伝説的キチガイなヤンキー先輩に絡まれた結果→不良幼女に逆レイプwwwww

中学校に入学してすぐに
キチガイレベルに怖い
伝説的なヤンキーな先輩に
声をかけられた

俺は超ビビっていると
その怖いヤンキー先輩は

「お前童貞か?」

って聞聞いてくる

「はい、そうです」

と答えたら別の場所に呼び出された

訳がわらかなかったが
キチガイとして有名な不良の先輩だったから
正直ボコボコに
されるんじゃないかとビビっていた

何もしてないのに
呼び出しをくらうなんてついてない

だが、呼び出された場所に
行かないで入院した友人もいたので
素直に行くことにした

その場所に行くと
不良の男の先輩が数人
女子の先輩が数人

「おい」

「お前裸になれよ」

と命令される

断ると暴力が怖いので全部ぬいだ

パンツだけはいてると

「はやくそれも脱げよ」

といわれた

そしてペニスが
丸出しになってる状態になると

「なにこのチンポ」

「小さすぎ~」

と先輩のヤンキーJCに馬鹿にされた

ペニスが小さいことには
なんとも思っていなかったが

「バカ、こっから大きくなるんだよ」

というヤンキー先輩の
言葉にぎょっとした

ヤンキー先輩が

「お前大きくしてみろよ」

と女子に言うが

「やだー」

「きたなーい」

というので
俺は物凄く惨めな気分になってきた

ヤンキー先輩が

「しかたねぇなぁ」

と言う感じで持っている竹刀で
ペニスを刺激してくる

「やだその竹刀捨ててよ」

とヤンキーの女子先輩が言うと
竹刀を女子の方に向けて

「キャー」

「ヤメテー」

と言わせて楽しんでいる

こちらのペニスはというと
刺激を受け、大きくなり始めてきた

「おっ、たったたった」

「でも小さい」

「まさとのに比べるとめちゃ小さい
短小じゃんw」

とやはり小ささを言われる

「ばか、小さい奴じゃないと
今回はダメだったんだろ」

とヤンキー男子の
リーダー格が周りを制す

「でもこれ以上
でかくならないのかしら」

と、ヤンキー男子から
竹刀を借りたヤンキー女子が
ペニスを刺激し始める

丁度そのとき
ヤンキーの女子がもう一人と
JSっぽいがヤサグレた感じの
不良幼女の二人がやってきた

「仲間に入りたいってのは
本当なんだな」

ヤンキー男子のリーダーは
女の子に聞くと

「ねぇどうしたら入れてくれるの」

と聞き返した

「妹のためにちゃんと
小さいやつ用意したんだろうね」

どうやら後から来た
二人は不良姉妹らしい

「これみろよ。これなら入るだろ」

そうこちらを指差す

「じゃぁ裸になれ」

「え?」

「仲間に入りたいんだろ?
儀式をするから早く脱げよ」

そう女の子に言うと
女の子は着ていたブラウスと
ジーパンを脱ぎ

パンツも脱いだ

靴とくつしただけ残して
全くの裸になった

「js3年の裸は小便くさいな」

「つるつるなまんこだな
ねえちゃんのほうは
もう毛がぼーぼーだけど」

と様々な野次が飛び交う

妹のjs3年は
こちらに向かってきた

「これをまんこにいれればいいんだよね」

「お前相手は俺達のじゃ
きついと思って、
特別に小さい奴を用意した」

「でもまだあの子ぬれて無いんじゃない?」

「じゃぁそいつに舐めてもらえよ」

とこちらを指差す

「私達の仲間になったら
こういう奴にはどんどん命令してくんだから
なめられないようになめさせろよ」

「それしゃれかよー」

ギャハハとヤンキー達はいう

「あんた私のまんこ舐めなさいよ!」

と不良幼女のjsは
こちらにロリまんこをむけてきた

ここで歯向かうのは
こわかったので、屈辱的ではあったが
オシッコ臭いjsの
ロリまんこを
ペロペロと舐め始めた

「この年って気持ちいいとかあんだっけ」

「あたしは小2からオナニーしてたよ」

「あんた早すぎー」

「オナニーは男子より
女子のほうが早いケースがあるからね」

そういう話の間、
ずっとロリまんこを
ペロペロ舐めていた

そうすると、しょっぱい味から
なにか違う味も混ざったように感じた

「あなたの妹の顔みてよ
いきそうなあんたそっくり」

「さすが姉妹ねー」

「そろそろいれてもいいんじゃない?」

と女の子に誰かが指図すると
こちらのペニスをつかみ
それをまんこへあてがった。

すると、にゅるにゅるとおとを立てて
js3年の幼女の中に入っていった

「痛い!」

幼女は叫んだ

「あまったれんじゃないよ!」

「痛いなんて
ガキくさいこといってんじゃねーよ!」

そういわれ、我慢しながら
女の子が馬のりになり
腰を上下に動かし逆レイプされている感じ

こちらはといえば、
裸に地面がごつごつしてて少しいたかったが

ペニスに伝わる感触は、
まるでゼリーが
温かいゼリーに締め付けられているようだった

肌と肌とのふれあいとは
まるで違うものがあった

一回射精しても、
そのまま続けて腰を振られた

半勃起状態になっても
あまりの肉密度により、再び立ち上がった

3回ぐらい射精したら
JS幼女もぐったりして
姉のほうに寄りかかった

「これで仲間」

「あぁ、おまえはよくやったよ」

ペニスを抜くとこちらが
出した精液がぼたぼたと落ちてゆ

「血はでなかったな」

「よく鉛筆とかでれんしゅうしてたから」

「まぁいい、今日から仲間だ
今日はとりあえず家に帰って
シャワー浴びていいぞ」

「やだ、きょうもみんなと行動する!」

「はは、頼もしい」

「ザーメンぐらいは流さないと汚いよ」

「いいの!一緒にいるの!」

「ははは、そりゃいいや」

「ねえこいつどうする?」

ヤンキー女子先輩の一人が
こちらを指差す

もう背中は泥だらけ
加えて三回の射精で
もう動くことすらできなかった

「いいんじゃない?ほっておいて」

「それかチンポ切り取っちゃう?」

「あー、それいいかも」

「どーせこのちんぽじゃ
使い物にならない」

そういって、はさみをとりだした

俺はビビって泣きながら

「勘弁してください」

と土下座すると

キチガイな不良先輩達は
嘲笑ってどっかにいってしまった

衝撃的過ぎる初体験で
SEXの気持ちよさよりも
先輩達の怖さしか覚えていません

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