【熟女スカトロ】オシッコ我慢していた女上司が我慢出来ずに野ションする

24歳のサラリーマンです

僕の職場には
三十路の主任の女上司がいて
僕は今、主にその女上司と
ペアを組んで仕事をしているんです

女上司はとても優秀だけど優しい
キャリアウーマンの
見本みたいな美熟女なんです

女上司はスタイルが良くて
パンツスーツ姿が
とてもよく似合っていて

話し方も落ち着いていて
的を射ているので
職場の皆さんにもとても人気があります

新人でまだ分からないことだらけの
僕にもイヤな顔一つせず

時には厳しく、時には優しく
仕事を教えてくださるので

僕は1日でも早く一人前になれるように
頑張って仕事を覚えています。

ある日のこと
僕は女上司の田中さんと
一緒に出張に行きました

外を歩いているうちに
二人ともオシッコが
したくなってきてしまいました。

「田中さんすみません
ちょっとトイレ行きたく
なっちゃったんですけど
寄ってっていいですか」

「じゃ、ちょっと休憩しようか」

「私もトイレに行きたい」

とは言いませんでしたが
女上司も何となくオシッコが
したそうな様子でした

僕たちは
前にも何回か行ったことのある
トイレのある場所まで歩いていきました

ところが行ってみると
そのトイレは工事中で使用不可

「こりゃまいったなあ
どうしましょうか?」

「困ったわねえ
どこか他に無いかしら?」

「うーん、僕も分からないですねえ…」

僕たちは仕方なく
他にトイレがありそうな場所を
探し歩くことにしましたが
尿意は強まる一方でした

しばらくすると、
女上司の田中さんが
パンツスーツのズボンの上から
両手でしっかりと股間を押さえ始めました

その姿は、普段のかっこいい
キャリアウーマンの姿とはかけ離れた、
ちょっと哀れっぽいものでした。

「あぁどうしよう
もう我慢できないかも」

「田中さん、大丈夫ですか?」

保健体育の時間に
教わったんですけど
女の人は男の人に比べて
オシッコを我慢することが苦手みたい

男の人には前部尿道や
前立腺があって

それらがオシッコを
止める役割を果たしているんですけど

女の人にはそれらがない

しかも、女の人の括約筋は
男の人よりも弱いみたいなんです

とてもお世話になっている
先輩に対してこんなことを言ったら
大変失礼なんですけど

この時は正直
田中さんのことを見て

「女の人って大変だなぁ
でも萌えちゃうなぁ」

と思いました。

「どうしよう
本当に漏れちゃう
佐藤くん、悪いけど
ちょっと待っていてくれる?」

路地裏にあるビルの影まで来ると
田中さんはそう言って立ち止まりました

そして田中さんはズボンと
パンティーを太ももまで下ろして
その場にしゃがみ込み
放尿を始めました

田中さんの股間にある
綺麗なワレメからは
オシッコが

ぴぃーしゅるるる

とエロい音を立てながら
すさまじい勢いで一直線に出てきました

田中さんはよほど慌てていたのか
僕の方を向いて放尿しました

僕は最初、現実とは
信じられませんでしたが

それは紛れもなく目の前で
現実に起きていることでした。

女上司も放尿を始めてから
ちょっと後悔したのか

途中で向きを変えようと
していましたが

オシッコを止めることができずに
諦めていました

女の人は先ほどの理由で、
放尿を途中で止めることが難しいみたい

オシッコが出終わると
田中さんはポケットからティッシュを
2枚ほど取りだして
オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き
続いてパンティーと
ズボンをはきながら立ち上がりました。

「ごめんなさい
見苦しいところを見せてしまったわね」

「いえいえ、お気になさらずに」

田中さんはちょっぴり
恥ずかしそうな表情で
僕にこう言いました

僕は必死になって
冷静を装いましたが

内心は嬉しくて
たまらず興奮していて
女上司のオシッコ、スカトロシチュに
オチンチンがピーンと
勃起してしまっていました

普段はとってもかっこよく、
男の人と対等に渡り歩いている
キャリアウーマンの田中さんですが

オシッコばかりはそうも行かず
女性らしさをさらけ出していて
僕はそのことに
とっても萌えてしまいました

今度は僕が
その場で放尿することにしました

オシッコの我慢が
限界に来ていたというのも
勿論あったんですけど

女上司の放尿シーンだけを
見てしまっては申し訳ないという
気持ちもあったからです。

「すみません、僕も我慢できないんで
立ちションしちゃっていいですか」

「ええ、どうぞ」

そういうと僕は壁の方を
向いて立ったまま

ズボンのチャックを下ろして
オチンチンを出し、放尿を始めました

僕のオシッコはやや緩い勢いで
放物線を描きながら飛び出し、
壁に当たりました

僕の横では田中さんが
僕の立ちションシーンを
じっくりと見つめていました

まじめな田中さんですが
男の人の放尿シーンには
やはり興味があるみたい

オシッコが出終わると
僕はオチンチンをぷるんぷるん振って
オシッコをふるい落とし
ズボンの中にしまって
チャックを上げました。

「佐藤くん(僕)あなたの
オチンチンを触っていいかしら?
佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」

