可愛い眼鏡女子大生にソフト痴漢して、パンティラインを触る

数年ぶりに痴漢してしまいました

痴漢していて一回逮捕されそうになり
それ以来やめていたんですが

我慢できなくなって痴漢してしまったんです

私はS線より中央線へ
乗り換え通勤をしていて

私の会社の始業時間は遅く
通勤電車内は混雑はするが
痴漢ができるほどの混み具合ではない

S線で途中の駅で
メガネが似合う
可愛い女子大生風の娘が
乗ってきていた

歳は20前半位

細見だった

週4日位は同じ電車になり
眼鏡の可愛いJDを見ていると
久しぶりに
痴漢したくなってしまい
でもその日まで痴漢するチャンスがなかったんです

9月になったとある月曜日

その日は朝から雨だった

S線に乗りいつものように通勤

途中駅で例の娘が乗ってくる

今日は青いキュロットだ

乗り換え駅に着く

中央線のホームへ

どうやら中央線は遅延しているようで
ホームは混雑していた

チャンスか?

今日痴漢できなければ二度とできないかも

どうやら次の電車は
いつもとは反対側へ入って来るようだ

これは好都合

いつもは乗り換え駅と
眼鏡JDの降りる駅と
同じ方向の扉といなるが

今日は進行方向の左側より
乗車し右側へ降車することとなる

痴漢しやすいかも

あとは、遅延により電車内が
混雑していることを望む

電車がホームへ入って来て止まる

車内は混雑している

降車で人は出てくるが
扉付近で留まる人が多い

しっかり眼鏡女子大生の後ろを
キープし乗車

車両の後ろ端の扉の近くに乗った

ここで痴漢したいところだが
2駅は我慢

彼女の降りる駅の
一駅前の扉が閉まった後、行動開始

まず、手の甲で彼女のおしりへ
触りソフト痴漢

あたたかい

電車の揺れで手の甲より
手のひらへスイッチ

そのままパンティーラインを触る

柔らかい感触が手の中に。

チンコはギンギンになっていた

眼鏡女子大生からの
抵抗はなかった

しかし彼女の降車駅の
近くになってしまい
手を引っ込めた

何事もなかったようにしていたが、
彼女は扉が開いた一瞬固まっていた

まずいと思い素早く降車し
車両を変え乗車した

彼女は降車し去って行った

私は、ずっと触りたかった
眼鏡女子大生のお尻を触れられて
満足していた

その日の昼休に忘れられずに
モスバーガーのトイレで
オナニーしてしまった

以降も同じ列車で通勤していたが
眼鏡女子大生は私が
痴漢したとは気づいてない感じ

またチャンスがあれば
我慢できずにソフト痴漢してしまうかもしれない

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