを責めたてた。
彼もオイルを俺のチンポに塗る。
「はあっ、気持ちいい・・・」俺も感じたままに声を出す。
俺達は互いのおっ立ったマラをしごき合う。
グチョグチョと卑猥な音が部屋中に響き渡り、
「おっ」「ああっ」と喘ぎ声が漏れる。

俺は二人のオイルまみれのチンポを重ねたまましごく。
握り切れないほど怒張した2本のサオ。
そこに彼の手も伸びる。
俺達はもう誰のチンポなのか、誰の手なのかわからないほどだった。

亀頭の頭をこね回す。
カリの部分に指をはわす。
タマをなでる。
サオを思いっきりしごく。

・・・いろいろな方法で互いのチンポを味わい尽くす。
「ああ、すげえ・・・俺、こんなのはじめてっすよ。
気持ちよすぎて、もう・・・」

俺は彼の感じる乳首を舐める。
「ああっ、だめっす。俺もういっちゃいます。
あ、だめっ、やばい・・・ああっ!イクっ!イク!」

重ねたチンポから、精子があふれ出たと思った途端、
俺達の重ねた体の間にザーメンを吹き上げる。

すげえ、量だった。
俺の体にも、彼の体にも降り注ぐ。

俺のチンポもザーメンまみれになる。
「俺もイクっ!」
俺も興奮が最高潮になり、果てる。
「すげえ、イク所もかっこいいす」

こうやって、彼ははじめての男性体験を果たしたのだ。
彼がはじめに言っていたのもより激しいものになったが、彼は満足そうだった。

その後、俺達は別々にシャワーを浴び、冷たい茶を飲みながら、話をする。
「すげえ、よかったです。女よりずっと上手いですよ。
俺も興奮しちゃって・・・、あ、でも、イクところ
見れてよかったです」「見てみたかった?」
「はい」と照れながら言う。

俺は話をしながらも「もう会うことはないかもな」と思っていた。
俺が積極的に関係を求めれば,彼は引いてしまうと思っていた。
だから、俺は今後の事には一切触れずに、ありがとう」と言って、彼の家をあとにし
た。

しかし、ちょうど一週間経った時、彼から連絡が入った。その事は、またの機会にし
ます。

1週間して彼から連絡が入った。
また会いたいとの事。
オレはいてもたっても居られないほど、これからの事を
考えるとゾクゾクした。

男の味が忘れられなくなったのだ。

「また,会いたくなったのか?」などという野暮な質問もせずに、「おう、いいよ。
これから行くよ」と
明るく答えた。

彼の家に着くと、この前みたいにソファに座り、茶を飲んだ。すると、すぐに「あの
・・この前みたいに触っていいですか?」とおずおずと聞く。
きっと、この一週間,チンポが触りたかったに違いない。
オレはこういう状況の中,すぐに勃起した。

彼はオレのものをチノパンの上から、確かめるように触ったり、握ったりした。
「相変わらず,デカいっすね。すげえや、これ」
と恍惚の表情でオレのチノパンの上に浮き出た山脈を
触りまくる。おれも、思わず喘ぎ声が出る。
「すげ、このもっこり。パンパンですよ。
ベルトまで届きそうっすね。こんなデカい人いるんだなあ」
見ると,彼のスエットももっこりしていた。

ちょっと前まで女しか知らなかった奴が、オレのチンポのとりこになっていると思う
と、マジで興奮した。

ベルトまで届きそうっすね。こんなデカい人いるんだなあ」
見ると,彼のスエットももっこりしていた。

ちょっと前まで女しか知らなかった奴が、オレのチンポのとりこになっていると思う
と、マジで興奮した。

この前のように、彼はずっとオレの股間を触る。
「チノパン脱ぎましょうよ」と彼は言う。
チノパンを脱いだオレは下着一枚になる。

「すげえ、もっこりしてる。何度見てもすごいっすね」
とオレの顔を見て言う。
オレは立ちあがり、彼の目の前に股間を晒す。

彼はおずおずとオレの下着を脱がす。
「ううっ・・・」
いきなり、オレのものを咥えたのだ。オレは突然のことにびっくりしながらも、興奮
して,デカイ声を出してしまった。
彼は舌を出し、チロチロとオレの亀頭の先端の割れ目を
舐めたり、パンパンに張ったカリのくびれを舐めたり、
タマのほうから先っぽに向けて舌を這わせたりしながら
オレのサオを味わった。
彼の舌技にオレは「ああっ、うっ・・・くっ」と声をあげ、体をひくつかせながらも
だえた。

「すげえ、デカい」「咥えるの苦しくないか?」
「いや,大丈夫です。しゃぶり応えありますから」
彼の舌技はめちゃめちゃ上手かった。
ちょっと厚めの唇、大きな口、溢れる唾液・・・
オレのチンポはテラテラと怪しい光を放って、ますます黒光りした。
「・・・ああ、すげえ気持ちいい・・オレにも」といって、オレは彼のタンクトップ
を脱がし、乳首を愛撫した。
「ああっ、気持ちいいです・・はあぁ・・」
「っく、くっ・・」
オレが乳首を舐めると喘ぎ声はますます切なくなってきた。見ると、スエットはパン
パンだ。
思わず、それを握る。
「ああっ・・・」と彼は立っていられなくなり、腰を崩した。俺達は顔と顔が近づい
た。
オレは彼の耳を攻める。感じるらしく、喘ぎ声を上げる。もともと,キスの好きなオ
レは「まだ半分ノンケの彼にキスを求めるのは早いかな?」と興奮しながらも冷静に
考えていた。
オレは徐々に頭を下げ,彼のスエットを脱がせ、チンポを咥えた。
ビンビンになっている彼のチンポはうっすらと我慢汁をにじませていた。

