長い乳首でケバいお局OLがイキ顔になり痙攣膣イキ

独身でケバいお局OLがいるんだが
厚化粧で性格が冷徹なので
鉄仮面と呼ばれ避けられていた

しかし密かに俺は
このケバい厚化粧の
お局OLの事を色気があって
Hしてみたいと思っていた

背は低く貧乳だが
デブではないし
顔も小さい

化粧も厚いのは確かだが
俺は人形みたいに綺麗だと思うのだ
他の社員からそんな声は聞かない

俺の美的センスが
オカシイのかもしれないが
逆に考えると競争率が超低いので
チャンスだった

そんな訳で
お局OLのケバい熟女に
誰も近寄らないので

俺だけ話しかけまくっていたら
仲良くなれた

職場の人にはバレていたが
熟女フェチ、ブス専だという感じで
見られていた

表情の固いお局おLが
俺の前では笑ってくれるようになった

その笑顔が可愛くて
俺は萌えてしまう

お局OLの部屋に行くようになり
軽くチューもした。

そしてある日
ついに押し倒したら
初め年上らしく

「こら」

「だめよ」

などと余裕で対処していたが、

服を脱がせにかかったら

「ダ、ダメ、ホントやめて、待って」

と急に必死になったのが
かわいかった。

俺の肘がはずみで
お局OLの胸に当たり

「あはあっ!」

という驚くほど艶かしい声が出て、
雰囲気が微妙に変わった。

ブラをずらそうとしたら
貧乳なのでパッド入りの
軽いブラが簡単にずり上がってしまい、

「見たらダメえ!」

といって隠す手を掴んで引き剥がすと
いつもパッドに覆われている
平らな貧乳と長い乳首が
むき出しになった。

お局OLは覚悟を
決めたのかおとなしくなり

顔を上げて目を閉じ
口を真一文字に結んでいた

両手を押さえたまま
乳首に吸い付くと

「ハアッ!」

と息を呑む音がして
お局OLの体が反り返った。

乳首を舐めながら
お局OLの顔を見上げると

驚いたことに首から
顎までがほとんど一直線に伸び、
顔は真上を向き全く見えなくなっていた。

お局OLの胸は温かいというより熱く
乳首は俺の口の中で伸びて
一層長く固くなった。

片手でもう片方の胸を揉むと
胸自体は貧乳で
正直あまり気持ちよくなかったが、

コリコリした長い乳首が
指にはさまるのが気持ちよかった。

お局OLは初めかすかに

「やめて ダメ」

などと言っていたが
すぐにただ喘ぐだけになり、

抵抗する様子が全然なかったので
手を押さえるのはやめにして
両方の乳首を交互に舐め
貧乳を揉みまくった

お局OLは喘ぎながら
自由になった手で俺の
後頭部を掴んできたが
別に引き離そうとするわけでもなく、
ただ力を込めて掴むだけだった。

そして突然

ものすごく高い声で

「ハアアアッ!」

と叫ぶと同時に全身が痙攣し、
大きく反り返っていたのが解けると
そのままぐったりして失神してしまった

お局OLに何か発作でも
起きたのかと慌てたが

息はしているし心臓も
動いていて顔色も普通だった

本気で不安になり確認したw

大丈夫だろうと思い、
まだ着ている服を全部脱がせた。

お局OLは完全に気を失っており
全く無抵抗で全裸にされたが
ショーツの下は本気汁で
ものすごく濡れていて、
糸を引いて垂れるほどになっていた

化粧をして気を失っている
お局OLは本当に
人形のように綺麗だった

その美しい顔を見つめ、
可愛らしい唇を指でぷにぷにしたり
チューしたり、いろいろなところを
舐めたりしているうちに

我慢できなくなり、
とうとうずぶりと入れてしまった。

お局OLの小さな体に
俺の体重がかかり、
ゆっくり動くたびに先輩の口から

「んっんっ」

とかすかにHな声が漏れた

そうしているうちに
お局OLの意識が戻り、突然

「何してるの!?」

と言われ、
ビックリして思わず指で
長い乳首をはさむと
お局OLは再び

「ハアッ!」

と息を呑んだ。

そのまま乳首をコリコリと転がすと、
お局OLは強く俺を抱きしめ、今
度は俺の目の前で
首から顎が一直線に伸び

目は閉じて、
まるで絶叫しているかのように
大きく口を開けた

さっき真上を向いていたときも
こうだったのだろう。

いつも表情の固い
お局OLの初めて見る
このアヘ顔に、
俺は激しく興奮した。

お局OLは脚を絡めてきて、
俺が上に乗っているにもかかわらず
お局OLの体が反り返った。

そして突然、
お局OLのオマンコが
すごく締まり

俺はたまらず

「うえええ」と情けない声を上げ、
膣内射精してしまった

その瞬間、ケバいお局様が
目を見開き

「クハッ」

という小さな息の音をして
痙攣しながら膣イキ昇天したんです

その時のお局様のイキ顔ったら
極エロでした

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