綿棒アナニーで肛門拡張し、女装した男子高校生にケツマンコを犯してもらう予定

俺は大型店舗で
警備員の仕事をしているんだが
この前、万引きした男子高校生を捕まえた

それで事務所に万引きした
高校生を連れていったんだが

男なのに顔つきは
女にこのように可愛く体も華奢で
超可愛い

「何で万引きなんかしたんだ!」

と聞くといじめを
受けている同級生から
万引きを強制させらてたらしい

俺は今まで万引きを発見したら
男だろうが女だろうが容赦なく
警察に引き渡してきた

中には体で勘弁してやろうかと
思うほど可愛い万引き女子高生もいたが
面倒なことになるのは嫌なので
そんなことはしてこなかった

ところがその男子高校生を
見たときにHな考えが浮かんでしまった

「この中性的な男子高校生に
女装させてみたい」

と思ったのだ

いつも以上に厳しい口調で

「警察に突き出すぞ」

と怒ると

案の定涙を流しながら

「それだけは許してください」

ときた

俺はそうやって男子高校生を
アナル奴隷にした

そして次の休みの日に
俺のアパートに来るように言った

当時の朝彼が来たので
部屋に入れて前から持っていた
セーラー服を着せた

脚のすね毛も
シェーバーできれいに剃って
黒いパンストを穿かせ

そして白い三つ折りの
ソックスも穿かせ女装させたのだ

40歳近いおじさんの俺にとっては
青春時代の女子高生のスタイルで

セーラー服を着て黒パンストを穿いた
女の子とエッチするのが夢だった

結局彼女ができず夢に終わったのだが
男とはいえ憧れのスタイルをした
男の娘が目の前にいた

その時点では撮影したり
パンストに包まれた脚を
触る程度のことしか考えてなかった

ゲイではない俺は
チンポを咥えたりそれ
以上のことをする気はさらさらなかった

ところが女装した相手を見ているうちに

「マジで可愛い
本当は女なんじゃないか」

と思うようになった

数時間が過ぎた頃

とうとう俺の中で何かが壊れ

「こんなに可愛いなら男でも」

と思った

俺は女装した彼に襲い掛かった

さすがに抵抗したが
怒鳴りつけておとなしくさせた

パンストに包まれた
脚を激しく愛撫した

パンストの股間部分を
少し破きパンティーを横にずらして
イチモツをのぞかせた

そしておもむろにそれを口に含んだ

不思議と男性器を
咥えるという抵抗はなかった

もちろん彼は
勃起などさせてなかったが

俺が

「頭の中でエッチなことを考えて
勃起させ射精しろ」

と強制した

時間がかかったが
フェラチオしていると
次第に勃起してきた

それでもさすがに俺は
フェラチオなどしたことはないので
口だけで射精するのは無理だった

ローションを持ってきて
竿に塗って手でしごいてやった

次第に固くなってきたので

「イク時は言え」

と言った

そのうち

「もう出ます」

と言ったので激しく手コキしながら
亀頭部分を口に含んだ

ほどなくして
女装したままの彼は
俺の口の中に射精した

セーラー服を着て黒いパンストを
穿いた男の娘の体で作られた
生暖かい精液がドクドクと
口の中に広がった

おいしいものではない

でもこの可愛い男の娘が
出したものだと思うと興奮した

そして俺はとうとう
挿入せずにはおれなくなった

肛門にたっぷりローションを
たらし自分の竿にも塗った

セーラー服を着せたまま
黒パンストも白い三つ折り
ソックスのままという憧れの
スタイルの出の挿入だ

唯一違うのは男であることなのだが

もうそんなことは
どうでもよくなっていた

ズブズブと俺の勃起した
チンポが彼の肛門に入りアナルファック

恥ずかしながら30後半にして
童貞なので膣の感触と
どう違うかなんてわからない

でも俺は興奮しきっていることも
あってか気持ちよく感じた

激しく腰を振る

彼は完全に泣き顔なのだが
それがまた俺を興奮させた

1分もなかっただろう絶頂に達した

そのままアナル中出しも考えたが
さすがに可哀相だし

射精の瞬間一物を抜いて
黒いパンストに包まれた太ももにぶっかけた

俺はハァハァと息を激しく切らしながら
彼のチンポ、ペニクリを見ると
また興奮してくる

今度は、このペニクリを
俺のアナルに挿れてほしいと思ったが
いきなりは無理そうなので

今は綿棒などを使ってアナニーして
ケツマンコを拡張している

綿棒アナニーして気づいたが
前立腺オナニーは中毒性がある

半端ないぐらい気持ちよくて
綿棒アナニーしていると
女みたいに俺は喘ぎ声を出してしまう

そんな風にアナル拡張をしていたので
近々俺の彼女になった
男の娘に俺のケツマンコを
犯してもらうつもりです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。