10代のロシア美少女と映画のような甘いSEXと恋愛

真冬のロシアに
3か月間出張する事になりました

冬のロシアは想像以上の寒さで
生きてきた中で一番過酷な冬でした

しかしそんな厳しい寒さの中
僕は19歳のロシア人美少女と
濃密な5日間を過ごしました

その10代のロシア美少女と
毎週末デートをして
滞在中の僕の恋人になってくれらんです

名前はソフィア

ロシア人は肌が白いのですが
際ってソフィアは色白でした

19歳だから肌も綺麗でした

そして何より美人。

モデルと言っても通用する美少女

モスクワから南へ25Kmほど
南に下った町ポドリスクへ滞在したときに
知り合った美少女外国人です

せっかくロシアに来たのだから
モスクワの首都ではなく

ちょっと外れた小さい都市で
雰囲気のいい場所はないか?

と現地の社員に聞いて
ポドリスクに行ってみればいいという話で
休暇を取ってホテルに宿泊

きっかけは1日目の夜に
バーでお酒を飲んでいた時

ホテルから歩いて
15分ほどのところにあったバーです

後からソフィアが
お店に入って来ました

カウンターもけっこう埋まっていたので
僕の隣に来たのです。

「Могу ли я сидеть здесь?」
(ここ座ってもいいですか?)

「Пожалуйста, пожалуйста」

(どうぞ、どうぞ)

美少女ロシア人の
ソフィアが僕の隣に座りました

なんて綺麗な子なんだと
顔を見てしまった

笑顔が可愛い

ブロンドの長いサラサラの髪

ブルーグレーの瞳

思わず顔を見続けてしまいました。

「近所に住んでるんですか?」

「はい」

ソフィアは警戒してました

この人はどこの国の人?
大丈夫?といった感じでした。

「Я извиняюсь
Вы в обеих странах?」

(すみません
失礼ですがどちらの国の方ですか?)

「Япония. Я пришел на работу.」

(日本です。仕事できました。)

日本人と知った瞬間、
ほっとするような笑顔になりました

ソフィアは中国、韓国が嫌いだったので、
僕がもしそうなら
席を変えようかと思ったそうです

あとで聞いた話ですが。

警戒心を解くと、
ソフィアはコートを脱いで座りなおした。

紺色のスーツスタイル。

スカートはタイトスカートだった。

なんともスタイルが
綺麗で僕はもう一度ビックリした

スリムで身長が高い

話しているうちに
ソフィアは近くの工場に勤めてること

そこで、事務職を
していることなど話してくれた

日本人であることで安心して、
いろんな話をしてきました

ソフィアが不思議に思ったのは
僕が流暢にロシア語をしゃべること。

僕は中学時代
親がモスクワに3年間仕事で
赴任していたためモスクワに
住んでいたことを話しました。

ソフィアは納得。

そしてソフィアの年齢を
聞いてまたまたびっくり

まだ19歳!

僕は36歳なので17歳も離れてた

「まあ!お若いんですね!
36歳に見えませんよ!」

とソフィアもびっくり

お互いに打ちとけて
3時間ぐらい一緒に呑んで話ました

「ソフィアさん、明日も会えますか?
一緒に食事して飲みませんか?」

僕はここでさよならしたくない
気持ちもあり誘ってみた

「はい、いいですよ。マツヤマさん(仮名)
日本の話をもっと聞かせてください
明日7時にレーニン広場で会いましょう?
食事は私のお気に入りのお店に案内しますわ」

「わかりました
明日7時ですね?
ソフィアさん、楽しみにしてます」

「私こそ。マツヤマさん。よろしくお願いします。」

僕は先にホテルに戻るためバーでソフィアと別れました。

明日が待ち遠しくなりました。

そして翌日7時15分前にレーニン広場に行った。

とんでもなく寒かったのですが、ソフィアより先に行かないと失礼と思ったので。

が、ソフィアが先に来てました。

約束の広場の中央にある噴水と時計台の場所。

「マツヤマさん、こんばんは!来てくれたんですね?寒いでしょう?」

ソフィアは笑顔で僕のところに走って来ました。

雪道なのにさすが慣れたもんだ。

飛びついてきた!

真っ白のコートを着てコートのフードをかぶっていた。

まあ、寒さが半端ではないので重装備じゃないと耐えられませんからね。

ロシア人は真冬では帽子やコートのフードを被るのが通例。

頭を冷やすことがよくないということからだけど。

もちろん僕だってファーがついたフードつきのコートを着てました。

じゃないと寒くて耐えられない。

この日は-9℃。

そのまま連れ立って歩いて20分ほどのレストランに入った。

ソフィアおすすめというだけあって美味しかった。

ロシアの家庭料理でした。

キエフスキー、ビーフストロガノフ、プリャーニク、キシュカ、ガルブツィーなど。

(興味のある方は、ググってみてください。)

僕たちは、料理を楽しみ話しているうちに意気投合し、ソフィアが自分のクヴァルチーラ(アパートのこと)に来てくださいとなり、タクシーをソフィアが拾って自宅へとなった。

ロシアのアパートは日本のアパートとは違います。

イメージとしては団地と言ったほうがわかりやすいかと思う。

ソフィアが先にドアを開けて玄関に入った。

そして僕を引き入れてくれた。

独身用の2DKだった。

ドアを閉めてロックして。

そのまま僕はソフィアを引き寄せて抱きしめてしまった。

ソフィアも少しびっくりしたが、僕に抱き着いて。

そのまま見詰め合って、キスをしてた。

ソフィアの胸が僕のお腹に押し当てられた。

柔らかい胸だった。ボリュームはかなりある。

そのまま部屋に入った。

「マツヤマさん、寒かったでしょ。シャワー浴びて暖まってください。」

「ソフィア。君のほうこそ体が冷えてるんじゃないか?先に暖まって。」

「ううん。私は大丈夫。だって、ここで19年生活してるんだから。」

「そう。じゃあ、先に暖まらせてもらうね。」

いきなりシャワー?と思うかもしれませんね。

家に誘う=セックスは当然ということですから。

独身女性の一人暮らし家だったらセックスは絶対にOKなんです。

逆に何もないほうが不自然。

ロシアのアパートは寒いというイメージがあるかもしれないがまったく反対だ。

北海道を知ってる人はわかるだろうけど部屋の中はポカポカ。

いや、暑いと言ってもいい。

温水暖房が行き届いているので部屋を空けている間でも暖房が入った状態になる。

だから外から戻っても、いつでも暖かい部屋に入れるわけだけど。

僕もソフィアもすぐにコートを脱いだ。

手袋もマフラーも取って。

じゃないと暑くてたまらないから。

ソフィアに案内してもらってバスに行った。

バスタブにソフィアはお湯を入れ始めた。

何かを垂らしていた。

「これ、香水です。バラのとてもいい香りなんですよ。」

バスの中にバラの甘い香りが広がった。

「シャワーで体流している間にバスにお湯が溜まるから、ゆっくり入ってくださいね。」

「Большое спасибо.」(どうもありがとう)

シャワーで体、髪を洗いゆっくりバスタブに浸かった。

バラのいい香りが心地良かったです。

今日は金曜日。ロシアも週休2日制だから明日、明後日とソフィアも休み。

風呂から出て服を着てリビングに行った。

ソフィアが「私も暖まってきますね。紅茶入れましたので飲んでください。」と言ってキスしてバスに行った。

30分ほどでリビングに戻ってきた。私服姿。ジーンズにTシャツ。しかも半袖。

僕の着てるものに合わせてラフな格好になったんだろうけど、ソフィアがスリムなのがよくわかった。

体の線がしっかり出てて色っぽかったです。

「マツヤマさん、お待たせしました。」ソファの僕の隣に座った。

ソフィアの体から出るバラの香りがたまらなかった。

甘い香り。

ソフィアが僕に抱き着いてきたので、僕はソフィアの細い腰に腕を回して抱き寄せた。

黙ってキス。

ソフィアの胸が僕の胸に当たった。

そのまま押し付けてきた。

ノーブラだった。

「マツヤマさん、私ね、マツヤマさんがまた会おうって誘ってくれたのがとっても嬉しかったの。」

「バーで話していて、とても優しくて頭が良くて、素敵な日本人って思ってたから、また会いたいって思ったの。誘ってくれてありがとう。」

「ねえソフィア、マツヤマじゃなくて名前のノリオで呼んでくれるかな?」

「あ。ええ、ノリオでいいの?」

「うん。そのほうが固くない。」

「そうね。ノリオ。私、日本語知りたいの。教えてくれる?」

「いいよ。たくさん教えてあげる。そのかわりにソフィアが恋人になってくれたら嬉しいな。」

ソフィアが真っ赤になってしまった。

「私でいいの?ノリオはいつまでこっちにいられるの?」

「え?休暇中だからあと4日はいるよ。それに仕事はモスクワの××××でしてるからさ、こっちには週末来れるよ。」

「4日間なのね。ねえ、ホテルをキャンセルできない?うちに来て?」

「いいのかい?そんなことして。」

「一緒にいたいの。ノリオと。」

「じゃあ、今日ホテルに戻ってキャンセルしないとね。」

「明日じゃだめ?」

「え?!そっか。そうだね。明日でいいか。ソフィアも一緒に来てくれる?」

「もちろん!ねえノリオ、キス頂戴。」

もう一度キスして抱きしめました。

ディープキスは激しかった。

舌を根こそぎ引っこ抜かれるかって感じで舌を吸われた。

ソフィアは燃えると激しいセックスをするのが好きな感じがした。

僕は答えるようにソフィアの胸をTシャツの上から掴むと揉みあげた。

ディープキスしながらもソフィアが口から熱い息を吐きだした。

夢中でTシャツをまくり上げて、ディープキスを中断しておっぱいにしゃぶりついた。

真っ白なおっぱい。

乳首、乳輪は綺麗なピンク色でした。

あまりセックス経験ないのかな?

「ノリオーーー。いいわぁ、いいの、いいの、もっと愛して。」

「ソフィア、チュバチュバ、僕のものだよ。君は。チュバチュバ」

乳首を吸いながら僕はソフィアを見上げた。

ソフィアは目を閉じて僕の攻めに悶えていた。

Tシャツをまくりあげて脱がした。

ほんとに白い肌です。

おっぱいはDカップだが乳首がツンと上を向いていた。

弾力があって、でも柔らかい。

形が綺麗だった。

触ってわかったがソフィアのおっぱい全体に産毛が生えていた。

かすかにわかる程度ですけど。

全身に産毛が生えてました。

ソフィアも僕のシャツを脱がした。

「ノリオ、ベッドに行きましょう?ベッドで楽しみたいの。」

「ソフィア、いいよ。寝室に行こう。」

上半身裸で抱きしめあったまま寝室へ。

綺麗に手入れした寝室でした。

ベッドがダブルベッドだった。

花柄の布団カバーが女性の寝室って感じでした。

ソフィアは身長167㎝と背が高い。

僕は182㎝あるから大きいとは感じないが、日本人の女性に比べたら大きいと思う。

ベッドサイドでお互いのベルトを外して、ジーンズを脱がせ合った。

ソフィアは白のTバックショーツだった。

両サイドにフリルがついた可愛いショーツだった。

僕のペニスはボクサーパンツの中で完全に立っていた。

ソフィアが確かめるようにパンツの上からペニスにそっと振れた。

ビックリした顔で僕を見つめた。

「ソフィア、どうしたの?」

「ノリオのここ大きいのね。すごく固いわ。すごい・・・ 日本人のペニスってこんなに・・・」

「え?普通でしょ?」

「ううん。全然違うの。ロシアの男性はこんなに固くない。」

「でもロシア男性って、ペニスは大きいでしょ?20センチはあるって聞いたことあるけど。」

ソフィアは横に首振って、パンツの上から確かめるように擦ってた。

僕のは勃起時で15センチ半。

日本人としては大きいほうだろうけど、ロシア人男性と比較したらちょっと小さいぐらいじゃないだろうか?

「ノリオの凄いわ。ほんとよ。」

「そうかい?」

「見てみたいわ。日本人はみんなこうなの?ステキよ。」

「いや、みんなじゃないが。まあ、固いのはそうかな?」

「凄いわぁ。私、こんなの初めてよ。痛くないかしら?」

「わからないな。試してみないと。」

そのまま僕はソフィアを抱きしめるとベッドに寝かせて上に乗ってディープキスで舌を絡めて、お返しにソフィアの舌を吸った。

ソフィアのうなじ、首筋、肩、鎖骨と順番に舌で舐めていった。

ソフィアはため息みたいな感じで喘いでいた。

時々くすぐったいのか「フフ~ン」と笑う感じの声で喘いでいた。

両手でソフィアのおっぱいを揉みながら舌を動かした。

乳首を触ると固くピンと立っていた。

舌でおっぱいの周囲を舐め上げながら乳首を口に含んで舌先で乳首先端を舐めた。

「アン!フゥ~ン!ハァン!ハァン!」

ソフィアが声をあげた。

おっぱいを舐めながらソフィアの表情を見てました。

眉間に少し皺寄せて目をつぶって喘いでいる表情は可愛いかったです。

おっぱいから脇腹、おへそと舐めて。

ソフィアはおへそにピアスをしてました。

可愛いハートの飾りのピアスでした。

そっとピアスを触った。

「フフフ。」と笑い声。

ソフィアが微笑みながら見てました。

「綺麗なピアスだね?」

「ありがとう。」

へそピアス。

日本人だと違和感あるがロシアの女の子はけっこうつけてる子が多い。

おしゃれのアイテムなんだけど、日本人より綺麗な感じがします。

肌が白いから余計似合うのかもしれない。

僕はおへそから下腹部に舌を動かして、ショーツを飛ばして両足、腿、膝、すねと順番に舐めた。

一番大事な場所は一番最後。

ショーツの上に手を当てて、オマンコを触ろうとしたが。

「???」

(毛が生えていないのか?)

