処女な看護学生と入院中にキスをして付き合うようになりました

入院した時の看護婦さんとのH話です

俺が入院した病院には
隣に寮があって

その寮には見習い看護婦さんがいて
昼間は看護学校

夕方から病院で
働くという感じだった

俺は20才の大学生だったのだが
入院患者は若い男が少なくて
同年代の看護学生たちとすぐに仲良くなった

最初、俺は重病患者だったから
ICUに入っていたのだが

その時に看護学生に
歯磨きを手伝ってくれたり
タオルで体を拭いてもらって

個室へ移った時には
若い見習い看護婦さん達も
気さくに話せる仲になった

そのうちの一人
背が低くてものすごくロリ体型な
見習い看護婦さんが
俺のことを気に入ってる
という話を別の見習い看護婦さんから聞いた

俺はどちらかというと
そのことを教えてくれた
見習い看護婦Tさんの方が
気になっていたので

「ふぅ~ん」

って感じであまり気にしてなかった

「ところでTさんは彼氏はいるの?」

「寮に入って看護学校通ってたら
そんな出会いの場なんてないよ」

「そうなんや
じゃ、忙しくて
彼氏は今はいらないのかな?」

「そんなことないよ!」

この時、ベットに寝ている俺と
目がバッチリ合ってしまった

夜中の病院の個室で
二人っきりというシチュエーション

お互い意識してたのは
わかったいたので
Tさんの手を引っ張った

寝ている俺の前に
Tさんの顔が近づき

俺が顔を近づけると
自然な流れでキスしていた

少し舌を絡めたキスの後の会話

「Mさん(俺)は彼女は?」

「いないよ」

「じゃ、あっ、でも
Sちゃん(子供っぽい見習い看護婦)はどうしよう」

「しばらく黙ってれば
いいんじゃない?」

「うん」

こんな感じで
入院中にTとの付き合いが始まった

俺の病気は日に日に回復し
歩いて病院の屋上で看護学生のTとこっそり合って
キスしたり
おっぱいを触ったりしていた

そして、Tが夜勤だった時

夜中に俺の個室へやってきて、
話をしていたら
エッチな方へいってしまい
俺のチンポを初めてしゃぶってくれた

さすがにエッチは出来なかったが
夜勤病棟でのフェラチオはかなり興奮した

そして、1ヶ月の入院生活の後
俺は無事退院した

その日はTが看護学校へ
行っている間に病院を出た

まだ携帯もない時代だったので
何も言わずに退院したのだが
その日のうちにTから
自宅に電話があった

病院のカルテを見て
自宅の電話番号を知ったようだ

「何でなにも言わずに退院したの?」

「まだ通院はするしな
誰かに気付かれたらマズイのかなって思って」

「そうか
だったら安心したよ
もう会えないかと思った」

「そんなこと考えてたんだ」

「うん 急にいなくなるから
でも退院出来たんだし
よかったね、おめでとう」

「おぅ、ありがとう」

「ねぇ、明日はどうしてる?」

「明日は久しぶりに大学行くけど
夕方には帰ってくるけど」

「私は明日は学校だけなんだ
会える?」

「そう …何か色々あったけど
まだデートしてないもんなぁ」

「そうだよ 会ってくれるの?」

「もちろん!」

こんな感じで初デートすることになった

その日は駅で待ち合わせ
食事をして店を出た

自然とホテルへ行く
雰囲気になり、ラブホテルへ

病院の個室では
胸を触るまでで
裸のTを見たことはなかった

キスから服を脱がせて
全裸にした時にはかなり興奮した

Tは細身で胸は
Bカップくらいの美乳

可愛い乳首を転がしながら
パンティーの上からクリを擦っていると
切ない喘ぎ声をもらし
パンティーにやらしいシミが出来ていた

パンティーを下すと
濃い陰毛が現れ

その下のおまんことパンティーは
エロ漫画みたいに
糸を引くほど濡れていた

Tはすごく恥ずかしがっていたが
乳首を両手で転がしながら
クンニを始めると
かなり感じてしまったようで
喘ぎ方がすごかった

「あー、もうダメ、いっちゃう」

体を硬直させ、
Tはガチイキした

「気持ちよかった?」

「すごく気持ちよかったよ
恥ずかしい」

そう言って、今度は俺のチンポをフェラし始めた。

俺もかなり興奮していたので
フェラを中断させ

ゴムをつけて
Tの足を広げて

グショグショのおまんこに擦りつけ
挿入した

その時、Tは何か
言いたそうにしていたが

かまわずズズッヌルヌルには
なっていたが、かなり締りのいい
おまんこだった

でもTの表情はクンニの時とは違い
少し痛みに耐えてる感じ

「もう全部入ってるの…?」

「え?うん、ほら
すごく濡れてるから
いっぱいするぞ!」

「優しくして
初めてなの」

えぇーマジですか〜!? 

俺は処女だと聞いて
かなり驚いてしまった

Tは高校を卒業して
半年ほどの18才で
バージンでも不思議ではなかったが

その割りにフェラもしてくれてたし
すごくよく濡れるおまんこだったし

確かにクンニする時の
恥ずかしがり様は
ちょっと、えっ?だったが

まさか処女だったとは

「いいよ Hして
優しくして」

「うん」

気持ちよかったが
結局、俺はいかなかった

チンポを抜いた時、シーツにも
おまんこからも
処女の証である血が付いていた

その後、Tと半年ほど付き合った。

俺が大学のサークル仲間で
飲みに行ったり、遊びに行ったりしたことが
忙しいTにとっては羨ましくもあり
かなりヤキモチを焼くようになった

その都度、

私、バージンだっただよ」

これが、俺には重荷になり
若かった俺は、
処女な看護学生という
素晴らしい彼女が出来たのに
結局別れてしまった

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