友人の妻が催淫クリームでキメセク絶頂オナニー

友達夫婦とのキメセク話を投稿します

友人夫婦の旦那さんは、
私の昔からの友人で
直樹といい
奥さんは智子さんといいます

直樹は以前、
私以外の男を知らなかった
真面目な妻を罠に嵌め
寝取られプレイに協力してもらった事もあります

直樹と智ちゃん夫婦には
子供がいません。

子供が出来ないのを理由に
SEXレス状態になっていると

しかし、妻の愛が間に入って
二人で話し合った結果
子作りに努力していましたが
1年経った時点でも妊娠の兆候は
ありませんでした。

寝取られを経験してから
ド変態な淫乱妻に変わっていく私の妻のように
友人の直樹は智ちゃんもSEX大好きな
淫乱妻になって欲しいと願っているんです

そして、直樹は智ちゃんとの
夫婦セックスのたびに

「他の男とセックスしてみないか?」

とか、

「誰か他の男と3P乱交しよう?」

などと言ったりバイブや
ローターを智ちゃんに
使ったりするようになったらしんです

心配になった智ちゃんは
普段から姉と慕っている
私の妻の愛に相談してきました

「愛さん 相談したい事があって」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです
週末、直樹さんは出張で
いませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ
うちの人も土曜日はゴルフだし
そのまま飲みに行くって
言ってたからお泊りにくる?」

「一緒にご飯を食べて
お酒でも飲みながらゆっくりと
話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と
直樹に連絡してきました

直樹は

「愛さん、世話を掛けてすいません
智子の話しを聞いてやって下さい
もし、話の流れでチャンスが
あったらプレイを仕掛けて下さい」

と、言ってきました。

妻の愛は私に

「12時頃に帰ってきて
それまでに私が智ちゃんを
堕しておくから」

と言います。

土曜日の朝
盗撮ビデオを見えないようにセットして
妻に操作を説明して家を出ました

妻から5時過ぎにメールが入りました。

智ちゃんが来たようです。

次のメールは8時でした。

「智ちゃんがお風呂に入ってます
私も続いて風呂を出たら
飲みながらHモードにもっていきますね」

「ビデオを入れ忘れしないように
健闘を祈る」

と返信しました。

ここからは、ビデオを基に書きます

妻と智ちゃんは離れにある
リビングのソファーに
二人並んでビールを飲んでいます。

二人ともパジャマで
他愛もない話に花が咲いていた

「ところで
智ちゃん、相談って?」

「最近、良樹さんが変なんです。」

「良樹さんのなにが変なの?」

「私達、子供が欲しくて
努力してきました
でも出来なくて、最近
絶対に作ろうから出来たらいいね
に変わってきてたんです
それで一ヶ月前ほどから、良樹さん
Hの時に玩具を使ったり
『他の男とセックスしてみないか?』
なんて訊いてくるんです
私に対する気持ちが
離れてきたのか心配になって」

「そうなの
智ちゃん心配ないわよ
セックスって愛情を
確認しあうためにするのよね」

「それが、子供ができて
落ち着いてくると
お互い楽しむために
するようになってくるの」

「智ちゃんたちの場合
子供さんが出来なかったけど
次の段階が来てると思うわ
良樹さんにHな玩具を使って
貰って気持ち良かったでしょう?」

智ちゃんはアルコールと
恥かしい質問に頬を染めていました

「私、玩具は初めてなので
凄く気持ち良くなっちゃって
でも、他の男の人とHして
浮気させるって理解出来ないんです」

「男性の中には
『寝取られ願望』があるのよ
愛する人を他の男性に汚される事で興奮して
愛する人との愛情を
確認するって本能があるんだわ
うちの旦那もそうなんだから」