いくら撫でても毛の感触がしなかった。

そのままショーツの上を這って、オマンコを手で包むように触って擦った。

「ハァ~ン、ハァン、ハァン」

ソフィアは独特な喘ぎ声だった。

ソフィアのオマンコの形を確かめたかったので、指先を動かしてみた。

あまり経験がない感じだった。

「ソフィア、脱がしていいかい?」

小さく頷いた。

僕はショーツを下に下げてソフィアの足からとった。

「ソフィア、いい?」

「ノリオ、優しくしてね?ノリオも脱いで?」

両手でソフィアの腿を左右に広げて、オマンコを見つめた。

パイパンだった。

いや、後で聞いたら全部脱毛したと言っていた。

その体制で僕もボクサーパンツを脱いだ。

全体がサーモンンピンク色だった。小さく花びらが出てていたけどピッタリと閉じていた。

僕は舌で確かめるようにクリトリスを舐めた。

「ハウッ!」と声を上げて、ソフィアがのけ反った。

そのまま何度も何度もクリトリスを吸ったり舐めたりを続けた。

アゴが濡れた。

ソフィアのジュースだ。

舌をクリトリスから移動して指でオマンコを押しひろげて中を舐めた。

いい感じに濡れていた。

ソフィアの腰がゆっくり動いて、切ない喘ぎ声を上げていた。

膣口に舌を差し込んで中で動かした。

「オオォーーーウ!」声を上げてのけぞって腰を振った。

部屋の中にソフィアの声と僕が舐める音が響いてた。

しばらくクンニを続けてたが、ソフィアが突然ビクン!と腰を3回動かして「クッ!」と声を上げてエビぞって震えた。

舌が膣内で締め付けられて、ソフィアがイッたのがわかった。

ゆっくり舌を膣から抜いて僕はソフィアの横に添い寝した。右手でパイパンオマンコを撫でながら。

ソフィアが目を閉じて小さく息を吐き出した。

目を開けて僕を見てニッコリ笑った。

「ソフィア、良かったかい?」

頷いて「ノリオ、素敵。とても気持ち良かったの。アンッ! まだ触りたいの?」

「可愛いからね。」

「ノリオ、お願い。私の中に来てくれる?」

「いいよ。ソフィアの中に僕も入りたい。」

ソフィアが頷いて仰向けになった。

僕はベッドサイドのイスにかけておいたジーパンのポケットからスキン1枚出した。

準備がいいな?と思われるかと。

でも、これはロシアではマナーだから。

女性と1対1で会う場合は必ず準備しないとNGだ。

たとえセックスが無くてもね。

どこでどうなるかわからないから。

それに妊娠というよりエイズの予防が主だから。

僕はペニスに密着させて装着した。

ソフィアが僕のペニスを見つめてた。

「見た感想は?どうかな?」

「素晴らしいのね。触ってもいい?」

ソフィアは手を伸ばしてペニスを握ってきた。

固さを確かめるように。

「ほんとにこんなに固いのね。まるで棒みたいにカチカチなのね。凄いわぁ。」

「日本人は初めてだよね?」

コックリ頷いて

「私、大丈夫かしら?ノリオ、お願いだからゆっくりいれてね?」

「もちろん。もし痛かったら言うんだよ。」

僕はソフィアの両膝を掴んで開脚させて、ペニスをヴァギナへと近づけた。

おまんこが『くぱぁ』っと開いていた。

濡れて光って早く入れてくれって言ってるみたいだ。

亀頭で花びらの中心に当ててソフィアを見た。

ソフィアは僕を見つめてた。

ソフィアを見つめながらゆっくりとオマンコの中に亀頭を押し込んだ。

プスッっと空気が抜けるような音がして亀頭が潜り込む感覚がした。

ソフィアが「クッ!」っと声を出して目を閉じた。

ペニスをそのまま奥へ奥へと差し込んだ。

ソフィアの中はうねる感じだった。

一度上に上がる感じで肉の山を越えると下に潜り込む。

じわじわとペニスを締め付ける。そんな感触だった。

「ハァ~!アウッ!」

ソフィアがのけ反る。

「痛いかい?」

「ううん、大丈夫。」

僕は半分入れてそのままソフィアの上に被さるように重なった。

そして残り半分をソフィアの中にゆっくり入れた。

ソフィアが目をつぶって喘いでいる表情を見ながら奥へ奥へと入れた。

根本まで入ってぴったり重なるとソフィアは「ハァ~」と長く息を吐いた。

「ソフィア、入ったよ。」

小さく頷いた。

僕はソフィアの中を知りたかったから、ゆっくり動いた。

膣口まで亀頭を戻して、そのまま密着するまで奥へ差し込んで。繰り返した

ソフィアの両膝を抱えて深く入るようにした。

ソフィアを首を左右に振りながらため息のような喘ぎ声を出し続けてた。

ソフィアの中は動いていた。締まりは日本人ほどではないがけっこう気持ちいい感じで締めてきた。

緩いわけではないし、かといってガチガチに締め付ける感じではなく、動きやすい構造だった。

ソフィアの腰が僕の動きに合わせる感じで動いた。

奥に入った時にはソフィアは僕に下腹部を押し付ける感じで、抜くときはソフィアも腰を引く感じ。

ソフィアの動きのおかげで、亀頭部が子宮に当たる。

当たるたびにソフィアが「クッ!」っとうめいてのけぞる。

ソフィアのおっぱいに手を置き揉みながら、乳首を指つまんだりしながら僕はソフィアの中で動き続けた。

数分してソフィアの腰の動きが徐々に早くなってきた。

合わせるように僕も早く腰を動かした。

ジーンと睾丸が熱くなってきた。

僕はいっそう動きを早く激しくして突き入れる体制に変えた。

突き上げて奥(子宮)に当たるたびにソフィアの声が大きくなっていった。

膣内の動きもうねるような動きになっていた。

僕は我慢できずに体重をペニスにかけるようにして奥へ突き入れて射精した。

快感と征服感で満足だった。

何度も精液をソフィアの中へ放出した。

放出し終わると僕はソフィアの上にばったりとなった。

ソフィアが抱きしめてくれた。

まだペニスは小さく脈打っていたけど、僕はソフィアに話しかけた。

「待って。まだよ。動いてるのノリオの。まだ待って。」

僕は頷いてソフィアのおっぱいの谷間に顔を埋めた。

そのまま数分したと思う。

「ノリオ。あなたって素敵よ。大きくて、太くて。それにとても固いんですもの。こんなの初めてなの。」

「そんなに褒めてくれて光栄だよ。ソフィアは気持ち良かったかい?」

「とっても良かったわ。ノリオの固いのに痛くないの。あなたのコレで満たされる感じよ。」

「そうかい?僕もソフィアのは素晴らしいって感じたよ。先にいってしまってごめんね。」

「ううん、いいの。ノリオが感じてくれればいいの。」

「ちょっと休もうか?」

「そうね。ワイン飲みましょう?お腹空いたでしょ?」

僕はソフィアからペニスを抜いた。

コンドームの中は凄い量の精液が溜まっていた。

ソフィアは見てびっくりするのと同時に喜んでた。

コンドーム捨てて、綺麗にティッシュで拭いてパンツを履いた。

ソフィアをもショーツを履くと僕にピッタリくっついてリビングに移動した。

「ちょっと待ってて?」ソフィアがキッチンへ。

10分ほどで戻ってきた。

トレーにたくさんのものを乗っけて持ってきた。

「お腹空いちゃった。」と言って笑った。

お皿にボイルしたソーセージ、チーズ、生ハム。

そして作り置きしてあったかぼちゃのスープ。

ワイングラスと赤ワイン。

「けっこうな量だね?」

「だって、運動したから。ノリオも食べてね?」

二人でワイン飲みながら1時間ぐらいだろうか。

お互いにパンツ1枚でいたが寒くない。

ちょうどいいくらいだ。

「ノリオ、明日ホテルの荷物一緒に撮りに行きましょうね?私の部屋で二人で過ごしましょう?いいでしょ?」

「ソフィア、ほんとに僕が来ていいの?ソフィアがそう言ってくれるなら、喜んでここに泊めさせてもらうよ。」

「お願い。ノリオにここにいて欲しいの。」

ソフィアが席を立って僕の席に来て跨いで僕の膝の上に乗った。

「日本人のペニス。ううん、ノリオのペニスが素晴らしいからずっといたいの。」

「おやおや、ソフィア。僕のペニスだけなのかい?」

「ノリオのこと好きよ。だからノリオのペニスも大好き。」

そして、ソフィアは僕のボクサーパンツの中に手を入れてペニスを握ってきた。

やんわりと扱いてきた。僕もソフィアのショーツに手を入れて人さし指でクリトリスを撫でた。

「ウウン!ノリオ。待って。私がしてあげる。」

ソフィアが立ち上がって床に膝をつき僕の股間に顔を持ってきた。

両手でパンツをずりおろしてペニスをだした。

「もうこんなに。固いわ。ノリオの凄いわ。」

「ソフィア。フェラチオしてほしい。僕のをダニカに食べてもらいたい。」

ソフィアは何も言わずに、亀頭を舌で舐めまわすと吸いこみながら咥えた。

上目で僕を見ながら頭を動かしてフェラを始めた。

「ソフィア。上手いよ。」

「感じてね。たくさん出してね。」

ソフィアかは一言告げると強烈なフェラを始めた。

亀頭を舌で舐めまわしながら頭を振って、深く浅くと変かつけながら咥えて吸ってを繰り返す。

僕はソフィアの頭に手をおき髪を撫で続けた。

激しいフェラには勝てず、フェラ初めて2、3分で口内射精した。

「ソフィア、飲んでくれ。」

ソフィアは射精のたびに吸い上げて口の中に精液をため込んだ。

射精が終わってからゆっくりペニスから口を話すと僕を見つめて「ゴクリ、ゴクリ」と2回に分けて飲んでくれた。

飲み終わるとワイングラスを取ってワインを2口飲んだ。

「ソフィア。君って本当に素晴らしい。離したくないよ。」

「ノリオ。私もノリオと離れたくない。お願い。ここにいる間は私とだけの時間にして。」

「うん。じゃあ、今度はベッドでソフィアをイカせてあげる。激しくね。」

「いやだわ。激しくされたら私どうにかなりそう。」

「いいじゃないか。ソフィアをもっと知りたいんだ。ソフィアのここもね?」

ソフィアのショーツの上から股間を手のひらで覆って優しく揉んだ。

「いや・・・」

ソフィアは恥ずかしがった。

ソフィアを立たせて腰に手を回して寝室へと戻った。

ソフィアに強引にディープキスしてそのままダニカをベッドに倒した。

腰を掴んで右にまわす感じにした。ソフィアはうつぶせの体制に自分からなった。

ソフィアに被さり後ろからキスした。

首の裏、肩甲骨、脇腹と舐めながら後ろからおっぱいを両手でつかんで揉んだ。

背中に舌を這わせてお尻へ。

Tバックのまま左右のお尻の丸みを舐めまわした。

右手は股間へ。

ショーツの上からオマンコを揉んだり指を割れ目に当てて擦ったりした。

ソフィアはうつぶせのまま喘ぎ声を上げていた。

切ない感じで小さく「アン!ハァ~ン」と声を出していた。

ソフィアの腰がゆっくり左右に動いていた。

ソフィアの体は感度がいい。

僕はソフィアの腰を掴むと上にあげるようにした。

ソフィアが察知して膝を立ててバックスタイルになった。

両足を少し広げさせてショーツの上からオマンコを舐めて上げた。

「ハァ~。アーーン。」切ない声で悶える。

ソフィアのおっぱいに手を伸ばし揉みながらショーツの上からのクンニを続けた。

ショーツが濡れてオマンコにぴったり張り付き、立て筋がくっきり出てきて、強く吸ったり立て筋に沿って舌を上下に動かした。

ソフィアの声が大きくなり、腰がグラインドし始めた。

「ソフィア、美味しいよ。君のここは。」

「お願い、もっともっと激しくして。」

ソフィアが後ろを向いて僕を見ながらお尻を振ってきた。

「じゃあ、激しくね。」言ったと同時にソフィアがショーツを引っ張ってオマンコの割れ目に食い込ませた。