「えっ!?僕はいいですけど
本当にいいんですか?」

「(ニッコリ微笑みながら)うん」

まじめな田中さんの口から
そのようなHな言葉が出てくるとは
信じられませんでしたが
千載一遇のチャンスだと思いました

そして僕は自分のパンツの中に
手を突っ込んで

再び勃起し始めた
オチンチンを上向きにしました。

「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」

「(小さな声で)どうぞ」

僕が返事をすると田中さんは、
ズボンの上から僕のオチンチンを
とても優しい手触りで撫で回してくれました

「(遠慮がちに)僕も
触ってよろしいでしょうか?」

「(優しい声で)ええ、いいわよ」

田中さんの許しを頂くと僕はすぐに
ズボンの上から田中さんの股間を
優しい手触りで撫で回しました

田中さんはパンツスーツを着て
かっこよくキメていますが

股間にはたしかにオチンチンが無く、
女性そのものの優しい感触が
味わえる股間でした。

「佐藤くん、オチンチンを
出してもらっていいかしら」

「はい」

その時の僕はもはや
恥ずかしいという概念はなくなっていました

僕はOKすると、すぐにズボンの
チャックを下ろして
オチンチンを出しました

オチンチンは激しく勃起していて、
ピーンと上の方を向いて立ち上がり

亀頭がテカテカに光っていました

キャリアウーマンな女上司はそれを見て、
とても嬉しそうな表情を浮かべながら

僕のオチンチンを優しい
手つきでゆっくりと
撫で回してくれました

「先輩のパンティーにも
手を入れてよろしいでしょうか?」

「ええ、どうぞ」

許しを頂くと、
僕は田中さんのズボンを脱がさずに
チャックだけを下ろし
そこからパンティーに手を入れました

僕がズボンを下ろさないのに
女上司のズボンを下ろすのは
失礼に当たるという遠慮の気持ちと

ズボンを極力はいたままの状態で
Hなことをしたいという冒険心の双方が
相まってのことでした

パンティーの中に手を入れると、
最初に柔らかい陰毛の感触がありました

そしてもう少し奥まで手を入れると
次第にムレムレとした湿気が感じられ

続いてワレメの感触が
感じられました

「あっあっー!」

僕が田中さんのワレメを
指で何往復かなぞっているうちに

田中さんはあえぎ声を出しました

どうやら最も敏感なところを
刺激したみたい

更にもう少し奥まで指を延ばすと、
尿道口の所まで届きました

「女の人はここから
オシッコが出てくるんだ
ズボンのチャックと全然位置が
合わないから脱がないと
オシッコできないよな」

僕はそう思うと

「かっこいいキャリアウーマンと
女性のハンデ」

のギャップにより
いっそう興奮してしまいました。

そしてタマの部分に
心地よい痛みを感じ
しばらくすると

ドクッドクッ

という脈動と共に
オチンチンから乳白色の精子が
飛び出して来てしまいました

僕は「ヤバイ」と直感し、
慌てて女上司から離れて横を向いたので
田中さんには精子を
かけずに済みましたが、
精子はポタポタと地面に落ちました。

「申し訳ありません
みっともない真似をしてしまいました」

「いいえ、全然大丈夫よ
精子を出す所なんて初めて見られたわ
ティッシュで拭いた方がいいでしょ」

「ありがとうございます」

女上司はそう言って、
僕にティッシュを1枚貸してくれました

僕は頂いたティッシュで
オチンチンを丁寧に拭き

ズボンの中にオチンチンをしまい、
チャックを上げました

田中さんも自分でズボンの
チャックを上げていました

「(ちょっと恥ずかしそうに)今日は
お互いはしたない真似をしちゃったわね」

「(頭を下げながら)失礼なことをしてしまって
申し訳ありませんでした」

「でも楽しかったからいいわね
それじゃ時間もないから
そろそろ行こうかしら」

そう言って僕たちは、
何事もなかったかのように
目的地に向かいました

僕はこれまでも
女上司のことが大好きで
尊敬していましたが

今日のオシッコ体験でよりいっそう
親近感が湧いてきました

これからも田中さんの
ご指導のもとに一生懸命仕事を
頑張っていきたいです

そしてまた女上司が野ションする姿を
見れるチャンスがめぐってくるのを
願っています

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