激カワ新入社員を送り狼にして、中出しして強引に結婚する上司【妊娠】

俺は中小企業に勤める
29歳のサラリーマン

社内には、数十名の
働く女性がいるが
ブスやデブなOLばかりで
俺のチンコはピクリとも反応しない
化物揃いのOL達

社内恋愛なんて皆無だったが
春に新入社員で3人OLが入社してきた

その中でダントツ可愛いのが
結衣という新入社員OL

初々しい感じ
おっとりした雰囲気

無邪気な笑顔が
最高に可愛く男共は虜になり
一気に社内のアイドルになった

そんな中、激カワ新入社員の指導を
任され俺は丁寧に教えていった

結衣は仕事覚えも
よくすぐに慣れた

話すようになり家が
近いことがわかり帰りが遅いときは
車で送ったりするほど仲良くなった

新入社員の残り2人の内
1人は辞め1人は仕事に慣れた頃

違う部署に配属され俺は
申請し結衣を部下にした

結衣の歓迎会を開くと
男は全員参加し結衣に言い寄った

結衣には帰りは送るからと
話しておき酒を飲ませ結衣も
疑いもせず楽しみながらお酒を飲んだ

だいぶ時間が経つと結衣は
フラフラになり俺は結衣を抱えて抜け出し

一部同僚は変なことするなよと
チャカしながら見送る

俺は車の中でこっちを向いて寝る
結衣にキスしおっぱいを揉み
送り狼に返信するw

柔らかく弾力のある
巨乳おっぱい。

勃起しながら体を触りまくり
結衣のアパートへ行くと鞄から
鍵を出し部屋に入れる

初めてみる部屋

綺麗に整頓されいい匂いがした

結衣を寝かせ服も脱がすと
たわわなマシュマロおっぱい

乳首を吸うと微かに
喘ぎ声を上げた

「ん…あ…

下も脱がすと驚きの
ツルツルのパイパンおまんこで
ロリみたいにマンスジがモロ見えなのだ

足をM字開脚に開き
記念にパイパンマンコを
1枚写メを撮る

そのままパイパンマンコを
舐めると1日の汗とマン汁が
混じりのエロい匂いと味

無理矢理口にチンポを入れたっぷり
濡らし生で挿入すると結衣は
無意識にシーツを強く握り声を出した

「あぁうっはぁ いっ」

顔を見ていたかったが
電気を消してエッチ

突いていると結衣は
朦朧とはしていたが意識が戻り始めた

「んっあんっ気持ちいいよぉ
あんっんっ」

俺は体位を変え寝バックで突き
アナルを指で擦りながら激しくピストン

「ああっ!だめっ
イッちゃう!いくっ!いくっ」

結衣は崩れるように
頭をベッドにつけガチイキ放心

そのまますぐ寝た

俺は意識のない結衣を上にして
騎乗位でピストンSEX

結衣は先程とは違い意識がなく
たまに喘ぐ程度

抱きしめながら中出しした

結衣は全く起きずスヤスヤと
寝息をたて月明かりで見える
可愛い寝顔を見ていていつの
間にか俺も眠っていた

朝、先に起きたのは結衣だった

驚くのも無理ない

目を開けたら目の前に俺がいて
裸同士でしかもまだ挿入状態

理解できず動こうとしたことで
俺も目を覚ました

朝立ちが+に働き俺は軽く下から突く

「あんっ!」

結衣は咄嗟に喘ぎ声を出し
すぐに手で口を塞いだ

「覚えてる?」

結衣は首を振る。

「昨日しHちゃったよ?」

「うん 何となく うん」

「マン毛がないからビックリしちゃったよ!」

「やだぁ~ 恥ずかしい
彼氏の趣味で」

「俺とエッチしたのやばい?」

「やばいかも
でも彼氏でも仕事始まってから
全然会ってないしバレなければ」

「そっか
でも昨日良いって言うから
中に出しちゃったけどそれも大丈夫?」

「えっ?!嘘っ?!」

「ホントホント!
たっぷり出しちゃったよ?」

結衣は暴れるように起きあがり
チンポを抜くと数滴精子が滴り落ちた

「えぇ~やだぁ どうしよ」

「出したのは俺だし
責任は取るよ?」

「ホントですか?!でも彼氏」

「会ってない彼氏は彼氏じゃないでしょ?
別れちゃいなよ!俺が幸せにするからさ!」

結衣は頷いてパイパンマンコに
指を入れ精子を出した

俺は朝立ちが続いていたので
結衣をゆっくり寝かせた

「結衣」

キスしながら挿入

生は抵抗があるのか手で
俺のお腹を触るが気にせず奥に入れた

ピストンを繰り返した。

「結衣 出していい?」

「中?」

「うん…幸せにするからさ」

「う~ん」

煮えきらない返事の最中に
俺は勝手に中出しで射精

ピュッピュッと精子が出る中
腰を振り続けマンコを味わった

出し切り結衣に抱きつくと
結衣は笑顔でキスの嵐

そのままイチャイチャエッチ

シャワーを浴び裸でご飯を
結衣は作り休みだったこともあり
俺たちは何度も交わった

数ヶ月後、結衣の
妊娠がわかり俺たちは婚約

社内からはだいぶブーイングが出たが
祝福された

送り狼が成功して、
可愛い部下と結婚できました!

妻になっても可愛らしく
幸せな家族生活を過ごしています

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