そのままショーツで割れ目を擦って。

食い込ませてるので大陰唇とビラがはみ出してしまった。

すかさず僕はしゃぶりついた。

「オオオーー!オーーーウ!」

かなり大きな声を上げて腰が動いた。

僕は飽きるまでしゃぶり、吸い、舐め上げた。

ショーツが唾液とジュースでぐっしょり濡れてしまった。

ショーツをずりおろしてオマンコを丸出しにした。

パックリ開いて中が丸見えだった。

吸いつくように僕は舐めまわしながらショーツを脱がした。

白い丸いヒップを両手でつかんで揉みながら、膣内に舌を差し込んで中で動かした。

ソフィアが髪を振り乱し悶えてる。

「ノリオ、凄いの。オオーウ!もっと、もっと、オオオオーーー!!」

最後の声は僕が人差し指と中指2本を膣内にインサートしたときだった。

ソフィアの中はうごめいて、僕の指に絡みついてきた。

そのまま指ピストンで攻めながらクリトリスを舌でいたぶってあげた。

ソフィアは耐えきれずバタリと上半身がベッドに倒れた。

「ノリオ、お願いノリオの大きなペニス欲しいの。指じゃイヤ。ペニスがいい。」

「もう少しソフィアの中を知りたいんだ。」

「ペニスでして。お願い。お願い。ハァハァハァ。」

息を切らしながら懇願してきた。

じゃあということで僕もパンツを脱いで。

おっとコンドームつけないとね。

コンドームを装着してる間、ソフィアが振り向いて目を細めてペニスを見ていた。

「早く入れて。欲しいの。固いペニスが大好きよ。」

「じゃあ、もっとお尻上げてごらん。」

「これでいい?」エビぞり状態になった。

お尻を僕に突き出してきた。

僕はソフィアのオマンコに亀頭を当てた。

立て筋に沿って上下にこすり付けて亀頭でクリトリスを擦った。

「ウゥゥ~。ノリオ。どうしたの?なんで入れてくれないの?」

「ソフィア。もっともっと君を感じさせたい。」

僕はソフィアを見つめた。

ソフィアはクスッと笑うと枕に頭を置き「ノリオ。好きにして。」

何度か僕はソフィアをじらすように擦りつけた。

ジュースが大量に出てきてコンドームがジュースにまみれて糸を引いてきた。

そろそろ入れるかな。

僕は亀頭を膣口に当ててソフィアの柔らかいお尻を両手の平で包むように掴んだ。

察知したのかソフィアがお尻を高く上げ入れやすいようにしてきた。

亀頭を押し込むと一気に根本まで突き入れた。

「ハウゥッ!」ソフィアがのけ反った。

そのまま強引にソフィアの中で僕は動きまくった。

ソフィアの中がヌメヌメ動いて僕のペニスにまとわりつくようにヒダが絡んでくる。

ソフィアは枕に顔を押し当てて必死に喘ぎ声を殺しながら腰をグラインドさせていた。

入れて数分。

「ソフィア、イッテくれ。」

ソフィアは枕に顔を押し当てながら何度も頷いてた。

根元まで突き入れながらソフィアの中の動きが変わったのがわかった。

絞るように締め付けてきた。

そして少ししてソフィアがお尻を持ち上げると全身硬直。

「オオオオーーー!」と声をあげた。

ダニカがイッタ瞬間だった。

射精感がこみあげる。

締まる膣の中を僕は突き入れてソフィアがイッタ数秒後に射精した。

ソフィアに密着させて膣の奥へと発射した。

亀頭が何かに当たっていたが、間違いなく子宮にあたっていたと思う。

ソフィアの全身が弛緩して、そのままうつぶせに倒れこんで、僕もひきつけられるようにソフィアの背中に倒れこんだ。

下腹部に当たるソフィアのお尻はひんやりと冷たくて心地よかった。

まだソフィアの中で僕のペニスはピクピクと動いていたが。

ソフィアが顔を横に向けて「ノリオもいったのね?たくさん出してくれたの?」

「ああ、ソフィア、すごいよ。凄く出たよ。」

ソフィアは幸せそうに微笑んでキスを求めてきた。

ペニスが抜けないように動いて、ソフィアにキスをした。

「ノリオ、今日はこれでおしまいにして?一緒に寝ましょう?」

ペニスの根本のコンドームを押さえながらペニスをソフィアから抜いた。

コンドームに溜まった白い精液を見たソフィアは喜んでました。

「嬉しいわ。こんなに感じてくれて。」

「ソフィアは?」

「ふふふ、イッちゃったでしょ?もちろん私もたくさん感じたの。ノリオ、ずっと私のそばにいてね。」

コンドームを取った。

ソフィアが起きてそれをぼくから取ると口の部分を縛ってから溜まった精液を指で触って確かめるようにしてた。

「どうしたの?」

「ほんとにたくさん出たのね。まだ温かいわ。ノリオの精子。」

「うん。」

「ノリオ、満足してくれた?」

「大満足だよ。ソフィアの素晴らしさがよくわかった。」

ソフィアはベッドサイドのゴミ箱にコンドームを捨てると僕の腕を掴んで引き寄せた。

ソフィアの上に倒れて抱きしめた。

「ノリオ、おやすみなさい。」

「ソフィア、おやすみ。」

毛布と布団をかけて僕たちは眠りに落ちた。

これがソフィアとの始まりです。

2日目以降は、後日また書きたいと思います。

ソフィアとは今もメールでやり取りしてます。

ソフィアがしきりに会いたがってくる。

僕も会いたい。

でも日本とロシアでは距離が離れすぎ。

ソフィアにはあと2か月待つように言ってます。

なぜなら、僕は2か月後に今度は1年間の長期滞在となるから。

モズクワに行ったら、今までソフィアを抱けなかった分を取り返すと思います。

ソフィアもきっと同じ。

どんなことになってしまうのか?楽しみです。

僕は熟睡していたから気が付いたのは射精したときだった。

朝、ソフィアが目を覚まして、僕のペニスが勃起してるのを見た瞬間欲しくなってしまったそうです。

ソフィアは布団に潜り込むと僕のペニスを咥えてフェラチオを始めた。

僕はまだ夢の中。

首を動かして根元まで咥えて、亀頭を舐めまわすを繰り替えしてたそうです。

フェラチオして数分。

『あうぅぅっ!!』

射精した。

射精した瞬間、僕は全身に走った快感で目が覚めた。

一瞬何が起きたかわからなかったが、ペニスから精液がほとばしるのがわかった。

思わず「うわっ!出しちゃった!」と声がでた。

布団を汚してしまったと思ったからね。

で、何かに咥えられてるのがわかった。

ソフィアがフェラチオしてるのも瞬間わかった。

亀頭を舐めまわして吸い上げている。

射精が終わって、僕の下半身部分の布団の山が動いて、ソフィアが布団から顔を出した。

「フゥー。おはよう、ノリオ。」

「ソフィア、おはよう。どうしたの?ビックリしたよ。」

「気持ちよく起きられたでしょ?だって目が覚めたらノリオのペニスが大きくなってたから欲しくなっちゃったの。」

「いやあ、ビックリしたよ。布団の中で発射したと思ったから大変!と思った。」

「いいわよ。そんなの気にしなくて。気持ち良かった?」

「うん。ソフィア・・・おいで。」

僕はソフィアにモーニングキス。

「今日は荷物とってきたら、どこか二人ででかけよう?」

「うん。買い物したいの。ノリオと一緒に。」

「いいよ。」

時計を見たら9時。

昨日夜7時に会って食事して、ソフィアの家で愛し合って。

まだ半日しかたっていない。

まだあと4日はソフィアと一緒にいられる。

そして、二人で起きて、バスでシャワーを浴びた。

あまりバスルームは広くない。

ユニットバスだから密着状態でボディ石鹸で撫でるように洗いあって流した。

出てきて着替えて。

朝食はソフィアが簡単にハムエッグとトーストを出してくれた。

朝からボリューム満点じゃないのは助かった。

食後、出かける準備してソフィアの車でホテルへ戻り残りの宿泊をキャンセルした。

もちろん宿泊費は払わなければならないけどね。

ソフィアをフロントで待たせて、自分の荷物を取りに行った。

キャリーバッグとボストンバッグを持ってフロントへ。

ソフィアがボストンバッグを持ってくれた。車に荷物積んで。

ここからはソフィアとずっと一緒だ。

車の中でいろんな話をした。

話しても話しても話尽きない。

お互いをもっと知りたいから。

ソフィアは3人姉妹の末っ子。

25歳と29歳のお姉さんがいる。

ご両親とも健在。ポドリスク市内に住んでいる。

お姉さんの長女は結婚されていて、独身は次女とソフィア。

お父さんは57歳。お母さんは54歳。

ロシアの恋愛、結婚事情を話すと、日本とかなり違うのがわかる。

恋愛は恋愛。

結婚は結婚とくっきり分かれて考える人がほとんどだ。

早い話が恋愛をたくさん楽しんだから、そろそろ結婚するか?ってことで結婚相手を見つけるパターンが多い。

恋愛から結婚というパターンもあるが。

また、長い間交際したからそろそろ結婚?と日本は思うことが多いけど、ロシアはそうでもない。

アメリカも全体的にその傾向が強いけど、アメリカの場合は大半がクリスチャンだから宗教的な面で恋愛観も違うように思います。

ロシアのほうが自由だし、恋愛も活発。

ただし、浮気は厳禁。

恋愛中に浮気は即別れる結果になります。

そんな形で別れる場合は、ただではすまない。

それに二股なんてありえない。

やってもいいですが、あくまで自己責任で。

何があっても知りませんけど。

車でポドリスクに向かい、大きなショッピングセンターへ。

4日間の食材の買い出しです。

2時間ぐらい買い物してました。途中お腹空いたのでセンター内のバーガーショップで軽くランチ。

ソフィアが以外にも倹約なのを知りました。

まあ収入見合いの生活しかできませんから。

ロシアの若い女性は大方がファッション、セクセサリーなどに結構お金をつぎ込みます。

ただ日本みたいに流行を追いかけまくるというのは意外に少ないような感じですね。

買い物していて、「あ!ソフィア、あれ買わないと。」

「何?何買うの?」

僕はソフィアの耳にささやいた。

「コンドーム。僕はあと2個しかないんだ。」

ソフィアは耳まで真っ赤にしてうつむいてしまった。

「ノリオ、そんなことここで言わないで。恥ずかしいわ。」

医薬品コーナーに行ったときに2ダースを買い物カートに入れた。

僕が選んでいる間、ソフィアはそっぽ向いてました。

そう、他人のふり。

なんだか可笑しくなってしまった。

思わずソフィアの手をひっぱって恋人って感じにして。

ソフィアがちょっと睨んでました。

周りを気にしてた。

買い物終えて車に荷物積んで、ソフィアの家に戻った。

僕の荷物もあったから、2人でアパート前の駐車場と部屋を2往復。

「ノリオとずっと一緒よ。」

「どこにも行かないよ。でも、明日は二人でどこか。あ!ソフィア明日って月曜日だよ?仕事あるでしょ?」

「明日は休み貰うことにするわ。2日間休暇もらうわ。だから、一緒にいて?」

「いいけども。ほんとに?無理してない?」

「たくさん休暇あるから平気。ノリオって優しいのね。」

「じゃあ、明日さ二人で美術館に行かないか?暖かくて静かな場所でのんびり過ごしたいんだ。」

で、明日美術館デートが決まり。

今日はソフィアの家でのんびり。

ソフィアはソファで僕にぴったりくっついて離れない。

日本だとこうはいかないと思う。

けっこう日本女性は冷めてるからね。

まあ、ソフィアの恋愛に対する考え方の表れかもしれないが、ロシアのカップルはほんとにイチャイチャ、ベタベタが好き。

街中でもべったりくっついて歩いてるし。

