【爆笑修羅場】ハニトラに引っかかり彼女にバイブでぶん殴られる彼氏wwww

超暑い夏に体験した
彼女とのエロバナです

彼女は年下で25歳

見た目は可愛い系で
性格も普段は温厚な子だが

一たび怒り出すと
鬼の形相で信じられない暴言を吐くっつー
ギャップがある彼女だった

すでに付き合って1年くらい経過してて
その間2~3度ほど
彼女の逆鱗に触れ、鬼のように怒られて
その恐ろしさは認識していた

そんなある日

地元の友達が合コンで
仲良くなったた女3人と花火するけど
男一人足んないから俺に来ない?

って誘ってきた

誘われた日付けはちょうど

彼女がなんか用事があるから
会えないとか言われてたのを思い出し

花火するだけならまぁいっかと
俺も参加したわけ

っで、当日、俺の車と
もう一台の2台で地元に近い海岸に行って
男3女3で普通に花火した

来てた女の子3人は
そこそこ可愛かったんだけど

俺は自分ではオマケ程度に
思ってたから他の男友達2人(彼女いない)に
頑張れって感じで花火で遊ぶ事に徹してた

んで、時間も夜中12時に
近くなってきたんで
帰ろうかってなった時

何やらみんなで話してて

どうすんの?

って聞いたら
この後オールでカラオケ行くって
話が進んでたみたい

俺自身はその日は
彼女と会う約束もしてなかったから
時間は大丈夫だったんだけど

潮風でベタベタになった体を
風呂入って洗いたかったんで
何気に帰りたかったの

で、俺は帰るはって言いかけたら
カラオケ話がまとまったらしく
男友達の一人が俺に耳打ちしてきた

「オレらこの後カラオケ行ってどさくさで
別行動しようとしてんだけど
女の子の一人がどうしても
用事で帰らなきゃって言ってるから
お前帰り送ってやってくれない?」

って

ちょうど俺も帰りたかったんで
了解了解って事で
その子を俺の車に乗せて
みんなとバイバイした

で、帰り道

「花火楽しかったねぇ」

とか何とか話の調子を
合わせてたらさ
その子が急になんか言い出した

「M君(俺)って、彼女いるの?」

この問いには正直困った。

なんでかって言うと
この日の花火に際して
事前に友達から

「男はみんな彼女いないって
話してあるから
お前も話合わせといて」

って釘を刺されてた訳

誘いに乗った手前

友達の顔潰す訳にはいかなかったし
何よりどうせ俺に
彼女がいようがいまいが

ただ聞かれただけだろうって思い

「彼女はいないよ」

って嘘ついてしまった

そしたら、その子が

「えー本当?
じゃあアタシ立候補しよっかなぁー」

とか言い出して

俺が、またまた冗談をとか言うと
けっこうマジな顔して

「アタシけっこうマジで言ってるよ
ってゆか用事とかって嘘だし」

なんて言い出した

どうマイナスに解釈しても
これは俺と二人になりたかったって
言ってるようにしか聞こえないわけで
かなり俺はビビッた

その子は3人の中でも
けっこう可愛い方だったし

男友達2人は俺よりは
イケメンなんだよ

でも、浮気心が浮かぶ前に
俺の彼女が激怒した時の
鬼の形相が頭をよぎり
ガチ修羅場になる事を想像すると

とてもじゃないが
そのありがたいお言葉は
やんわりかわそうとか思って
何気に話を逸らそうと頑張ったんだ

そんな車内の会話だったんだけど

しばらくするとその子は
急に不機嫌になったみたいに
何も話さなくなった

俺はヤベーなぁとか思いながら

ひたすら彼女に道を聞きながら
車を走らせたんだ

この曲がり角はどっち?

