真面目な中学生のパンツとヤンキー中学生のパンツ

馬鹿みたいにチンコが勃起して
一日中ムラムラしていた中学生の時

俺は同じ小学校で同級生の由紀と
くだらない事で喧嘩になって
泣かせてしまった

中学生にもなって
女子を喧嘩で泣かしてしまうのは
かなりバツが悪かったが
ついイラっとして言いすぎてしまった

小学校は同じでも
クラスは一緒になった事がなくて
由紀とは全然馴染みも無く
喋った事も極めて少なかったが

由紀と2人で中学裏庭の
池周辺の掃除をしてるとき
おれがひとりで魚に石落としてさぼってたら
真面目っ子な由紀に注意され
喧嘩になって、泣かせたわけだ

由紀は体育座りで下を向いて
泣いていたからか
スカート長いのにパンチラしてた

オレは

「なんで泣いてんだよ、被害者かよ」

とか言いながらも
エロガキ中学生だった俺は、
チャンスだと思い

対面に座ってパンツを鑑賞し続けたw

白で、タオル素材みたいな
柔らかそうなロリパンツだった

そして、中1の夏休みが終わると
真面目だった由紀は茶髪でミニスカの
ヤンキーJCになっていた

ベッキーみたいな感じ

その変化に戸惑って泣かせた事を後悔し
めちゃめちゃビクビクした。

ある日、放課後の夕暮れ時
裏庭を歩いていたら

ヤンキーギャルになった
由紀がタバコを吸っていてさりげなく
通り過ぎようとしたら

「おい!おいって!」

と呼び止められた

喧嘩以来
初めてのコミュニケーション

何故か他校の女子中学生も一緒にいた

その中学栄は奈緒といい
3年間しょっちゅう我が校に
遊びに来るようになるのだが
それは先の話。

で、由紀とその奈緒に
誰もいない夕暮れ時の
裏庭で絡まれたわけだ

由紀は、ダイレクトに
復讐みたいな感じではなく

ビクビクしてる自分をからかって
優位に立って楽しんでるようだった

「ジュースおごってよぉー」

とか言われ
由紀と奈緒に小銭を献上したりした

話は、掃除の時間に
喧嘩して泣かせた事件になった

おれはオドオドしながら

「まー悪かったよ」

とか言ってた。

「まだ真面目だったか弱い女の子を
こいつは泣かせたんだよー」

と由紀が言うと
奈緒というjcも

「ひでー」

と俺を責めてくる

さらに

「でさぁ、アタシが座って泣いてっとき
こいつ前に座ってずっとパンツ見てんの」

なぜバレてるんだ!

「!いや!ちがっ」

「見てたよっ
なっ、ムッツリスケベが!」

奈緒「見てたんだろ?
キミィー。はははは」

由紀「見てた!おめ、ぜって見てたね
あ、いま見てんなーって
知ってたもん」

それから由紀は、

「見てた見てた」

と言いながら
わざとパンツまる見えに座り直した

青のチェックに
小さなテディベアがたくさん
プリントされたパンツだった

由紀「ほれほれ、いまも見てるし
見て見て見てっ、ほれ」

奈緒「見ていーってよ
良かったじゃん」

おれにとって初対面の奈緒も
パンツまる見えに座り直した

うすピンクで
フリルがついたパンツ

それから、何回もわざとチラチラ
あるいはモロに
パンツを見せられながら絡まれた

最後は勃起したチンコ見せるのと
交換条件という事で奈緒だけだが
パンツとおそろいのブラをまくり上げて
乳首見せてくれた

真面目な由紀の白パンツ
ヤンキー由紀と奈緒のファンシーなパンツは
わりと長時間ずっと見続けてたから

かなりはっきり目に焼き付いてるが
奈緒の乳首は数十秒(まあまあ長いが)だったから
夢まぼろしのように思える

最初は絡まれてチキンな俺は
ビビってしまったが
まさかパンツを無料で見せてくれるとは
思わなかったww

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