いい悪いと言う意味ではなく、二人の時間にどっぷりつかるって言えば理解してもらえるかと。

ソフィアはミニのワンピースに着替えた。
僕も薄着になって。

ソファで僕の足に足を絡めて、首に両腕を巻きつけて。
そのまま二人でTVを見た。

ソフィアの背中に腕を回して、おっぱいに手を置いて、時々おっぱいを軽く揉んだりした。

「ノリオ」と僕を見てソフィアがキスをせがんできた。

そのままキスを何度かして、また二人でTVを見て。

ソフィアが紅茶を入れてくれた。

ビスケットを小皿に入れて一緒に持ってきて。

トイレに立つときはソフィアは嫌がった。

離れたくないということだけど生理現象には勝てない。

そんなことして過ごしたらあっという間に日が暮れた。

時計見たら6時をまわってた。

「ソフィア、お腹空かない?」

「うん。そろそろ夕ご飯ね。何かリクエストある?ノリオの好きなもの作ってあげる。」

「うーん、好きなものか。思いつかないな。ソフィアにおまかせにするよ。」

「わかったわ。じゃあ、ここにいてね?どこにも行かないでね?」

「ははは。行く場所ないでしょ?ここにいるよ。」

ソフィアはキッチンへ。
リビングとキッチンが繋がっているからソフィアの調理姿が見れる。

ワンピースの上にエプロンつけて。

僕はソフィアの後姿をずっと見てました。

時々ソフィアが振り返ってにっこり笑ってくれた。

幸せな時間です。

ソフィアが冷蔵庫から食材を出すので前かがみになった。

ミニのワンピースだから黄色いショーツが丸見えになった。
はじかれるように立ち上がってソフィアの傍に。

ソフィアが振り返って僕を見上げて、何?どうしたの?って目でした。

僕はソフィアが立ち上がった瞬間抱きしめてキスしてしまった。

「ソフィア、今、欲しい。」
ソフィアのおっぱいを両手で包んで軽く揉んでた。

「え?アハ。ダメだって。ノリオ。あとで。あとでたくさん愛して?今は食事作らないと。」

僕は抱きしめながらスカートに手を入れて両手でソフィアのお尻包むようにしてショーツの上からお尻を撫でた。

強引にディープキス。

「ソフィア、ここで。いいだろ?我慢できない。ほら、固くなっちゃった。」

ソフィアの右手を僕の股間にあてた。

「ノリオ、だめ。ね?今は我慢して。お願いだから。あとでたくさんしよう?」

ソフィアは苦笑してました。
嫌がることもなかったけどね。

「わかった。約束だよ?絶対ね?」

ソフィアは声を出して笑いながら「ノリオ子供みたいね。約束よ。たくさんたくさん愛して。」と喜んでた。

ソフィアが料理している間、僕は後ろからソフィアの腰に腕を巻きつけてずっとくっついてました。

まあ、子供って言われてもね。

一緒にいたかっただけなんだけど。

ソフィアの料理してる姿を見続けて、時々ソフィアがニコッと笑って振り向いた。

料理が出来上がって。

ペリメニ:ロシアの水餃子

シチー:キャベツベースの野菜スープ

鶏肉のから揚げ:ロシアのはトマトソースたっぷりかけて

あとはパン。

結構なボリュームだ。

「さあ、お待たせ。食べましょう。」

キッチン横の小さなテーブルに並べた。椅子が二つ。

「ワインがいい?ビール?」

「ビールでいいよ。酔っ払ったらソフィアとセックスできないから。」

「ノリオったら。可笑しい」と言ってソフィアが笑う。

ウォッカも冷蔵庫に入っているが、そんなの飲んだらひっくり返ることになる。

一緒に食事。

ソフィアの料理の腕は見事なもんです。

ホントに美味しかった。ボリュームも凄い。

「新婚の家庭みたいだね。」

「え?ああ、そうね。ノリオって結婚しないの?日本に恋人いないの?」

「いないよ。いたらソフィアを恋人にできないだろ?結婚も今は考えていないなあ。仕事が楽しいから。仕事に集中したいんだ。」

「うん。よかった。でも結婚と仕事は別物よ?」

「ソフィアは結婚とかはどう考える?」

「うーん、難しいわ。まだ19歳だもん。いろいろ遊びたいし。」

「恋愛もしないとね。」

「ノリオがいるもん。ねえ、私って魅力ある?」

「は?ありすぎでしょ。ソフィア、何かコンプレックスあるの?」

「うん。私ねふられちゃうのすぐに。独占欲が強いみたいなのね。」

「ふーん、でもみんな独占欲あるんじゃないの普通は。」

「ソフィアがほかの男と一緒にいるの見たら僕だってイライラするだろうね。」

「もし、僕が浮気して別の恋人作ったらソフィアはどうする?」

「ひどーい!もしそうしたら。たぶんだけどノリオひっぱたいて別れちゃう。」

「あはは!そうか。僕は大丈夫。浮気なんかしないし。したことも無い。」

「ほんとう?信じていい?」

「ああ。信じて欲しい。だからソフィアも浮気しないでね。」

「私は、絶対ないわ。」

そんな会話を楽しみながら食事も終わった。

ソフィアが食器とかを洗ってる間、僕が先にお風呂に入った。

しばらくして、ソフィアも入ってきた。

僕は白いヴィーナスが降臨したと思えるほど美しい美少女を凌辱したくなった。

後ろから抱きつくと、ソフィアの背中を押してお尻を突き出す体勢に誘導した。

ソフィアの中にペニスを深く突き入れて子宮を押し上げながら動いた。

「オオーウ!オオーウ!ノリオーッ!オオウ!オウ!もっと奥に入れてぇ!」

ソフィアのスリムな体を僕は後ろから腰を打ち付けるようにしてペニスを動かした。

ソフィアのDカップのおっぱいを揉みしだきながら。

3度目の射精もソフィアの膣奥深く発射した。

「オオオーーー!」

ソフィアが屈曲状態でのけぞった。

僕の精液を喜んで受け入れてくれた。

僕もペニスに体重かけるようにのけぞって何度もたくさん精液を送り込んだ。

精液を発射するとソフィアのも締まる。

締まりながらもっと出せと言う感じで動いた。

ソフィアの腕が僕の首にきつく絡まり、ソフィア自信に密着するよう僕の体をひきつけてた。

お互いに快感が去って落ち着いて。

「ソフィア、君は最高だよ。」

「ノリオ、出たのね?もっと、もっと愛して。何度でも愛して。ノリオ大好きよぉ!」

「僕もだ。ソフィア!もっと君の中に入れていたい。」

射精が終わっても僕はクサビを打ち込むようにソフィアのヴァギナへ腰を打ち付けた。

奥に入れるたびにソフィアの中はペニス全体を包むように締まった。

「まだよ。ノリオ。まだまだ。もっとノリオのたくさん頂戴。」

ソフィアと朝昼夜とずっと抱き合い続けた。

そして、お互いの体を完全に知り尽くした。

お風呂での激しいセックスの後、シャワーで汗を流した。

もうシャワーだけで十分だった。

ソフィアがバスタオルを持ってきてくれた。

アイロンかけしたバスタオル。

バスタオルにアイロンかけるなんて日本では聞かないでしょ?

ロシアではけっこうなんにでもアイロンを使います。

皺のあるものを使うのは貧乏人、だらしがない人と見られます。

Gパンだってアイロンかけて皺を伸ばす。

まあ、雪が多い国ですから外出すれば濡れるのは当たり前。

そんな時でも着てる服がカチッとしてれば、この人はきちんとしている人と評価してくれます。

僕がソフィアにバーで会った時、僕もロシア事情に精通しているので服装には気を遣いました。

そんなところもソフィアは見ていたようです。

ただね、ブラやショーツにまでアイロンかけるのはやりすぎな感じもしますがね。

これは熱で除菌する意味も多分にあるようです。ソフィアに聞きましたが。

すごいのはベッドシーツ、布団まで洗濯してしまう。で、アイロンかける。

ソフィアがバスに入っている間、お茶(紅茶)を飲んでくつろいだ。

ソフィアが出てきた。

「ノリオ、お待たせ。ここからはノリオとの時間よ。」と言ってクスッと笑った。

黒のブラ&Tバックショーツ。
ブルーのキャミソールを着ていた。

ソファに座ると僕に絡みついてきた。

9時少しまわったとこ。

ソファで抱き合ったままTVを見た。
ちょうどニュースの時間だった。

「ねえ、ニュース見ないで私を見て?」

ソフィアのサラサラの金髪を撫でながら、僕はソフィアにキスして抱きしめた。

キスしながらソフィアが跨いで僕の膝に座り対面座位で抱きついてきた。

首に腕を回して唇を強く押しつけて舌を入れてきた。

お互いに舌を絡めて吸いあって、唾液を送りあって飲んだ。

ソフィアの体からは昨日と同じくバラの香り。

「ソフィア、バラが好きなのかい?」

「ええ。ノリオ、バラの香りって嫌いなの?」

「いや。好きだよ。」

ソフィアは僕の股間に自分の股間を押し付けながら腰を振って。

僕のシャツを脱がせて、スエットのズボンもせっせと脱がしてくれた。

パンツ1枚の僕に跨ぐと、ソフィアはクリトリスをちょうどペニスのさおに沿って当てて、ソフィアは腰を振ってオマンコで擦り続けた。

ショーツが食い込んで立て筋がくっきり出て、擦りながらソフィアは熱い息をはいていた。

「ノリオ、激しくして。今日は激しく愛して。ノリオの固いこれで。」

こすり付けながら薄目を開けて僕を見つめた。

「うん。ソフィアをめちゃくちゃ乱してあげる。好きなだけイカせてあげる。」

「そんなにされたら私どうなるかしら?」

「ソフィアの悶える顔が可愛くてね。好きだ。」

「恥ずかしい・・・。」

ソフィアはキスをもう一度すると僕のパンツを膝下までずり降ろし、勃起したペニスをむき出しにした。

亀頭を指先で触って先端を撫でてきた。

「まあ!出てきちゃったわ。待ってて。」

僕のカウパーが出てきてソフィアの指先についてた。

ソフィアは立ち上がるとバスタオルとティッシュの箱を持ってきた。

ソファにバスタオルを敷くと僕をバスタオルの上に座らせて僕の前にソフィアが立った。

僕はソフィアを見上げてショーツの上からオマンコに顔を付けた。

深く息を吸いこんでソフィアの匂いを嗅いだ。

ソフィアはバタ臭くない。

かすかに股間からチーズ臭がするだけ。

割れ目に顔を埋め込んだままソフィアの匂いを嗅ぎ続けた。

ソフィアは僕の頭を撫でていた。

そのままソフィアのショーツを降ろして、むき出しになったオマンコにキスをした。

クリトリスを舌で舐めると「ハァーァン」とソフィアが声を上げる。

もうソフィアのオマンコの中は濡れていて、少し出ててるビラは開いていた。

ソフィアがコンドームの封を切って、僕の股間にしゃがみこむとペニスに装着してくれた。

「ノリオ、入れていいでしょ?」と言ってショーツを脱ぐと僕の腿を跨いで中腰になった。

ペニスを握るとゆっくりオマンコのビラに当てた。

「ソフィアが入れてくれ。奥深くまで。」

ソフィアは小さくうなずくとゆっくり腰を落として亀頭を飲みこんだ。

「フゥ~ン」と少しのけぞる。

腰を落としてズブズブとペニスを中に飲みこんで行った。

僕はソフィアの腰を掴むと一気に下に押し下げて根本までオマンコに入れ串刺しにした。

「ハァーーゥ!!」ソフィアが声を上げてのけぞる。

僕の上に座り込んで体内に深く突き刺さっているペニスを確かめるように腰を左右に振っていた。

「ソフィア、素敵だ。」「ノリオも。ねえ、出して?」「ソフィアがいったら出してあげる。」

ソフィアは僕の方に手を置くとゆっくり腰を上げて、また沈めてペニスを飲みこんだ。

ブラとキャミソールを身に着けたまま、下半身だけむき出しだ。

根本まで入ると腰を左右に振る。

しばらくソフィアのしたいようにさせた。

どのくらいの時間そうしてたかわからない。

20分ぐらいかな?

