ビッチな黒ギャルJKに股間押し付け痴漢した結果→逆ナンパされ駐車場で野外SEX

黒ギャル全盛期の話なんだが

高校の帰りに電車に乗ると
黒ギャル女子高生が目の前にいた

車内は結構混雑していて
俺はそのJKのお尻に
股間にぴったりくっつき
自然に股間押し付け痴漢している
シチュエーションになってしまい
一気に勃起

勃起しているのがバレては
まずいと慌てて股間を離した

黒ギャル女子高生に
痴漢だと勘違いされたら
絶対シバカれると思い必死に股間を離した

しかし、電車が揺れ
黒ギャルJKの髪に僕の鼻が触れると
かなりいい匂いがし
もう抑えられなくなってしまった

初めはやはりバレてはいけないと思い
電車が揺れる度に股間を
くっつける程度の痴漢で楽しんでいたが

どんどんエスカレートしてしまい
ぐいぐいと股間を押しつけ痴漢してしまった

少しやりすぎたのか

黒ギャルJKが振り向き
僕の顔をまじまじと見つめた

しまった、バレた

と思ったが、やはり抑えられず、
気にせずに痴漢し続けた

そのまま十分ほど
鼻と股間で楽しんだところで
自分の最寄り駅に着いた

すると、彼女もその駅で降りた。

さすがに気まずいので

彼女が向かったのと
反対の階段を上り、改札を出た

黒ギャルJKの姿は見えなかったので
もう行ってしまったと思い、安心した

駐輪場へ歩いていると
人気のない裏道で
突然後ろから話しかけられた

「すいません。どこの高校ですか?」

やばい、捕まる

と思い、逃げようとしたが
膝を怪我していて走れないのを思い出し
諦め、

「○○高校ですけど」と嘘をついた。

すると彼女は

「そうなんですかぁ
私の高校と近いね」

と笑顔で返した

さらに、彼女の意外な対応に驚き
うろたえてしまっている僕に

「あ。突然でごめんなさい」

と僕の顔色を伺うように
目をのぞきこんできた

「さっき、電車の中で
後ろにいましたよね?」

と聞かれ、黙ってうなずいた

すると恥ずかしそうな顔をして

「私の勘違いだったら
あれなんですけど
なんていうか
私の体で遊んでましたか?」

とストレートに聞いてくる
黒ギャルJK

なんとなくその後の展開に期待し

「あぁ すいません
あまりにも可愛くて」

と認めた

するとさらに顔を赤らめ

「いや、そんなことないですけど
あの よかったら
もう少し私と遊びませんか?」

と痴漢したお陰で
黒ギャルJKに逆ナンパされた

僕は断る訳もなく引き受けた

駐輪場の裏のさらに
人気のない所に移動すると、
彼女が「どうぞ」とこっちを向いた

まずは胸を触りながらキスをした

手を彼女のおっぱいを揉むと

「あぁん」

と喘いだ

そsて、スカートの中に
手を入れるとすでに濡れていた

さらにパンツの中を触ると

「あぁ!」

とかなり大きく喘いだ

駐輪場に誰かいるのではと
心配になり、
キスでもっと口をふさいだ

指を中に入れていじっていると

「イクッ!」

と言って体を震わせガチイキした

しばらく抱き合っていると

「入れていいよ」

と尻を突き出してくる

入れようとチンコを押しつけて
膣穴を探っていると

「あっごむ、持ってない?」

と聞かれたが

持っていなかったので

「ごめん。持ってないや」

一瞬困った顔をしたが

「いいよ。
でも中には出さないでね」

と言い、また尻を突き出してきて
黒ギャルと野外SEX

体全体がビリビリした

クチャクチャという
Hな音と彼女の喘ぎ声だけが響いた

すぐにイキそうになってしまった。

「イキそう」と言うと

「口でやってあげる」

と言い、膝をついて
チンコをしゃぶり始めフェラチオしてくれる

これもすぐにイキそうになってしまった

彼女の頭を持って素早く動かした

快感が全身を走り
顔射してしまった

そのまま二人の荒い
息づかいだけが聞こえていたが
彼女が先に口を開いた

「もぅ 口に出してくれれば
よかったのに
どうすんのよぉ」

と困った顔

慌ててバックから部活で
使ったタオルを取り出し

「ごめんごめん」

と彼女の頭を拭いた。

彼女は

「でも いっぱい出たね」

と言いながら顔まで
垂れてきた精液を指で拭っていた

拭き終わると僕らは一度抱き合い、
その後連絡先を交換

メールで呼び出して
ビッチな黒ギャルSEXするという
セックスフレンドな関係なれんたんです

あの時代の黒ギャルJKは
本当にヤリマン揃いでしたね

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