名器なオマンコを持つ段腹でブスな50歳実母【母子交尾】

俺は母子相姦や近親相姦の
エロアニメやエロ漫画が好きで
いつもオカズに抜いていました

でも実際に近親相姦なんて
タブー中のタブーだし

実の母はAVやエロ漫画に出てくる
美熟女な母とほど遠くて

ムラムラがMAXになると
熟女風俗のソープランドで抜いていたけど
いかんせソープは高くて
頻繁にいけるもんじゃない

GWに川崎へ遊びにいって
派手にソープランドで
熟女泡姫と遊んだので
もうすっからかんで
休みなのに出かけられない

だけど、性欲はたまる一方

同じく、うちの母も
GWに友達と旅行に行った反動で

休みだというのにうちでゴロゴロと
週刊誌や新聞を眺めてました

俺20才

母は50歳の年増おばさん

美魔女だったらいいんだけど
余計な肉もたっぷりついて

白髪も目立ってきて
実年齢より老けて見える
そんな段腹ブス熟女なお母さん

同年代でも、全然若い人がいるのに
母はメイクしてもそんなに若くは見えない

眼鏡のせいかも

ネットもたいした記事はないし
ノートPCでエロサイト見てると
母は小言いうし、
つまらん日曜日になるはずだった

遅いお昼に母とふたりで
そうめんを啜りながら
母にどこか出かけないの?と言った

気兼ねなくAVでも見て
オナニーしようと思ってたんだけど

母は金がない

アンタこそいつまでも
ゴロゴロしてるの?

と返された

俺は親父と違って
金の使い道はエロぐらいしかないのだが
デートする女もいないのかと
痛いところを付かれた

ここ2年ほど、普通の女には
縁遠くなってて

母にいつもそんなところで
金ばっかり使ってと叱られている

とはいえムラムラは溜まってるわけで

でかい尻を向けて、
新聞を読んでいる
デブでブサイクな豚みたいな母を見て
どうなんだろうなぁと
何度も考えてました

近親・熟女ものが好きなので
もっと若い頃から実の母と
近親相姦セックスすることを
考えなかったわけじゃないが

理想と現実のギャップというか
友達の母のパンティで
オナニーするほうがほうがずっとよかったりだとか
俺の憧れの近親相姦の相手は
この母じゃありませんでした

母でオナニーしたときのような
後味の悪さを思い出しながらも

何度も頭の中で
昼寝しているところをいたずらしたり
一緒に風呂に入ってなし崩しにしたりとか

いろんなシチュエーションで
シミュレーションしているうちに
母とセックスってできるんじゃないかと
思ってきました

母と会話しながらそ
んな妄想してたせいで

「そんなプロの女と
セックスすることばっかりにお金使わんと
ちゃんと貯金せんと
それで、たまにはお母さんにも使ってよ」

というのを、
ぼーっと聞いてて

「母ちゃんとセックスすんの?」

と何故か心の声が
実際に口から出てしまっていた

死にたくなった。

だけど、予想に反して
笑い飛ばすわけでも、怒るわけでもなく
びっくりしたと母は目をまん丸にしてました

あれ?予想外のリアクションに
俺までドキドキ

恥かきついでだと
心臓が口から飛び出してたけど

「もし母ちゃんがいいんだったら
Hしてみたいんだけど」

と、冷静に装って母に言いました

駄目!とか、いいわけないでしょ

とか、そんな返しが来ることを
どこか期待してたんだけど

「Hしてみたいって
別に私もいいけど」

母の目があちこち泳いで、
そんなふうに答えました

「本当にするの?」

と困り顔の豚みたいなデブ母を

畳に座布団を敷き詰めて
仰向けに寝かせるとシャツのボタンを外し、
ズボンを脱がせました

下着をめくり脱がせると
ノーブラで下は意外なことに
黒で少し色っぽい

俺もパンツ一枚で
母の巨乳に顔を埋めました

風俗でもこういうことやるけど
母のおっぱいって
すごくよかった

抱きしめられていると、
安心してそのまま眠ってしまいそうなほど
気持ちよかった

そして、乳首を吸うと
母が声をあげました。

そこは弱いと

それまで母性の塊だった
母の女の部分を初めてみて、
すごくショックでした

両親のセックスとか見たことなかったし
そんな雰囲気も感じさせない夫婦なので

母がこんな高くて女の子みたいな
エロい声を出すのはびっくり

今度はパンティの上から、
陰部を触ってみました

あうっ

すごく敏感な反応で、
新鮮だった

風俗でも反応してくれるけど
素人の喘ぎ声は甘くて
こんなに心が踊るのかと思いました

ずっと母を愛撫して
真ん中に湿り気を感じたので

パンティの脇から手を潜り込ませると
陰毛が本気汁でもうベッタリ

毛深いのが濡れて張り付いてたので
なかなか割れ目を探れなかったけど
ようやくかき分けると指が
蜜穴に潜り込みました

指で中の蜜をかき回すと
母が仰け反って、ダメ

もうイク!