ソフィアが止まって僕をじーっと見てきた。

「ソフィア、どうした?」

「ノリオ、出ないの?なんで?どうしたの?」

「いや、わからない。」

「ここでは盛り上がらない?」

「そうじゃないよ。ソフィアに気持ちよくなってほしいんだ。ソフィアが逝くときの顔がすきなんだ。だから見たい。」

「そう、我慢してるんじゃないのね?」

そう言うと腰を前後にゆっくり振り始めて僕を見つめながら喘ぎ声を出し始めた。

ソフィアのキャミソールを肩からずり下げてブラを出してブラの上から揉みあげて。

揉みながらおっぱいにキスし続けた。

キスマークが白いおっぱいについてしまったが。

ソフィアの腰の動きが激しくなった。

前後に動かしながら僕の頭を抱えて「アウ!アーウ!オーウ!」喘ぎ声が大きくなった。

ブラの肩ひもをずりおろして、おっぱい丸出し。

乳首を咥えて歯を立てて甘噛みしてみた。

瞬間、ソフィアの全身硬直と痙攣みたいに震えて、ペニスが圧縮されるみたいに膣内が締まった。

逝った時のソフィアのオマンコの締り方はいい感じ。

入口から奥まで全部が雑巾絞り見たいな締まり方でペニスを締め上げてくる。

「オオォォーーー!」

エビぞるようにのけぞってイッた。

そのまま乳首にかぶりついていたが、ソフィアが僕の頭を掴んで乳首から引きはがすようにした。

「チュッバ!」と音を立てて僕の口が乳首から外れる。

ソフィアはハァハァ言いながら僕の髪をゴシゴシ撫でまわしてた。

僕の髪型がめちゃくちゃだ。

「ノリオ。私いっちゃったの。もう、もういじめないで。激しいんだもん。」

「ごめん。痛かった?」

「乳首が少し。噛まないで。私、噛まれるの苦手なの。」

「わかったよ。ついソフィアを攻めたくなってしまって。」

「ううん。大丈夫よ。ノリオ最高よ。ずっとノリオのペニス入れていたくなっちゃう。」

「あはは。いいよ。」

「ノリオもいった?」

「いや。見てごらん。ソフィアのラブ・ジュースで僕の股間がびしょ濡れだ。」

ソフィアが覗き込むように見て真っ赤になった。

「ごめんなさい。恥ずかしい、私こんなになっちゃうのね。初めてよこんなの。」

「そうなんだ。ふーん、なんか嬉しいなあ。ソフィアがそんなに僕とのセックスで感じてくれたなんて。」

「イヤ、見ないで。恥ずかしいってば。」

文字通りびしょ濡れ。

バスタオル敷いて正解だった。

ソファが汚れるところでした。

「ノリオも逝って?」

「じゃあソフィアの中で逝くね?」

ソフィアの足を腰に巻きつけさせて、しっかり首に腕を回して抱き着くように言って、僕は立ちあがった。

ソフィアはびっくり。

まさか抱きかかえたまま立つとは思わなかったらしい。

駅弁体位になってしまった。

僕のペニスが深々と奥に突き刺さってた。

僕はソフィアを抱えたままソフィアをソファに座らせた。

ソフィアの両足を大きく開いて抱えた。

「じゃあ激しくいくから、我慢してね。ソフィア。」

「え?アウ!オオーウ!オオーウ!ノリオーーー!」

僕は腰を前後に早く振ってソフィアの中にペニスを打ち込んだ。

根元まで入るたびにピチャって音と肉がぶつかる音がした。

それくらい激しく攻めたくなって。

ソフィアの体を独占したくて、誰にも渡さないって気持ちになってた。

ソフィアが声あげながら腰を動かしてた。

ソフィアの腰を掴んでソファの前のほうに引っ張ってマングリ返しに近い体制にしてから、僕はもっと早く動いた。

「ダメー!ノリオ!イッチャウ!またイッチャウ!ノリオ出してぇ!オウオウオウオ!」

「ソフィア、出るよ!」

「オウオウオウオウ!オオオオーーーー!」

ソフィアがのけ反って2度目の絶頂。
と同時に僕も射精!

締まる膣内に突き入れながら射精した。

ソフィアの体が痙攣し続けてた。

両足はピーンとまっすぐ天井に向かってのびてしまった。

僕もソフィアのお尻を抱えるようにして根本まで刺して射精を続けた。

やっぱりソフィアとのセックスは最高だ!

ソフィアの体に溺れてしまっている自分に喜んだ。

目を開けるとソフィアの口からよだれが出てた。

僕はキスしながらソフィアの涎を舐めとって。

「ソフィア、大丈夫かい?」

「ダメ。壊れちゃいそう。ハァハァハァ」

息切れしながらソフィアがつぶやいた。

ソフィアを抱きしめてソフィアの体にもたれた。

僕も快感のせいで全身の力が抜けてしまった。

二人ともソファで虚脱状態でぐったり。

10分近くそのまま話もせず抱き合ってた。

僕はペニスを抜くとコンドームを外して捨てて、ソフィアの腕をつかむと抱き起した。

ソフィアを抱え上げて、そのまま寝室へソフィアを運んだ。

「ノリオ、どうしたの?なんか怖い。ノリオ、優しくして。」

「ソフィア、君は僕のものだ。離したくない。もっとソフィアが欲しい。」

「わかったから降ろして。」

ソフィアの寝室でソフィアをベッドに降ろして寝かせた。

ベッドサイドに膝まずくとソフィアの両足を引きよせて大きく開いてオマンコをむき出しにした。

腿の付け根からオマンコまでグッショリ濡れていたが構わずに顔を埋めてしゃぶりついてた。

「ソフィア、君を独占したい。いいよね?」

ソフィアが驚きながらもされるがままだった。

「オオー。ノリオ!いきなり。オウ!オオウ!」

ソフィアがビックリしながらも僕の強引な攻めにのけぞり喘いだ。

喘ぎながら「ノリオ、あなたのも。」

「ダメだよ。今はソフィアをいかせたい。」

「私もノリオの欲しいの。我慢できないのよ!」と言った瞬間ソフィアが起き上がって僕の体を引っ張った。

凄い力だった。

ベッドに引っ張り上げられ強引にソフィアはペニスを口に含んだ。

根元を握り締め扱きながら夢中で頬張ってた。

僕も負けじとソフィアの股間に顔を埋めて、クリトリスをむき出しにして舐めまくった。

僕はペニスを抜くとコンドームを外して捨てて、ソフィアの腕をつかむと抱き起した。

ソフィアを抱え上げて、そのまま寝室へソフィアを運んだ。

「ノリオ、どうしたの?なんか怖い。ノリオ、優しくして。」

「ソフィア、君は僕のものだ。離したくない。もっとソフィアが欲しい。」

「わかったから降ろして。」

ソフィアの寝室でソフィアをベッドに降ろして寝かせた。

ベッドサイドに膝まずくとソフィアの両足を引きよせて大きく開いてオマンコをむき出しにした。

腿の付け根からオマンコまでグッショリ濡れていたが構わずに顔を埋めてしゃぶりついてた。

「ソフィア、君を独占したい。いいよね?」ソフィアが驚きながらもされるがままだった。

「オオー。ノリオ!いきなり。オウ!オオウ!」

ソフィアがビックリしながらも僕の強引な攻めにのけぞり喘いだ。

喘ぎながら「ノリオ、あなたのも。」

「ダメだよ。今はソフィアをいかせたい。」

「私もノリオの欲しいの。我慢できないのよ!」と言った瞬間ソフィアが起き上がって僕の体を引っ張った。

凄い力だった。

ベッドに引っ張り上げられ強引にソフィアはペニスを口に含んだ。

根元を握り締め扱きながら夢中で頬張ってた。

僕も負けじとソフィアの股間に顔を埋めてクリトリスをむき出しにして舐めまくった。

ソフィアの口からは喘ぎ声が漏れていたが、ペニスを根本まで頬張って強烈バキュームで攻めてきた。

ソフィアの上に乗るとクンニしながら腰を振ってソフィアの口にペニスを抜き差しした。

ソフィアは手で握って口からペニスを離すと「ニェット!ニェット!ノリオ動いちゃイヤ。私がするの。」と言うと僕のお尻を軽くペシペシひっぱたいた。

ニェットは英語のNoです。

無言で僕は膣内に舌を突き刺した。

「オオオーーー!ノリオ、オウ!」

ソフィアの声だけが聞こえたが、きっとのけぞってたと思う。

お互いに夢中になってペニス、オマンコにしゃぶりついてた。

結局、僕が負けてしまった。

「ソフィア!ストーイ!ストーイ!出ちゃうよ!」そう言ってもソフィアはバキュームをやめず、一気に口内に発射してしまった。

ストーイ=ストップ。

発射中も強烈バキュームで頭を動かしてた。

ソフィアのオマンコに僕は顔をつけたままぐったりしてしまった。

それでもソフィアはやめない。

小さくなったペニスを舐めまわし手で扱いて吸引した。

何かが出そうな感じで僕は慌てた。

「ソフィア!ダメだ出る!」

ソフィアの口の中に精液と違うものが噴出した。

それでもやめないソフィア。

何度もペニスから放出してた。

僕は我慢できずにソフィアの上から降りると無理やりソフィアの口からペニスを引き抜いた。

その瞬間ソフィアの顔に透明の液体がペニスから飛んでかかってしまった。

「オー!ニェット!何これ?」

ソフィアは顔についた液体を手で拭いてまじまじと見てた。

「フゥー、ソフィアひどいよ。」

「え?え?何?ねえノリオこれ何?まさかおしっこ?」

「違うけど。なんだろう?カウパーっぽいね。」

ソフィアは射精と勘違いして全部飲んじゃったと言った。

「ソフィア、僕の負けだ。」

ソフィアはニヤニヤ笑ってペニスを握ってきた。

「ノリオが優しくしてくれれば、こんなことしないわよ?」

「君は激しいなあ。」

「嫌い?こういうの。」

「いや、嫌いじゃない。大好きだ。」

「私も。ノリオがいきなり、なんだもの。あらまあ!また固くなったわ。」

ソフィアが握りながら勃起したペニスを見て笑った。

「じゃあ、もっと激しくね。コンドーム取ってくるよ。」

リビングに置いておいたコンドームを取ってきて。

ソフィアが封を切って僕のペニスに装着してくれた。

ソフィアは、装着しながら両手で握って扱いてきた。

「だーめ。今度は僕の番だ。」

ソフィアをベッドに押し倒して、そのままゴロンと背面にしてソフィアの上に僕は被さった。

ソフィアの足を少し開かせると、そのまま僕はソフィアの中に潜り込んだ。

「オーウ!」

ソフィアのオマンコは下付きだから、背面からまたはバックスタイルが入れやすい。

ソフィアの中にピッタリ入れて、両足を閉じさせた。

ペニスが肉ひだにぴったり包まれて締めつけられるのがわかる。

ソフィアの背中に被さりながら腰を動かした。

「ソフィア、締まるよ。君のここ。」

「ハーウ!ハウ!いやらしいわぁ。」

ソフィアの濡れ方が激しくなる。

僕が動くたびに、オマンコからクチャ、クチャと音が出てきてペニスを抜いたときに見たらコンドームが白い愛液まみれだった。

僕も興奮した。

もっと激しく攻めたい衝動にかられた。

ジュースがこんなに!ソフィアが興奮している証拠だ。

僕は強く突き入れてソフィアをのけぞらせた。

入れたまま僕は起き上がってソフィアのおしりに座り腰を振って回した。

ソフィアがあえぎながら振り返って「ノリオ、離れないで。抱きしめて」と体が離れるのを嫌がった。

ソフィアを横向きにしながら体制を変えて、ソフィアの腿にお尻を置いて腰を振って横ハメにした。

ソフィアのもう片方の足を屈曲させて僕は抱えてソフィアがのけ反って暴れても抜けないようにして突き入れて。

「オオー!オーウ!オーウ!ノリオ!突いて!突いて!」

ソフィアが金髪を振り乱して喘ぐ。

突き入れながらソフィアの上に被さりおっぱいを咥えた。

乳首を吸い、舐めながら力入れて揉みあげた。

ソフィアの腰が生き物のようにクネクネ動いて。

ソフィアが僕の頭を両手でつかんで、抱きしめるようにしてきた。

凄い力だ!

射精感がこみあげてきた。
このまま発射はしたくない。

僕はスローペースに落としてペニスの射精感が収まるのを待った。

「ノリオー!強くして。お願い。もっと激しくして。いきそうなのよぉ」

ソフィアが僕の腰に腕を回してしきりに激しく動くように懇願した。

「ソフィア、僕がいっちゃうよ。待って、もう少しで収まるから。」

「いいの。いいの。出してぇ。出しても動きとめないで。」

「コンドーム破れたらまずいだろ?」

「いい・・・構わないわ。ノリオの固いペニスでいかせて。」

「いいんだね?じゃあ、これでどうだ!」

僕は構わずストロークを早くしてソフィアの子宮を突きあげた。

ソフィアが微笑みながらあえいで腰を振りまくった。

数十秒後、「オーーーーーーウ!オウオウ!」ソフィア昇天!膣が締まる!

「出すよ!僕も。」

パンパン音響かせながら打ち付けて僕も昇天!

ソフィアの中に大放出した。

突き上げをやめて射精を続けて。

「お願い止まらないで。突いて!たくさん」

射精しながら腰を動かした。

コンドーム大丈夫か?

破けてでちゃって妊娠なんてことになったら・・・と不安にはなった。

射精した後も、オマンコから抜くのを嫌がり、連続してピストンを求められた。

やっぱやばい!

