生足スカートOLが痴漢の寸止めプレイでオマンコがグチョグチョ

通勤途中の満員電車で
痴漢にあったんです

私は高校生の頃から
よく痴漢にあって
OLになってもまだ痴漢の
被害にあうんです

気弱な私は痴漢にあっても
怖くて絶対に何も言えないんです

大きな声で

「痴漢です!」

って言える
逞しい女性が羨ましい

でも、いつも痴漢に遭わない為に
パンツスーツを着たり

ストッキングを履いたり

工夫しているんですけど
今日は急いでいたので
スカートにストッキングは無しの
生足で電車に
乗ってしまいました

電車に乗ると反対側の
入口の扉に密着する位置に入れたので
少し「ラッキー!」と思って
本を読み始めました

走り出してすぐに
お尻に手が当たり痴漢されたんです

私はは痴漢に敏感なので

その時点で本に
集中出来なくなってしまいました

そしてやっぱりスカートの中に
痴漢してくる変質者の
手が入ってきました

凄く行動が早いので

ひょっとしたら私の性格を
知っている常連の
痴漢さんなんでしょうか?

とにかく心臓がドキドキしてきて、
怖くなってきました

最初はパンツの上から
割れ目をなぞっていました

その時は何も感じていなくて

変質者の痴漢に割れ目を触れて
気持ち悪かったので
違う事を考えようと必死でした

そしたら何故か
友達が痴漢で感じてしまった話を
思い出したんです

友達はかなり遊んでいる
ビッチな女の子で

痴漢をされたのにビショビショになって
痴漢を見たら若目の人だったから

その後トイレで痴漢とHしちゃう
とってもビッチな女の子なんです

そんな事を考えていたら
その時の興奮と混ざって
段々エッチな気分になってしまいました

パンツの上から触っていた指が、
パンツの脇からお尻の穴を触り始めた時に
濡れてくるのが分かりました

私は必死で喘ぎ声を抑えました

今度はお尻の穴から
割れ目をなぞって、
クリの方に来ました

もう痴漢さんには
オマンコが濡れているのが
バレバレ

ケッコー大胆に動いてきます

痴漢さんが一生懸命クリの皮を
めくろうとしているのが分かります

そしてむき出しのクリに
指が当たった時に

「うっ」

っとHな声を出してしまいました

体も「ビクッ」っと
動いたと思います

それからはドンドン感じてしまい

オマンコの奥から
ドンドン愛液が出てきました

もうすぐイキそうになったので、
少し足を広げてしまいました

痴漢さんも激しく
クリを擦っていました

でも、次の駅に到着する
アナウンスが流れてしまい

内心では

「早くイカせて、お願い!」

と思ったんですが

間に合わなくて乗り換える為に
私は電車を降りました。

たぶん痴漢さんもストーカーのように
付いて来たと思いますけど

乗り換えた電車は満員では
無かったので何もありませんでした

私は会社に着いたあとも
興奮が納まらなくなって、
イキたくてしょうがありません

どうしても我慢出来なくなって

10時半の休憩の時に
幹部フロアの女性用トイレに入って
オナニーをしてしまいました

パンツを下ろすと
凄いHな糸を引いて濡れていました

トレットペーパーで
ちょっとパンツを拭いて

便座を抱える様に
四つん這いになって
クリをいじりオナニーしてしまいました

すぐに

「クチュクチュ」

とHな音がして

気持ち良くなって

「うはぁ」

と喘ぎ声が漏れました

時間がなかったので携帯の
バイブの種類の選択モードにして、
クリに当てました

気持ち良すぎて

「はぁ くうう」

と喘ぎ声が出て
ブルブル体が震えて来て
簡単に絶頂したんです

気が付くと意外に時間が経っていて

ビックリして、
急いでパンツにおりものシートを
付けて席に戻りました

ドキドキした一日でした

今日、以前にお話しした
痴漢さんがまた現れました

ハッキリと同じ人だと言う
証拠はありませんけど

私はそう感じました

今日も急いでいたのでスカートに
パンストを履かないで
また生足で電車に乗ってしまいました

そして、また入口のドアに
体を付けた位置に立って本を開きました

今日は電車が動き出すと
すぐに手が伸びてきました

いきなりスカートの中に手が滑り込んで、
お尻を触って痴漢してくる

何となく

「この前の人?」

と感じました

手の感じと、触り方がそれっぽいので

「じゃあ 何も言えないの
バレてるかも」

と最初から諦め
ムードになってしまいました

そして今回は進行が早いってゆーか
すぐにパンツの中に手が入ってきました

やっぱりお尻の穴を
最初に触りました

怖いんですけど、

この前の人と思い込んでいるので、
変な安心感?じゃないですけど、
この前よりは怖いドキドキが
少なかった気がします

痴漢さんはお尻の穴を触りながら
おまんこにも指を伸ばしました

もう濡れているのは分かっていました。

正直痴漢されて興奮していました

痴漢さんは指を
オマンコの周りで動かすと

一旦戻って、お尻の穴に
ヌルヌルにした指を入れました

私は、尻の穴も
凄く感じてしまうので

「うぐっ」

っと気持ちイイ声を出してしまいました

一瞬痴漢さんの動きが
止まりましたが、すぐに動き出しました

お尻の穴に指を入れて、
鍵状に指を曲げてグリグリされると
メチャクチャ感じてしまいます

おまんこから
エッチな液が出てきます

そして今度は、
お尻の穴に違う指が入ってきたと思ったら、
同時にクリを擦られました

たぶん親指をお尻に入れて、
中指とかでクリを
触っていたんだと思います

痴漢さんの動きが凄い旨くて

2カ所同時に攻められて、
こんなに人がいるのに感じている事が
相乗効果になって、
すぐにイキそうになってしまいました

私の体は明らかに
ブルブル震えていました

そして

「もうイクう」

と言うところで
寸止めされてしまいました

痴漢さんの意地悪と、
ランのイキ方が激しそうなのとで
止めたんだと思います

確かにあのままイっていたら声が漏れて、
体は痙攣していたと思います

それからも痴漢さんはイカせない手前で
オマンコを
グチャグチャに弄ってきました

はっきり言ってテクニックが
ムチャクチャ旨いです!

指だけだったら今までで
一番かもしれない位です。

そうこうしていると、
そろそろ乗り換えの駅が近づいてきました

「また会社オナニーしないとヤバい!」

と思っていると、
駅に付く直前にいきなり
指が激しく動き出しました。

電車のアナウンスや
人の動きも大きくなってきたのに

ムチャクチャにクリを
攻めてくるので

あっという間にイキそうになって
必死で喘ぎ声を我慢して
ほとんど到着と同時に
イカされてしまいました

信じられない位気持ちよくて

ドアが開いた時に
前に倒れそうになってしまいましたが、
誰かが腕を掴んでくれて、
そのまま壁際まで運んでくれました

意識がフワフワしていたので、
痴漢の顔は全然覚えていませんが、
たぶんその人は痴漢さんだったと思います

痴漢されたくせに
その優しさと凄いテクニック少し
惚れてしまったのかも

その時は、次もあのHが上手な痴漢さんに
また会いたいと思ってしまい
私はかなり変態ガールだと思いました

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