【他人棒】ネットで募集した妻の浮気相手は、凄腕縄師のベテラン調教師でした

他人棒、寝取られフェチな私は
妻を他人棒で犯してもらい願望がありました

妻にも私のアブノーマルな性癖をうちあけ
他人棒エッチをしてくれと
頼んでみると
妻は全くの拒否という姿勢では
ありませんでしたが

やはり知らない男性と
SEXするといのが

怖いとか本当にそんなこと
出来るのかなとか
不安な感じを持っているようでした

ただ、妻も浮気に興味はあるようで
心の奥でドキドキしているのも
何となく伝わってきていました

何とか妻の了承も得て
相手の人はネットで探しました

その中で1人
42歳の高司さんという
他人棒に出会いました

高司さんはこの手の
寝取られ浮気話のベテランということで

いろんな経験があるとのことでした

私は実際に一度会って
信頼出来そうな人柄や

何より肉体やテクニックに
自信がありそうな所に惹かれて
妻の浮気相手、寝取られ相手を
高司さんにすることに決定しました

すぐに妻にも伝え
妻も渋々ながらも了承してくれたので、
早速計画を実行することにしました

計画は、週末の夜に3人で飲みに行き
その後に3人でラブホテルに行くというもの

妻のプロフィールは
163cm50kg胸はEカップの巨乳

胸やお尻は大きいですし
お腹も出ていないので
スタイルは良い若熟女な妻なんです

高司さんは177~8cmで
筋肉質の鍛えた身体

そして当日、19時に
待ち合わせた個室居酒屋に行きました

妻はノースリーブの
胸の膨らみが分かるニットの上着に
さほど短くは無いスカートを穿いていました

いろんな気持ちが入り乱れて
手に汗をかいていたのを覚えています

店に着くとすでに高司さんは
既に到着していました

明るい感じで私達を出迎え
少し緊張がほぐれました

「こんばんはー」

「はじめまして」

簡単にお互い自己紹介をして
私達が座ろうとすると高司さんが言いました

「あ、ちょっと待って
奥さんは私の隣に座って下さい」

その言葉で少しドキッとしました

妻は戸惑いながら
高司さんの横に座ることに

個室ということで
2人の距離はかなり近く

並んで座っている光景を見ているだけで

いよいよ妻が他人に
触れられるんだなと鼓動が早くなりました

高司さんは高めのテンションのまま
私達をしきる感じで
どんどんエスコートしてくれました

「ではかんぱーい」

料理を頼み3人でビールを飲みました

賑やかな雰囲気で高司さんが
中心で会話が進みました

「やっと会えて嬉しいですよ」

「そうですね、でも緊張しますね」

「私の隣に奥さん
座ってる感じどうですか?」

「んー、やっぱり違和感ありますね」

「ふふ、まー今日は
楽しくやりましょうね」

私達の出会いや休日の過ごし方など
他愛もない話をしながら
楽しく時間が経って行きました

2時間もすると妻も
だいぶ緊張もほぐれ
いい感じに酔っているよう

高司さんは時間が経つに連れて
軽く妻に触れたりして
私の様子を伺ったりしていました

それから少しして
笑みを浮かべながら言いました

「じゃあ正人(私)さん
そろそろ少し興奮させてあげようか?」

「え?何するんですか?」

「奥さん嫌でしょうけど
ちょっと我慢して下さいね」

そう言うと高司さんは
妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ
巨乳をニットの上から揉みだしました

