産婦人科の診察で医者に手マンされた高校生が喘ぎ声を我慢する

高校生の時に
初めて産婦人科に行きました

産婦人科に行ったのは妊娠ではなく
実は、恥ずかしながら
ヴァギナが痒くなったからなんでう

最初はしばらくしたら
ヴァギナの痒みもおさまるだろうと
勝手に思ってたんですが

日に日に痒さは
増すばかり

彼氏とHしてるのが
原因なのかなと思って

彼とHしていることを
ママにはいってなかったし

ヴァギナがかゆいなんて
彼氏にもいえないから
誰にも相談できず困ってたんです

春休み中も部活で学校にいってて
たまたまその日は養護の先生が
保健室にいたんです

だから思い切って
ヴァギナのかゆみについて
相談しました

先生はHの経験があるかと
いったことを聞いてきませんでした

ただ、かゆみが続くようなら
ちゃんとお医者さんに
見てもらうように言われました

だからその日家に帰ってから
ママに相談して

次の日に保険証をもって
近くの産婦人科にいきました

その日は部活を休んで
午前中に診察を受けることに

午後は部活に出るので
制服を着てでかけました

予約してないので
診察開始時間の一時間前に行くと

産婦人科医院につくと
ドアが閉まってました

困ったなと思ってうろうろしていると
出勤してきた看護師さんが
中に入れてくれました

当然私が一番にきた患者で
待合室は私だけ

待合室で女の先生だといいなと
思ってました

男のお医者さんだと恥ずかしいし

そしてお医者さんが
もういらっしゃっていたようで

15分くらいまって早めに
診察してもらうえる事に

診察室に入ると

大学を出たばかりくらいの
若い男の医師がいました

ショック

早く診察が終わるといいのに。。

症状を一通り説明した後
いくつか質問をされました。

「彼氏いるの?」

「えっ?いますけど」

「性交渉は?」

「はっ?」

「したことあるよね?」

「はい」

「性交渉の時は痛い?」

私「・・いえ 痛くないです」

ちゃんと答えないと、
かゆいのが治らないと思って
我慢して答えましたが

途中からいまいち私の病気と
関係あるのかな
とセクハラされた気持ちになり
ちょっと嫌な気分になりました

「とりあえずそこに横になってください
それと下もとってくださいね」

「下 脱ぐんですか?」

「はい 触診しますから」

嫌な予感が的中した

診察室には私と
お医者さんしかいない。

看護師さんは外で
別の作業をしているみたい

もう治してもらわなくても
いいから帰りたくなってきた

知らない男の人に、
パンツ脱いで見せなきゃ
いけないなんて考えられない

うつむいて椅子から
動こうとしなかった私に

「大丈夫だよ。ほら
みんなこうするんだから」

「・・・」

「怖いことないよ
横になって」

先生の目はもう見れなかった

早く治したいから!

