合法ドラッグを使いキメセク夫婦交換で痴女になった清楚な若奥様

合法ドラッグの催淫剤を使い
キメセクスワッピングパーティをした事があります

私は36才の普通のサラリーマンで
妻は34才になります

先日同じマンションに
若夫婦が引っ越してきたんです

引っ越しの挨拶に来た時
素敵な夫婦ですぐに好印象を持ちました

若奥さんは
とても清楚で感じのいい女性で

そんな若妻さんに家内も共感を持ち
すぐに私達夫婦と仲良くなり
一緒に出かけたり、食事をしたりと
家族ぐるみの仲になりました

家内は美青年な若旦那に
興味があるようで

話しているときは
ガールズトークで言うことの
胸キュン、キュン死って感じで
ウキウキととても楽しそう

あまりの嬉しそうに会話するので
若干夫の私は
焼き餅を焼いてしまいましたがw

ある時、家内とSEXの最中に

「あの若旦那に抱かれてみたいか?」

と聞いたところ

「エッ、なにいってんの」

とまんざらでもない様子

私は、夫婦交換、スワッピングをした事を
想像してみないか?

と言い、その夜は、いつになく妻と
共に異常に興奮したSEXをしたんです

 そんなある日

若夫婦を招いて我が家で
家内の誕生日パーティーを
する事になりました

楽しいひとときを過ごしていましたが
家内が飲み過ぎてしまい
飲みながら寝てしまいました

私とご主人で妻を抱き支えて
寝室へ連れていきました

 その日の朝の妻は
自分の誕生日パーティーに
気をよくし

更に、以前の若旦那との
夫婦交換の話を思い出し
入念に化粧をしていたので
ご主人ともしかして触れあうこともあるかも

また、その乗りで終わってから
SEXをしようと話していたので
かなりセクシーな下着も付けさせていた

 そんな事をふと思い出し
いたずら心でご主人に、

「家内の着替えを持ってくる間に
服を脱がせて楽にしてやってくれないか」

とお願いし
着替えを取りに行った後
こっそりと部屋を除いていました

若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後
なんと酔って寝ている私の妻に
キスをしているじゃ有りませんか

 しかも片手は妻の内股をまさぐり

私はびっくりして
一瞬立ち止り、暫く間を置き

そのまま着替えを持って
なにも見て無かったような
振りして部屋へ入りました

旦那さんも、ちょっと焦っていましたが
素知らぬ振りをして居間へ向かいました

私は妻が寝取られた興奮と同時に
さらに良い事を思いつきました

 以前家内とSEXのネタにと買った
合法ドラッグ、媚薬の
催淫剤を持って居間へ戻り

若奥さんのワインに混ぜ
そのまま雑談を続けていました

暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい
と言いだし隣の和室で寝てしまいました

すかさず私は、ご主人に、

「さっき見てましたよ
家内を気にいって貰ったようですが」

「一度抱いてみないか?」

聞いたところ

「ギョッ」

としながら

「すいません、でも良いんですか?」。

「もちろん交換条件は
有るんですけどね」

と言って若奥さん勧めた先ほどの
ワインに催淫剤が含まれていてこと
更に妻は
ご主人を気に入ってることを伝えました

 問題は、若奥さんが
私を受け入れてくれるかが気になりましたが

意外にも若奥さんは
私にも興味を持って居てくれてるらしく
夫婦交換が成立しました

それならと、お互いに
それぞれの夫婦でSEXの準備を進め
途中で入れ替わることで話が纏りました

 そして、ご主人と事を円満に
進める為にルールを決めました

お互いゴムを使用し
中出しはしない事

これを機に個別に
こっそり会わない事

決して乱暴にしない事

さてルールも決まり
スワッピング乱交実行です

交代の時間は30分後と決め
別々に行動を始めました

私は寝ている家内を
揺り起こし愛撫を始め

受け入れ体制を整えた後、妻に

「ご主人と変わるから楽しんで」

と伝えた

 驚いた家内を置いて
居間に向かいました

その部屋からは既に若奥さんの
せっぱ詰まったあえぎ声が
聞こえてきていて

私も、そっと和室に入りました

ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ

私とバトンタッチし、
いそいそと私達夫婦が常に
寝室として使用しているベットの部屋へ
向かっていきました

 私は目の前の若奥さんへ
添寝し愛撫を始め

そっと顔をのぞくと催淫剤のおかげか
既に何度かアクメに達したらしく
意識朦朧と言う感じで
私には全く気が付かない様子でした

先ず、指マンで猛烈に
若奥さんを攻め出すと

何とも声にならないあえぎ声で
私にしがみついてきました

程なくして若奥さんは

「ご主人そろそろ来て、お願い」

と、何故か初めから
ご承知のよう

 私は興奮仕切った愚息を
グショグショのオマンコに
正常位から突き刺しキメセクSEX

若奥さんの秘部は
ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと
私の物をくわえ込み

それでいて若さ故に
しっかりとまとわり付き

つね日頃愛用している
妻とのリズムは違い
すぐに絶頂感が押し寄せてきました

其処で慌てず、気を取直しました

 何度も何度も抜き差しを繰り返し
その都度こらえきれずに
漏れる若奥さんの、あえぎ声

清楚な若奥さんも
今では私の胸の下で
痴女のようにグラインドして
乱れまくり

首を振り淫獣のように
よがっているのを見たらもう限界

あっと言う間の爆発寸前

慌ててゴムを着け

再挿入でキメセクSEXして
二人で共に果ててしまいました

久しぶりに家内以外の女性と
交わり至福の時を送れました

さて、家内の様子も気になりますが

折角なので次はじっくりと
攻めようかと思いますが

キメセク絶頂した若奥さんは
ぐったりとしてしまい
失神している

合法ドラッグの催淫剤が効いたのか?

夫婦交換というシチュエーションが、
そうさせたのでしょう

 清楚な若奥さんをもう一度
攻めたくて2回目をお願いしようと思いましたが

グロッキー状態の奥さんを
前に思案していると
其処へ妻とのSEXがすんだご主人が

「如何ですか?」

と、襖戸の向うから声を掛けてきました

その声に奥さんは慌てて起き
身繕いをして

「トイレを、お借りします」

と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか
逃げるよう部屋をでました

 私が一人で居る部屋に
ご主人入って来るなり

「妻は?」

そして

「奥様は、満足なされたようですよ」

今まで奥さんと楽しんできたのだ

と、自信に満ちた言い方でした

私は

「妻は、どうでした?」

と、言うのが精一杯で、
気を取直し

「奥様は素晴しかったですよ」

と、言返しました

若いご夫婦が、身支度をして
丁重に挨拶をして帰られてから

妻と私は、相手夫妻の仕草を
先に話すかで揉めましたが
結局私から話し始め
妻も満足したことで

その夜は異常な程
激しい夫婦の営みをし
妻と愛し合いました

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