痴漢にストッキングを破かれて手マンで絶頂するタイトスーツのOL

26歳で総合商社に勤務するOLです

毎朝、ビシっタイトスーツを着込んで
通勤電車に乗り込みます

スーツは、
いつもパンツルックばかりでしが

その日、パンツスーツを
クリーニングに出して
取りに行き損ねてしまい

仕方なく代わりに膝上5センチくらいの
タイトスカートで出勤する事になりました

いつものように吊り革に
ぶら下がるようにしながら
うとうとしていました

そうしたらお尻の辺りが
もぞもぞを違和感を感じました

ぎゅうぎゅう詰めの車内だで

後ろの人の手でも当たってるのかな

くらいに思って
気にもしていませんでした

しかし、だんだん
当たっているものは
明らかにお尻の割れ目を
上下になぞったり
撫で回したりして痴漢行為をしてきた

振り返って睨み付けようにも
身動きがとれる状態ではないんでう

痴漢されながらも
仕方なく耐えることにしました

痴漢の手はお尻から腰の横に移り
スカートの横のチャックを
目一杯に降ろしました

そこからスカートの中に
手を入れてきたんです

ストッキング越しに脚の付け根や
ヴァギナの辺りを撫で回して
痴漢がエスカレートしてきました

その日は、せっかくのスカートだし
脚が露出するから奮発して私にしては
珍しくストッキングも超薄を履いていたんです

だから直に
触られているような感覚

痴漢の手は、次第に
ヴァギナを集中的に
なぞりはじめました

頭にきながらもだんだん
ヴァギナも湿ってきているのが
わかりました

「痴漢にバレているかもしれない」

って思うと、恥ずかしくなって
よけいに濡れてくるM女な私

「どうしよう」

って考えていたら
スカートの中でビリッ?

と音がしたんです

その途端、痴漢の指先が
パンティーの中に入ってきました

痴漢が指先でストッキングを
破られ穴を空けたようなんです

だんだんストッキングの穴は広がり
パンティーの中でヴァギナを全体的に
前後に撫で

指でアソコの淵の大陰唇や
小陰唇をなぞりました

私は、見ず知らずの人から
初めてなぞられたせいか

今まで味わったことのない
ゾクゾクする恐怖と恥ずかしさが
混ざりあい鳥肌が立ちそうな
気持ちに襲われました

痴漢の指は前に行き
クリトリスを刺激してくる

小刻みに動く指は
時々オナニーで使っている
ピンクローターより気持ちがよく
喘ぎ声が出そうになるのを
必死で我慢しました

もう痴漢への怒りはありません

痴漢は、そんな私を
知ってか知らないでかは分からないけど

手を緩めずにヴァギナに
指を突き立てて痴漢してくる

もうグショグショの状態に
なってるであろうヴァギナは
簡単に痴漢の指を
奥まで受け入れ恥辱されました

指はヴァギナの中を掻き回していたのですが

アソコの中の前の部分を
押さえて止まりました

その部分は、私が一番感じるところで
痴漢は掻き回しながら
感じる場所を特定していたのかもしれません。

「ヤバイ!バレたかなぁ」

って思った瞬間

割れ目に二本目の指を入れてきて

その部分に特に当たるように指を
出し入れしてきました

わたしは喘ぎ声が
出そうになるのを堪えるのが精一杯

額に汗まで
吹き出してきました

脚もガクガク震えだし
立っているのもやっと

立ってると言うより吊り
革に縋っていたかもしれません。

だって腰砕けの状態になっていたから

痴漢はさらに激しく指を動かしながら
親指を使いだし同時に
クリトリスまで刺激し始めました

スカートの中から僅かに
クチュクチュとHな音が
聞こえてきました

私は、

「周りの人に気付かれてるんじゃ」

って思うと周りを見る勇気も
失せてしまい顔は俯いたまま

痴漢の手は、一旦ヴァギナから
指を抜いたかと思ったら

ストッキングとパンティーの前を
引きづるようにふとももの
半分位のところまで下げました

そして再びヴァギナに入れ

今までより出し入れする幅を広げて
わざとエロい音を立てるかのように
クチュクチュと手マンしてくる

私は、恥ずかしさと
快感の波が押し寄せ

ついに我慢できなくなり
思わず両脚をピタッて閉じてしまいました

当然、痴漢の手をふとももで
挟み込んでしまいました

その瞬間、昇り詰め
絶頂してしまいました

痴漢は私がイッたことが
分かったらしくヴァギナからゆっくり
指を抜きスカートのチャックを
閉めてくれました

私は痴漢に逝かされて
頭の中が真っ白になったまま
放心状態

そのうち目的の駅に着いたので
人の流れに流されるまま電車から降りて
すぐトイレへと向かいました

トイレでスカートを捲くると
引きずり下ろされたパンティーは
まるで失禁したかのように

汗とHな液で濡れて

穴を明け破られたストッキングも
ふとももの内側部分まで
染みていました

そのテクニシャンな痴漢に会って以来

パンツルックではなくスカートを履いて
出勤するようになり

M女で淫乱な私は
テクニシャンな痴漢を待ちわびるようになりました

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