妻が目を閉じたことと
他人に目の前で
妻の胸を揉まれた興奮で
寝取られフェチな私は
あっという間に勃起

「どうです?
今こんな事されると思ってなかったでしょう?
これだけでも充分興奮しませんか?」

「すごくします」

「ふふ、奥さん勝手にすみません
もう少し許して下さいね」

高司さんの舌が耳から
首筋へ這っていきました

胸を段々と強く揉むと
今にも妻の吐息まじりの声が
漏れそうな感じでした

その様子を見て高司さんは
妻の唇に近づいて
いとも簡単にキスをしました

高司さんの舌が妻の口に
入り込み妻の舌を絡めとっていきました

「正人さん、
奥さんの舌すごく美味しいですよ」

私は股間を
パンパンにして興奮していました

高司さんは舌を絡ませたまま
妻のスカートの中に手を入れました

ストッキングの上から
オマンコを撫でると
妻の声がわずかにもれました

「あっ」

高司さんは含み笑いの表情を浮かべて
妻から唇を離しました

「じゃあ、お楽しみは
取っておくということで
この辺にして
そろそろホテルに向かいましょうか」

私は相当に興奮して
妻もエロい表情に
変わっていたように思います

店を出てタクシーに乗り
複数人数入室可能なラブホテルに向かいました

ホテルに向かっている最中も
どんどん興奮が高まっていきました

すぐにラブホテルに到着して
3人で部屋に入りました

綺麗で広めの部屋に目を奪われていると
高司さんはすぐにアイマスクを取り出し、

妻に装着させソファーに座らせました

「奥さんは恥ずかしいでしょうから
目隠ししておきましょうね」

そういうと高司さんは妻に
近づきいきなりキス

濃厚なキスをしながら
服の上から乱雑に
妻の巨乳おっぱいを揉んでいきました

妻はどんなことを
考えていたんでしょうか

居酒屋でのキスより積極的に
舌を絡めて高司さんに答え始めていました

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ。
正人さんいつもこんな
美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」

そういうと更に濃厚なキスを続け
徐々に服を脱がしていきました

妻は高司さんに従うように
素直に脱がされていき

上はブラジャーだけ、
下はショーツ、ストッキングを
穿いたままの姿になりました

「素敵でHな格好ですね
見ているだけで興奮してきますよ」

私自身も相当興奮していました

しごきたくてしょうがありませんでしたが
高司さんの前なので
恥ずかしくて出来ないでいました

「じゃあ正人さん
いよいよ奥さんの乳房
拝見させてもらいますね」

高司さんはゆっくり妻の
ブラジャーを外しました

プルンと大きなおっぱいが
高司さんの前で露になりました

「うわ、これはたまらない
奥さん綺麗なおっぱいですよ
すぐにでも吸い付きたいですけど、
もっと素敵な格好にしてからにしましょう」

高司さんは私達に
以前から話していた通り
ベテラン、プロな縄師のように
麻縄で妻を緊縛しました

私も妻も縛りなどSMプレイに興味があったので
更に興奮が高まっていきました

高司さんは手馴れた手つきで
妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り
両手は後ろに縛りました

麻縄で搾るように縛られた胸が
たまらなくエロいんです

「あーやっぱりこの方が素敵だね
どうですか?
正人さん、奥さんを縛られた感想は?」

「すごくたまらないです」

「ふふ、さっきからズボンの中で
股間大きくさせてるの知ってますよ
でも今日は私が奥様お借りしたのですから
したい時はお1人でして下さいね」

高司さんは妻を
ソファーに座らせるといやらしい手つきで
胸を揉み始めました

妻もそれに反応して
吐息がもれていました

乳首はみるみる硬直して
早く吸ってとせがんでいるようにも
見えました

「ほら、正人さん
奥さんの乳首こんなに勃起してますよ
美味しそうだなぁ
よく見てて下さいよ
他人の男に妻の乳首吸われる悦び
じっくり味わって下さい」

そういうと高司さんは
妻の乳首にしゃぶりつきました

私の大事な妻の乳房が何処かの
風俗の女性で遊んでるかのような扱いで
舐め回ししゃぶられていました

控えめだった妻の喘ぎ声も
漏れ出して高司さんも
妻の痴態を楽しんでいるようでした

「奥さんの乳首美味しいなぁ
正人さんこんな美味しい
おっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?
これからはもっとたくさんの
男に味わってもらわないと」