って自分を言い聞かせて
診察台に横になった

「あと下も取ってください。」

お医者さんがカルテに何かを
書き込んでいる間に、
すぐにパンツを脱いだ

診察台の横にある荷物置きに
パンツをおいて

その上に鞄を重ねて
見えないようにした

私は横になって三つ折りだった
スカートを二つ折りにして
ひざ上くらいまでスカートで隠した

先生はペンを置いて
こちらを向き直り
診察台の足のほうに椅子を置いて座った

「じゃぁ診察します
もっとこっち側にきてください
そうそうもうちょっとこっちにきてください
そしたら膝を上げてください」

寝ながら膝を上げるとみえちゃう

とても恥ずかしい

ゆっくりとひざを上げていくと
いまいち中が見えなかったのか

お医者さんは 左手でスカートの
すそを持ち上げて中に
光を入れているようだった

しばらくそのまま先生は
無言になっていたけど、急に

「炎症おこしてるね
薬を塗っておきましょう」

て言って指に何かを
塗りたくっているようだった

私は天井を見ながら早く終われ
としか考えられなかった

お医者さんは割れ目の下のほうから
ぬるっとした指で
割れ目を開いていった

最初は下のほうを
ぬりぬりしていたんだけど
そのうち指が上のほうにきた

一番上まで指がきた

触れるか触れないかの微妙な感じで
お医者さんは薬をゆっくり塗っていた

はやく終われ、はやく終われ

お医者さんは私の願いとは裏腹に
なかなか薬を塗るのをやめない

そのうち、私はなんか変な
気分になってきてるのに気付いた

彼氏とHしているときの
安心感があって気持ちいいのとは
ぜんぜん違う

嫌なんだけど、
どうしても気持ち良く
なっちゃうようなそんな感じ

体がどんどん熱くなってきて
おなから変がジュンってし始めた

やばい濡れちゃう

お医者さんはずっと
ヴァギナの上のほうの
敏感な所を塗り塗りしていて

息が荒くなりそうだけど

気持ちよくなっているのを
気付かれたくないから、
必死でこらえた

次第にお医者さんは
少し強めに触りだした

触るスピードも速くなってきた

お医者さんは明らかに
Hなことをしているんだと分かった

でも,悔しいけど
気持ち良くなってしまってた

このまま、され続けたらきっと
イっちゃう

もう、嫌だっていう
気持ちはなくなってたかもしれない

それくらいお医者さんの
触り方は気持ちよかった

頭の中がだんだん
真っ白になっていく感じ

ゆっくりゆっくり
気持ちよくなっていくかんじ

きっともう濡れてる

お医者さんにも気付かれてる

恥ずかしい

すると突然

「炎症は膣中にも
広がっているかもしれないから
中も塗っときましょう」

お医者さんが何を言ったのか
理解しないうちに

お医者さんはいきなり
膣奥まで指を入れてきた

恥ずかしいけど

「んぁっ」

て短く喘ぎ声を出してしまった

お医者さんに聞こえたかな?

絶対聞こえた。やだ

私からは先生の顔は
自分のスカートで見えない

お医者さんは私が
気持ちよくなっていることを
分かってると思う

喘ぎ声も出しちゃったし

何より濡れてるし、しかもたくさん

先生の指(中指?)は
指の腹を上に向けて、
私の中の上のほうをゆっくりさすってる

あまり出し入れをしないんだけど
ゆっくり2センチぐらいの感覚で動いてる

正直めちゃくちゃ気持ちよかった

彼氏が指マンする時は
ちょっと強引で痛いときもあるのに

お医者さんの手マンは
優しくゆっくりだった

ゆっくりゆっくり先生は
私の中で動いている

そしたら突然早く力強く奥まで動いた

先生,もう絶対
治療じゃないよこれ

でも気持ちいい

また喘ぎ声が
出ないようにこらえていたのに

「んくっ」

ってHな声が出た

左手で口を抑えてたけど
お医者さんには
きっと聞こえたはず。やだ

お医者さんはゆっくり
動いたり早く動いたり
かき回すように手マンしてくる

私は左手で口を抑えたまま
お医者さんの動きに合わせて

「んっ あっ」

って喘ぎ声を
あげてしまった

私は,だんだん太ももに
力が入っていくのが分かった

背中と右ひじ,両足で体重を支え
お尻が診察台から少し浮くようなかんじ

もういきそうに
なってるんだって分かった

先生もそれがわかってるのか

私の反応がよかったところを
攻めたかったのか

とにかく、私の気持ちいいところを
集中的にさすり始めた

あぁ,もうだめかも
いく いく

「あぁっ」

中が収縮していて
お医者さんも私が絶頂して
しまったのがたぶん分かったはず

動きがゆっくりに変わった

先生は、息遣いが
荒くなっている私をスカート越しに
見ているのか何もいわない

次第に指の動きをやめていって
お医者さんは指を抜いた

スカートを下ろして
いつの間にしていたのか薄手の
ゴム手袋を先生は外していた

「一応飲み薬も出しておきます
二週間後にまたきてください」

私はパンツをはいて
快感でフラフラになりながら
産婦人科を出ました

嫌だけどとっても気持ちよかった
産婦人科医のHな診察でした

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