駄菓子屋のおじさんに騙されてフェラチオした小学生時代の思い出【悪戯】

もう30年以上前

私は田舎の小学生だった時
学校が終わるといつも
近所の駄菓子屋にいっていました

駄菓子屋にはいつも
小学生が集まって遊んでいました

私も弟2人を連れて
いつもみたいに駄菓子屋に遊びに行ったら
綺麗な鈴のくじ(1等は凄い大きい鈴
2、3等と段々小さくなる)が入荷してて

子供心にキラキラした
色々なカラーの鈴は本当に綺麗に見えた

凄い欲しかったけど
ウチは弟が3人も居たから
お小遣いも少なくて

くじが出来る程余裕なくて
他の一人っ子の子とかは
そのくじをやって鈴を当てたりして
凄い羨ましかったんです

それで、自然と皆が帰りだす時間になっても
私がその綺麗な鈴のくじを眺めてたら
駄菓子屋のおじちゃんが

「○○ちゃんはやらないの?」

って声かけてきた

「私お小遣い少ないから」

って言ったら

「じゃあお手伝いしてくれない?
手伝いしてくれたら
一回タダで引かせてあげるよ」

って言われて

もう鈴に釘付けだった私は
その提案を断るなんてありえなくて

「やるやる!」

って物凄い嬉しそうに飛び跳ねたのを覚えてる

弟達は半分壊れたピンボールみたいなやつで
遊んでたので

「お姉ちゃんちょっと
お手伝いしてくるから、ここで遊んでてね」

って声かけて

私は駄菓子屋のおじさんの後を
着いていって

その駄菓子屋さんの
裏手に駄菓子をしまっておく
農機具小屋みたいなのがあり

中に入った私が見たのは
箱に入った駄菓子が沢山!

そこは子供が悪戯で入ろうとすると
凄い怒られたのもあって
ワクワクしっぱなしだった

お手伝いって何を
すればいいのか聞いたらおじさんは

ズボンから

まぁアレを出したんだよね

その当時田舎の小3な私は
Hな知識も全く

そもそも駄菓子屋のおじさんが
エロい事を考えているっていう考えが

全くなくて

しかもその当時

弟が裸で走り回って転んで
ちんちんを軽く切っちゃって
薬を塗ってあげた事があり

私は

「おじさんもおちんちん怪我したの?」

みたいな事を言ったのを覚えてる

で、その弟の事を話したら

「そうそう」

みたいな感じになって

「腫れてるねー」

とか話したけど
今考えたらめちゃ勃起してたんだよ

今考えると
ガチのロリコンなオジサンだった

「この腫れには唾が
薬になるから舐めて欲しい
それがお手伝い」

的な事を言われて

お姉さんだから
ちょっと大人ぶってたり

普段入れない場所に入れてる
子供ながらの優越感とか

そもそも弟ので見慣れてて
余り汚いとか思ってなかった私は
もの怖じなくロリコンおじさんの
オチンチンを舐めちゃって

おじさんイク瞬間は
私から離れて外に射精して

「これが出ると楽になるんだ」 

「へぇ~」

みたいな会話してたw

それで

「楽になったよ」

って言われて自分がお手伝いで
大人の役に立てることに酷く喜んでた気がする

他の子よりお姉さんしてる!

みたいな優越感みたいな

それ以来
Hなお手伝いも回数が増えて
弟連れて駄菓子屋に行って

お手伝いして駄菓子貰うっていうのが
定番になって

早く射精させるためには
どうすればいいか

みたいにコツを掴んで
多分30回位はフェラした気がする

小4になった時
親が転勤になって引越しすることに
ロリコンおじさんとの関係は無くなった

この前久々に
おばあちゃんの家に遊びに行って
その駄菓子屋が潰れてて建物だけになってた時

裏手の農機具小屋見て
そのHなお手伝いを
急に思い出したから投稿してみました

不思議と思い出しても
騙された訳ですが
そんなに嫌悪感はないんですよねぇ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

  1. 匿名 より:

    ありがとう

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。