家出してきた姪のシミ突きパンティの匂いを嗅いだらバレてHしてもいいよって言われたwww

数年前の初夏

会社のあるプロジェクトで
地方に長期出張する事になり
半年程社宅住まいになりました

その日も21時過ぎに帰宅し
夕飯兼晩酌でビールを
飲みそろそろ休もうとしたら
ドアチャイムが鳴った

また会社の緊急呼び出しかと
思ってしぶしぶ出たら

目の前にセーラー服姿の
女子校生のお嬢さんが立っていた

こんなところに
女子校生が訪ねてくるなんて
どういう事だ?

と腰が抜けるほど驚き
酔いも吹き飛んでしまいました

それで、セーラー服の女子校生の顔を
よく見るとこの町に住む
姪の沙織だった

「父親とケンカして出てきたので
今夜だけ泊めてほしい」

と姪っ子は家出してきたらしい

昔はよく姪を遊園地に
連れていったものでしたが

ここ3年ほど会っておらず
見違える程可愛くなり
女子校生になった姪は
女の色気も出てきたようで
ドキドキした

聞くと高校2年になり
進学の件で父と
意見が合わないよう

まさか酒を飲ませるわけにはいかず
お茶とほや珍味という
変な取り合わせで暫く話をし

明日も学校で部活があるので
休みたいと言うので

1組しかない布団を
2つにバラしました

自宅ではないので
まさか客用の寝巻きまでは用意してないし

裸で寝るわけにもいかないので
姪はそのままセーラー服で
横になった

私はちょうど姪の足許に
直角に寝る形になりましたが
丁度顔の前に足が来てとても臭いです

姪も親戚ということで
安心しきって眠っている

私はウトウトしていましたが
ふと目が覚めると紺のミニスカから
露出したお尻が目の前にある

非常用の懐中電灯が
手元にあったので

そっと照らしてみると
姪の局部にあたるところは
かなりシミになってる

思わず現役女子校生の姪っ子の
シミ突きパンティに鼻を近づけ

思いっきり深呼吸すると
もう夢にまで描いていた
オシッコとオマンコ汁の
香りが頭の中いっぱいに広がり
良からぬ所が固くなってきました

まさか姪と近親相姦してしまうわけには
いかないので

そっと秘部に鼻をうずめて
静かに我が物をしごき始めると
突然姪が目を覚まし

「おじさん、Hしたいの?
別にしたいならHしてもいいよ」

と、か細い声で言うので
思わず姪の内股をぺろんと舐めました。

姪の尻がブルっと震え

「ねえ、お口だけだったら
近親相姦にはならないよねぇ」

と言うので返事の代わりに
シミ突きパンツの又布をずらせて
密林の中に息を吹きかけると

姪も私の短パンを下げ
私のいきりたったものを器用に
引き出し手コキをしてくれる

私もお礼の気持ちをこめ
姪の股間に顔をうずめ

ビラビラを口に含み尿道口

会陰部、膣口
クリトリスを丹念に舐めました

最初に肛門が痙攣しはじめ
塩分と酸味の粘り気のある
本気汁がにわかに溢れて来ました。

なおも舌先を膣に入れ
刺激を続けますと
にわかに声がうわずった調子になり

尿道口から大量のおマンコ汁が放出され
下半身が全体に痙攣したよう

しかしアンモニア臭くはないので
おしっこではなく

これが俗に言う潮吹きなのかなと
思ったのですが
本当のところどうなのでしょうか

後で姪に聞いたら
実は高3の彼氏がいるそうですが
ピストン運動は激しいけど
あまり気持ち良くないそうで

今回叔父である私に
ペッティングされ
初めてHで気持ちよかったそうで

何か良い事をしたような
気持ちにもなりましたが

その反面、従兄弟に会ったら
どんな顔をすべきか複雑な心境で
目が冴えて眠れなくなってしまった

姪は疲れきってセーラ服紺のミニに
ノーパンで私の目の前に
オマンコを突き出して熟睡しています

それをまた懐中電灯をつけて
姪のオマンコを観察している
悪いロリコンな叔父です

まさか姪がこんなに可愛い
美少女女子校生に成長するなんて

叔父でありますが
さすがに一緒に部屋で寝泊まりすると
オチンチンは自然と勃起してしまいます

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