「えっ!旦那さんもって
愛さん、別の男の人としてるんですか?」

「智ちゃん、誰にも言わない?」

「誰にも言わないですよ。秘密にします」

「ちょっと待ってて」

妻はバイブやローターを入れてある
箱をテーブルの上で開けました

智ちゃんはバイブを手に持って
物珍しく眺めています。

「家のとは色も形も違います
いろんな種類があるんですね
こんな太い物が入るんですか?」

「経験してみる?」

と、妻は笑ってます。

「主人がね。私のプレイ記録だ
って写真やビデオ
を残しているんだけど
観て見る?」

「お願いします
良樹さんにも秘密にしますから」

妻は私が選んでおいた
寝取られ相手の木村くん達との
乱交写真やエロDVDの
入った箱を持ってきました。

妻は智ちゃんに
写真を手渡しました

写真を手にした智ちゃんは
写真に見入っていました

写真は、男に跨って
腰を振りながらフェラしてる
妻のHな顔が綺麗に撮れてる
エロ写真など数枚を選んでおきました

「愛さん凄い 凄い
でも、愛さん綺麗です」

「ありがとう」

と言いながら妻は智ちゃんの
唇にキスをしました。

「DVDも見せて」

「もう少し飲んだらネ」

妻は冷蔵庫にビールを取りに行ったとき
部屋の照明を少し落して
戻ってきました

DVDをセットして
智ちゃんの横に座りました。

DVDが再生されていきます。

3人の男達に服を脱がされ
下着も剥ぎ取られる妻が映し出されます

「ビデオを撮ってるのは主人なの」

「主人の見てる前で
3人の男達と乱交して
オモチャにされたのよ
でも、その後で主人は
私を抱いてくれたの」

画面に見入ってる智ちゃんの
呼吸が大きくなってきました。

妻は智ちゃんに
また女同士のレズキスをしました

舌と舌を絡ませ
激しく求め合います

パジャマの上から
胸に手を伸ばしました。

乳首のあたりを指に挟んで
刺激をあたえていきます

「気持ちいい
愛さん、気持ちいいですぅ」

「私だけ恥かしい姿を
見せたんじゃ不公平よね
智ちゃんも裸になって」

妻は智ちゃんのパジャマを
脱がせていきます

智ちゃんも抵抗しません

全裸にされた智ちゃんの
乳首が立っているのが良く分かります

妻の手が智ちゃんの
オマンコを責めます

「あら、おまんこ
ビショビショじゃない
私のHなビデオで感じてたのね」

「愛さんのように
して欲しくなったんですぅ」

「何が欲しくなったの?言ってみて!」

「言えませんぅ」

「言うのよ!
言って智ちゃんの心を
解放したら楽になるわよ」

「おとこが 欲しいです
愛さんみたいに
無茶苦茶に犯されたい」

「そう チンポが欲しいのね」

「はい。知らない人の
チンポにオマンコ犯されたいですぅ」

「今、ここに男は居ないから
代わりにバイブで
虐めてあげるわ。いいわね!」

「はぃ」

「智ちゃん、バイブを
入れやすくするために
クリームを塗ってあげるから」

妻は媚薬の入った
催淫クリームを
智ちゃんに使うつもりなのだ

ヌチャヌチャヌチャ

「中もタップリと塗っておくね。」

「愛さんの指が私の中に
入ってるの気持ちいいですぅ」

「智ちゃん、私のビデオでも観て
待っててくれる?
母屋の娘の様子を見てくるから」

「もし、バイブが欲しくなったら
好きなのでしてもいいからね」

「はい。早く戻ってくださいね
裸じゃ恥かしいから」

「すぐに戻るわ」

妻は娘の様子を見てから
私に電話を掛けてきました

「もしもし、あなた
智ちゃんの計画は順調よ」

「相談に乗る振りして
私の事を話したら簡単に堕ちたわ」

「今、私達の離れの部屋で
全裸で私のビデオを観ているわ」

「催淫クリームをタップリと
塗ったから効いてくる頃よ
予定どうりに12時頃に帰ってきてね」

「今晩はあなたのチンポで
狂わせてやって
良樹さんに報告お願いしますね」

妻は離れの部屋に戻っていきました。

玄関のドアを開けただけで
媚薬クリームがきいて
キメセク状態になっている
智ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきます

「ああっっ~いいっ
気持ちいいよぉ~逝きそぅ~っ!」

部屋のドアを開けた妻に
手でオマンコを掻き回している
智ちゃんのHな姿が
飛び込んできました

「あらあら
どうしてバイブを使ってないの?」

「愛さん ああっ変なんですぅ
ううぅぅビデオを観ていたら
あそこが疼いて疼いて
我慢できなかったんですぅ
バイブを自分で入れた事がなかったので
愛さんバイブを私に
い、入れて
あぁっ、どうか、お、お願いしますぅ」