「ああ、、はい」

ズボンの中で痛いぐらいに
勃起させていると高司さんが
続けて言いました

「奥さん、旦那さんの前だと
恥ずかしさが邪魔しませんか?
少しの間旦那さんに
席外してもらいましょうか?」

「え?」

「旦那さんには了承して
もらっていますので、一度席外してもらって、
奥さんが不安になったら
すぐに戻ってきてもらいましょう」

妻は戸惑いながら

「うん」

とは言いませんでしたが
何も言わず任せますという感じでした

ただ、これは私と高司さんが
前から打ち合わせしていたことで

私が部屋を出たふりをして
妻に私が居なくなったと
思わせる為の計画でした

私は一度ドアを開け閉めして
部屋の外に出た芝居をしました

しばらくソファーから見えない場所に隠れて
高司さんが一度妻のアイマスクを外し、
私が部屋にいないことを信じこませました。

「やっと2人になれましたね
ここからは遠慮せずに快楽に
身を委ねて下さいね」

そう言って
またアイマスクを着けました。

先程より更に興奮が高まっていましたが
私は少し離れた位置で見ていました

「奥さんもうオマンコが
びしょびしょなんでしょ?
触って欲しくてしょうがなさそうですよ、
そろそろヌルヌルおマンコ見せて下さいよ」

高司さんはそう言うと
妻のストッキングとショーツを
あっさり抜きとりました

「あ~いやらしいおマンコだね
こんなに濡らして
見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、
ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」

高司さんはまた麻縄を取り出して
妻の脚を大きく開脚させ縛りました

妻のオマンコがぱっくり
開いてたまらなくHな姿なんです

「奥さん素敵な格好ですよ
どうですか?初対面の男の前で
おまんこ開いた感想は
旦那さんいないんですから
本心教えて下さいよ」

「恥ずかしいです
でも興奮してます」

「ふふ、いいですよ
その調子でどんどん本当の奥さんの
Hな姿見せて下さいね」

高司さんは私の方をちらっと見て
ニヤっとして、口、乳首
オマンコと味わうように
舐めまわしてきました

妻の乳首は痛そうなぐらいに
ビンビンに勃起している

「奥さんの身体は
たまらなく美味しいですよ
こんなご馳走頂けるなんて、
ご主人に感謝しなければいけませんね」

「ああ」

高司さんは更に妻の
身体を念入りに舐め回しました。

妻の口の周りにはたっぷりの涎がついて
オマンコらは卑猥な液体が
溢れるように垂れてきていました。

「奥さんこうやって
責められるとたまらないんでしょう?
乳首こんなに固くして悦んで
興奮してしょうがないんですねぇ」

「ああ」

そう言うと高司さんは
自分の服を脱ぎ全裸になりました

すると驚く程いきりたった
肉棒が露わになりました

高司さんは妻に近づき
その他人棒を
妻の顔の前に持っていきました

「これ何だか分かりますか?」

「ああぁ」

「分かりますよね?
これをぶち込んで欲しくて
しょうがないんですよね?」

高司さんは妻の顔に
他人棒を擦り付け、前後に動かしました

妻の口元が今にも
咥え込みそうな感じで動いていました

「チンポ大好きなんですねぇ
ずっとこんなチンポに犯されること
想像してたんでしょう?」

「ああ いや」

「嫌なんですか?
犯して欲しくてしょうが
ないんじゃないですか?」

「ああ、早く咥えたいの」

高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に
妻はどんどん本性を見せ始めました

「ふふ、しょうがないですねぇ
じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で
味わってみて下さいよ
ちゃんとしゃぶらないと奥さんの
マンコに何か突っ込みませんからね」

高司さんはそう言うと
妻の前に仁王立ちに

妻は手を縛られているので、
口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。

自分のモノとは明らかに違う
逞しい他人棒を咥えている妻の
エロい姿にたまらなく興奮しました

「あ~奥さんチンポ咥えると
いやらしい顔になるじゃないですか?
もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」

妻は私には見せたこと無いような
舌使いで高司さんの他人棒を
舐め回していきました

余程興奮していたのでしょうか
自ら高司さんの股に顔を潜らせ
玉袋を咥え、
肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。

高司さんは妻の縄をほどいて身体を
自由にしてベットに移動しました

「奥さん凄く気持ちいいですよ
アイマスクは外さず今度は
手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」

私は少し離れたベットの真横から
妻が全裸で他人棒を
咥えこんでいる様を見ていました

妻は私ではない別の男の肉棒を
美味しそうに、そして大きさに
興奮している様子で舐めていました

「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから
私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」