その我慢汁をすくうように舐め取ったりしながら、彼のチンポがオレの舌技を忘れる
事が出来なくなるように
ありとあらゆる技を使って、責めたてた。
俺の責めに応えるかのように、彼は
「あっ くっ すげえ、いい」

「あ、そこ、きもちいいっす。すげえいいです。女より断然上手い・・ああっ」
と喘ぎ声を上げた。

「オレにも咥えさせてくださいよ」と彼が言うので、
俺達はベッドに横になり、69の体勢で、互いのものを咥えあった。

咥えながら、オレは「こいつにラ●●ュを嗅がせてみよう」と考えた。
Hをする時は必ず、ゴム、オイル、媚薬の3点セットになった袋を持って行くか
らだ。
オレは聞いてみた。
「なあ、媚薬って知ってる?」
「あ、言葉だけなら知ってます」
「オレ持ってるんだけど,試してみる?」
「いいすよ」

オレは袋の中から媚薬を取りだし、吸い方を教える。まずは俺が吸う。
「こうやって吸うんだ。見てて」といいながら、ビンから出てくる気体を吸い込む。
突然あの媚薬の感覚が走り、さらに興奮を増す。
彼も媚薬のビンを受け取ると、鼻に当て吸いこむ。
「スゥ~」と言う媚薬を吸いこむ音が部屋に響く。
彼がはじめて体験する媚薬。今後を考えると、媚薬の効果もあってか、俺の
サオから雫が流れ落ちた。

彼もラ●●ュのビンを受け取ると、鼻に当て吸いこむ。
「スゥ~」と言う媚薬を吸いこむ音が部屋に響く。
彼がはじめて体験する媚薬。今後を考えると、媚薬の効果もあってか、俺の
サオから雫が流れ落ちた。

媚薬を吸った彼は顔が赤くなっていた。
「すごいっすね、これ。カッカきますよ」と彼は驚いた表情で言う。
「ああ、すごいだろ、だからたまんねえんだよ」とオレ。

オレは彼の体を引き寄せ、互いの体をくっつける。
互いの体温が伝わる。
互いの怒張がぶつかる。
「ああ、オレなんだか・・・・」と
彼は今までにない喘ぎ声を出し始める。
オレは耳を舐める。
「あっ、ああっ」

!!!!!
いきなり、オレは驚いた。
彼がオレの唇をふさいだからだ。
ノンケあがりの彼がまさかそこまで、と思っていた俺は
超興奮した。

オレ達は体を重ねながら激しく唇を重ねた。
唇を重ねるだけでなく、舌を絡め、口を吸い合った。

れくらいキスしただろうか、彼が「また媚薬吸っていいすか?」と俺に聞いてき
た。
俺達はまた媚薬を吸った。

「ああ、すげ、これ。クラクラする~」と彼は言い、
俺の口に唇を重ねてきた。
俺達は互いの唇をむさぼった。

俺達はそのうちベッドに横になった。
重なるマラ。つぶし合うように、互いの怒張が主張する。
そのつぶしあいを楽しむかのように俺達は肌を重ね、
唇を重ねた。

俺は彼の乳首を責める。舌で転がすようにすると、
彼は喘ぎ声を一層大きくする。
彼も俺の乳首を舐める。

彼は俺に「仰向けになって下さいよ」と言う。
彼は俺のチンポをじろじろと見る。
「すげえ、デカい。何度見ても、でかいよ」
と俺のサオを上から横から裏側から見る。
俺は恥ずかしいのと、ノンケの彼が俺のチンポを見ながら興奮している様子とで、複
雑な気持ちでいながらも、
ギンギンに勃起させていた。

「ここのカリがすごいっすね・・・」と俺の張っている
カリを指で責める。
「あっ、あっ・・・すげ・・」俺は興奮して、声を出す。
「もっと,よがってくださいよ。俺、女の子のよがってるの見るの好きなんですよ、
だから、思いっきりよがってくださいよ」
「はあっ、くっ・・・・ああっ」

「すげえ、チンポビンビンだ」と彼は言いながら、俺のチンポにむしゃぶりついた。
「んん・・・」と彼はしゃぶりながら、自分のチンポをしごいて,声を出している。

俺は体の向きを回転させ、彼のチンポを下から見上げる。
彼のチンポもギンギンになっている。
下から見ると、さらにデカク感じる。

俺はゆっくりと亀頭から飲みこんだ。
「う、んんん・・・」と彼は俺のチンポを咥えながら、喘ぐ。
俺達は互いのサオをしゃぶり合いながら、さらに興奮して行った。

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