「分かったわ
この一番太いバイブでいいわね」

「早く 入れて
ああ~~狂っちゃいそうですぅ~」

妻はオマンコに馴染ませるように
バイブを挿入

「ひぃ~っ、そんな太いの無理ですぅ~
あああっ」

直樹のチンポしか知らない
出産経験のない智ちゃんには
未知の太さだったのでしょう。

それでも、妻はバイブを膣奥まで
捻じ込ませていきます

催淫クリームと愛液で
滑りがいいのかなんとか
飲込んでしまいました。

静かに出し入れを繰り返す
エッチな音が部屋に響きます

グチュグチュグチュ

「ひぃ~あ~あ~気持ちいいですぅ
も、もっとぉ~早く動かしてぇ」

「スイッチを入れてあげるから
自分で出し入れするのよ」

ビィィィ~ン

「逝くぅ~逝くぅ
逝っちゃぅ」

妻は隠してあった
ビデオカメラを取り出しました。

「さあ、智ちゃんの淫乱な
姿を撮るわよ
後で良樹さんと主人に
見てもらいましょうね。」

「ダメ~でも、止められないよぉ
気持ちいいよぉ~頭がおかしくなるぅ」

ビデオには1時間以上
何十回とキメセク絶頂オナニーする
友人の奥さんの智ちゃんが
記録されていました

「どう?智ちゃん、もういいかな?
そろそろ、主人が帰ってくる時間よ」

「ああっっ~愛さん
あそこがジンジンして止らないよぉ~」

「智ちゃん、バイブだけで
満足なの?チンポが欲しくない?」

「欲しぃ~欲しぃ
チンポを入れたいですぅ」

「そう。じゃぁ、主人を貸してあげるわ
そのかわりに、セックスの最中に
良樹さんに電話してあげるから誤るのよ」

「そんな 無理です」

「じゃぁ、主人のチンポは
諦めるのね」

「電話にでますぅ
我慢できないですぅ」

「あっ!帰ってきたわ
車の音がした
智ちゃんはそのまま
オナニーするのよ」

「智ちゃんから
『オメコして下さい』
ってお願いするのよ」

「止らないですぅ~
また、逝くぅ~」

ガチャ

ドアを開けた私に二人の視線が集まります。

「智ちゃん久し振り!
愛から聞いたよ。愛の写真や
ビデオを観てたら
オナニーが止んないだって?」

「そうなのよ
この淫乱な智ちゃんは凄いのよ」

私は全裸になって
智ちゃんの隣に座りました。

愛もパジャマを脱いで
全裸になってチンポに
しゃぶりついてくる

愛のフェラする姿を
物欲しそうに見つめながら
智ちゃんはキメセクオナニー

「ああっ~逝くぅぅぅ
私にもチンポをしゃぶらせて下さい
フェラさせてぇ~」

「智ちゃん、お願いしなきゃ
ダメって教えたでしょ」

 

妻は智ちゃんから
バイブを抜いてしまいました

バイブを抜かれた
オマンコからは
溶けた催淫クリームが入り混じった
白色の愛液が流れています。

「私にフェラさせて下さい
お願いします」

智ちゃんは我慢し切れなかったのか
私のチンポを咥えました。

「愛、携帯を取ってくれ
良樹に電話する。」

智ちゃんはチンポを咥えたまま
不安な目で私を見ています

「あっ!良樹、夜遅くに悪いな
今日は出張なんだって
悪い、悪い」

芝居じみたセリフです。

「いや、あのな。
智ちゃんの事なんだけど
うん。泊まりにきてるんだけど
今、俺のチンポを咥えてるんだよ
セックスしたいみたいなんだけどね
良樹に報告しなきゃと思ってね
うん。智ちゃんに代わるな」

フェラしてる智ちゃんに
携帯を渡しました。

「あなた ごめんなさいぃ
チンポをフェラしてます
はい はい 分かりました
『私のオマンコにチンポを
嵌めて下さい。』って言うんですね
はい 後ろから
はめって貰えって
テーブルに手を着いて
お尻を突き出してます
はい 後ろにこられました
オメコにチンポを擦られてます
あっっ~入ったぁぁ~
気持ちいいですぅ
突かれてますぅぅ」

智ちゃんは私にオマンコを
突かれながら直樹に実況中継してます

妻が智ちゃんから電話を取って
直樹に話しかけていました。

「直樹さんが帰ったら
生まれ変わった智ちゃんに会えるわよ
早く帰ってらっしやい
ビデオも渡しておくわね」

その夜、智ちゃんは
催淫クリームのおかげで
朝まで淫乱な姿のままでした

ビデオを観た良樹は
智ちゃんを抱きしめてくれたと
智ちゃんから電話があり
以前よりもラブラブで
変態な夫婦になりました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。