僕はペニスを抜いた。

「オオーーー!ニェット!ニェット!入れて!入れて!抜いちゃいや!」

ソフィアが僕を見ながらクレームをあげた。

「ソフィア、ちょっと待って!今コンドーム付け替えるから。」

急いでもう1枚の封を切って、射精済みコンドームを外して柔らかくなってしまったペニスに付け替えた。

ペニスの根本をきつくつまんで、半立ちにさせてソフィアのオマンコに挿入した。

「柔らかいペニスはイヤ。固くして。ノリオ、固くして。突いて!」

「射精したから。ちょっと待ってね。」

柔らかいペニスを突き入れながら僕はソフィアのおっぱいを揉んだ。

とはいえ3回出してるから復活ができなくて。

「ソフィア、僕は今日は無理かも。」

「入れてて。お願い。固くなくてもいいからそのまま入れてて。」

「ソフィア・・・もう1回君をいかせて上げる。僕のペニスは無理だからこれでごめん。」

僕はペニスを抜くとソフィアの両足を押しひろげてクンニした。

そのまま指2本をインサート。

ペニスの代わりにはならないがやむを得ない。

「ニェット!ニェット!ノリオーーー。ペニスにして。」と言いながらも悶えてた。

しばらくしてソフィアの腰がグラインドするように動きだした。

ソフィアの下腹に顔置いて右腕でお尻を抱え込むようにしてソフィアのオマンコへの指ピストンに集中した。

ソフィアの中のうねるような膣内を指でかきまわし、膣口から12センチぐらいのところにある小さい突起を指先で擦った。

指を根本まで押し込むと子宮に当たる。

当たるのを確認してからピストンを早めて子宮を何度も突いて押し上げた。

「オオオーー!アーーーウ!アウ!アウ!オウ!アウー!」

ソフィアが声を荒げて悶えまくった。

ベッドの上でクネクネと体を動かして快感に身をよじり続けてるソフィア。

乱れ方がいままで一番だ。

突き上げスピードを速くしてズンズン突き上げたて、突然ギューッと指が締め付けられた。

「オーーーーーーー!」

間延びした呻き声あげソフィアがエビ反って昇天した。

ソフィアのお腹に顔を押し付けてソフィアの暴れまわる体を押さえこんで、そのまま子宮突き上げを続けた。

締まる膣内で動かすのは結構力がいる。

突くたびに膣内からピュッ!とジュースが噴出してきた。

ソフィアの潮吹きだ。

昇天しても止めなかった。

もっとイカセテあげたい!という気持ちになった。

「ノリオ!ストーイ!ストーイ!ニェット!オウオウオウ!ニェット!アーウ!オーーーーウ!」

ソフィアがヤメテ!ダメー!と言っても子宮を突き上げ続けた。

指が疲れてしびれてきてるが構わない!

クッチャ、クッチャと音を立てるオマンコ。

潮吹きが止まらない。

そのまま数分。

ソフィアがもう一度のけぞった。

「オーーーーーーウーーーーー!」

膣が再度ものすごい力で指を締めた。

締めた瞬間ピューーーーっとおしっこみたいに潮が噴水みたいに噴出した。

一瞬おしっこ!と思ったが出てる場所が膣からなのを見て、ソフィアの潮吹きの凄さに驚きました。

ベッドのシーツがびしょ濡れだ。

ソフィアが両手で僕の腕の動きを止めた。

止めるというより全力で押さえ込んできた。

「ノリオ、ハアハアハアハア・・・」

ソフィアはしゃべりたくてもしゃべれない。

僕はソフィアから指をそっと抜いた。

指がふやけて、湯気をあげていた。

数分してソフィアが起き上がって僕に抱き着いた。

「ノリオ、スパシーヴァ、スパシーヴァ。良かったわ。すごく良かったわ。嬉しいの。こんなにしてもらえて。」

「ソフィア、君を満足させたかった。見て、指がふやけちゃったよ。」

「まあ!ノリオこんなに凄いセックス初めて。今まで付き合った男はみんなあっさりしてたから。」

「そうなんだ。僕は何人目の恋人なんだろうね?まだしたい?激しくだけど。」

「もういい。これ以上はいや。充分よ。私ダメになっちゃう。」

「ノリオはね、5人目なの。でも今まで一番の恋人だわ。」

「ほんと?嬉しいね。ねえソフィア、ベッドがびしょ濡れだよ。ソフィアのジュースで。」

「ほんとだわ。どうしましょう?いやだわ。私、こんなふうになっちゃうのね。」

「あはは。凄かったよ。ほんとに。潮吹きが止まらな・・・」

ソフィアが僕の口に手を当てて言葉を遮った。

「イヤ、恥ずかしいから言わないで。」

時計見たら夜中の1時。

4時間もセックスしてたのか。

2人ともびっくりしながらも笑ってしまった。

セックスのあとシーツを交換して一緒にシャワーを浴びて。

そのまま2日目も燃え尽きて、ぐっすり抱き合って寝ました。

ソフィアの体を知れば知るほど、もっと違うソフィアを見つけてしまいたくなってしまいます。

ソフィアはソフィアで僕のセックステクニックに驚きながらも、今までにない体験でSEXの感度が上がったと言ってました。

3日目、4日目はもっと激しくなってしまいましたが。

おまけに最後の4日目は中出しとなった。

ソフィアとの残り2日間。
燃え尽きるようなセックスをしました。

目が覚めるとソフィアが僕に抱き着くようにして熟睡中。

朝7時。

ソフィアの体は温かい。

お互いにパンツ、ショーツ1枚だが部屋も暖かいからぐっすり寝れた。

可愛い寝顔見てたら幸せでした。

ソフィアの髪を撫でながらキスして。

「フーーン」ソフィアが寝返り。

「ソフィア、ドーヴラエ・ウートラ(おはよう)」そっと耳にささやいた。

ソフィアがモゾモゾしてゆっくり目を開けた。

「ノリオ」抱き着いてきてキスして「ドーヴラエ・ウートラ」僕の顔を撫でてきた。

ソフィアが甘えて僕の上に乗って何度もキスしてきた。

ソフィアが右手で僕のパンツの上に手を置いて朝立ちのペニスを握ってきた。

「今日も元気ね?」どうする?って目で見つめてきた。

「ソフィア今日はいいよ。起きないと。出かけよう?ソフィアとデートしたい。」

ソフィアはちらっと時計見て「まだ7時過ぎよ?もう少しベッドにいたいの。」

「ソフィアは甘えん坊だな?」

「ノリオだって。」

ソフィアが僕の勃起したペニスの竿に自分の股間にあててゆっくり擦ってきた。

ソフィアが両手で僕のパンツをずり降ろしてペニスを出した。

亀頭を触って。

ベッドサイドの小さいテーブルに置いてあるコンドームを取ると僕を見つめてクスッと笑ってモゾモゾ布団に潜り込んでペニスに装着。

しかも口にコンドームを咥えて被せてくれた。

舌で亀頭を抑えつけて空気を抜きながら根本まで被せてくれた。

布団から顔をだして自分のショーツも脱ぎ捨てて僕の上に被さって、ソフィアが自分でペニスを膣口にあててゆっくり中に入れてくれた。

ソフィアの膣内へ飲みこまれて、柔らかい肉に包まれるのを感じながらソフィアを見つめた。

根本まで入り込み、亀頭が奥の壁に当たる。

「ハァ~、ノリオ、いいわあ。ゆっくり動いていいでしょ?感じたいのノリオの固いのを。」

僕は黙って頷いてソフィアの背中に腕を回して抱きしめた。

ソフィアは僕の胸に顔を乗せてゆっくり腰を動かしてた。

さすがに朝から激しくはならないなあ。

目が覚めたばかりだから、体も目が覚めてないし。

じゃれるみたいな大人しいセックスもゆったりした気持ちになります。

ソフィアはもう一度根本まで深く入れるとため息みたいに息を履いてそのまま止まった。

ソフィアの髪を撫でながらソフィアの中の動きを感じて。

「ノリオ、私、ノリオだけよ。他に恋人作らないでね?」

「できないよ。ソフィアだけだもん。」

動かずにじっとしてた。

ソフィアの中がうねる。

断続的にペニスを締めてきた。

ソフィアは小さく呼吸を繰り返して腰をグラインドさせてきた。

ソフィアにまかせるように僕はじっとしてた。

そのまましばらくして射精感がでてきた。

僕の股間が濡れてる。

そう、ソフィアのジュース。

きっとかなり漏れ出てる。

ソフィアが小さく喘ぎ声をだして腰がゆっくりグラインドし始めて、中も動きだしてうねるようにペニスを締めてきた。

僕も動いてしまった。

「ノリオ、ストーイ・・・ストーイ」小さくささいた。

動かないで・・・。

ストーイは英語のストップ。
止まってってこと。

ソフィアにまかせて僕はじっとしてました。

徐々に締りがきつくなってきた。ソフィアの呼吸も荒くなって。

僕のほうが我慢できない。

玉がキュッと上に上がる。

竿がソフィアの中でピクン、ピクン動いて射精寸前。

「ノリオ、出して。出して。たくさん頂戴」

ソフィアが腰を前後に動かした。

「ウッ!」
僕はうめいて、射精した。

ドクン!と射精しているとソフィアの膣が絞るように閉まって「クッ!」ソフィアが僕の上で硬直して震えながら昇天。

膣がギュウギュウ締めてきて射精の勢いが増した。

ソフィアを抱きしめながら射精の快感を楽しんだ。

僕の脈打つ動きに合わせるように膣が締まった。

ソフィアが自分でやっているのではなく僕のペニスに反応して膣内が勝手に動いているって言ってたけど。

ソフィアの髪を撫でながら余韻にひたってた。

「ノリオ、止まらなかったね?すごいわあ。」

「朝からたくさんだね。ソフィア、君の体は不思議だよ。僕とぴったり合うんだもん。」

「私も思ってた。ノリオと私ってぴったりって。」

抱きしめあってキスして。

「ソフィアそろそろ起きようか。もう8時になるよ。」

「うん。じゃあ抜くわね?」

ゆっくりソフィアが腰を上げてペニスを抜いた。

コンドームの中には大量の白い液体が。

ソフィアは感心しながら取ってティッシュで拭いてくれた。

「ノリオってもしかして精力の塊かしら?何回でもできそうな感じ。」

「あはは。いくらなんでも無理だよ。昨日だって3回が限界だったんだから。」

「でも朝には復活してるじゃない?」

「まあね。ソフィアはそういう男は嫌いかな?」

「え?ううん、好き。だって、たくさん愛してくれそうだもん。」

「わかった。たくさん愛してあげる。これからも。」

そんなこと話してシャワーでお互いを綺麗に洗った。

服着て出かける準備して。

ソフィアは会社に連絡して休暇を貰った。

これで、今日も明日もソフィアと一緒だ。

パソコン借りてネットでプーシキン美術館を検索。

モスクワにある展示品世界第2位の巨大な美術館です。

が、月曜日は休館日だった。

「ノリオ、ねえ映画観に行かない?」

「そうだな。じゃあモスクワまで行って映画見ようか。」

「うん。ポドリスクじゃ誰かに会いそうだし。会社休んでるのに。」

「そうだな。」

ソフィア手作りの朝食を食べて。

支度して出かけた。

ポドリスクからモスクワまで車で1時間弱。

ソフィアに運転を任せた。

ソフィアの運転は安全運転だ。

スピード出し過ぎないし、むちゃなことはしない。

「ノリオ運転してみる?」

「国際免許もってるからいいけど。ソフィアの車に傷つけたらまずからな。」

「大丈夫よ。帰りはノリオ運転して?私助手席でノリオを見ていたいわ。」

そして、クリスマスの話になった。

もうじきクリスマス。と言っても12月24日、25日ではない。

1月7日なのです。グレゴリオ暦とユリウス暦の違いでこうなった。

ロシアはユリウス暦なので。

クリスマスよりも新年が一大行事!!

モスクワ市内もイルミネーションとか盛大に飾り付けして祝う。

今日は12月15日。

ソフィアにクリスマスはどうするか聞いた。

年越しは実家にいくとのこと。

「ノリオも一緒に来ない?パパ、ママに紹介するわ。」

「え!でも日本人が行って大丈夫?」

「大丈夫よ。日本人大歓迎だから。」と言って笑った。

「なんで?日本人歓迎なの?なんか理由あるのかな?」

聞いたら父親の勤める会社で日本人が何人もいて勤勉、まじめなところが気に入ったらしく、日本人びいきになったそうな。

まあ、そういうことなら問題なさそうだ。

ソフィアの言葉に甘えて実家に行くことにした。

12月30日~1月8日までの10日間はロシアでは年末年始の休暇として休みになります。

10日間ね。

日本みたいに年末年始も仕事なんてことはまず無い。

絶対に休みになるから。

こういうところは日本はだめだなと思います。

休暇を楽しむのがへたくそ。

映画館について。

何見ようか?

「ノリオ。私、ホビット観たい。」

「ロード・オブ・ザ・リングのホビットだよね?」

「そう!私もロード・オブ・ザ・リングロードを全部観たの。ホビット族大好きになっちゃった。ねえ、オーランド・ブルームもホビットに出演してるわよ。」

「オーランドが好きなの?」

「うん。大ファンよ!オーランドかっこいい!」

もうソフィアは少女のように目をキラキラさせてオーランド・ブルームのことを話してた。

可愛いと言うか子供みたいだった。

ロシアでハリウッド映画? 

まあ、ロシア語字幕です。

英語も堪能なロシア人は多いのでどっちでも問題なく見れます。

僕も英語、ロシア語はOKなので。

ソフィアも英語は問題なしって言ってました。

イントーネーションはロシアっぽいけど英語もペラペラ。

そして、映画を観終わって。お昼すぎてたので近くのレストランで昼食。

寒いと言っても日中帯は防寒してればそれほどでもないですよ。

ご飯食べて、デパートへ。

エブロベイスキーという名前のデパートです。

日本でもロシア通の人知ってるかな?