とか聞いても指で右左指すだけで
しゃべってくれなかったw

それから20分くらい走ってたら
なんか様子が変なのを感じてきた

まさかとは思ったけど
彼女が誘導する方角は山間部の方で

その先にはラブホ街というか
4~5軒ラブホが集まってる場所が
あるところだったの

よからぬ事を考えそうになったけど
たぶんラブホ過ぎたあたりに
住んでるだろうな

場所的に微妙で苦労されてるのかもなとか
能天気に考えてたら
急にその子が止まってって言い出した

そこはあきらかに
ラブホのまん前

俺、一瞬意味が分かんなくて

「え?え!?家ってこの辺!?」

とか、わざとらしく聞いちゃったんだ

そしたら、その子が
馬鹿にしたように

「そんなわけないじゃん
ここホテルの前だよ?」

とか言われて
相変わらず不機嫌っぽくて

俺はもう訳が分からなくて
とりあえず彼女の雷の過去が
フィードバックして

木陰とかに隠れてたりしてねーだろうなとか
見回したりとかへタレっぷり
全開だったんだ

そうこうしてると
その子は大きくため息をついたかと思うと

「おなか痛い」

とか言い出したわけ

俺はしどろもどろで

「大丈夫!?」

とか慌ててたら、その子は

「トイレ行きたい」

って言うの

これは明らかにホテルへ入る理由を
提供してくれているのだなと
アホは俺にも理解出来た

辺りを見回しても
コンビ二なんかない山道だし

「野糞しろよ」

とは言えなくて

しかたないよねって
自分の中で都合良く何かを許可して
ホテルへ車を突っ込んだ

そして駐車場から肩を貸しながら
その子と適当な一室へ入ってしまったんだ

その子はもちろん
(演技かもだが)トイレに入っていった

俺は受付からの電話を受けて
今からだと泊まり料金ですけどって

言われてマジっすか!

って感じで財布を広げてた。

んで、トイレ行って何度か大丈夫?

って聞いたけど返事は無くて

あんまり聞くと、失礼っつーか

もし本当に下痢ウンコとかしてたら
ヤバイなって思って俺はソファへ腰を降ろした

ちょうど玄関からチャイムが鳴って

小窓?

みたいなところから金払って

もちろんその間
そっこーで携帯を見たけど

彼女からのメールも
着信もなかったので、ほっとしていた

と同時に、ベタついた体が
めっちゃ気持ち悪くて、
無性にシャワーを浴びたくなり

でもここでその子を
ほったらかしとかあり得んなと思ったんで

一応、もう一回トイレに行って
ドア越しに

「大丈夫?」

って聞いたら

「うん、大丈夫、座ってていいよ」

って聞こえたんだ

俺も、本人が言ってるんだから
大丈夫なんだろうなと思って

「じゃあ俺ちょっと
汗くさいからシャワー浴びてるね!
なんかあったら呼んでね!」

って言ったら

ドア越しに「うん」
って聞こえたから
シャワー浴びに行ったのよ

なんか変なことになっちゃったなぁ
とか思いながら

お、ここ風呂にもテレにがある!

