山で遭難した姉弟がオシッコを飲み合う飲尿プレイに挑戦

大学生の姉と二人っきりで
登山して遭難した事があるんです

僕は当時、高校生でした

最初は順調に山を登っていたんですが
途中で僕たち姉弟は
道に迷ってしまい
日も暮れてきて遭難してしまったんです

ついに持っている水も無くなり
僕たちの喉はもうカラカラになったんです

「ねぇ、○○。
私、もう喉渇いて死にそう…」

「俺だってだよ」

乾きは限界に達していました。

「このままだと、本当にヤバイわ
どんなモノでも水分を口にしないと」

「わかってるけど
何かあるかな? 
姉ちゃん、何もないよ」

「そうだわ、本で読んだことあるの
オシッコ オシッコを飲むのよ」

「えっ、姉さん!マジかよ?」

「こうなったら仕方無いのよ
でもコップも何も無いから、
自分のオシッコを飲めないわね
そうね、こうするしかないかしら
○○、アンタのオシッコを
お姉ちゃんが飲むのよ」

「えっ?俺のオシッコを姉さんが?」

「仕方無いでしょう」

「う、うん。 だけど」

「つべこべ言わずに用意しなさい」

「わ、わかったよ
で、でも姉ちゃんが
俺のオシッコを姉さんが飲むってことは
俺が飲むのは、そ、その姉ちゃんのオシッコ?」

「何よ、グズグズしないの
そうよ、私がアンタの
オシッコ飲んであげるから
私のオシッコ、アンタ飲みなさいよね!」

「わ、わかったよ、
姉ちゃん、緊急事態なんだよね」

「そうよ、わかったら早くズボン下ろしなさい」

「こ、こうでいいかな?」

僕はズボンを下ろして
ブリーフの間からチンポを
ぽろりと露出しました

姉の前にチンポを差し出すなんて
普通だったら考えられない状況

「ほらっ、もっとこっちに来て
オシッコをこぼしちゃったら
勿体無いでしょう
アンタのオシッコ
今となっては貴重品なんだから」

「う、うん」

僕はチンポを、
美しい姉の口元に差出しました。

「さぁ、○○。出してっ
あなたのオシッコ!」

「うぅ、ん〜っ
中々出ないよぅ、姉さん」

「何よッ!早く出すモン出して
それ、しまってよネ!」

「そ、そう言われても、急には無理だよ」

何とか、オシッコをしようと思うものの
なかなか放尿できないんです

そのうち、僕のチンポに変化が起りました。

勃起し始めてしまったのです

当たり前です

僕のチンポの前に美しい姉の顔があり

「早く出してッ」

なんて言っているんですから
興奮しないはずがありません

僕のチンポの変化に、
姉も気付いてしまいました

「ちょ、ちょっとォ。○○ッ
何で、ココこんなにしちゃてるのぉ」

「えっ、そ、それは」

勃起した気まずさと
恥ずかしさで
しどろもどろになっていました

「ははあぁん。この状況下で
このドスケベ弟め
今はね、そんな風になってる
場合じゃないの
一刻も早く、姉さんに
あなたのオシッコ飲ませて欲しいのよ
ね、解って」

「わ、解ってるよ
僕だっ …でも、でもコレが勝手に」

「そっかー。仕方無いか
○○クン、童貞だもんネェ
そんな童貞クンのチンポの目の前で
綺麗な女の子がオクチ空けてたら
いくらそれがお姉さんだからと言っても
興奮しちゃうよね
ゴメンね。気が利かなくて
でもサ、今はそうも言ってられないんだよね
よし、じゃあ、ひとまずオシッコは
後回しにして○○のソコに溜まっている
白い膿みを先に出しちゃおうか!」

そう言うと、姉は僕のチンポを
咥えてフェラチオしてきました

「あっ、あぉっ!」

僕は思わず動物のような
声を出してしまいました

それほど、姉の口使いは
上手だったのです

くちゅぅッ、くちゅうぅ

Hな音が、
僕の興奮をさらに駆り立てます

僕は思わず
姉の頭を押さえつけます

童貞の僕にとって
姉フェラされて我慢できるはずもなく

「あぁぁっ、姉ちゃんっ
ぼ、僕ぅー、い、イッちゃう」

その瞬間、姉のバキュームフェラが
一層激しくなりました

僕は思い切り、
姉の口腔奥深く射精しました

ドクンッ、ドクンッ

と音を立ててザーメンが
姉の喉に打ちつけられます

姉はそれを嫌がる風もなく
ゴクゴクと飲んで精飲しています

僕は腰を姉の顔に押し付けました。

姉は僕のザーメンを最後の
一滴まで飲み干してくれました

「ふっうぅ もう、すごかったわ
終わりかなって思ってからも
何度も何度もドクドクッて来るのよ
ビックリしちゃったわ」

「ね、姉ちゃんッ
僕も、すごく気持ち良かった」

「さ、○○。じゃ
肝心のオシッコ、飲ませてッ」

そう言うと、姉は
もう一度僕のチンポを咥えました

「あぅ、ま、待ってよ
くすぐったいよぅ」

射精したばっかりのチンポに
刺激を与えられて堪らなくなったのですが
僕のことなどお構いなしで
姉はチンポを咥えています

「そ、そんなにされると
また起っちゃうよ」

「んくふぅう」

姉は僕のチンポを咥えたまま
僕のことを見上げています

その姉の顔を見て
僕はまた興奮してきてしまいました。

「ね、姉ちゃんっ
姉ちゃんの喉
俺のザーメンで潤してあげるよ」

「もうしょうがないわねー
また抜いてあげる!」

そういうと姉はバキュームフェラしてきて
二度も抜いてもらい
ようやく僕はオシッコが出て・・

姉弟の飲尿スカトロプレイになったんです・・・

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