グム百貨店のほうが観光客が多いですよ。

たいがい日本人観光客はこっちに行きます。

ソフィアとウインドウショッピング。

デパート内は日本のデパートとさして変わりません。

デコレーションは日本より凝ってますよ。

「ソフィア、何か君にプレゼントしたいな。何か欲しいものある?」

「え!嬉しい!でもいいの?」

「うん。ソフィアと出会えた記念だ。」

ソフィアはブランド物を選ぶかと思いきや。全然違った。

結局買ったのはシャツ(ブラウス)1枚。

そんなのでいいのか疑問だったけど。

「ねえ、ソフィア。アクセサリーとかでもいいんだよ?」

「ううん。私着るものが欲しいから。」

「でも。こんな安物でいいのかい?」

「値段じゃないの。似合うどうかだし。」

「あ!ピアスは?ここの。」

僕はソフィアのへそに手を置いた。

「え?それはイヤ。だって、ピアスは自分で探すから。ノリオがプレゼントしてくれるものは普段も使えるものがいいの。洋服なら着たらノリオと一緒にいられる気がするもん。」

そんなこともあり、会社に着ていく服が欲しいってことでシャツに決定。

ソフィアは凄く喜んでくれた。

3時を少しまわってた。
そろそろ帰ろうかとなり駐車場へ。

「ノリオ運転してみて?ノリオの運転見て見たい。」

「さっきの約束どおりだね。じゃあカーナビまかせで行くかな?」

僕もどちらかというと安全運転だから。

帰りはソフィアが助手席でのんびりしてた。

膝の上にプレゼントのシャツが入った紙袋を大切そうに置いて。

僕の膝に手を置いたり、僕の顔を撫でてきたり。

そして、股間に手を置いて

「家に着いたら、ノリオのこれ欲しいの。いいでしょ?」

「いいけど。昼間から?」

「だって、明日ノリオは帰っちゃうから。」

「明日は夜戻ればいいから大丈夫。ソフィアと2日間たっぷり過ごせるよ。」

「わあ!!嬉しい!でも帰ったら1回だけ頂戴?いいでしょ?いいでしょ?」

子供みたいにねだってきた。

僕のペニスを握ったり擦ったりしながら。

もちろんGパンの上からだけど。

「ソフィア、危ないから手をどかしてくれる?」

「ニェット(嫌)・・・置いておくだけならいいでしょ?」

「ははは、けっこうスティエルヴァかな?ソフィアは。あははは!」

「まあ!!ひどい!私そんなんじゃないわ。ただ、ノリオに触れていたいからなのに。」

スティエルヴァ=雌犬、淫乱な女性という意味です。

まああまり良い意味ではありません。

冗談っぽく笑って言わないと喧嘩になります。

それに気心知れてからじゃないと完全にプッツンされますよ。

ひっぱたかれても文句言えない。

英語のビッチに近い感じかな。

アパートに到着。

寒いから急いで部屋に飛び込んだ。

部屋はポカポカ。
セントラルヒーティングのおかげとはいえ日本とえらい違いだ。

日本の冬のほうが正直寒い。

ラフな格好でソファに座った。

ソフィアはシャワーを浴びに行った。

そういえば帰宅したら1回やるんだっけ?

僕もシャワー浴びないとまずいかな?

ソフィアが出たら軽く流して、あ!息子はきちんと洗わないとね。

「ソフィア、僕もシャワー浴びたいから出たら教えてね。」

「ダー!わかったわ。」

ダー=イエス。

ソフィアがバスタオル巻いて出てきた。

「ノリオ、いいわよ。」

「スパシーヴァ。(ありがとう)」

僕も服を脱いでシャワー。

汗かいているわけじゃないが顔、体、息子とざっと洗った。

10分ぐらい。
バスタオル腰に巻いて。

僕もパンツを履きかえてTシャツ、Gパン。

Gパンを履こうとしたらソフィアが後ろから抱き着いてパンツの上からペニスと玉を包むように握って「Gパンは履かなくていいでしょ?邪魔だもん。」

そのまま後ろから抱き着きながらパンツの上から揉んできた。

ソフィアは白いブラとショーツ姿だった。
早くも臨戦態勢。

「ノリオのまだ柔らかい。ノリオのボールって大きいわ。だからたくさん出るのね?」

「あはは。いつも固かったら大変だよ。射精量が玉の大きさに比例するかはわからないなあ。」

「じゃあ、今は固くしないとね?大きく固く元気になってね?」

「ねえソフィア、お願いがあるんだ。ソフィアの中にコンドーム無しで入りたい。そしてソフィアの中に僕の愛を直接注ぎたい。だめかな?」

ソフィアが一瞬きょとんとした。

「それって、中で射精したいってことよね?えーと、いいけど。生理終わったのは・・・あ、大丈夫だわ。」

「ほんとに?いいんだね?」

「うん。でも、なんかドキドキしちゃうわ。ノリオのペニスがそのまま入ってくるなんて。それに私の中で射精しちゃうなんて。ねえ、赤ちゃんできないよね?ノリオは性病ないでしょ?」

