地味なポッチャリJCに痴漢したら、自分で処女膜を破るビッチな援交娘だった

毎朝見かける
ぽっちゃりロリJCについに痴漢しました

顔は小さくて、地味めだけど
尖った唇がエロいぽっちゃりJC

九月頭くらいにみつけて
接近を試みていたんですが

積極的に痴漢できず
手の甲や肘で恐る恐るって感じの
軽い痴漢しかできなかった

メールを盗み読みして名前は「かこ」
JC三年で塾がえりであることを確認!

このかこちゃん

テキスト類が重いのか
足の間に荷物を置いているので

膝上15cmの裾からそ
こに手を突っ込んで!

といわんばかり。

一度生パンまでいったんですが
無反応

肘で胸をツンツンしても
嫌がるそぶりをみせないので

今日はいつも通りに
向かい合わせでポジションを確保

どこから痴漢するかと
逡巡してるうちに

乗り降りで人の流れがおこり
すかさず門まで誘導

ぽっちゃりロリJCを
隠すようにして体右側からT字にポジ取り

かこちゃんは左手に
参考書を持って読み耽る

ブラウスのボタンを外してみるが、
こっちを見ることもしない

やっぱり痴漢OKと確信して
すき間から乳首を摩ってみる

中指薬指の間で
硬く大きくなっていく乳首!

人差し指も使って
プルプル弾いたりして弄ぶと
参考書で口元を隠した

そのままじっくりロリ乳首だけを
痴漢し続けると

壁にもたれて目をつぶり
深く溜息をついたり腰を
びくっとさせたりと感度最高!

もう一本の手で腿裏腿間をなで上げる

生パンに到達し
ロリまんこから尻穴まで
指の背を行き来させてじらす

もうかこちゃんの目はうるうる
ほっぺはピンク!

パンツ脇から浸入すると
もうロリ汁で
ぐしょぐしょに濡れていて

いまにもクロッチに
染み出してきそう

クリトリスは硬く熱く膨らんでいて
少し触るだけで腰がびくつき
中からどくどく溢れてくる

今度はクリを中心に弄ぶ

つまんだり
はじいたりしているうちに

「ふぅんっ!」

とかエロいロリ声が漏れ出す

辛抱たまらずパンツをずりさげ
眉毛用の小型鋏で切り取り
ポケットにしまいこむ

ぽっちゃりJCは
顔を本に埋めるように、
目は斜めしたをぼーっとみつめるよう

クリを攻めつつ
もう片方でぬめりを充分に
すくって穴に侵入

大人くらい充分に
開いていて処女ではない感じ

指二本を捩込むと

「はぁんっ」

と小さく溜息

そのまま指でくじるように掻き回す

クチュクチュ音が響き
かこちゃんの足はガクガク!

少しマエカガミにさせて
抱えもう一本の手でおもいっきり
シェイクするとおマンコ汁で
ビシュビシュッ!

とおもらし?もしくは潮?

もう自力では立っていられないの
か完全に私に体を預けてます

もう少しがんばろうと
その体制から再び
ロリまんこを責める

余韻が残っているのか
どこをさわってもガクガクと体を震わせる

きつくクリをつねったりしつつ
アナルの皺を伸ばすようにほぐし
少しずつ中に侵入

やわらかくてキツキツ

ロリ汁を掬うために
にゅぽっとぬくとそれだけで露が溢れ出す

ロリ穴の奥の方まで
ゆっくり入れて素早く引き抜く

トロトロのロリまんこにも
指三本突っ込み両穴ピストン

「あっあっはぁっはぁっ」

と感じまくり

体を大きく震わせてイッた

目もいってるし
かなりのエロいぽっちゃりJCで
M性を確認!

このままいけるかと思い、

「三万あげるから
ゴムつきでやらない?」

と援交交渉。

ちょっと迷ってたが、OK

階段で鞄使ってお尻をかくすけど
それだけでかなり表情がウットリしてる

彼女の駅の多目的トイレに連れ込み
便座にまんぐり反しでクンニしまくり

クリを吸い上げたら

「いくいく!」

とかって本性丸だしに

チンポなめしてくれるかと
思ったら地味なぽっちゃりJCから

「チンポ舐めたい!」

と申し出が!

調子づいてきたのでちんぽの
臭い嗅がせながらオナニーさせた

「はやくちんぽ入れてほしぃ
おねがいー」

とか言われてバックから
ズボズボ突っ込む

「あんあんちんぽきもちいいー」

とか絶叫!

その間も潮ふきまくりで
足がびしょびしょ

飛沫があがりまくりで
ワイシャツまでびしょびしょに

5分くらいのピストンで

「いっちゃう!いっちゃうー!」

の可愛いロリ声に合わせて
どくどく射精

話を聞けば大学生の
彼氏にかなり仕込まれたらしい

オナニー大好きで
小学生の時に自分で処女膜やぶるくらいの
スキモノで電車でもわざと
痴漢待ちしてたらしい

見た目は地味なぽっちゃりJCなのに
ビッチな援交jcでした

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