同人作家の腐女子が深夜のコンビニ店員に痴漢され犯される

私は同人作家の腐女子です

同人がこの世になければ
きっと私は完全に
引き篭もりニートになっていたと思う

社会不適合者な私は
エッチな同人誌活動で
生計を立ているんです

この前夜食と新刊のレディコミを買いに
夜中にコンビニに行きました

家から歩いて2分くらいの
コンビニだったので
ノーブラでノーパンに
スカートと薄手のニットに
薄いジャケットを羽織って行った

3時ぐらいの深夜のコンビニ
で店内は誰にもいない

店の中は店員と私しかいなくて
私はレディコミを探しながら
同人誌のネタに使えそうな
エロ本を物色していた

結構長いこと読んでいましたが
店員さんが私の後ろで
品出しらしきものを始めました

腐女子な私はエロ本を
立ち読みする事にも慣れていたので
気にせずにエロ本を読んでいましたが

ネタ探しに読んでいたエロ本に
私のオマンコはだんだん
濡れてくるんです

すると、店員さんが私の後ろから、

「いつもそんなHなの読んでるの?」

と言ってきた

ちょっとびっくりして

「え?」

と言うと

「エッチなんだね?」

といわれてしまい
恥ずかしくなり帰ろうとしました

が、おもむろにその店員さんは
ノーブラの私の
おっぱいを揉んで痴漢してきたんです

「イヤ」

というと

「イヤじゃないんでしょ?
気持ちイイからこんなに
乳首かたくなってるんじゃないの?
ノーブラだし」

とか言われて
更に激しく胸を揉んで
痴漢してくるんです

ニットの中に手を入れてくると
乳首をつままれたので感じてしまい

「あんはぁ」

とHな声が
出てしまいまいた

痴漢店員は
その声に興奮したみたいで、
スカートの中に手を入れてきました

ノーパンだったので
もう既に濡れオマンコ

店員さんが、

「ノーパンで来るなんて
ホントはこうしてほしかたんじゃないの?
こんなに濡れてるなんてエッチだなぁ」

と言ってクリトリスを
いじってきました

もう私は感じてしまい

「あん」

と卑猥な声が出て
痴漢店員の言いなり状態

結局その店員さんに
トイレにつれていかれると
店員さんは私のスカートを捲り上げ
私の前に膝まづき私のオマンコを
ぴちゃぴちゃと舐めクンニ責めしてきた

Hなお汁がとめどなく
あふれてくるのが自分でもわかりました

今度はクリトリスを舐められながら
オマンコに指を入れられて
ピストンされると気持ちよくて
立っていられないほどの快楽

そのままバックで舐められました

「こんなに濡らして
我慢できないだろ」

と言うと

痴漢店員は立ちバックで
犯してきたんです

もう私も気持ちよくなっていたので

「もっとついて」

と悶絶していまいました

それ以来その痴漢店員がいる
コンビニには恥ずかしくて
行ってません

無防備で簡単に
コンビニ店員にヤられちゃうって
私ってどこかおかしいんでしょう

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