「うん。病気なんかないよ。ソフィア、安全日なんでしょ大丈夫だよ?それに妊娠ってそう簡単にできないから。」

「たしかにね。学校で性教育の授業で散々教わったし。ノリオ、いいわ。来て?その代り3回してね?」

ソフィアが抱きついたまま玉揉みしていたが、僕はソフィアを引きずるようにソファに向かった。

「そっちじゃないわ。こっちよ。」

ソフィアがペニスを右側に引っ張った。

「いてて!!」

ペニスを向けた先は・・・当然寝室だ。

「ソフィア、痛いよ。ひっぱらないで。」

「だってぇ。ノリオわかってくれないんだもの。」

ソフィアに玉揉みされながら寝室に向かった。

寝室の入口でクルリと振り向いてソフィアを抱きしめ、そのまま抱きかかえて、ソフィアのショーツを引きづり下した。

「ニーェット?!ニェット!!離して。降ろして。」

笑いながら足をバタバタさせたが、ソフィアのショーツを膝まで降ろした。

ニェットはダメ、イヤってこと。

ベッドについてソフィアを降ろした。

ソフィアがゴロンとベッドにひっくり返って勢い余ってマングリ返しスタイルになった。

すかさず僕はソフィアの股間に顔を入れてクンニした。

「オオオーウ!ノリオ!いきなり?」

「早く入りたいんだ。ソフィアのここにね。ジュルジュル・・・ジュル」

「オーウ!オーウ!そんな・・・待って。」

「頼む。コンドーム無しで1回させてくれ。」

ソフィアは猛烈なクンニに抵抗できずにすぐに悶え始めた。

ショーツを取って両足を掴んで大開脚させて僕はオマンコを口いっぱいに頬張った。

舌を動かしまくって、膣口を吸ってジュースを飲んだ。

あっという間にソフィアのオマンコはウエルカム状態。

ソフィアをマングリ返しのまま片手で抑えて、僕もパンツを脱いだ。

そのままソフィアに被さるようにして、亀頭が膣口に当たってるのを確認してから一気にソフィアの中に沈めた。

「オーーーーーウ!固い!固いのーーー!」

「いいだろ?好きだろ?ソフィアの中に僕のがそのまま入ってるよ。」

「オウ!いいわあ!素敵よー!オウ!アーン!アーン!アン!アン!アン!」

ソフィアの中を生で感じた。

感じながら腰を振り続けた。

ソフィアの中が締まる。

亀頭にソフィアの肉ひだやツブツブ感や突起など直に擦れてたまらなかった。

入れてわずか数分だったと思う。

「ソフィア、だめだ!」

ソフィアを抱きしめてペニスを根本まで突き入れて一気に射精した。

「オオオーウ!熱い!熱いわ!ア!アアアーー!」

ソフィアがエビぞると昇天。

膣が締まって亀頭を包み込んだ。

ブシュ!ブシュ!っと精液が膣内に飛び出してるのを感じた。

ソフィアとのセックスの中で最高に気持ち良かった時でした。

生でお互いのものを感じあえた喜びでした。

ソフィアの中でまだ小さくドクンと動いて残りの精液を送り出しながら話した。

「ソフィア、すまない。我慢できなかった。」

「はあ、はあ、私も。お腹が温かいの。まだ出てるの?」

ソフィアは精液の温かさを感じてニッコリ微笑んでた。

「お願いノリオ。今日はコンドーム無しでたくさん愛して。」

「そうだね。ソフィアの中に全部出してあげる。来週末までソフィアに会えないもんな。」

「一週間が待ち遠しいわ。ノリオに愛されたい。たくさん。」

「ちょっと待ってね。1回抜くね?」

「トイレ行ってきてもいい?」

僕はソフィアからペニスを抜いた。

ソフィアは手のひらで股間を塞ぐとトイレに行って。

僕もベタベタになったペニスをティッシュでふいた。

パンツ履かずにベッドに仰向けにひっくり返って幸せな余韻に浸った。

目をつぶって深呼吸した。

ソフィアが戻ってきた。

僕は目をつぶったままでいた。

「ノリオ、寝ちゃったの?起こしちゃうから」と笑い声が聞こえて、いきなりペニスを咥えた。

思わず目を開けた。ソフィアが小さくなったペニスを根本まで咥えながら僕を見上げてた。

「ソフィア、ちょっと休憩したい。寝ていたんじゃないよ。」

「ほんとう?なら許してあげる。」

ソフィアが僕の上を滑るように上がってきて首に腕を回して抱き着いた。

「ノリオとずっとこうしていたいわ。ノリオとくっついていたい。」

ソフィアの背中を撫でながら、しゃべるソフィアを見つめた。

とっくに日が暮れてて時計みたら7時過ぎてた。

「ソフィアお腹空かない?もう7時だ。」

「あら本当だわ。お腹すくはずよね?じゃあ、食事作るわ。」

ソフィアが起き上がって僕の腕をつかむと起こしてくれた。

そのまま二人とも素っ裸でリビングへ。

ソフィアは裸のままエプロンつけて。

「ねえ、下着だけでも着ようよ。」

「そうね。」

さすがに裸のままはね。

そして、夕食作って、一緒に食べて。

最後の夜を楽しんだ。

TVでドラマが始まった。

10時になってしまった。

「ねえノリオ。そろそろいいでしょ?」

ソフィアがパンツの上からペニスをやさしく撫でてねだってきた。

「じゃあシャワー浴びようか?」

「うん。ちょっと片付けちゃうわね。」

ソフィアが食器を洗って片付けた。

終わってソフィアがソファに座っている僕に抱き着いて「シャワーいこう?」

バスルームに入ってお互いに抱きしめあいながらシャワーを浴びた。

もちろんボディーシャンプーで洗いっこして。

お互いの体を念入りに洗った。

僕のペニスを5分ぐらいかけて綺麗にしてくれた。

シャワーでソープを流して。

バスタオルでお互いに拭きあって。

新しいパンツに履き替えて寝室に行くと、ソフィアが下着を選んでいるところだった。

「オウ!ノリオ。まだ来ないで。リビングで待ってて。」

「ソフィア、我慢できないよ。」

「お願い。待ってて。」

リビングでソフィアが来るのを待った。

10分ほどでソフィアが挑発的なストロベリーピンクのブラ・ショーツで来た。

「これ、どう?」と言いながら僕の前でクルリと回った。

ショーツはTバック。

僕はわざと興味無いようにソフィアを見ないでいた。

「ニェット!ノリオ見て。」

ちょっとムッとした顔だった。

笑ってしまった。

「わざと見ないふりしたんだよ。セクシーすぎるから。」

「ほんとう?セクシー?ノリオは好き?」

「ソフィアのセクシーな姿は大好きだよ。こっちおいで。」

ソファに座っている僕の前に立った。

僕はソフィアのおへそにキスして引き寄せた。

「ノリオ、今晩はたくさん愛してね。」

立ち上がってソフィアを抱きしめて寝室へ移動。

僕がベッドに仰向けでゴロリとした。

ソフィアは僕を跨いで僕の下腹部に座って。

お互いのパンツ越しだがソフィアはペニスに自分の股間をこすり付けてきた。

腰をグラインドさせて誘ってきた。

すでにソフィアの呼吸は少し荒かった。

はあ、はあ言ってた。

ソフィアの腰を掴んで僕の上に被さるようにした。

お互い密着。

そのままディープキス。

ねっとり、じっくりお互いの唾液を送り合って飲んで舌を絡めて吸い続けた。

呼吸困難になるくらいキスした。

ソフィアの腰がゆっくりくねり始めて、キスだけでかなり感じてるのがわかった。

唇を離して「ノリオ、いやらしい・・・でも好き。もっといやらしくして?私を何度もいかせて欲しいの。」

潤んだ目で話した。

ソフィアを起こして対面座位にした。

ブラの上からおっぱいに吸い付いて、揉みまくった。

ブラは僕のよだれでグショグショ。

でも構わなかった。

ソフィアを思い切り乱して、淫らにしてやりたくてむちゃくちゃむしゃぶりついてしまった。

「ニェット!ニェット!ノリオ乱暴すぎる・・・痛い、痛いの。」

力を緩めてブラ紐を肩からずらしておっぱいを丸出しにして乳首を美でつまんで・・

すでに勃起してコリコリとなった乳首。

おっぱい全体を揉みながら吸いついて舐めた。

ソフィアが奇声を上げてのけぞる。

軽く乳首を甘噛み。

「アウ。アーウ!ニェット!ニェット!噛まないでぇ!お願い、優しくして・・怖い、ノリオ怖い!」

拒絶反応で我に返った。

「ソフィア、ごめん。無茶苦茶にしたくて」

「乱暴はやめて。ノリオ。どうしたの?」

ソフィアは僕の股間に自分のオマンコを擦り付けながら抱きついて言った。

「ソフィアと離れたくない。1週間会えないと思ったら僕のものだけにもっとしたくなった。」

「うん。大丈夫よ。ノリオ。私はここにいるわ。いつでもノリオに会えるわ。」

「ソフィア、他の男のところにいかないでくれ。お願いだ。」

「ノリオも約束よ。」

もう一度ソフィアのおっぱいにしゃぶりついた。

今度は優しく。

でも時には強く。

ソフィアの背中に手を回して背中を撫でまくった。

スベスベの素肌。

「ソフィア、入れさせてくれ。我慢でいきない。」

「うん。じゃあ、どうする?」

「バックから。ソフィアの中深く入りたい。」

「わかったわ。」

そう言うとソフィアは僕にお尻を向けて四つん這いになった。

ストロベリーピンクのTバックショーツのお尻を見た瞬間、ソフィアのお尻を抱えてオマンコに吸い付いた。

ショーツの上から吸ったり舐めたり匂い嗅いだり。

「ノリオったら・・・。いいわ。舐めて。愛して。」

結構な時間しゃぶりついていた。ソフィアの股間は唾液とソフィアのジュースでグショグショグショに濡れてしまった。

ショーツを引きずりおろすように脱がして、ソフィアのオマンコを左右に開いて中を食い入るように見つめた。

膣口からは愛液が滲み湧き出してた。

ヒクヒクと動くたびにジワリジワリと愛液が垂れていた。

「ソフィア入れるよ?」

「うん。来て。」

パンツを脱いで完全勃起のペニスを膣口に当てる。

ソフィアのお尻を両手で抱えると腰を前に突き出した。

ズッポリ根本まで挿入。

「オーーーーウ!」

ソフィアが四つん這いでのけぞった。

表情は見えないが歓喜の声だ。

ズッポリ入っていたが、僕は下腹部をさらに押し付けて密着させた。

ソフィアの子宮口に亀頭先端が少し潜り込むのがわかった。

スキンなしの生挿入だ。

ソフィアの肩を掴んで起こした。

背面座位。
ソフィアが僕の腿の上に座る。

後ろからソフィアのおっぱいを両手で揉んだ。

ソフィアが振り返って

「ノリオ・・すごいわ。奥まで入って子宮に刺さってるの感じる。」

「痛いかい?」

「ちょっとね。ノリオ動かないでね。きっともっと痛いから。」

そのまま背面から抱きしめてソフィアとむさぼるようにディープキスしながらおっぱいを揉みまくる。

ソフィアの腰がゆっくりグラインドし始めた。

円を描いて動く。

ソフィアが感じてる証拠。

「ハア、ムムーム、ハア、ハアーン、アン、いいの。ノリオのいいわ。」

悶えるソフィアが腰を前後にゆっくり動かして、もっと感じたいという動きになった。

僕はじっとしてソフィアにまかせた。

ソフィアの背中を舐めて。

ふと見るとソフィアは自分クリトリスを触ってた。

「気持ちいいんだろ?僕がしてあげる。」

ソフィアの股間にある手をどかして、僕が背面からクリトリスを撫でた。

「ハアーーーーン!ハンハン!」のけぞって喜ぶソフィア。

そのまま刺激を与え続けた。

合体して15分ほど。
ソフィアの腰の動きが激しくなった。

前後左右にクネクネ動く。

子宮口が亀頭先端を包み込んで締めるよう吸いこむような動きに変わってきた。

僕も刺激にガマンできなくなってきた。

「オウ!オウ!アン!アン!アン!アーウ!アン!・・・ノリオ、アン!アン!出して!アン!ノリオの頂戴!」

ソフィアの動きが早くなる。ソフィアの腰に腕を回して抱きしめて離れないようにした。

最後に僕は下から突き上げてソフィアの中に一気に射精!

「オーーーーーー!」ソフィアが声を上げてイッた。

締めつけられながら体内に射精を続けた。

きっと全部子宮内に放出していると思いながら出し続けた。

ソフィアがキスを求めてきたのでそのままディープキス。

「ノリオ・・・凄いの。全部中に出たのわかるわ。お腹が熱いもの。」

「はあはあ。ソフィア、最高だった。もっともっと出したい。」

背面座位のまま抱き合って休憩。僕のペニスが小さくなったがソフィアの中に入ったままだ。

ソフィアがゆっくり腰を上下に動かす。僕のが抜けないようにして刺激を与えてきた。

「ソフィア、抜かないで。」

「うん。私も入れたままにしたいの。ノリオをたくさん感じたいから。」

少ししてペニスが元気に再勃起。ソフィアの子宮口に亀頭が当たった。

「ソフィア、そのまま前に倒れてうつぶせになって。」

ゆっくり抜けないように体位を変えた。

うつぶせのソフィアの上に僕が乗ってゆっくりピストンした。

ソフィアの口からため息が漏れた。

そして、ソフィアを横向きに寝かせて即位で。

僕は起きるとソフィアの片方の腿の上に軽く座って、片方の足をまげて抱えた。

そのままゆっくり前後に腰を動かした。

膣内のペニスのあたる場所が変わって、亀頭にザラザラ感を感じた。

ソフィアの膣壁の側面を擦る感じだったから。

気持ち良くて、早くも射精感がジワジワ出てきてしまった。

「ソフィア、またでちゃいそうだ。」

「ハアー、ハア、もう?早いわね?」

「ソフィアのここ・・ック。気持ち良すぎる。」

こすり付けながら感じたことを言った。

「ノリオ止まって。まだいかないで。私も一緒、一緒よ。」

「うん。」

そのまま止まってソフィアの中を感じた。

膣壁がうねるように動いてた。

波が動くような感じで僕のペニスを包み込む。

「ソフィア凄いよ、中が。うねってる。クッ!ほんとに凄い。」

「私もなんか変。今までと違うの。ノリオの固さが凄くわかる。固いわ。ほんとに。」

二人ともそのままの体制でしばらくいた。

僕は何度か射精感がこみあげたが、何とか我慢した、ソフィアの腰の動きを見ながらおっぱいを揉んで必死に耐えた。

ソフィアの喘ぎ声が大きくなる。

横向きでのけぞる。

のけぞるたびに中でペニスが擦れる。

膣内が反る感じになる。動かなくても十分気持ちが良かった。

我慢に我慢して、4回射精感をこらえました。

逝きたくなかったから。

ソフィアの中にずっといたかったから。

ソフィアが喘ぎながら腰を器用にグラインドさせてきた。

我慢の限界!

「ソフィア!だめだ!」

呻くように言うと根本まで入れなおしてソフィアの股間に下っ腹を押し付けて奥深くに発射。

子宮口ではなかったが、子宮の壁に亀頭を押し付けて発射した。

さすがに即位だと子宮口には当たらなかった。

「オウ!ノリオ!出てる!出てるわ!」

ソフィアが息絶え絶えに言った。

僕はソフィアにも昇天してほしくて、そのまま射精しながら突き入れた。

亀頭で子宮の壁を押し上げて。

ピストンすること5~6回目でソフィア昇天!

即位のまま、両手を頭のほうに伸ばしてエビぞってイッた!

「オーーーー!ニェーーーーット!!」

口からよだれ流して昇天した。

昇天しても僕は突き上げを止めなかった。

まだトロトロと精液が出ているのがわかった。

ソフィアが連続昇天した!

今までには無い締め付け!

凄い力だった。

ソフィアの全身がブルブル震えてまるで痙攣しているみたいで心配になった。

「ソフィア!大丈夫かい?ソフィア?ソフィア!ソフィア!」

僕はソフィアのほっぺを軽く叩いた。

だって、ソフィアが失神してたから。

呼吸はしていたが、目は白目剥いて完全にあっちにいってた。

揺すって、ほぺったを強く叩いた。

「ソフィア!」

何度目かで「フゥーーー」とソフィアが息を吐いた。

ボーッとした表情で目線も定まっていない。

「ノリオ?」

「ソフィア、いいよ。黙ってていいから。そのまましばらく休んで。」

黙ってコックリ頷いてソフィアは目を閉じて深く息を吸った。

このままは良くないと思い、そっとソフィアから離れようとした。

瞬間ソフィアが僕の腕を握って止めた。

「ノリオ・・・このままでいて。お願い抜かないで。」

「でも、ソフィアのことが心配だよ。」

「大丈夫よ。スパシーヴァ。こんなこと初めてなの。」

「そう・・・びっくりしたよ。ごめんね、ソフィアの体をいたわってあげなくて。」

「ううん、嬉しいの。こんなにまでノリオに愛されてるのがわかったから。」

「しゃべらなくていいよ。このまま静かに休んで。」

僕はソフィアの上に被さった。

ソフィアは上半身をひねって仰向けになってくれた下半身は測位のままだけど。

ペニスがソフィアのオマンコに潜ったまま抱き合ってキスした。

ソフィアの髪を撫でながら見詰め合っていろんな話をした。

ソフィアの将来の夢。

僕の夢。

途中ソフィアは測位が辛いって言うので、ゆっくり動かして正常位になった。

ずーーーっとペニスを入れていたい衝動にかられる。

ソフィアの中に僕の精子をいつまでも注ぎたい。

出なくなるまで注ぎたいって思ってしまった。

それくらい僕とソフィアの相性がいいと言うこと。

「ノリオのお嫁さんになったら、私日本に行けるのかなぁ。」

「ん?まあ、そうだね。こっちにいつまでも僕はいられないし。」

「ねえ、日本てとても人が多くて、経済が発展していて、安全な場所でしょ?いいなあ。夢の国見たい。」

「いや、ロシアと変わらないって、悪いやつだっている。犯罪もある。経済だって・・・まだまだ生活が苦しい人がたくさんいる。」

「うん。でも行ってみたいわ。トウキョウもだけど、キョウト、ナラ、フジヤマ、キュウシュウ、シコクとか。」

「よく知ってるね?感心したよ。」

「だって実家に日本人のお客様が結構くるの。そんなとき日本のこと教えていただいたの。」

「日本語勉強したい?」

「したい!日本語を知りたい!そして、日本に行ってみたい!ノリオ、日本に連れてって。 お嫁さんじゃなくていいの。恋人として。」

「うん。いいよ。じゃあ来週から教えてあげる。」

裸でかさなったまま、僕はソフィアを撫でながら話した。

僕のペニスはソフィアの中でまた固く大きくなっていた。

「日本語って難しいの?」

「いや、ロシア語より簡単。ただ、最後まで聞かないとYESかNOがはっきりしない。」

「ふーん。あら?またノリオ元気になってる。ふふふ、嬉しいわ。」

「ソフィアとならいつでも、どこでも元気になれるよ。」

「どこでも?私のお父さんの前でも?」

「あ!こいつ!」

「アハハハ!」

僕はソフィアと会話しながらも腰を動かして、ソフィアの中を往復した。

「アン!ノリオ。始まったのね。」

「ソフィアの中が動いてたから。きっと欲しいのかなって思った。」

「欲しいわ。オリオのが。」

そして、二人とも黙って見詰め合ったまま僕はソフィアの上で動いた。

ソフィアは両足を僕の腰に巻きつけてた。

離れたくないという意思表示だと思った。

ソフィアが少しずつ喘ぎだした。でも僕をじっと薄目で見つめてた。

僕もソフィアを見つめながら突き入れた。

そうして数分、ソフィアが眉間に皺を寄せて腰がうねって仰け反った。

僕はソフィアにキスをしながら奥へ突き入れて子宮を突きあげた。

「ムグ」キスされたままのソフィアはうめくと昇天した。同時に僕も3度目の射精。

さほど精液が出ている感じはしなかったが、快感は最高だ。

お互いに腰を動かしながら余韻を楽しんでキスしたままだきあってた。

僕はソフィアの上にぐったりして重なった。ソフィアがきつく両腕で抱きしめてくれる。

「ソフィア、僕はもうだめだ。」

「ノリオ、もう無理なのね?無理しないで。抱き合ってるだけでも満足よ。」

「なんとか、あともう1度だけソフィアを愛したい。君の中にずっといたい。」

「うん、抜かないでこのまま中にいて。ずーっと一緒よ。でも無理しないで。私は幸せだもん。」

僕はソフィアの胸の谷間に顔をくっつけてソフィアの匂いを嗅いだ。

ソフィアは黙って僕を抱きしめていた。

そのまま、お互いに眠ってしまった。

そして、翌朝は最終日。ソフィアと片時も離れずに愛し合いました。

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