とか驚いてたら、その子

トイレから出てきたみたいで

「服たたんどくよー」って聞こえて。

ちょw柄パン恥ずいw

とか思って

「いや、すぐあがるから
そのままでいいよ!」

って言ったんだけど
なんかシャワー出たらたたまれてあった

で、服着て部屋に戻ったら
その子がソファでクッション抱いて
体操座りしてテレビ見てた

「おなか大丈夫?」

って聞いたら小さくうなずくだけで
またまた何も話さないんだ

俺は間が持たなくって

「なんか飲む?」

とかキョドってて

そしたらその子

「眠たくなってきた」

とか言い出して

やべーこれは誘ってるとか感じて

どうしようかしどろもどろになってると
その子は一人ベッドへ行って
横になってしまった

俺がしばらくその場から
動けずにソファでアホ面してたら

「M君も寝なよ」

って聞こえてきた

いや、それはちょっと

ねぇ、はははとか言ってたら

「アタシなんか拒否られてる?」

とか言われて

なんか悲しげに言われたんで
なぜか全力で

「いや、そんなことはないよ!」

とか俺も言ってしまって

「じゃあ寝るくらいいいじゃん」

って言われたんで
すっげーベッドの端っこに
入って俺も横になった

俺はもう、彼女にバレたらどうしよう

でもまだ何もしてないし
いやホテルに入ってる時点でヤバイだろ

ってゆかベッドになぜ入ってる俺とか
混乱してたら、
その子が手を繋いできた

で、その子が

「あのさぁ、あたしもけっこう
勇気出してんだけど」

とか言われて

その時の甘えたような顔がめっちゃ可愛くて
思わずクラッっとなりそうだったけど

やっぱ踏みとどまった

というか彼女にばれたらという思いに負けた

んで

「ゴメン、俺本当は
彼女いるんだ、だからその」

って言うと、その子は

「んー、わかった、ならもう寝よ」

って意外なほどあっさり言われたんだ

それっきりその子は
反対側向いちゃって

しばらくしたら寝息が
聞こえてきたから俺も寝た

んで、朝になって目を覚ますと
その子は自分もシャワー浴びたのか
ドライヤーで髪を乾かしてた

俺が

「なんか、ゴメンね」

って言うと、「あん、気にしないで」って。

で、結局、その子を普通に家に送った。

別段、メルアドとかの交換も無く
普通に別れたんだ

で、前置き長くなって悪いけど
こっからが修羅場なんだorz

俺は帰路についたんだけど
ちょうど信号待ちしてる時に携帯を開いたんだ

そしたら、画面がえらい事になってて。

電話とメールの着信表示がついてたんで
履歴開いたら、彼女から物凄い勢いで
連絡が来てた

特にメールが凄い内容で、

「あんた今どこにいるの!」

とか

「ふざけんなよ、誰だよ!」

とか、とにかく凄く
怒ってらっしゃるのは理解した

俺はもう恐ろしくて恐ろしくて
帰り道、なんて連絡を取ったらいいんだと
泣きそうになりながら地元へ帰った

もしや女の子とホテル行ったのがばれたのか!

でも何もしてないし!

ってゆか分かるはずないし!

とか必死に意識を保って、ただ

「ふざけんなよ、誰だよ!」

って一通がすごい気になってて

っで、家に着いてから恐る恐る

「なんか怒ってあります?」

ってメールしたら、
そっこー電話かかってきて

「あんた今どこ!」

 「いや、あの家です(声が震えていた)」

「今すぐ来い!」

 「すぐに!」

それからが信じられん展開だった

そっこーで彼女んちに向かったら
家の前で彼女はすでに
仁王立ち!

「おはようございます」

って挨拶したら、助手席じゃなく
いきなり後部座席の
ドアを勢いよく開けた。

んで、

「何やってるんすか!?」

って俺の問いも無視して、
後部座席下を何やらゴソゴソしてるわけ

で、次の瞬間、

「ちょ!マジじゃん!」

とか叫ばれた

俺がえっ!?って振り向いた瞬間
彼女の手には紫に輝くバイブが
握り締められてた!

(本当に本当の話です!)

俺はなぜ彼女がバイブを
手にしているのか分からなかったし

なによりなぜ俺の車内から
俺と彼女とのHでさえ使った事のない
未知のアイテムのバイブが
発見されたのか混乱しまくって

「な!なんで!?」っ

て素直に驚くしか出来なかった

その後、彼女は運転席側に回りこんできて
窓開けて!

って叫ばれたんで

ウィーンって窓開けたら

思いっきりバイブで顔をぶん殴られたorz

もう彼女の怒りは凄いのなんのって
ご近所の目なんか気にせず何やらわめいてんのよ。

俺はとりあえずバイブで
殴られた状況があまりにも面白すぎて

ちょっと笑いそうになってしまったんだけど
事の重大さを感じて、
とりあえず彼女に車に乗ってもらい
場所を変えて話をする事になった

女が泣きながら怒り狂うっていう
表情を初めて見たですよorz

彼女の話を聞くと

ちょうどその日は家族で
外食してたらしくて

帰りに何気なく携帯確認したら
俺からのメールが入ってたらしくて

その内容が

「あんたの彼氏は
浮気しちゃいました(*゚∀゚)」

って文章と一緒にアホ面で寝てる
俺の顔の写メが添付されてあったらしい

で何度も電話しても繋がらなくて
メールの返信も来ないままで

彼女は寝ずに朝まで
連絡を取ろうとしてたら

早朝に俺からまたメールが来て

「車の後ろにプレゼント置いていきます♪」

みたいな内容だったそうだ

俺の見解では、昨夜のその子が
俺が寝た後にトラップを仕掛けたんだなと

俺の携帯からやり取りメールから
彼女の名前を確認して

俺の寝顔を撮影し
トマホーク発射したわけ

んで、さらに俺が寝てる間に
ラブホに設置されている
アダルトグッズの自販機でバイブを購入

もう弁解するも何も、
その子の連絡先は分からんし

実際バイブはあるし、
なによりホテルへ行ったのは事実なわけで

生涯最高に頭をフル回転させて
言い訳を考えたんだけど

俺バカだから、
やっぱ正直に言うしかないって思って、
先に書いた状況を話したんだ

まぁ当然だけど、信じてもらえるのに
半年くらいかかったけどね

今では喧嘩になるたび「バイブ」って
言われたら何も言えない間柄に
なっちゃったというか

あと、花火禁止になった

で、その子については、
一緒に花火した友達に聞いたら

他の女の子たちもちょっと
変わってる子だって言ってたそうだ

俺へのハニトラは伝えてない

彼女が機嫌が悪い時
たまに

「おい、バイブ!」

って彼女に呼ばれるのつらい

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