と俺の手をぎゅっと抑えました

「母ちゃん、もういくの?」

と拍子抜けしました

百戦錬磨のソープ嬢にするような愛撫は
母には刺激が強すぎるのか

動かさないで!

と言ってきた

けど、ゆっくりした動きから
少し変化をつけて
膣の奥や浅いところを触れると

またキタ!

と俺の手をぎゅっと抑えて
波のように押し寄せてくる快感に
ただ仰け反ってた

手が母穴から溢れた愛液で
ビショビショ

「もう、おちんちん入れて」

母がそういうと、
顔を両手で隠しました

もっといろいろやりたかったんだけど
母の口からまさかこんな卑猥な
お願いをされると
俺はパンツを脱いで覆いかぶさった

コンドームは一応
夫婦の秘密の引き出しから
母が準備したんだけど

覆いかぶさると母が抱きついて
十分に濡れて準備が整っている
割れ目を押し付けてきた

「コンドームつけてないけど」

と俺が言うと

「お母さんまだ毎月生理があるんだけど
それでもいい?」

と俺に同意を求めた。

俺は返事をする代わりに
ペニスで母の濃い茂みの中に探ると
ヌルっと滑って入り口に導かれました

ヌプヌプとエロい音を立てて
何度も母の深いところを突きました

かつて、自分が通ってきた道は
狭いけど、窮屈ではなくて
具合がいいというか
ピッタリな感じ

色気を感じさせない母が、
こんな名器オマンコを
隠し持っていたことに
すごく意外性を感じました

ソープでは躊躇したけど、
母との生セックスはなぜか安心感がありました

そして俺も興奮してたせいか、
あまり持ちませんでした

ソープでは、少しでも我慢しようと
耐えるのですが、
母の中では早くいくことばかり考えてました

射精が近いことを
母には言いませんでした

やっぱり、近親相姦の
一番興奮するシチュエーションは
実母に中出しだと思うのです

母がまだ生理があると聞いて
俺はびびって最後まで外に出すか、
膣内射精するか迷ってました

老けて見える母が
まだ子どもを宿せる身体だということに、
嬉しくてつい顔がにやけました

ビュル!ビュル!!

覚悟が決まって母の
一番膣深いところで
膣内射精しました

女性の胎内に受精するようなことをしたのは
これが初めての経験です

母も抱きついてきて
苦しそうな顔をしていたので、
口を塞ぎました

歯の間を舌でこじ開けると、
母にソープ嬢とよくやるような
舌の遊戯を行いました

母の腰が浮き上がり
ぎゅっと名器なオマンコが締まりました

しつこいぐらい母は
俺を離してくれませんでした

「熟女に火をつけたんだからさ
そりゃアンタには責任とってもらわなきゃ」

と母はぐったりしながら笑っていました。

俺は母からペニスを抜いて
股間に顔を近づけましたが
膣口がパクパクと閉じたり開いたりして
蜜が溢れてるだけで、
白い液体は出てませんでした

「中出ししちゃったね
奥から出てきてる」

そういって母が上半身を起こすと、
股間からドロっと白いものが出てきて
座布団にザーメンの染み出した

さっきまで小うるさいババァだったのに
後ろを向いてパンティを
履いている母がすごくいい女に見えた

「私みたいな母なんかと
セックスして本当によかったの?」

母は何度も実は
幻滅したんじゃないの?

と聞いてきたので、

「母ちゃんのおまんこ
すげー気持ちよかった
それにさ、母ちゃんなんか可愛かったね」

と、からかうと

自分から女の子みたいな声が
出るなんて思わなかったと、
恥ずかしがっていました

耳と頬が真っ赤でした。

俺も母に近親相姦の感想を聞くと、

「最初やんなきゃよかったって思った
息子に見られるの
あんなに恥ずかしいと思わなかった」

とつれない返事でしたが、

「でも、素敵だった。すごくワクワクした」

と、甘えて寄りかかってきた

母に膣内射精したことには

「ううん、心配せんでも大丈夫だから
けど、他の女には絶対ダメだからね」

と、きつい口調でいうから

俺がどうして中出ししたかったのか
少しでも母にわかって欲しくて
下手くそな説明を重ねると、

「いいわよ
聞いてるこっちの顔が赤くなるわ」

と苦笑すると

「ホントに怒ってないから
お母さんもね
アンタさえよければ、またさぁ」

そんな母の言葉に、俺が今は?
と言うと、母はびっくりしてました

結局、コンドームは
一度も使いませんでした

何度も母の膣に射精して

蜜と混じってドロドロになったものを
またペニスで掻きだしていました

夜に父親が帰ってきても
陰でキスしていちゃついてました

今日も親父が眠ったあとに
キッチンSEX

美人じゃなくて
小太りのブサイクなおばさんでも
母とのセックスは気持ちいいです

背徳感のある近親相姦じゃないけど
母とのこんなに明るいイチャセク母子交尾も
最高なんです

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