69の体勢になるようにと
高司さんが言いました。

いつも妻が恥ずかしがるので
私は妻と69をしたことがありません

しかし妻はためらう様子はほとんどなく
高司さんの顔の前に自分の
オマンコを近づけました

ジュル、チュパ

横から見ていて妻の快楽をむさぼり、
他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は、
本当にいつもの妻とは思えませんでした

「奥さんマンコから
どんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか?
チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」

「ああ、欲しいの、もう入れて」

「旦那さんが聞いたら
凄く喜びそうなセリフですね
じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」

高司さんはニヤリとした表情で
私の方を見ながら言いました

妻を仰向けに寝かせ
高司さんが立ち上がると
自分も少しドキッとするくらい、
堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

「じゃあ奥さん、
私のチンポ下さいと
自分で股開いて言って下さいよ」

「チンポ入れて下さい」

妻は少し控えめに脚を開いて言いました。

「そんなんじゃ入れませんよ?
自分の本性さらけ出して
恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」

高司さんが強めの口調で言うと
妻は自ら両手で自分の脚を
抱えて思いっきり股を開いて言いました

「高司さんのチンポ
私のマンコに入れて下さい!」

「やれば出来るじゃないですか?
では入れてあげますよ」

そう言うと高司さんは妻の
オマンコにあてがい一気に姦通

「んあああっ!」

「んんっ、どうだ?奥さん?」

妻のHな声が響きました

高司さんがゆっくりと深く
ストロークしながら言いました。

「すごいっ、おっきいっ!」

「でかいチンポで犯されること
想像してたんだろ?
ほらもっと奥さん本性見せてみろ」

高司さんはどんどん激しく
突いていきました

人が変わったように強い口調で
妻に言い始めました。

「いいのぉ!凄いのぉ!」

「いいか?そんなにいいのか?

ほら、もっと叫べよ」

「ああん!」

「こんなに激しくされたことないんだろ?
こんな風にされたかったんだろ!?」

「されたかったのぉ!凄いのぉ!」

「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?
どっちがいいかはっきり言ってみろ」

「こっちの方がいいのぉ
高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」

「あはは、そうか
旦那に聞かせてやりたいな!」

「ああっ だめぇ」

そういうと高司さんは
またどんどん激しく打ちつけていきました。

「ああん!」

「ほら、奥さん自分ばっかり
悦んでないでもっとマンコ締めろ」

信じられないほどの妻の豹変振りと
高司さんの妻を扱う態度が私には
最高の興奮を与えてくれていました。

「おお!?奥さんマンコ
気持ちよくなったぞ
そのままちゃんと締めてろよ」

高司さんが妻を突きながら妻に
唇を合わせると妻は自ら舌を
絡ませ激しく答えました。

そして高司さんにしがみつき
妻は高司さんの他人棒に
夢中に喘いでいました。

「イキそぉ!」

「なんだ?もうイクのか!
しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」

「ああ!いっちゃう!!」

「ほらイケよ!」

「あああん」

妻は身体を痙攣させ、
そして聞いたこともないような声で
絶頂に達しました。

「あ~いいねぇ、奥さん
ドスケベじゃないですか?
旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」

「はぁっ、はぁっ」「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」
高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。
「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」
妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃った肉棒を宛がいました。
「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」「高司さんのチンポ私のマンコにぶち込んで下さいっ」
高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

「おっきいのぉ!気持ちいい!」

「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」
高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。

「奥さんそんなに気持ちいいのか?」

「凄く気持ちいいのぉ」

「じゃあまたやらせろよ?
今度は旦那に内緒で」

「あぁ それは」
「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」

「ああぁ~」

「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」「ああっ、いやぁ、、」
高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。
「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」

