一億年に一人の美少女OLの頭を掴んで無理やりフェラチオ【ごっくん】

俺はベンチャー企業の
ナンバー2でフツメン
年はアラフォーで結婚しています

それで会社に
一億年に一人レベルに超可愛い
色白細身の新入社員がいます

それでオレがハマっている
出会い系アプリで知り合った子と
写メ交換したら

なんとその激カワ新入社員だったんだよ

という嘘のような実話ハプニングなんです

いや、どうみても本人なんだよ

だって俺が採用担当で
面接したしな。

履歴書や社内レクリエーションの
写真とかと見比べ倒したよ

掲載プロフィールも
履歴書の内容と一致

その新米OLとは毎日顔を合わせるし
それだけに迂闊に動けないんだ。

掲示板で「すぐ会う」的なのがあって
そこに投稿してたんだ。

で、メールしていたら
写メ付きで返事が来て

「ホ別2万」

って援交ノリノリなんだよ

会社じゃ激カワ新米OLは
めっちゃ清純派というか
おっとりしてて
儚げでピュアな感じの美少女OLで
乙女って感じなのに

お金に困ってるんだったら
何とかしてあげたいと思ったんだが。

採用時に家庭環境とかも調べてるけど
特に問題は無かったんだけどなぁ

待ち合わせ場所は
彼女の家の近くのコンビニだったんだが
駐車場に車停めて

来たよメール送信

車種とナンバーを伝えて待つ事10分

この時が一番緊張した

髪型や服装も、
職場では見せた事ないのにしたし
伊達メガネでプチ変装してた

で、会ったら何て言おうかとか
コンビニの方を見ながら考えてたら
ふいに助手席側の窓がノックされた

見ると、フリフリの白ブラウスを着た
細い女が立っている

覗きこもうとするせいで
髪が顔の半分を隠していたが
部下の子に間違いない

この時点で不安な気持ちは
吹き飛んでいて
心の中でガッツポーズ!

窓を開けると

「○○さん?」

とオレのハンドルネームを呼んだので
あまり顔をそちらに向けず
小さく頷き、ドアロックを解除

ドアを遠慮がちに開いて
するりと乗り込んでくる彼女

閉まった音を聞いて、

「じゃ、行こうか」

とクルマを動かす

駐車場を出て
道路に出たところで
改めて彼女の顔を見る

向こうもオレを見ている

まだ気づいてないのか
軽くはにかんでいる。

そこでオレは

「まゆちゃんでしょ?」

と驚いたように
彼女の名前を呼んでみた

次の瞬間、可愛い顔が
一気に無表情にww

いやぁ、人間って
マジで驚くと固まるのね

そのまま畳みかけるように
話しかけた

「あんなHなサイトでまゆちゃんを
見つけるとは思わなかったよ
こういう風に男の人と会ってたんだ
まさかとは思ったけど、がっかりだよ
これは社長にも報告しないといけないな」

とか、実際はもっとねちっこかったと思う。

この時、行き先はとりあえず
人気のない山の中腹の
駐車場に決めてた

オレが喋ってる間ずっと
彼女は黙って俯いていたが
クルマを停めたら
小さな声で話しだした

まぁ、どうでもいいような
話だったんだけど
要は自分は寂しがり屋だと告白してきて
単なるメンヘラOLだった訳です

ただ顔は一億年に一人レベルで
超可愛い!

自分が圧倒的に優位に居て
煮るのも焼くのもオレ次第の
可愛い女が目の前で困っているのを
見ているとやおらフル勃起した

彼女は何かまだぶつぶつ同情を
誘うようなセリフを吐いていたが
オレは黙ってチャックを下ろし
チンコを取りだし

「いいから
とりあえずしゃぶってよ」

と切り出した。

彼女はちらっとオレの方をみたが
手をぎゅっと膝の上で
握りしめたまま動かない

が、しばらくして意を決したのか
助手席から身を乗り出し
ゆっくりとオレの股間に顔を近づけてくる

セミロングの髪が
ふっとオレの腿にかかったかと思うと
少しひんやりした唇が
オレの亀頭を包んだ

この時、めちゃくちゃ興奮していて
チンコの先には我慢汁の
しずくが盛り上がってたわ

オレはシートを少し倒して
彼女の顔が見えるようにした

ゆっくりと、
オレの股の上で上下する彼女の頭

髪で顔が良く見えないので
耳にかけてやる

窓から入ってくる駐車場の証明に
照らされた彼女の横顔は
苦しそうだったが、とても美しかった

唾液で滑りが良くなってくると
徐々にストロークが深く早くなっていく

ふと見ると、
オレの左手の上に彼女の胸元が有る

ブラウスのボタンを上から外していくと、
白っぽいブラが露わに

その上から指を突っ込み
乳首をつまんだり
転がしたりしてやる

その度に彼女の口から
くぐもった呻き声が聞こえてくる

普段の職場では
想像もできない彼女の痴態に
オレの興奮と快感は
最高潮となり限界が近づいてきた

体の中から刺すような快感が
こみ上げて来て、
自然と腰に力が入る

オレがイキそうだと察知したのか
彼女が口を離そうとするが
頭を両手で押さえ
無理やり奥まで突き入れ
強制フェラ

次の瞬間、痛いくらいの快感が迸り
思わず腰がシートから浮く

それと同時に
大量のザーメンがオレのチンコから
彼女ののどの奥めがけて放出された

ドクドクと脈打つ度に
快感の波が押し寄せてくる

この時、彼女は藻掻いていたが
オレは結構な力で押さえつけてた

ひとしきり出しきって
余韻も味わいつつだから
イッてから1分間くらいは
そのままの体勢だったと思う

「こぼすなよ」

と言いながら頭を上げさせると
彼女の髪はぐしゃぐしゃで
口の周りは涎かザーメンだかで
ぬらぬらになってた

ブラウスははだけてるし
ブラはズレて、右乳の乳首が
はみ出している始末

口の中にはオレの
出したザーメンが
まだあるようだったが
むりやり飲ませごっくんさせた

せき込みながら
ハンカチで口を拭う彼女の目には
涙が溜まっていたよ

そんなボロボロの状態でも
彼女は美しく見えた

落ち着くのを待って
自販機で買ってきたコーヒーを飲ませた

で、車で山を下りながら、

「これに懲りたら
もうこんな事はすんな」

と説教したったww

釣りだと思うだろうけど
次にまた会う約束した。

いずれは会社でエッチが
できるようになればいいな
と思ってる

勇気を出して
会ってみてよかったよ

もうオレ以外の男と会うのは
禁止した

寂しがり屋のメンヘラで
超可愛いOLを俺好みの肉便器に
調教してやるつもりです

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