「そうなのっ!もっとされたいの!」

「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使わせると言え」

「約束しますっ、今度は主人に内緒で
高司さんにマンコ使ってもらいます!」

「よーし、いいだろ
じゃあそろそろアイマスク外してやる
、もう恥ずかしくないだろ!?」

「あああっ、はいっ」

高司さんは妻の尻に激しく
打ち付けながらアイマスクを外しました。

私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。

妻は下を見ていたので
私の存在にはすぐ気付きませんでしたが
高司さんがすぐに続けて言いました

「おら、じゃあ顔上げて
気持ちいい気持ちいいって叫べよ」

「気持ちいいのぉ!
マンコ気持ちいいのぉ!」

その言葉の直後、妻が私に気付きました。

「いやぁっ!」

「あはは、いやじゃないですよ!?
旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」

「いやぁ~ 恥ずかしい」

高司さんは力強く
他人棒を打ちつけ続けました

妻の尻の肉が波打つように揺れ、
乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れていました。

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、
奥さんの悦ぶ姿旦那さんに
もっと見せて上げて下さいよ!?」

「あああっ!だめぇ」

高司さんは妻の両手を掴んで
身体を少し起こして更に突き上げました

「ほら、さっきみたく喘いでみせろ
出ないとチンポ抜くぞ!」

「お願い、抜かないでぇ」

「俺のチンポいいんだろ?
もっと突いてとお願いしろよ」

「凄いの!お願いっ、もっと突いて」

「ほら、もっと突いてやるよ
こうやって激しくされたかったんだもんな!?」

「されたかったのぉ!すごいのぉ!」

妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、
理性は無くなっていました

四つん這いから背面騎乗位になり
妻は後ろに手をつき、
脚を大きく開かされ下から突き上げられました

「もうだめぇ、すごいのぉ!
私もおかしくなるのぉ!」

妻は天井を見上げて叫んでいました

妻のオマンコには大きな
肉棒が強引に広げて出入りし

妻は私に見られているなど
お構い無しにその肉棒に溺れていました

「だめ!またイッちゃう!」

「だらしないメスだ、ほら
我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」

「イクの!またイッちゃうの!」

「ほらイケ、淫乱奥さん!」

「イク~」

妻が痙攣をしていると
高司さんは一旦肉棒を引き抜き

妻を仰向けに寝かせました

妻は息が上がり
全身の力が抜けているようでした。

「じゃあそろそろ私も
イカセテもらいましょうかね
ぐったりしてないで
今度は私を悦ばせて下さいよ」

「はぁっはぁっ」

妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、
高司さんは妻の両足首を持って
ズップリと挿入

「だめぇ すごいのぉ」

「正人さん見て下さいよ
奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」

高司さんが深く突き刺す度に
妻の身体と声が震えるようになっていました。

「気持ちいい
凄い気持ちいいのぉ」

「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」

高司さんの太く長い他人棒が
妻のスケベなオマンコを
出入りしているのがはっきり見えていました。

生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。

「いいぞ、俺も気持ちいいぞ」

「気持ちいいっ」
「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」
「えっ!?それは」

「奥さんいいでしょ!
?ダメと言うならこのチンポは2度と味わえないですよ!?」
「ああっ、そんなっ」

どんどん強く突きながら高司さんが言いました。

「奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?
簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」

「どうしよ!?」

「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」

「あぁ~そうなのぉ!」

「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」

「ああ!あなたごめんねっ
中に出してもらうね、ああっ!」
私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。
私も後先考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていました。

「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」
高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。
妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。
「凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」
「マンコ気持ちいいの!すごいのぉ!」「あは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
「出して下さい!」「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
「中に出して下さい!」「誰の中にだ!?」

「私の中に一杯出して下さい!!」
「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。
そして最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。

妻はほとんど白目を剥いてるような表情で高司さんにしがみついていました。
「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」
高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。

妻は全く抵抗せず、
高司さんの言いなりになって肉棒を
丹念に掃除していました

こうして調教SMの寝取られプレイが終わりました。
高司さんは私と妻が興奮するように
見事なまでプレイを進めてくれました

いろんな意見があるかもしれませんが
こういう扱いは私達夫婦には
最高の興奮材料でした

私は妻の本当の姿、潜んでいた本性
淫乱で雌豚な部分

妻の変態過ぎる痴態を見て
物凄く興奮して
さらに他人棒、寝取られに魅了されました

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